トップ > 日本 x ひとり旅 > 九州・沖縄 x ひとり旅 > 鹿児島・宮崎 x ひとり旅 > 屋久・奄美 x ひとり旅

屋久・奄美

「屋久・奄美×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「屋久・奄美×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。売り切れ必至のオリジナルパン「ヒロベーカリー」、さまざまな亜熱帯植物が茂る。ハイビスカスは7月が一番の見ごろ「大浜海浜公園のハイビスカス」、地中海風ディナーコース「亜熱帯オーベルジュ ヴィラ ゆりむん」など情報満載。

  • スポット:165 件
  • 記事:56 件

屋久・奄美のおすすめエリア

屋久島

美しい自然が息づき、悠然と屋久杉が立つ世界遺産の島

種子島

鉄砲伝来の地も今や宇宙センターがある島として有名

奄美大島

亜熱帯の森やマングローブの原生林を探検

与論島

美しいサンゴ礁に囲まれ、ダイビングスポットがいっぱい

徳之島

絶景の海岸が続き、島民を熱くする闘牛大会が島を盛り上げる

喜界島

ハブが生息しない島は豊かなサンゴ礁と咲き乱れる熱帯植物が魅力

トカラ列島

屋久島と奄美大島の間に点在し、大和と琉球の文化が混交する島々

沖永良部島

エラブユリが咲き誇り、奇岩の海岸線と大小の鍾乳洞がある島

屋久・奄美のおすすめスポット

61~80 件を表示 / 全 165 件

ヒロベーカリー

売り切れ必至のオリジナルパン

夕方には売り切れることが多い人気のパン屋。南国名産の紫イモを練りこんだおさつブレッドや、黒砂糖を使った生地の黒糖菓子など、オリジナルの自家製パンが豊富にそろう。

ヒロベーカリーの画像 1枚目
ヒロベーカリーの画像 2枚目

ヒロベーカリー

住所
鹿児島県熊毛郡屋久島町安房1877-21
交通
宮之浦港から種子島・屋久島交通栗生橋行きバスで37分、警察署前下車、徒歩5分
料金
おさつブレッド=230円(半分)/黒糖菓子=115円/紫芋パン=125円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~19:00(閉店)

大浜海浜公園のハイビスカス

さまざまな亜熱帯植物が茂る。ハイビスカスは7月が一番の見ごろ

海洋性亜熱帯気候に属する公園内には、さまざまな亜熱帯植物が茂る。1500本ほどのハイビスカスは通年咲いているが、とりわけ7月上旬から下旬に見ごろを迎える。

大浜海浜公園のハイビスカスの画像 1枚目

大浜海浜公園のハイビスカス

住所
鹿児島県奄美市名瀬小宿大浜701-1
交通
名瀬市街からしまバス今里行きで20分、大浜入口下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
7月上旬~下旬
営業時間
見学自由

亜熱帯オーベルジュ ヴィラ ゆりむん

地中海風ディナーコース

「クレータービーチ」と呼ばれる美しい内海を望むオーベルジュ。島の野菜、魚、果物を使った地中海風コース料理を出す。予約制のディナーが楽しめる。

亜熱帯オーベルジュ ヴィラ ゆりむんの画像 1枚目
亜熱帯オーベルジュ ヴィラ ゆりむんの画像 2枚目

亜熱帯オーベルジュ ヴィラ ゆりむん

住所
鹿児島県大島郡龍郷町芦徳508
交通
名瀬市街からしまバス空港行きで40分、赤尾木下車、タクシーで5分
料金
ディナーコース(要予約)=5400円/1泊2食付=14040円~/
営業期間
通年
営業時間
19:00~20:00(閉店21:00、要予約)

南洲神社

西郷隆盛を祀る神社

文久2(1862)年、薩摩藩主島津久光の怒りにふれて沖永良部島に流罪となった西郷隆盛の遺徳をしのんで、明治35(1902)年に創建。近くに当時の牢獄が残る。

南洲神社の画像 1枚目
南洲神社の画像 2枚目

南洲神社

住所
鹿児島県大島郡和泊町手々知名615
交通
和泊港から沖永良部バス和泊バス(予約制)待合所行きで3分、終点下車、徒歩4分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

ジェラートそらうみ

屋久島発の手作りジェラート

島産の素材を使ったフレッシュなジェラートが味わえる。無農薬栽培のパッションフルーツや屋久島茶、たんかん、永田の塩などを使ったジェラートは素材そのままの味わい。

ジェラートそらうみの画像 1枚目
ジェラートそらうみの画像 2枚目

ジェラートそらうみ

住所
鹿児島県熊毛郡屋久島町麦生165-8
交通
宮之浦港から種子島・屋久島交通栗生橋行きバスで48分、ホトー川下車すぐ
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
13:00~17:15(閉店17:30)

紀元杉

車で見に行く屋久杉

ヤクスギランド近くの屋久杉。標高1230m地点にあり、道路沿いから観賞できる屋久杉としては最大で最長寿。標高19.5m、胸高周囲8.1mを誇り、樹齢はおよそ3000年を数える。

紀元杉の画像 1枚目

紀元杉

住所
鹿児島県熊毛郡屋久島町国有林地帯内
交通
宮之浦港から種子島・屋久島交通栗生橋行きバスで35分、合庁前で種子島・屋久島交通紀元杉行きバスに乗り換えて1時間、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

サン奄美

素朴な郷土菓子にも出会える

奄美大島のほぼ中心に位置し、奄美市住用町でとれるフルーツや農作物、無添加の手作りの菓子やジュースなど販売する物産所。

サン奄美の画像 1枚目

サン奄美

住所
鹿児島県奄美市住用町摺勝555-13
交通
名瀬市街からしまバス古仁屋行きで24分、サン奄美前下車すぐ
料金
よもぎもち=360円/たんかんふくれがし=160円/黒糖ふくれがし=260円/たけのこキムチ=380円/マーマレード=420円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)、10~翌4月は~17:00(閉店)

蒲生崎観光公園

海抜120mの展望が待つ

東シナ海を一望する、海抜120mの高台にある公園。緑に覆われた遊歩道をしばらく歩くと展望台が現れ、一気に視界が開ける。水平線が赤く染まる、夕日の絶景が見られるスポットとしても有名だ。

蒲生崎観光公園の画像 1枚目
蒲生崎観光公園の画像 2枚目

蒲生崎観光公園

住所
鹿児島県奄美市笠利町屋仁1551
交通
名瀬市街からしまバス佐仁行きで56分、赤木名下車、タクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

ムシロ瀬

なめらかな花崗岩が広がる

奄美十景の一つで、徳之島ではめずらしい花崗岩の海岸。南北3km、東西150mにわたって広がり、ムシロを敷き詰めたように見えることから、この名が付いた。展望デッキからは東シナ海に沈む美しい夕日を眺めることができる。

ムシロ瀬の画像 1枚目
ムシロ瀬の画像 2枚目

ムシロ瀬

住所
鹿児島県大島郡天城町与名間大石グジン1-3
交通
徳之島子宝空港からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

若大将

気軽な雰囲気で楽しめる島の味

気さくな大将が腕をふるう島料理の店。油ゾーメンやゴーヤーチャンプルなど、島を代表する料理がそろう。伝統の調理法を守りつつ、観光客が食べやすい味付けにアレンジしている。

若大将の画像 1枚目
若大将の画像 2枚目

若大将

住所
鹿児島県奄美市名瀬金久町4-11
交通
ウエストコート前バス停から徒歩3分
料金
油ゾーメン=562円/ゴーヤーチャンプル=670円/嶋ンニャ(貝盛り合わせ)=860円/豚足の塩焼=450円/ (お通し324円)
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:30(L.O.)

レスト&ロッジ 翔

海を一望するレストラン

大島北部随一の透明度を誇る土盛海岸を一望するレストラン。豚骨や鶏飯などの郷土料理は、どれも家庭的な味付け。昼は定食、夜は一品料理からコース料理までそろう。宿泊ロッジを併設。

レスト&ロッジ 翔の画像 1枚目

レスト&ロッジ 翔

住所
鹿児島県奄美市笠利町宇宿2152-1
交通
名瀬市街からしまバス佐仁行きで1時間10分、土盛下車、徒歩6分
料金
豚骨御膳=1250円/奄美膳=1550円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~21:00(閉店21:30)

田原製菓店

売り切れ必至の黒糖かりんとう

昼過ぎに売り切れることがある黒糖かりんとうが買える。加計呂麻島産の黒糖をたっぷり加え、大釜でグツグツと炊いたかりんとうは濃厚な甘み。11時半ころにはできたてが並ぶ。

田原製菓店の画像 1枚目
田原製菓店の画像 2枚目

田原製菓店

住所
鹿児島県大島郡瀬戸内町古仁屋松江12-8
交通
名瀬市街からしまバス古仁屋行きで1時間10分、古仁屋港前下車、徒歩3分
料金
黒糖かりんとう=300円(95g)、500円(185g)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉店、売り切れ次第閉店)

レストランかもがわ

ボリュームたっぷりの定食

地元の人から登山客まで、幅広く親しまれる店。メニューはその日にとれた魚介を使った刺身定食や、有頭エビがメインのランチなどがあり、どれもボリューム満点。

レストランかもがわの画像 1枚目

レストランかもがわ

住所
鹿児島県熊毛郡屋久島町安房78
交通
宮之浦港から種子島・屋久島交通栗生橋行きバスで40分、安房下車すぐ
料金
おさしみ定食=1600円/Aランチ=1100円/トビ魚の唐揚定食=900円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:00(閉店)、17:00~20:30(L.O.)

