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京都駅・河原町・二条城

「京都駅・河原町・二条城×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「京都駅・河原町・二条城×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。本格抹茶をカジュアルに「らん布袋」、テイクアウトで楽しむ創作揚げ物「丸常蒲鉾店」、モダンな和柄がかわいい「さんび堂」など情報満載。

  • スポット:463 件
  • 記事:97 件

京都駅・河原町・二条城のおすすめエリア

京都駅・河原町・二条城のおすすめスポット

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らん布袋

本格抹茶をカジュアルに

「お茶の楽しさの種を蒔くのが私の仕事」と語る、茶道家でオーナーのランディー氏のカレーや、プロデュースするスイーツが並ぶ。茶道体験も開催(要問合せ)。

らん布袋の画像 1枚目
らん布袋の画像 2枚目

らん布袋

住所
京都府京都市中京区上瓦町64京都三条会商店街内
交通
地下鉄二条城前駅から徒歩5分
料金
抹茶と和菓子のセット=820円/ケーキセット=1000円/濃茶tofuケーキ=550円/元祖抹茶炭酸水=670円/カレーとナンのセット=950円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~20:00(閉店)、金曜は~23:00(閉店)、土・日曜は11:00~

丸常蒲鉾店

テイクアウトで楽しむ創作揚げ物

チーズ天やゆば天、タマネギベーコンなど、一風変わったおでん種がずらりと店先に並ぶ蒲鉾店。普通の蒲鉾も販売されている。すべて値段がリーズナブルなのがうれしい。

丸常蒲鉾店の画像 1枚目
丸常蒲鉾店の画像 2枚目

丸常蒲鉾店

住所
京都府京都市中京区錦小路通柳馬場東入ル東魚屋町166
交通
地下鉄四条駅から徒歩5分
料金
たまねぎベーコン天=320円/ゆば巻き=320円/チーズ天=180円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

さんび堂

モダンな和柄がかわいい

老舗の半衿専門店が展開する和小物店。リバティプリントを使ったがまぐちバッグ、手ぬぐい、風呂敷など織り、染め、デザインに現代的なセンスが光る。

さんび堂の画像 1枚目
さんび堂の画像 2枚目

さんび堂

住所
京都府京都市下京区室町通綾小路下ル白楽天町504荒川株式会社 1階
交通
地下鉄四条駅からすぐ
料金
ふくれ織眼鏡ケース=1620円/帆布刺子4.5寸俵型ポーチ=2916円/両面子風呂敷=756円/リバティプリント風呂敷=1080円(50cm幅)、3240円(103cm幅)/リバティプリントのがま口=1080円(大)/四つ接がま口=1080円(小)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00

松屋常盤

御所や大徳寺、茶道の家元などに和菓子を納めてきた和菓子の老舗

承応年間(1644~54年)創業の和菓子の老舗。御所や大徳寺、茶道の家元などに和菓子を納めてきた。味噌松風は歴代天皇も愛したとされる、店頭でしか買えない銘菓。

松屋常盤

住所
京都府京都市中京区堺町通丸太町下ル橘町83
交通
地下鉄丸太町駅から徒歩10分
料金
紫野味噌松風(要予約)=800円~(1箱)/松風=800円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30

丸太町十二段家

京野菜を使ったお茶漬けコースが評判。季節の一品料理も美味

お茶漬けコース(京野菜を使ったミニコース)が評判。だし巻きに京野菜の漬物盛り合わせ、季節の一品料理が付いている。店内は京町家のつくりで、落ち着いた雰囲気。

丸太町十二段家の画像 1枚目

丸太町十二段家

住所
京都府京都市中京区丸太町通烏丸西入ル常真横町184-3
交通
地下鉄丸太町駅からすぐ
料金
お茶漬けコース(水菜)=2200円/しゃぶしゃぶ(要予約)=7000円~/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:30(閉店14:00)、17:00~18:30(閉店19:00、売り切れ次第終了)

養老軒

昭和6年から続く和菓子の名店

昭和6年から続く和菓子の店。桜もち、みな月など定番の季節の生菓子はもちろん、みかん大福、キウイフルーツ大福、夏期のいちじく大福やぶどう大福などひと工夫した季節菓子も好評を得ている。

養老軒の画像 1枚目
養老軒の画像 2枚目

養老軒

住所
京都府京都市中京区四条通西大路東入ル南側
交通
阪急京都線西院駅からすぐ
料金
みかん大福=350円/しば漬大福(夏期)=260円/花みぶ=170円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

