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九州・沖縄

「九州・沖縄×秋(9,10,11月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「九州・沖縄×秋(9,10,11月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。やんばるの自然を体感「やんばる自然塾」、自然の入り江を利用したビーチ。サンゴ礁を楽しむ絶好ポイント「中の島ビーチ」、地元でも人気の天然ビーチ。遠浅で子連れでも安心「新城海岸」など情報満載。

  • スポット:453 件
  • 記事:1,096 件

九州・沖縄のおすすめエリア

福岡・北九州

九州最大の都市を擁し、ご当地グルメと歴史散歩が楽しいエリア

長崎・佐賀

異国情緒漂う港町と古代遺跡、温泉や焼物、グルメも楽しみ

鹿児島・宮崎

今も火山が噴煙を上げ、天孫降臨の神話が残る歴史の地

沖縄

歴史に翻弄され続けた亜熱帯の島々。国内屈指の観光地として人気

九州・沖縄のおすすめスポット

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やんばる自然塾

やんばるの自然を体感

沖縄本島随一のマングローブが広がる慶佐次川。満潮時にはカヌーを楽しみながらやんばるの豊かな自然を体感するツアーを開催。干潮時にはトレッキングツアーを行う。

やんばる自然塾の画像 1枚目
やんばる自然塾の画像 2枚目

やんばる自然塾

住所
沖縄県国頭郡東村慶佐次82
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道14号、国道331号を慶佐次方面へ車で31km
料金
慶佐次川マングローブカヌー3時間/6500円(ガイド料、カヌーレンタル料、保険料込)/5歳以上
営業期間
通年
営業時間
予約制(受付は8:30~18:00、前日まで)

中の島ビーチ

自然の入り江を利用したビーチ。サンゴ礁を楽しむ絶好ポイント

下地島の西側にある入り江を利用したビーチ。自然のままの入り江であるため、サンゴ礁がすぐそばに迫っていてシュノーケリングを楽しむには絶好のポイント。

中の島ビーチの画像 1枚目
中の島ビーチの画像 2枚目

中の島ビーチ

住所
沖縄県宮古島市伊良部佐和田
交通
宮古空港から車で40分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

新城海岸

地元でも人気の天然ビーチ。遠浅で子連れでも安心

島の南東、太平洋に面した自然のままのビーチ。遠浅でサンゴ礁が発達していてシュノーケリングに最適。マリンレジャーなどのレンタルショップや売店が併設されている。

新城海岸の画像 1枚目
新城海岸の画像 2枚目

新城海岸

住所
沖縄県宮古島市城辺新城
交通
宮古空港から車で35分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

水中観光船シースカイ博愛

動く水族館のような船に乗って海中散歩

うえのドイツ文化村近くの港から出港している半潜水式の水中観光船。ガラス張りのキャビンから宮古島南岸の海に広がる美しいサンゴ礁や熱帯魚の群れを約45分間、見物することができる。

水中観光船シースカイ博愛の画像 1枚目
水中観光船シースカイ博愛の画像 2枚目

水中観光船シースカイ博愛

住所
沖縄県宮古島市上野宮国
交通
宮古空港からタクシーで15分
料金
乗船料=大人2000円、小学生~中学生1000円/ (障がい者手帳持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~11:00、13:00~16:00(1時間ごとに出航)

安栄観光

石垣島・八重山諸島の定期船を運航。観光ツアーも多彩

石垣島離島ターミナルから西表、鳩間、黒島、竹富、小浜、波照間島に定期船を就航しているほか、観光ツアーも催行している。西表・由布・小浜・竹富等島々をめぐる周遊コースが人気。

安栄観光の画像 1枚目
安栄観光の画像 2枚目

安栄観光

住所
沖縄県石垣市美崎町1石垣港離島ターミナル内
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで30分
料金
定期船乗船料(片道、竹富航路ほか)=600円~/西表・由布・小浜・竹富豪華4島めぐり=大人16800円、小人11800円/アイランドホッピングパス(フリーパス乗船券)=4500円~/ (行き先により異なる、燃料調整費による変動あり、乗船券の購入や一部の観光コースで障がい者割引あり)
営業期間
通年
営業時間
6:00~20:00(閉業、受付は各コース15~20分前まで)

八重干瀬

“幻の大陸”でシュノーケリング

池間島の北5kmから15kmの海域に広がるサンゴ礁群。ダイビングなどのスポットとして人気。「幻の大陸」とも呼ばれ、毎年旧暦の3月2、3日に「八重干瀬観光」を開催。

