南紀 x 日帰り温泉・入浴施設
「南紀×日帰り温泉・入浴施設×シニア」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「南紀×日帰り温泉・入浴施設×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。体にやさしい紀州備長炭サウナや温泉スチームが好評「有田川温泉 光の湯」、森浦湾を見晴らす、風情にあふれる露天風呂「岬波の湯」、さらさらとした湯ざわり「柳橋足湯」など情報満載。
- スポット:119 件
- 記事:14 件
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南紀のおすすめスポット
61~80 件を表示 / 全 119 件
有田川温泉 光の湯
体にやさしい紀州備長炭サウナや温泉スチームが好評
熱め・ぬるめの交互浴槽をはじめ、気泡足湯、歩行浴、温泉を高密度スチーム化した温泉サウナや備長炭サウナなど体にやさしい癒やし系のバスアイテムがずらり。貸切風呂や各種ボディーケアも好評。
有田川温泉 光の湯
- 住所
- 和歌山県有田市星尾37
- 交通
- JRきのくに線箕島駅からタクシーで7分
- 料金
- 入浴料=大人950円、小人(4歳~小学生)550円/貸切風呂=1200円(45分)/ (入浴料(会員)大人800円、小人450円、会員入会200円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~22:30(閉館23:00)、土・日曜、祝日は7:00~
岬波の湯
森浦湾を見晴らす、風情にあふれる露天風呂
四季折々の花が咲く4500坪もの庭園が見事な「花いろどりの宿 花游」の露天風呂。松と岩を配した日本情緒あるレイアウトで、目前は黒潮流れる太平洋。内湯とともに外来入浴ができる。季節により、手軽なランチの実施期間もあり。
岬波の湯
- 住所
- 和歌山県東牟婁郡太地町太地2906
- 交通
- JRきのくに線太地駅から町営じゅんかんバスで6分、くじら館下車すぐ(JR紀伊勝浦駅から送迎あり、予約制)
- 料金
- 入浴料(タオル付)=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 15:00~21:00
柳橋足湯
さらさらとした湯ざわり
「湯けむり貝の散歩道」の愛称で呼ばれる柳橋通りの三叉路にある町営足湯。湯床の真ん中でモニュメントのタカラガイが口をあけて温泉を噴き出している。観光途中の寄り道に格好。
柳橋足湯
- 住所
- 和歌山県西牟婁郡白浜町柳橋通り3306-17
- 交通
- JRきのくに線白浜駅から明光バス三段壁行きで15分、白良浜下車、徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~22:00(閉館、時期により異なる)
太地温泉
捕鯨基地として有名な太地に湧く明るいシーサイドリゾート温泉
眼前に紀の松島を望む景勝地の海浜温泉。リゾートムードにあふれ、オルカやアシカのショーが楽しめる「くじら浜公園」、イルカと遊べる「ドルフィンベェイス」など見どころが充実。
紀伊日高温泉
中紀の海辺の町、日高町唯一の日帰り温泉施設が湯元
日高町初の温泉として平成12年に湧出。唯一の温泉館「海の里 みちしおの湯」が建ち、紀伊水道が浴場の眼前に広がる。近くに水質日本一に選ばれた産湯海水浴場があり、行楽帰りに便利。
えびね温泉
シャワーやカランの湯もすべてが温泉、飲泉も可能
日置川渓流に面した大浴場は、広々とした全面ガラス張りで美しいロケーションが望め、解放感もたっぷり。100%の源泉が自慢で、施設内すべての蛇口から温泉が出る。温泉水の販売も好評。
えびね温泉
- 住所
- 和歌山県西牟婁郡白浜町向平湯ノ上
- 交通
- JRきのくに線紀伊日置駅からタクシーで10分
- 料金
- 入浴料=大人600円、小人(0歳~小学生)400円/温泉水販売=11円(1リットル)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~17:30(閉館18:00)
ピーアップシングウ
