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大分【九重】で人気!おすすめの観光・グルメスポット

まっぷるマガジン編集部

更新日:2018年7月21日

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大分【九重】で人気!おすすめの観光・グルメスポット

九酔渓

九重きっての紅葉の名所 見る
九州でも類のないトチノキ、イタヤカエデなどの原生林と玖珠川がつくりあげた紅葉の名所。ダイナミックな断崖、深い緑と清流が織りなす渓谷美が見られる。

九酔渓

11月上旬に紅葉のピークを迎える

九酔渓

住所
大分県玖珠郡九重町田野
交通
JR久大本線豊後中村駅から日田バス九重登山口行きで15分、展望台桂茶屋下車すぐ
料金
情報なし

九州芸術の杜

飯田高原に広がるアート空間 見る
広大な自然に囲まれた芸術家達の集いの場。俳優であり画家の榎木孝明氏や、日本画の大家である後藤純男、洋画家工藤和男などの6つの美術館がある。

九州芸術の杜

2万5000㎡の敷地に建つ古民家風の建物

九州芸術の杜

住所
大分県玖珠郡九重町田野美術館通り
交通
JR久大本線豊後中村駅からタクシーで30分
料金
入館料=大人1080円、高校生920円、小・中学生700円、小学生未満無料/(障がい者手帳持参で580円)

長者原ビジターセンター

くじゅうの歴史と自然を知る 見る
阿蘇くじゅう国立公園くじゅう地域の自然を紹介する施設。館内の1階には巨大衛星写真やパネルが設置され、2階には旬の写真展示やハイビジョンの映像室がある。

長者原ビジターセンター

敷地内には遊歩道もある

長者原ビジターセンター

住所
大分県玖珠郡九重町田野255-33
交通
JR久大本線豊後中村駅から日田バス九重登山口行きで50分、終点下車、徒歩3分
料金
無料

牧の戸峠

標高1333mから飯田高原を一望 見る
別府と阿蘇を結ぶやまなみハイウェイ(県道11号)間で、もっとも高い標高1333mの峠。展望台からは、くじゅう連山や遠くに阿蘇山を一望する。冬は幻想的な霧氷が見られることもある。

牧の戸峠

展望台からは山々の自然美を眺められる

牧の戸峠

住所
大分県九重町大分県九重町湯坪
交通
大分市街からから車で約1時間半
料金
情報なし

くじゅう自然動物園

放し飼いの動物たちと自由に遊ぶ 遊ぶ
クヌギ林が広がる園内にラマやシカ、ヒツジなどの草食動物約20種300頭羽を飼育、一部は放し飼いにしている。有料で餌やりや子ヤギ、子ブタへの授乳、犬の散歩ができる(有料)。

くじゅう自然動物園

園内を大きな群れで行動するダマジカ

くじゅう自然動物園

住所
大分県玖珠郡九重町田野1685-3
交通
JR久大本線豊後中村駅から九重町コミュニティバス九重登山口方面行きで25分、飯田高原局前下車、徒歩30分
料金
大人1000円、小人(4歳~中学生)500円(障がい者手帳持参で大人800円、小人400円)

ガンジー牧場

ガンジー牛の乳製品やグッズがそろう 遊ぶ
日本では珍しいガンジー牛約80頭を飼育し、牛舎の見学ができる。ポニー乗馬体験が楽しめる施設や、チーズフォンデュが味わえるレストランもある。(チーズフォンデュは1週間前までに要予約)

ガンジー牧場

草原に煉瓦造り建物が映える

ガンジー牧場

住所
大分県竹田市久住町久住4004-56
交通
JR豊肥本線豊後竹田駅から大野竹田バス久住経由直入支所行きで20分、久住支所前下車、タクシーで10分
料金
入場料=無料/ポニー乗馬(土・日曜、祝日)=500円(1名)/えさやり(冬期以外の土・日曜、祝日の10:30~15:00)=100円(1カップ)/カブト虫号(園内周遊バス)=300円/ソフトクリーム=350円/

エル・ランチョ・グランデ

馬上から見渡す高原の風景 遊ぶ
西部劇のワンシーンを思わせる大牧場で乗馬体験ができる。人間に従順でやさしい性格のアメリカンクォーターホースに乗馬し、スタッフが指導してくれる。

エル・ランチョ・グランデ

最初はスタッフが誘導してくれる

エル・ランチョ・グランデ

住所
大分県玖珠郡九重町田野1726-320
交通
JR久大本線豊後中村駅からタクシーで20分
料金
アリーナ(1周)=1300円/遠乗り(1時間、時期により異なる)=8530円~/ミニ遠乗り(15分)=3780円/ミニロング(30分)=6370円/(スポーツ保険料別)
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