八重干瀬の画像 1枚目

八重干瀬

住所
沖縄県宮古島市平良池間島沖5~15km
交通
平良港から船で1時間10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

カママ嶺公園

小高い丘の上にある公園で、市民の憩いの場になっている

宮古島市街が一望できる小高い丘にある公園。芝生やベンチでくつろげる。市営球場やテニスコートを備え、大規模なイベントも催される市民の憩いの場。

カママ嶺公園の画像 1枚目
カママ嶺公園の画像 2枚目

カママ嶺公園

住所
沖縄県宮古島市平良久貝
交通
宮古空港からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

えびの高原

霧島を代表する山岳景勝地

霧島連山の北に広がる標高1200mの高原で最高峰韓国岳や甑岳など大小の山々に囲まれる。春から初夏は国の天然記念物のノカイドウや霧島を代表するミヤマキリシマ、秋には紅葉と、四季を通じて自然美が楽しめる。

えびの高原の画像 1枚目
えびの高原の画像 2枚目

えびの高原

住所
宮崎県えびの市末永
交通
宮崎自動車道小林ICから県道1号をえびの高原方面へ車で19km(3月中旬~11月下旬の土・日曜、祝日は宮交シティから1日1往復宮崎交通バス運行、要確認)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

百名ビーチ

地元の人に親しまれているプライベート気分の天然ビーチ

玉城地区にある、のどかな天然ビーチ。新原(みいばる)ビーチの延長上にあり、静かでプライベート気分を満喫できる。夏場には海水浴やビーチパーティーを楽しむ地元の人たちでにぎわい、カイトサーフィンをする人の姿も見られる。

百名ビーチの画像 1枚目
百名ビーチの画像 2枚目

百名ビーチ

住所
沖縄県南城市玉城百名
交通
那覇バスターミナルから南城市役所行きバスで1時間、南城市役所からNバス(A路線)に乗り換えて15分、新原ビーチ下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

宮古島市熱帯植物園

広大な敷地に亜熱帯の植物が生い茂る植物園

亜熱帯の樹木や草花が一面に植えられた植物園。年中色鮮やかに花が咲き誇る。野鳥や小動物の観測ポイントとしても有名。多彩な工芸体験が楽しめる宮古島市体験工芸村を併設。

宮古島市熱帯植物園の画像 1枚目
宮古島市熱帯植物園の画像 2枚目

宮古島市熱帯植物園

住所
沖縄県宮古島市平良東仲宗根添1166-286
交通
宮古空港からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

識名園

賓客をもてなした王家の保養地

琉球王家の別邸を復元。約4万平方メートルの広大な敷地に、国王一家の保養や冊封使(さっぽうし)の接待などに利用された御殿(うどぅん)が建つ。庭園は四季折々に美しい。

識名園の画像 1枚目
識名園の画像 2枚目

識名園

住所
沖縄県那覇市真地421-7
交通
ゆいレール首里駅からタクシーで10分
料金
入園料=大人400円、中学生以下200円/入園料(年間パスポート)=大人800円、中学生以下400円/ (障がい者手帳持参で無料、市内在住の65歳以上半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(閉園18:00)、10~翌3月は~17:00(閉園17:30)

Parasailing Blue honu

風に乗ってパラセーリング体験

与那覇前浜で体験できるパラセーリングのショップ。風に乗って上空にあがると、はるか彼方の水平線や宮古島の平坦な地形が一望できる。参加は12歳以上、身長120cm以上から。

Parasailing Blue honuの画像 1枚目
Parasailing Blue honuの画像 2枚目

Parasailing Blue honu

住所
沖縄県宮古島市下地与那覇1199(集合場所)
交通
宮古空港からタクシーで20分(集合場所)
料金
パラセーリング(1時間、保険料、乗船料含む、予約制)=8000円(シングルフライト、1名)、12000円(タンデムフライト、2名)/ (送迎は料金別途)
営業期間
3~12月
営業時間
9:45~、11:00~、12:30~、13:45~、15:00~、16:15~(1日6回、要予約)、電話受付は8:00~19:00

国見ヶ丘

朝日に照らされる雲海が見もの

神武天皇の孫にあたる建磐龍命が、ここから国見をしたことが名の由来で、高千穂随一の眺望といわれる。特に9月下旬から11月の早朝に見られる雲海は幻想的。

国見ヶ丘の画像 1枚目
国見ヶ丘の画像 2枚目

国見ヶ丘

住所
宮崎県西臼杵郡高千穂町押方
交通
JR日豊本線延岡駅から宮崎交通高千穂バスセンター行きバスで1時間20分、終点下車、タクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