温泉をぜいたくに使用するバーデゾーンはリゾート感満点
エクササイズスタジオやジムを複合する会員制施設。内風呂(白湯)や温泉使用の水着着用バーデゾーン、プールがビジター利用できる。9種の浴槽を備えたバーデはリゾート感あふれる快適な空間。
ピーアップシングウ
- 住所
- 和歌山県新宮市蜂伏13-36
- 交通
- JRきのくに線紀伊佐野駅から徒歩15分
- 料金
- 入浴料=大人1000円、小学生600円/プール+入浴=大人1500円、小学生700円/ (小学生未満は保護者1名につき2名まで、小学生を含む場合は3名まで無料、小学生未満のプール利用は土・日曜、祝日のみ可)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:30(閉館22:00)
白浜銀座 足湯横丁
昭和30年代の雰囲気が漂う
昭和30年代をイメージした約80mの横丁にテーブル付きの足湯が並び、腰をかけてのんびりできる気軽な施設。手湯専用の「弁慶産湯の釜」もユニークだ。いずれも源泉掛け流し。
白浜銀座 足湯横丁
- 住所
- 和歌山県西牟婁郡白浜町1379
- 交通
- JRきのくに線白浜駅から明光バス三段壁行きで15分、白良浜下車、徒歩3分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~23:00(閉館)
紀三井寺温泉 花の湯 ガーデンホテルはやし(日帰り入浴)
紀三井寺観光にも至便なロケーションにある老舗旅館
早咲き桜で知られる古刹、紀三井寺のほど近くに建つ宿。気軽に利用できる大浴場は落ち着いた雰囲気で、岩組みの露天風呂もここちいい。高濃度のミネラル成分を含む鉄泉は保温効果抜群。
紀三井寺温泉 花の湯 ガーデンホテルはやし(日帰り入浴)
- 住所
- 和歌山県和歌山市紀三井寺673
- 交通
- JRきのくに線紀三井寺駅から徒歩5分
- 料金
- 入浴料=大人800円、小人(4歳~小学生)400円、幼児(0歳~)150円/貸切風呂(1組)=3000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~22:00
湯の峯荘(日帰り入浴)
日本最古の歴史を誇る全国屈指の良泉を堪能
源泉をそのままぜいたくに使う浴場は湯の峰随一の広さ。「美熊野牛」や勝浦の魚介、地元の猪、川魚など吟味した食材を使う料理はすべて手作りにこだわっている。家庭的なもてなしもうれしい。
湯の峯荘(日帰り入浴)
- 住所
- 和歌山県田辺市本宮町下湯川437
- 交通
- JRきのくに線紀伊田辺駅から龍神バス本宮大社方面行きで1時間35分、下湯峰下車すぐ
- 料金
- 入浴料(タオル付)=大人1000円、小学生500円/食事付入浴(広間利用、要予約)=6480円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~15:00(食事付入浴は16:00~20:00)
川辺の湯 安庵
アクティブな遊びと湯の癒しで一日楽しめるスパ
姉妹店「平野台の湯安庵」と同様、多彩なサウナやチムジルバンが基本料金内で利用でき、日帰り入浴施設には珍しく大浴場は男女交替制。いつも新鮮な湯が豊富にあふれているのもうれしい。フットサル場やバッティングセンターを備えるレジャーセンターを併設。
川辺の湯 安庵
- 住所
- 和歌山県岩出市中島1283-144
- 交通
- JR和歌山線岩出駅から岩出市巡回バス西巡回コースで10分、さぎのせ公園下車、徒歩5分
- 料金
- 入浴料=大人650円、小学生300円、幼児(1歳~)100円/割引タイム入浴料(9:00~13:00)=大人550円/ (回数券(11枚綴)大人6300円、小学生3000円、幼児1000円、割引タイム5300円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~翌1:00(閉館翌2:00)
天然鉱泉 神通温泉
色が変化する神秘の湯。珍しい浸透性殺菌力の成分
ツウには古くから知られる自噴温泉で、pH値10.5という強いアルカリ度を誇る。派手な設備はないが、周囲の自然に映えるシンプルな浴槽で、色が微妙に変化する純粋なかけ流し源泉を楽しめるのが何よりの魅力。
