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阿蘇・熊本・大分 x オートキャンプ場

「阿蘇・熊本・大分×オートキャンプ場×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「阿蘇・熊本・大分×オートキャンプ場×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。やっぱり河川プールと温泉が人気「城ヶ原オートキャンプ場」、阿蘇のふところで大自然の空気を味わう「鍋の平キャンプ場」、四季を通して楽しめる自然豊かな渓谷でキャンプや川遊び「阿蘇レインボーバレー」など情報満載。

  • スポット:33 件

阿蘇・熊本・大分のおすすめスポット

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城ヶ原オートキャンプ場

やっぱり河川プールと温泉が人気

大分川と阿蘇野川に囲まれた、緑豊かなキャンプ場。場内に河川プールや川遊び場、天然温泉の露天風呂、ログハウスなどある。AC電源が一部サイトで利用できるが、予約が必要。

城ヶ原オートキャンプ場の画像 1枚目
城ヶ原オートキャンプ場の画像 2枚目

城ヶ原オートキャンプ場

住所
大分県由布市庄内町柿原1
交通
大分自動車道湯布院ICから国道210号で由布市庄内町へ。由布市庄内庁舎前交差点を左折し一般道で現地へ。湯布院ICから20km
料金
管理費=1人(3歳以上)410円(デイキャンプは300円)/サイト使用料=オート1区画2090円+入浴料1人(中学生以上)400円、(3歳~小学生)200円+入湯税1人(中学生以上)100円、テント持込料1人200円、AC電源使用料1000円、キャンピングカーは1区画2610円/宿泊施設=ログハウス5230円+入浴料1人(中学生以上)400円、(3歳~小学生)200円+入湯税1人(中学生以上)100円/バーベキューハウス=1区画1570円/
営業期間
通年(11~翌3月は金~日曜、祝前日、祝日のみ営業)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

鍋の平キャンプ場

阿蘇のふところで大自然の空気を味わう

根子岳西峰の裾野に広がるキャンプ場。広々とした場内に設備も整い、大自然の中で思う存分キャンプが楽しめる。

鍋の平キャンプ場の画像 1枚目

鍋の平キャンプ場

住所
熊本県阿蘇郡高森町上色見1-12
交通
九州自動車道熊本ICから国道57号、一般道(阿蘇長陽大橋)、国道325号で高森方面へ。一般道を経由し現地へ。熊本ICから42km
料金
入場料=1人500円/サイト使用料=テント1張り500円、タープ1張り500円/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

阿蘇レインボーバレー

四季を通して楽しめる自然豊かな渓谷でキャンプや川遊び

キャンプだけではなく、川遊びや紅葉観賞も楽しめるアットホームな施設。夏の川遊びは子どもたちに人気で、春の新緑、秋の紅葉シーズンの自然観察など、幅広く楽しめるアウトドアスポットだ。

阿蘇レインボーバレー

住所
熊本県阿蘇郡小国町下城4839
交通
大分自動車道日田ICから国道212号で小国方面へ。小国町の下城で案内板を左折。日田ICから35km
料金
入園料(キャンプ・デイキャンプ)=大人(中学生以上)300円、小人(3歳~小学生)200円/サイト使用料=オートフリー車1台1000円、テント1張り1000円、タープ1張り1000円、バイクキャンプは1000円(入園料込)/ (川遊びは大人600円、小人400円)
営業期間
通年(1~3月の冬期は要問合せ)
営業時間
イン13:00、アウト12:00

久住高原 沢水キャンプ場

ファミリーキャンパーにおすすめ

背後には久住山がそびえ、正面には見渡す限りの草原が広がる好ロケーション。広々として気持ちよいサイトは大型のテントでも安心して設営できる。グループで利用できるバンガローもある。

久住高原 沢水キャンプ場の画像 1枚目
久住高原 沢水キャンプ場の画像 2枚目

久住高原 沢水キャンプ場

住所
大分県竹田市久住町久住3995
交通
大分自動車道玖珠ICから国道210号・387号・442号で黒川温泉方面へ。竹田市へ進み、くじゅう花公園の交差点を左折し県道669号で現地へ。玖珠ICから50km
料金
入場料=大人(中学生以上)500円、小人(4歳以上)300円/サイト使用料=オート1区画3500円、オートフリー2500円、テント専用サイト1800円/宿泊施設=常設テント5000円、バンガロー(中)8500円・(大)11000円/
営業期間
4~12月中旬(主に週末営業、夏季は要問合せ)
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はアウト10:00)

