南紀
南紀のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した南紀のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(52ページ目)。果無山が目の前に広がる風光明媚な展望・休憩スポット「高原霧の郷」、県内の遺跡出土品を展示。モノ作り体験イベントも好評「和歌山県立紀伊風土記の丘資料館」、軽快なリズムが響きわたり、色とりどりの法被や浴衣姿で踊る「紀州おどり「ぶんだら節」」など情報満載。
- スポット:1,230 件
- 記事:117 件
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南紀のおすすめスポット
1,021~1,040 件を表示 / 全 1,230 件
高原霧の郷
果無山が目の前に広がる風光明媚な展望・休憩スポット
熊野古道中辺路の滝尻王子~近露王子間、高原にある見晴らしのいい休憩所。果無山が目の前に広がる風景を見ながら一休みできる。近くには高原熊野神社がある。
高原霧の郷
- 住所
- 和歌山県田辺市中辺路町高原
- 交通
- JRきのくに線紀伊田辺駅から龍神バス本宮大社方面行きで45分、栗栖川下車、徒歩40分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
和歌山県立紀伊風土記の丘資料館
県内の遺跡出土品を展示。モノ作り体験イベントも好評
特別史跡「岩橋千塚古墳群」を中心に造られた紀伊風土記の丘内にあり、和歌山県内からの出土品を多数展示。イベント開催時には「まが玉・ハニワ」などモノ作り体験を実施している。
和歌山県立紀伊風土記の丘資料館
- 住所
- 和歌山県和歌山市岩橋1411
- 交通
- JR和歌山駅から和歌山バス紀伊風土記の丘行きで20分、終点下車、徒歩5分
- 料金
- 入館料=大人190円、大学生90円、高校生以下無料(要証明書)/入館料(特別展開催期間)=大人350円、大学生210円、高校生以下無料(要証明書)/ (65歳以上、県内在学中の外国人留学生・就学生は無料(要証明書)、各種障がい者手帳持参で無料、有料入館者20名以上の団体は割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉館16:30)
紀州おどり「ぶんだら節」
軽快なリズムが響きわたり、色とりどりの法被や浴衣姿で踊る
色とりどりの法被や浴衣姿で、美しく優雅に踊る総踊り「ぶんだら節」が毎年和歌山城周辺で行われる。当日は町中に軽快なリズムが響きわたり、熱気に包まれる。
紀州おどり「ぶんだら節」
- 住所
- 和歌山県和歌山市和歌山城周辺
- 交通
- JR和歌山駅から和歌山バス和歌浦口行きで10分、市役所前下車すぐ
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 8月第1土曜
- 営業時間
- 16:50~21:00
高野街道
江戸時代の里道標石が残る高野山に続く道
大阪の堺から橋本の紀見峠を越えて高野山までの道には、里道標石13基が今もすべて残っている。江戸時代に、河内の農民が堺を起点に高野山の神谷まで、1里ごとに立てたもの。
紀州梅の里なかた(中田食品)
作業風景を見学できる梅回廊がある
明治30(1897)年創業の老舗。独自の製法で漬けたさまざまな梅干や梅酒、梅製品を製造販売。スタッフの解説付きで工場見学もできる。
紀州梅の里なかた(中田食品)
- 住所
- 和歌山県田辺市下三栖1475
- 交通
- JRきのくに線紀伊田辺駅からタクシーで10分
- 料金
- 見学料=無料/しらら=1000円(230g)/とろこく桃姫=1100円(500ml)/梅damono巾着入=750円(6粒、72g)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(当日予約可、工場での作業は平日のみ)
たまゆらの里
関西、和歌山のグランピングスポット「たまゆらの里」
雨天でもコテージの屋根付きテラスでバーベキューを楽しめる山間リゾート。アウトドア初心者や大人女子にもおすすめ。星降る里とよばれるほど星空が美しい和歌山県紀美野町の静かなコテージキャンプで、春夏秋冬の自然とふれあいながら、のんびりと過ごせる。
たまゆらの里
- 住所
- 和歌山県海草郡紀美野町長谷宮705
- 交通
- JR和歌山線笠田駅からかつらぎ町コミュニティバス新城・花園コースで40分、下新城勝古手下車、徒歩3分
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 施設により異なる
かつらぎ西パーキングエリア(下り)
京奈和自動車道初のパーキングエリア