清浄華院

室町時代の栄華を伝える寺宝

貞観2(860)年、清和天皇の勅願により、天台宗の慈覚大師円仁が宮中に禁裏内道場として創立開山。その後、法然上人により浄土宗に改宗開山された。特別拝観では伽藍や大方丈、国宝「阿弥陀三尊像」など寺宝を公開する。

清浄華院

住所
京都府京都市上京区北之辺町395
交通
京阪出町柳駅から徒歩10分
料金
境内自由
営業期間
境内自由
営業時間
9:00~17:00

龍谷大学 龍谷ミュージアム

街に開かれた龍谷ミュージアム

京都駅近く、西本願寺の正面に位置する龍谷ミュージアム。仏教の誕生からアジアでの広がり、日本での展開をわかりやすく紹介するシリーズ展や、特定のテーマに基づく特別展、また各展覧会にあわせた講演会やワークショップなど、さまざまなイベントを開催している。

龍谷大学 龍谷ミュージアムの画像 1枚目
龍谷大学 龍谷ミュージアムの画像 2枚目

龍谷大学 龍谷ミュージアム

住所
京都府京都市下京区堀川通正面下ル(西本願寺前)
交通
JR京都駅から徒歩12分
料金
シリーズ展入館料=一般550円、大学生400円、高校生300円、中学生以下無料、特別展・企画展は別料金/ (20名以上の団体は100円割引、シニア(65歳以上)450円、障がい者手帳持参で本人と介護者1名まで無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉館17:00)

下御霊神社

古くから御霊を祀る神社として篤い信仰がある

平安時代から御霊を祀る神社として信仰され、豊臣秀吉によって現在の地に。本殿や表門は江戸時代の仮皇居の建物を移したものだとか。

下御霊神社の画像 1枚目
下御霊神社の画像 2枚目

下御霊神社

住所
京都府京都市中京区寺町通丸太町下ル下御霊前町
交通
地下鉄丸太町駅から徒歩7分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
6:00~20:00(閉門)、授与所は9:00~17:00(閉所)

京料理 藤本

刺身に斬新な魅力を、古い町家で魚介を堪能

路地奥にある懐石の店で、すべての料理に異なる魚介をふんだんに使うのが特徴。おいしいものを重ねて生み出す新しい味覚やデザートサービスに地元ファンも多い。

京料理 藤本

住所
京都府京都市中京区新町通御池下ル神明町72エリタージュ新町 1階
交通
地下鉄烏丸御池駅から徒歩8分

京都アンティークセンター

バラエティー豊かなアンティークを楽しむ

11の店舗が入ったモール形式の店。国内外の書画、陶磁器、ブロンズ、ガラス、漆器、着物、人形、時計、根付、アクセサリーなど、豊富な品揃えと手頃な価格が魅力。骨董初心者からコレクターまで幅広い客層に人気。

京都アンティークセンターの画像 1枚目
京都アンティークセンターの画像 2枚目

京都アンティークセンター

住所
京都府京都市中京区寺町通二条上ル常盤木町60
交通
地下鉄京都市役所前駅から徒歩5分
料金
ガラス器=3000円前後~/布のハギレ=500円~/バッグ=10000円前後~/
営業期間
通年
営業時間
10:30~18:30

二條陣屋(小川家住宅)

二条城に近い江戸時代の大名宿。奇襲に備えたからくりが見られる

江戸時代、上洛した諸国大名が宿舎として使った陣屋。数寄屋風建築だが、武者隠しや吊り階段など大名の身の安全を図るための工夫が施されている。

二條陣屋(小川家住宅)の画像 1枚目
二條陣屋(小川家住宅)の画像 2枚目

二條陣屋(小川家住宅)

住所
京都府京都市中京区大宮通御池下ル三坊大宮町137
交通
地下鉄二条城前駅から徒歩5分
料金
大人1000円、中・高校生500円、小学生以下無料 (小学生以下は保護者同伴に限る)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(要予約)

開化堂

使うほど味わいが増す

明治8(1875)年創業の茶筒専門店。英国のブリキで茶筒を作ったのが最初という。一貫した手作りで、素材は銅と真鍮、ブリキの3種。二重構造のため、香りが長持ちするのが特徴。

開化堂の画像 1枚目
開化堂の画像 2枚目

開化堂

住所
京都府京都市下京区河原町六条東入ル梅湊町84-1
交通
京阪本線清水五条駅から徒歩5分
料金
茶筒=15400円(刻印入り120g)/ブリキ珈琲缶=22550円(200g、スプーン付)/銅製茶筒・携帯用=16500円(30g)/取込盆用=14300円(120g)/銅製平型=15400円(200g)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