瀬の本高原オートキャンプ場

高原のサイトは開放的で爽快

瀬の本高原の中心に位置する施設の整ったキャンプ場。開放的なサイトの目の前には阿蘇五岳の雄大な眺めが広がる。周辺には観光スポットも多いので観光の拠点にもおすすめだ。

瀬の本高原オートキャンプ場の画像 1枚目
瀬の本高原オートキャンプ場の画像 2枚目

瀬の本高原オートキャンプ場

住所
熊本県阿蘇郡南小国町満願寺5621-7
交通
大分自動車道湯布院ICから国道210号、県道11号で瀬の本高原へ進み、瀬の本交差点右手に現地。湯布院ICから40km
料金
サイト使用料=オート1区画3000~5000円、オート大型1区画5500~7500円、AC電源付き1区画4000~6000円、ドッグランサイト1区画8000~10000円、オートフリーゾーン車1台2500~4000円(2台目からは追加車1台1500円)、テント専用(フリーゾーン)1人1000~2000円※すべての料金は利用日により変動あり(3シーズン制)/
営業期間
4月1日~11月30日(12月1日~翌2月末は一部冬期営業の場合あり、要確認)
営業時間
イン13:00、アウト11:00

阿蘇スカイラインオートキャンプ場遊牧民

野趣あふれる草原のサイト

サイトは自然のままの草原で車の乗り入れも可能。設備は最小限だが、大自然の中でのキャンプが楽しめる。その名の通り、遊牧民気分を味わってみよう。

阿蘇スカイラインオートキャンプ場遊牧民

住所
熊本県阿蘇市西湯浦1454-1
交通
九州自動車道熊本ICから国道57号で阿蘇方面へ。ミルクロード入口交差点で県道339号(ミルクロード)へ左折し、県道12号を右折。案内板で左折して現地へ。熊本ICから40km

よかろうパーク(キャンプ場)

山間に位置する爽やかなキャンプ場

手付かずの大自然に囲まれたキャンプ場。自然石を利用した河川プールや遊具広場が人気のほか、陶芸体験もできる。また管理棟内には巨大スピーカーのあるレコード喫茶もあり。

よかろうパーク(キャンプ場)の画像 1枚目
よかろうパーク(キャンプ場)の画像 2枚目

よかろうパーク(キャンプ場)

住所
大分県宇佐市院内町羽馬礼15
交通
大分自動車道玖珠ICから国道387号で宇佐方面へ。一般道を経由して県道679号・409号を進んで現地へ。玖珠ICから19km
料金
入場料=大人200円、小人100円/サイト使用料=オートフリー車1台テント1張り2000円~(利用日などにより料金変動あり)/宿泊施設=バンガロー5500円・7000円/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00~17:00、アウト12:00(GW、7・8月は11:00)、要確認

奥耶馬渓憩の森キャンプ場

山国町の自然を満喫しよう

静かな山の中にあり、テントサイトのほかに宿泊施設もある。町内全域が国定公園なので周辺には見どころも多い。

奥耶馬渓憩の森キャンプ場の画像 1枚目
奥耶馬渓憩の森キャンプ場の画像 2枚目

奥耶馬渓憩の森キャンプ場

住所
大分県中津市山国町守実2855-5
交通
大分自動車道日田ICから国道212号を中津方面へ。中津市山国町から英彦山方面へ進み約1kmで現地。日田ICから15km
料金
入山料=1人300円、20人以上は1人270円/サイト使用料=オート1区画3500円、テント専用(フリーサイト)持込テント1張り2200円・貸出テント1張り3200円/宿泊施設=織姫バンガロー10470円(寝具付きは12870円)/
営業期間
4月下旬~10月中旬頃
営業時間
イン14:00、アウト10:30

くじゅう花公園グランピングパーク花と星

美しい久住高原の大自然を満喫しよう

くじゅう連山と阿蘇五岳が一望できる久住高原にある。充実したテント内で過ごせる花と星の絶景グランピング、大自然を見渡せるオートキャンプなど、非日常が味わえる。

くじゅう花公園グランピングパーク花と星の画像 1枚目
くじゅう花公園グランピングパーク花と星の画像 2枚目

くじゅう花公園グランピングパーク花と星

住所
大分県竹田市久住町久住4050
交通
大分自動車道九重ICから県道40号・621号・11号で瀬の本高原方面、国道442号で竹田方面へ進み現地へ。九重ICから39km
料金
オートキャンプ入場料=大人360円、小人(5歳~中学生)180円/サイト利用料=オートフリー(オートサイトプラン)1組3300円~、利用日などにより料金変動あり/宿泊施設=グランピング(大人2人1室利用の場合)1人18000円~、料金詳細は要問合せ/
営業期間
3月1日~翌1月3日
営業時間
イン13:00、アウト11:00(グランピングはイン15:00、アウト10:00)

奥矢谷渓谷マザーネイチャーきらり

ウォータースライダーが人気

各オートサイトには屋根付きの流し台や野外炉が付き、ケビンなどの宿泊施設もある。また場内にはウォータースライダーがあり、夏は子どもたちで大賑わいだ。

奥矢谷渓谷マザーネイチャーきらりの画像 1枚目

奥矢谷渓谷マザーネイチャーきらり

住所
熊本県山鹿市菊鹿町矢谷1168
交通
九州自動車道菊水ICから県道16号で山鹿市へ。国道325号、県道9号で中津江方面へ進み右手に現地。菊水ICから30km
料金
入場料=大人(中学生以上)300円、小人(小学生)200円/サイト使用料=オート1区画4000円~、テント専用1区画2650円~、利用日などにより料金変動あり※別途ごみ処理(リサイクル)料400円/宿泊施設=常設テント5000円~、ケビン10000~21000円、大型ケビン30000~46000円、利用日などにより料金変動あり※別途ごみ処理(リサイクル)料400円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00)

井無田高原キャンプ場

愛称は「つるばみキャンプ場」

松林に囲まれた、井無田池の湖畔にあるキャンプ場。周辺には草原が広がり、夏でも涼しく、星空もきれい。天文台や通潤橋など見どころも多い。

井無田高原キャンプ場の画像 1枚目

井無田高原キャンプ場

住所
熊本県上益城郡山都町井無田1382
交通
九州中央自動車道山都通潤橋ICから国道218号を高千穂方面へ。道の駅清和文楽邑の先を清和高原天文台方面へ左折し道なりに進み、井無田高原キャンプ場の案内看板に従い現地へ。山都通潤橋ICから18km
料金
入村料=1人(小学生以上)500円(環境整備費含む)/サイト使用料=オートフリーテント1張り2000円、タープ1張り1000円、キャンピングカー1台5000円/
営業期間
3~11月
営業時間
イン11:00、アウト11:00

オートキャンプ場 高原の里

飯田高原の雄大な景観の中でリフレッシュ

九重・飯田高原にあるキャンプ場。九重連山が目の前に広がる草地のサイトはとても開放的で、心身ともに癒される。人気の九重“夢”大吊橋にも近く、周辺観光の拠点としても便利。

オートキャンプ場 高原の里の画像 1枚目
オートキャンプ場 高原の里の画像 2枚目

オートキャンプ場 高原の里

住所
大分県玖珠郡九重町田野1726-114
交通
大分自動車道九重ICから県道40号で飯田高原へ。途中、県道621号へ左折、飯田高原交差点で県道11号へ右折し、すぐ先で左折して現地へ。九重ICから16km
料金
入村料=大人(中学生以上)500円、小人(4歳~小学生)300円、3歳以下無料/サイト使用料=オートフリー(車1台、テント・タープ各1張りまで)2000円、追加1張り500円、AC電源使用料500円/宿泊施設=ケビン3人まで4000円、ロフト付きケビン4人まで5000円、別途入村料、追加大人1000円・小人500円/ (利用人数は小人2人を大人1人に換算)
営業期間
4月末~11月上旬(要確認)
営業時間
イン13:00、アウト11:00

南阿蘇ビラ・マイルドオートキャンプ場

さわやかな高原のキャンプ場

眺めのいい広々とした芝生のサイトが心地よい。貸別荘の種類も豊富で、場内にある川の水をひいた自然プールも人気。

南阿蘇ビラ・マイルドオートキャンプ場の画像 1枚目

南阿蘇ビラ・マイルドオートキャンプ場

住所
熊本県阿蘇郡南阿蘇村河陰441
交通
九州自動車道熊本ICから国道57号で阿蘇方面へ。新阿蘇大橋を渡り、国道325号、県道149号・28号で南阿蘇方面へ進む。阿蘇カントリークラブを目標に現地へ。九州自動車道熊本ICから32km
料金
施設使用料=大人(中学生以上)500円、小人(4歳~小学生)300円/ゴミ処理費=400円/サイト使用料=オート1区画3500円、AC電源使用料500円(11~翌3月は800円)/ (ゴミ処理費は可燃物、ビン、カン、ペットボトルまで対象)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00