浦内川

日本最大の亜熱帯ジャングル「西表島」の秘境

全長39kmの川。日本最大規模のマングローブが生い茂り、上流は深いジャングルに覆われている。河口の浦内橋近くに遊覧船乗り場があり、上流の軍艦岩まで船が往復。

浦内川の画像 1枚目
浦内川の画像 2枚目

浦内川

住所
沖縄県八重山郡竹富町上原870-3(遊覧船乗り場)
交通
上原港からタクシーで15分
料金
浦内川ジャングルクルーズ(遊覧船)=大人1800円、小人(小学生)900円/
営業期間
通年
営業時間
遊覧船は1日7便(9:00~15:30、出航時刻は潮の干満により変動あり)

竜宮城展望台

宮古島全景の超パノラマを望む

来間島の高台にある竜宮城を模した展望台。対岸に見える与那覇前浜ビーチをはじめ、伊良部島から来間大橋まで美しい海の眺望が広がる人気の絶景スポット。

竜宮城展望台の画像 1枚目
竜宮城展望台の画像 2枚目

竜宮城展望台

住所
沖縄県宮古島市下地来間
交通
宮古空港からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

古座間味ビーチ

熱帯魚が待つシュノーケリングスポット

約800mにわたって続く真っ白な砂浜が美しい。熱帯魚が多く、シュノーケリングに最適。ビーチ南端のビーチハウスには、パーラーやマリンショップ、有料シャワーがある。

古座間味ビーチの画像 1枚目
古座間味ビーチの画像 2枚目

古座間味ビーチ

住所
沖縄県座間味村沖縄県座間味村座間味
交通
座間味港から徒歩約20分
料金
水シャワー300円(夏季のみ)/レンタル料金=シュノーケル500円、足ひれ500円、ライフジャケット500円※レンタル店によって異なる
営業期間
通年
営業時間
情報なし

知念海洋レジャーセンター

青い海に浮かぶ無人島でマリンスポーツを満喫

グラスボートや高速艇を周辺の島々に運航。知念岬の沖合に浮かぶ、白い砂浜に囲まれたコマカ島へは高速船で15分。送迎コース(往復)2500円を利用して楽しもう。

知念海洋レジャーセンターの画像 1枚目

知念海洋レジャーセンター

住所
沖縄県南城市知念久手堅676
交通
那覇空港自動車道南風原北ICから国道329・331号を知念方面へ車で15km
料金
送迎コース(往復)=2500円/グラスボート=1400円/体験ダイビング=12000円/シュノーケリング=6000円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(10~翌3月は~16:30)

こはぐら荘

「ちゅらさん」の生家としてテレビに登場した新しい観光スポット

NHKドラマ「ちゅらさん」で、ヒロインの生家である民宿として登場。撮影時に使用した民宿の看板をそのまま残している。実際は民家のため敷地内の見学はできない。

こはぐら荘の画像 1枚目
こはぐら荘の画像 2枚目

こはぐら荘

住所
沖縄県八重山郡竹富町小浜
交通
小浜港からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

荒立神社

新婚の神様が暮らした愛の巣

天孫降臨の際、瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)の道案内をした猿田彦大神(さるたひこおおかみ)と、天照大神(あまてらすおおみかみ)を岩戸から出すために踊った天鈿女命(あめのうずめのみこと)の夫婦を祀る。夫婦和合、縁結びのほか、芸事にご利益があるといわれ、参拝する芸能人も多い。

荒立神社の画像 1枚目
荒立神社の画像 2枚目

荒立神社

住所
宮崎県西臼杵郡高千穂町三田井宮尾野667
交通
JR日豊本線延岡駅から宮崎交通高千穂バスセンター行きバスで1時間20分、一本木下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由、社務所は8:30~17:00(閉所)

西の浜

ウミガメの産卵場所として有名。透明度抜群の海でシュノーケルも

西表島や新城島を望むサンセットポイントで、海水浴も楽しめる。4月から9月はウミガメの産卵場所になるので、付近の砂浜への車の乗り入れは控えたい。

西の浜の画像 1枚目

西の浜

住所
沖縄県八重山郡竹富町黒島
交通
黒島港からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし