トップ > 日本 x ひとり旅 > 東海・北陸 x ひとり旅 > 岐阜・飛騨 x ひとり旅 > 飛騨・白川郷 x ひとり旅 > 高山 x ひとり旅

高山

「高山×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「高山×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。店主の技が光る昔懐かしい屋台の味「麺屋しらかわ」、後味さっぱりの濃厚スープに定評があるラーメン店「桔梗屋」、「豆天狗 本店」など情報満載。

  • スポット:158 件
  • 記事:41 件

高山のおすすめエリア

さんまち

飛騨の小京都、高山を代表する観光エリア

櫻山八幡宮

秋の高山祭の舞台となる古社と、伝統の朝市

高山駅

高山グルメに出会える歓楽街に近い交通の拠点

飛騨の里通り

広大な敷地内に建ち並ぶ古民家で昔の暮らしを偲ぶ

高山のおすすめスポット

21~40 件を表示 / 全 158 件

麺屋しらかわ

店主の技が光る昔懐かしい屋台の味

創業は2012年と新しくも、かつて高山にあった屋台の味を再現する人気店。メニューは中華そばだけに絞り、百年経っても愛される味を追求。あっさりスープが評判だ。

麺屋しらかわ

住所
岐阜県高山市相生町56-2
交通
JR高山本線高山駅から徒歩8分
料金
中華そば(並)=1000円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~スープがなくなるまで

桔梗屋

後味さっぱりの濃厚スープに定評があるラーメン店

10時間かけて煮込むスープは、鶏ガラや煮干しの旨みが豊かで、細めのちぢれ麺とよく絡む。濃厚でコクがあるが、後味は不思議なくらいさらりとして飲み干せそうなほど。

桔梗屋の画像 1枚目

桔梗屋

住所
岐阜県高山市本町3丁目58
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
中華そば(並)=650円/ワンタン麺=750円/チャーシュー麺=1000円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店)、16:30~22:00(閉店)

吉島家住宅

ダイナミックな立体交差が生む繊細で美しい吹き抜けは必見

明治40(1907)年に再建された日本を代表する町家建築。重要文化財に指定されており、立体的な格子の美しさは海外からも評価が高い。漆塗が施された柱や梁など繊細で優美な意匠にも注目を。

吉島家住宅の画像 1枚目
吉島家住宅の画像 2枚目

吉島家住宅

住所
岐阜県高山市大新町1丁目51
交通
JR高山本線高山駅から徒歩15分
料金
入館料=大人500円、小・中学生300円/ (団体30名以上は50円引)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)、12~翌2月は~16:30(閉館)

飛騨高山の古い町並

情緒と賑わいあふれる城下町

400年ほど前に、高山城主金森長近が整備した城下町。3つの(安川通りをはさんで上、下)南北通り筋を中心とした町並みは、風情をただよわせている。

飛騨高山の古い町並の画像 1枚目
飛騨高山の古い町並の画像 2枚目

飛騨高山の古い町並

住所
岐阜県高山市上三之町、上二之町、下二之町、大新町ほか
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

TRAIN BLEU

世界レベルのパンにリピーター続出

パンの世界大会「クープ・デュ・モンド2005」で日本代表として3位に入賞、平成24(2012)年に優勝した際にチームの監督を務めたシェフの店。クロワッサンやバゲット、ペストリーが評判。

TRAIN BLEUの画像 1枚目
TRAIN BLEUの画像 2枚目

TRAIN BLEU

住所
岐阜県高山市西之一色町1丁目73-5
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
イギリスパン=350円/Tバゲット=350円/バタール=330円/りんごとくるみのデニッシュ=250円/オランジュ=250円/クロワッサン=200円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:30(売り切れ次第閉店)、週末・混雑時は6:00~9:30に整理券配布

飛騨そば 小舟

温・冷の多彩な味がそろう

昭和11(1936)年創業。自家製の細めの麺を、創業80年に渡り代々受け継ぐこくのあるつゆで味わう。人気の飛騨牛そばは、生でも食べられる上質の飛騨牛がのっていて、旨みたっぷり。

飛騨そば 小舟の画像 1枚目
飛騨そば 小舟の画像 2枚目

飛騨そば 小舟

住所
岐阜県高山市花里町6丁目6-9
交通
JR高山本線高山駅からすぐ
料金
飛騨牛そば=1300円/こも豆腐田楽(2本)=210円/
営業期間
通年
営業時間
11:15~15:00(閉店)、17:30~なくなり次第閉店

高山祭屋台会館

豪華な祭屋台をじっくり見学

国の重要文化財で、高山祭に曳き出される実物屋台を展示。一年中、高山祭の雰囲気が味わえる。400年の歴史と技が光る豪華な屋台は必見だ。音声ガイドの機器を無料で貸し出ししている。

高山祭屋台会館の画像 1枚目
高山祭屋台会館の画像 2枚目

高山祭屋台会館

住所
岐阜県高山市桜町178
交通
JR高山本線高山駅から徒歩20分
料金
入館料(桜山日光館と共通)=大人1000円、高校生600円、小・中学生500円/ (高校生以外団体割引あり、20名以上大人880円、小・中学生450円、障がい者は500円、介護者については窓口にて要確認)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)、12~翌2月は~16:30(閉館)

右衛門横町

高山名物が勢ぞろい

築120年以上の酒蔵を改装した館内には、手軽に名物グルメを味わえるテイクアウトコーナーや高山みやげの売店、食事処など8店舗が集結。宮川散策の途中で立ち寄るのに便利。

右衛門横町の画像 1枚目

右衛門横町

住所
岐阜県高山市下三之町19
交通
JR高山本線高山駅から徒歩9分
料金
飛騨牛まん=430円(1個)/五平餅=300円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~15:00、土・日曜、祝日は~16:00、冬期は8:00~14:30、土・日曜、祝日は~15:30、変動あり

分隣堂

ふんだんに入った栗は香りの良さも格別

大正15(1926)年の創業以来、昔ながらの味を守る和菓子店。麦落雁やしお落雁、和三盆製のうすゆきなどの銘菓のほかに、四季折々の干菓子や生菓子、冬には駄菓子のこくせんなども並ぶ。

分隣堂の画像 1枚目
分隣堂の画像 2枚目

分隣堂

住所
岐阜県高山市下二之町70
交通
JR高山本線高山駅から徒歩15分
料金
栗よせ=1400円(半棹)/麦落雁=800円~(12個入)/ふやきせんべい=各500円(5枚入)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00

萬代角店

多彩なメニューで郷土料理と飛騨牛を味わう

高山の老舗料亭「萬代」の姉妹店。京都の料亭で修業した料理人が作る上品な郷土料理や飛騨牛料理が楽しめる。夜は地酒や地ビールと共に味わう人が多い。

萬代角店の画像 1枚目
萬代角店の画像 2枚目

萬代角店

住所
岐阜県高山市花川町50
交通
JR高山本線高山駅から徒歩8分
料金
精進かご盛り(春~秋限定)=1296円/精進かご盛り定食=2376円/飛騨牛朴葉味噌定食=2376円/飛騨牛炭火焼定食=3456円/飛騨牛すきやき定食=3456円/郷土料理のミニ会席=4320円(昼)、5400円(夜)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(L.O.)、17:00~20:00(L.O.、12月29日は昼のみ)

やよいそば

昔ながらの原点を追求する

カツオ節が香るあっさりスープは、地元のたまり醤油をベースに、選りすぐりの魚醤を隠し味として加えている。自家製チャーシューは、ほろっとくずれるほどのやわらかさ。

やよいそばの画像 1枚目
やよいそばの画像 2枚目

やよいそば

住所
岐阜県高山市七日町1丁目1
交通
JR高山本線高山駅から徒歩15分
料金
中華そば=580円(小盛)・750円(並盛)・850円(大盛)/チャーシューメン=1050円/味あげ定食=1050円/味あげラーメン=900円/ねぎラーメン=900円/大判チャーシューメン=1100円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00、祝日の火曜は~14:00

本舗 飛騨さしこ

飛騨の女性が手刺しで作る伝統工芸

一針一針、職人が美しい模様を描いた飛騨さしこの布小物や衣類など、オリジナルアイテムがそろう。カラフルな糸や布を用いたモダンな品もあり、自宅で作ってみたい人のためのキットも好評。

本舗 飛騨さしこの画像 1枚目
本舗 飛騨さしこの画像 2枚目

本舗 飛騨さしこ

住所
岐阜県高山市片原町60
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
さしこコースター=440円/鍋つかみ=2420円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(11月21日~翌3月20日は~16:30)