諸鈍のデイゴ並木

南国ムードを演出するデイゴの巨木

諸鈍長浜の海沿いを彩るデイゴ並木。樹齢300年から600年の古木は、毎年5月下旬から6月上旬ころに真紅の花を咲かせる。開花期間は1週間と短いが、多くの見物客が足を運んでいる。

諸鈍のデイゴ並木の画像 1枚目

諸鈍のデイゴ並木

住所
鹿児島県大島郡瀬戸内町諸鈍
交通
生間港から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
5月下旬~6月上旬
営業時間
見学自由

スリ浜

視界一面マリンブルーの、「白い村」と呼ばれる美しいビーチ

「白い村」と呼ばれる美しいビーチで、視界一面にマリンブルーの海が広がる。周囲にはレストランやコテージがあり、夏にはダイビングやジェットスキーが楽しめる。

スリ浜の画像 1枚目
スリ浜の画像 2枚目

スリ浜

住所
鹿児島県大島郡瀬戸内町諸数
交通
生間港から加計呂麻バス押角経由瀬相行きで10分、スリ浜下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

紬と泥染・手づくりブティックさねんばな

大島紬や泥・藍染めの手づくりブティック

大島紬や泥・藍染めの製品を販売。オリジナルのTシャツなどの衣服はオーナーの手作り。大島紬のはぎれを使った紬の髪留めやお守りが人気で、島唄の歌詞と意味を書いたしおり入り。

紬と泥染・手づくりブティックさねんばなの画像 1枚目
紬と泥染・手づくりブティックさねんばなの画像 2枚目

紬と泥染・手づくりブティックさねんばな

住所
鹿児島県奄美市名瀬入舟町3-9
交通
ウエストコート前バス停からすぐ
料金
藍染Tシャツ=4860円~/藍×泥染Tシャツ=8424円/泥染のシルクストール=4800円~(中)/手作りバッグ=3800円~/紬のお守り=500円/紬の髪留め=300円(小)、400円(中)、500円(大)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~20:00(閉店)

平内海中温泉

干潮時前後だけ天然の湯船が出現し、海との一体感を感じられる

一日2回の干潮時の前後2時間だけ天然の湯船が出現するダイナミックな温泉。泉温は43~44度と少し高め。泉質は単純硫黄泉で、海との一体感が快適。水着着用は不可。

平内海中温泉の画像 1枚目

平内海中温泉

住所
鹿児島県熊毛郡屋久島町平内
交通
宮之浦港から種子島・屋久島交通栗生橋行きバスで1時間10分、海中温泉下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

あやまる岬観光公園

4ヘクタールの園内には様々なレジャー施設が点在

奄美十景の一つに数えられるあやまる岬に隣接。4haの園内には様々なレジャー施設が点在している。夏には色鮮やかなハイビスカスが見ごろを迎える。

あやまる岬観光公園の画像 1枚目
あやまる岬観光公園の画像 2枚目

あやまる岬観光公園

住所
鹿児島県奄美市笠利町須野682-1
交通
名瀬市街からしまバス佐仁行きで1時間15分、アヤマル岬下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年(ハイビスカスの見頃は7月上旬~下旬)
営業時間
入園自由

菓子工房 春風堂

「黒うさぎの子守唄」や「奄美柑」などの和菓子を販売

奄美の特産品を使った和菓子を販売している。黒糖を練り込んだ蒸し饅頭「黒うさぎの子守唄」や、餡や皮にタンカンを使ったさわやかな香りの「奄美柑」などが人気を集める。

菓子工房 春風堂の画像 1枚目
菓子工房 春風堂の画像 2枚目

菓子工房 春風堂

住所
鹿児島県奄美市名瀬久里町2-16
交通
名瀬市街からしまバス奥又方面行きで5分、大島高校前下車すぐ
料金
黒糖蒸し饅頭「黒うさぎの子守唄」=929円(8個入)/ころころたんかん=648~864円(1個)/奄美柑=146円(1個)、918円(5個入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:00(閉店)、日曜は~19:00(閉店)

ル・ガジュマル

乙女心をくすぐるセレクトショップ

Tシャツやアクセサリーなど、おしゃれな雑貨が並ぶ。屋久島をイメージした手ぬぐいはみやげ用としても人気で、かわいい見た目はもちろん、薄手で軽く、吸水性もいい。Tシャツは、屋久島や星空をデザインしたものなどが子供から大人用までそろう。

ル・ガジュマルの画像 1枚目
ル・ガジュマルの画像 2枚目

ル・ガジュマル

住所
鹿児島県熊毛郡屋久島町小瀬田413-74
交通
宮之浦港から種子島・屋久島交通粟生橋行きバスで25分、早崎下車、徒歩3分
料金
ウィルソン株=2200円、3900円/コースター=460円/マグカップ=860円~/オリジナル手ぬぐい「巡り」「雨粒」=940円/オリジナル缶バッジ=190円~/オリジナルアメ=350~550円/夜光貝アクセサリー=2000円~/やくしかあめ=350円/やくざるあめ=350円/うみがめあめ=350円/オリジナルTシャツ=2060円~(kids用)、2370円~(大人用)/地杉の器=3500円(小)、4000円(大)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店)