内藤商店

毎日の掃除が楽しみに

三条大橋西詰に建つホウキとブラシの専門店。棕梠や箒木などの天然素材を使ったホウキは丈夫で使い勝手がよく、硬めでしっかりしたタワシは、定番商品として愛用者が多い。

内藤商店の画像 1枚目
内藤商店の画像 2枚目

内藤商店

住所
京都府京都市中京区三条大橋西詰北側
交通
京阪本線三条駅から徒歩3分
料金
キーホルダー=600円/キリワラ=1500円、1200円/たわし=350円~/健康タワシ=600円~/シュロ小ほうき=1000円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:30

頼山陽書斎 山紫水明処

儒学者頼山陽が、書斎兼茶室として使った場所

幕末の儒学者頼山陽が、その晩年を過ごした書斎。夏冬の京都の気候をしのぐ様々な工夫が施される。鴨川の清水、その向こうに広がる東山三十六峰の眺めはその名の通り。

頼山陽書斎 山紫水明処の画像 1枚目
頼山陽書斎 山紫水明処の画像 2枚目

頼山陽書斎 山紫水明処

住所
京都府京都市上京区東三本木通丸太町上ル南町
交通
京阪鴨東線神宮丸太町駅から徒歩5分
料金
見学料=700円/ (20名以上の団体は500円)
営業期間
3月下旬~7月、9~12月中旬
営業時間
予約制

朱雀門跡

平安宮の正門である朱雀門の跡

平安京大内裏の南中央辺りにあった、宮城を象徴する宮門の跡地。朱雀の南には当時のメイン道路である朱雀大路が伸び、京内を左京と右京に分けていた。

朱雀門跡の画像 1枚目
朱雀門跡の画像 2枚目

朱雀門跡

住所
京都府京都市中京区千本通押小路上ル東
交通
JR嵯峨野線二条駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

京菓子資料館

和菓子の歴史や小道具などを紹介している、京菓子の資料館

銘菓「雲龍」で有名な俵屋吉富が運営する京菓子資料館。奈良時代に始まる和菓子の歴史と変遷や京菓子づくりに使われた小道具や古文書など資料を紹介している。

京菓子資料館の画像 1枚目
京菓子資料館の画像 2枚目

京菓子資料館

住所
京都府京都市上京区烏丸通上立売上ル
交通
地下鉄今出川駅から徒歩3分
料金
入館料=無料/お茶席(季節の上生菓子と抹茶)=700円/ (5名以上の団体はお茶席優待あり)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:50(閉館17:00)

五辻の昆布

乙女心を奪われるハート形昆布

明治35(1902)年の創業以来、手すきでおぼろを作る昆布の専門店。出し昆布、四季の味を盛り込んだ佃煮やおやつ昆布など、種類も豊富。京都の風景や舞妓の図柄のパッケージも人気。

五辻の昆布の画像 1枚目
五辻の昆布の画像 2枚目

五辻の昆布

住所
京都府京都市上京区五辻通千本東入ル西五辻東町74-2
交通
JR京都駅から市バス206系統千本通北大路バスターミナル行きで25分、千本今出川下車すぐ
料金
佃煮=365円~/おやつ昆布=570円/とろろ=365円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、祝日は~17:00

釘抜地蔵(石像寺)

病気や苦悩から救ってくれるご利益がある

空海が開いたと伝わる古刹。境内の地蔵菩薩は空海が彫ったとされ、「苦抜き地蔵」と呼ばれていた。現在では「釘抜き地蔵」と親しまれ、堂内には2本の八寸釘と釘抜きがくくられた絵馬が並ぶ。

釘抜地蔵(石像寺)の画像 1枚目
釘抜地蔵(石像寺)の画像 2枚目

釘抜地蔵(石像寺)

住所
京都府京都市上京区千本通上立売上ル花車町503
交通
JR京都駅から市バス206系統千本通北大路バスターミナル行きで25分、千本上立売下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:30(閉門)

m.soeur

ハンドメイドの素材でクラシカルな世界観に

やわらかい世界観をコンセプトにデザインされた、オリジナルアクセサリーの店。花やレースをモチーフにした、クラシカルで独創的なアクセサリーが並ぶ。

m.soeurの画像 1枚目
m.soeurの画像 2枚目

m.soeur

住所
京都府京都市中京区麩屋町竹屋町上ル舟屋町410-1
交通
地下鉄丸太町駅から徒歩10分
料金
小花のクリップ=6156円/スズランのネックレス=7560円/ピアス・イヤリング=3240円~/コサージュ=4860円~/ヘアゴム=3456円~/
営業期間
通年
営業時間
12:00~18:00