天然鉱泉 神通温泉
- 住所
- 和歌山県紀の川市神通150-1
- 交通
- JR和歌山線粉河駅から和歌山バス熊取駅前行きで20分、神通下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人700円、小学生550円/入浴料(風呂の日、毎月26日)=大人550円/入浴料(レディースDAY、毎週水曜)=女性大人550円/ (障がい者割引あり(手帳保持者および同伴者1名まで入浴料150円引))
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00(閉館21:00)
弘法湯
温泉そのものを純粋に尊ぶ、地域に根付いた小さな共同湯
橋杭岩のすぐそばに建つ、地元の人たちが管理する素朴な地区浴場。湯治場の趣が漂う小さな槙の浴室は順番制で利用する。窓外には南紀大島が広がり、美しい眺望も楽しみのひとつ。
弘法湯
- 住所
- 和歌山県東牟婁郡串本町姫571-1
- 交通
- JRきのくに線紀伊姫駅から徒歩5分
- 料金
- 入浴料=大人500円、小学生150円/洗髪料=一律100円加算/ (定休日は5000円で全館貸切可(4時間程度))
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 13:30~19:30(閉館)
やどり玉川峡温泉
県立自然公園かつらぎ高野山系の一部、高野山への中間点に湧出
眼下に玉川峡を臨み、豊かな自然からは四季折々の表情を見ることができる。湧量も豊富でお肌に良い温泉。宿泊等も完備されており、家族や仲間とのんびり過ごすのに最適。
雲取温泉
熊野川支流の緑の谷間にある温泉
家族旅行から学校・団体まで幅広く受け入れている「高田グリーンランド」内の温泉。開湯は平成4(1992)年と新しいが、とくに関西エリアでは稀な青みを帯びた乳白色の湯で、緑のシャワーを浴びながらの露天風呂入浴が爽快。
小又川温泉
ひなびた風情が魅力。秘境ムードに包まれた山郷の静かな湯
龍神温泉から日高川に沿って500mほど下流の峡谷に湧く温泉。山里ムードのひなびた佇まいが保養には格好だ。公共の宿「深山荘」をはじめ、数軒の民宿、キャンプ場などがある。
小又川温泉
- 住所
- 和歌山県田辺市龍神村小又川
- 交通
- JRきのくに線紀伊田辺駅から龍神バス龍神温泉方面行きで1時間17分、龍神温泉下車、徒歩30分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
きのくに温泉
エステサロンが好評。季節料理を楽しむ食事処も併設
温泉付きマンション内のスパ施設。完全プライベート空間のエステサロン、ストレッチを取り入れたマッサージも好評だ。また食事処「魚彩酒うたげ」では季節料理をリーズナブルに楽しめる。
きのくに温泉
- 住所
- 和歌山県海南市日方1274-76ウェルネス・コート海南 2階
- 交通
- JRきのくに線海南駅から徒歩10分
- 料金
- 入浴料=大人730円、小人(3歳~小学生)500円/ (障がい者・高齢者は会員価格を適用(詳細は要問い合わせ))
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:00(閉館22:00、年末年始は異なる)
富里温泉
半作嶺を望む山間の温泉。景勝地「百間山渓谷」にほど近い
なだらかな山並が乙女の寝顔と呼ばれるゆえんの半作嶺を望むことからネーミングされた温泉。近くの「百間山渓谷」は南紀を代表する景勝で、アウトドア派に人気が高い。
湯浅温泉
古くから名高いエリアに湧く温泉。大浴場は日帰り利用もできる
古くから「湯浅醤油」で名高いエリアに湧く温泉。湯元である公共宿の「湯浅城」は天守閣そのままの外観がユニークで、もてなしはアットホームな雰囲気。大浴場は日帰り利用でも親しまれている。
栖原温泉
醤油発祥の地。明治から親しまれる紀州の隠れ湯
栖原海岸の近くにある、知る人ぞ知る穴場的温泉。宿は明治25(1892)年創業の老舗「旅館 栖原温泉」が唯一で、泉質にすぐれた鉱泉が湧き出ている。また、海鮮料理や家庭的なサービスにも定評がある。