京奈和自動車道に設置されている唯一のパーキングエリア。紀の川や平野を見下ろす高台に位置する。かつらぎ西インターに併設。
かつらぎ西パーキングエリア(下り)
- 住所
- 和歌山県伊都郡かつらぎ町笠田東
- 交通
- 京奈和自動車道紀北かつらぎICから紀の川東IC方面へ車で5km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
高野山女人道
女人堂跡を結ぶ険しい山道
明治初期まで女人禁制だった高野山で女性が入れたのは、高野山の7つの入口にある女人堂まで。女人道は、女人堂跡をつなぐように高野山を一周する10数kmに及ぶ細く険しい道だ。
高野山女人道
- 住所
- 和歌山県伊都郡高野町高野山
- 交通
- 南海高野線極楽橋駅から高野山ケーブルで5分、高野山駅で南海りんかんバス奥の院前行きに乗り換えて5分、女人堂前下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
料理宿 朝日楼
客室は和モダンな個性派。展望温泉と伝統の味に憩う宿
明治から続く料亭旅館。現在の建物は伝統の枠を超えた洋室が中心。客室バスも温泉で、機能的かつ快適な滞在ができる。地産池消にこだわる旬の幸をていねいに仕立てた料理もさすがに美味。
料理宿 朝日楼
- 住所
- 和歌山県日高郡みなべ町埴田1589-2
- 交通
- JRきのくに線南部駅から徒歩20分
- 料金
- 1泊2食付=7900~34800円/外来入浴(6:00~9:00、16:00~23:00、繁忙期は不可)=700円/外来入浴食事付(16:00~23:00、食事処利用、要予約)=5400円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン16:00、アウト10:00
紀伊見温泉
緑に囲まれた温泉。食事はバイキング料理を堪能できる
金剛生駒紀泉国定公園内にある緑に囲まれた、いやしの空間と静けさを楽しもう。食事はレストランでバイキング料理を堪能。和食・中華等様々な料理を味わうことができる。
陸ノ黒島
枯木灘沿いに点在する「すさみ八景」のひとつ
JR見老津駅近くで見られる沖合いと陸寄りにある2つの島の一つ。陸ノ黒島にあたった海流が真っ二つに裂け、再び波がぶつかり合う奇観は「夫婦波」と呼ばれる枯木灘の絶勝。
道の駅 青洲の里
「華岡青洲」の偉業を学ぶことができる道の駅
江戸時代の医学者、華岡青洲ゆかりの施設。蔓陀羅華の花をモチーフにした館内では、地元の農作物を使った加工品などを販売。野菜をたっぷり使ったバイキングレストランも人気だ。
道の駅 青洲の里
- 住所
- 和歌山県紀の川市西野山473
- 交通
- 京奈和自動車道紀の川東ICから県道126・127号を国道24号方面へ車で3km
- 料金
- 春林軒・展示室見学料=一般600円、小・中学生300円、小学生未満無料/ (15名以上の団体は一般500円、小・中学生は250円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00、レストランは11:00~14:00(閉店15:30)、土・日曜、祝日は~14:30(閉店15:30)、春林軒・展示室は10:00~16:30(閉館17:00、11~翌2月は~16:00<閉館16:30>)
さぼてん・ぽったぁ
地元の手芸女子が集うかごのワークショップ
自身の作業場だったスペースを陶芸&クラフトかごの教室として開放。白良浜の景色を前に、店主のナカシマさんとモノづくりに没頭する癒しの時間が待っている。かご作りの体験教室は前日までに要予約。
さぼてん・ぽったぁ
- 住所
- 和歌山県西牟婁郡白浜町3003-12
- 交通
- JRきのくに線白浜駅から明光バス三段壁行きで17分、湯崎下車、徒歩10分
- 料金
- サボテンのはしおき=300円/紙テープのカゴバッグ=3200円/かごポット作り(2時間)=1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
金剛緑地広場
野球グラウンド、花園グリーンパークが隣接
有田川の清流をはさんで広がる公園。園内には野球のグラウンド、オートキャンプ場があり、金剛の滝の下に広がる天然プールでは水遊びができる。
金剛緑地広場
- 住所
- 和歌山県伊都郡かつらぎ町花園新子
- 交通
- 南海高野線極楽橋駅から高野山ケーブルで5分、高野山駅下車、タクシーで40分
- 料金
- グラウンド=8000円(1日)、4000円(半日)/オートキャンプ1日(1区画)=2000円/
- 営業期間
- 4月中旬~9月上旬
- 営業時間
- 8:00~16:00(閉園17:00)、キャンプ場はイン13:00、アウト10:00