布ら里

絹の手ざわりと一点ものの柄が魅力

江戸から昭和初期頃の絹布を使った小物や人形がずらり。和の美しさが漂う華やかな柄はそれぞれ違うので、オンリーワンのみやげを見つけよう。

布ら里の画像 1枚目
布ら里の画像 2枚目

布ら里

住所
岐阜県高山市上一之町75-5
交通
JR高山本線高山駅から徒歩15分
料金
ブックカバー=1400円/振袖立ちうさぎ=5390円/古布ポーチ=1870円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉店)

陣屋とうふ 古川屋

名物豆腐に出合える店

飛騨の伝統的な豆腐を豊富に揃える老舗。飛騨の御馳走「こもとうふ」や焼いて食べる味付揚げ「あげづけ」は素朴なお土産として好評だ。

陣屋とうふ 古川屋の画像 1枚目
陣屋とうふ 古川屋の画像 2枚目

陣屋とうふ 古川屋

住所
岐阜県高山市本町1丁目32
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
こもとうふ味付=268円/きせい焼とうふ=390円/ゆば巻きとうふ(細巻)=523円/ざるとうふ=415円/あげづけ=173円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

羽根や

オリジナルさるぼぼはここでゲット

民芸品をメインにそろえた店。カラフルな生地にさるぼぼをあしらったハンカチはこの店オリジナルのもの。飛騨地方の銘菓や漬物も多く、手ごろな値段でみやげものが買える。

羽根やの画像 1枚目
羽根やの画像 2枚目

羽根や

住所
岐阜県高山市上三之町67
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
風水さるぼぼストラップ=430円、490円(くみひも付)/絆創膏さるぼぼきてぃ=540円/オリジナルハンドタオル=430円/オリジナルせんす=980円/オリジナル大判ハンカチ=650円/キャラクター飛騨限定さるぼぼストラップ=540円~/ゆきおくんシリーズ=590円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(閉店、時期により異なる)

SAN AI Japanese Art Culture

個性あふれるアーティスト作品

キュートなトレンド系や和風、癒やし系など、幅広いテイストのアイテムがそろう。作家による一点ものもあるので、お気に入りは早めに手に入れたい。

SAN AI Japanese Art Cultureの画像 1枚目
SAN AI Japanese Art Cultureの画像 2枚目

SAN AI Japanese Art Culture

住所
岐阜県高山市上三之町80
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
金太郎飴風イヤリング=1815円/くるみちゃんだるま=4290円/カクカクコトブキキーホルダー=2090円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(冬期は~17:00)

醸造元角一

高山の味噌を使って飛騨の味を再現

明治23(1890)年創業の日下部味噌醤油醸造の直営店。今も100年以上前からの製法を守り、大樽で味噌を仕込んでいる。店内には味噌や醤油のほか、漬物など幅広い商品が並ぶ。

醸造元角一の画像 1枚目
醸造元角一の画像 2枚目

醸造元角一

住所
岐阜県高山市上一之町90
交通
JR高山本線高山駅から徒歩15分
料金
こうじ味噌=459円(500g)/いなか味噌=432円(500g)/朴葉みそ=432円~/山ごぼうみそ漬=648円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(時期により異なる)

高山うさぎ舎

うさぎ好き必見の品ぞろえ

広い店内には、全国から集めたバラエティ豊かな生活雑貨とうさぎグッズがぎっしり。さるぼぼのうさぎ版「うぼぼ」の、オリジナル商品にも出会える。

高山うさぎ舎の画像 1枚目
高山うさぎ舎の画像 2枚目

高山うさぎ舎

住所
岐阜県高山市上三之町37
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
うさぎお手玉=650円/愛逢月パッチンピン(大・中・小)=556円~1001円/オリジナルブローチ=2420円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(時期により変動あり)

高山昭和館

懐かしい昭和30年代へタイムスリップ

昭和30~40年代の町並み(昭和横丁)や子供広場などが再現され、古き良き昭和の時代にタイムスリップ。1階はタバコ店や電気店などの商店、2階は学校や民家が展示されており、実際に見て触れて体感できる。また入口には駄菓子屋もあり大人から子供まで楽しめる。

高山昭和館の画像 1枚目
高山昭和館の画像 2枚目

高山昭和館

住所
岐阜県高山市下一之町6
交通
JR高山本線高山駅から徒歩15分
料金
大人1000円、高学生800円、中学生600円、4歳~小学生400円 (20名以上で割引あり、障がい者割引あり、詳細は要問合せ)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉館)