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沖縄 x 見どころ・レジャー

「沖縄×見どころ・レジャー×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「沖縄×見どころ・レジャー×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。空と海の青が一面に広がる迫力のパノラマ「ニライ橋・カナイ橋」、コバルトブルーの海と白い灯台のコントラスト「残波岬」、戦争の教訓を次世代へ「沖縄県平和祈念資料館」など情報満載。

  • スポット:172 件
  • 記事:98 件

沖縄のおすすめエリア

八重山諸島

世界的にも貴重なサンゴ礁の海に個性的な島々が点在する

宮古列島

独特の青い海が印象的。8つの島のうち5つの島が橋でつながる

沖縄のおすすめスポット

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ニライ橋・カナイ橋

空と海の青が一面に広がる迫力のパノラマ

県道86号と国道331号を結ぶ大きくカーブしている橋。全長660mで、つきしろ方面から道路を下ると、視界が大きく開けて南部の海の大パノラマが広がる。フロントガラス越しに眺望を楽しもう。

ニライ橋・カナイ橋の画像 1枚目
ニライ橋・カナイ橋の画像 2枚目

ニライ橋・カナイ橋

住所
沖縄県南城市知念知念
交通
那覇空港自動車道南風原北ICから国道329・331号、県道86号を知念方面へ車で17km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

残波岬

コバルトブルーの海と白い灯台のコントラスト

読谷村の北西端に突き出た岬。切り立った断崖が2kmにわたって続き、崖の上に建つ白い灯台とともにダイナミックな景観を造りだしている。周辺は残波岬いこいの広場として整備され、遊歩道やレストランが設けられている。

残波岬の画像 1枚目
残波岬の画像 2枚目

残波岬

住所
沖縄県中頭郡読谷村宇座1861
交通
沖縄自動車道石川ICから県道73号、国道58号、県道6号、一般道を読谷方面へ車で14km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

沖縄県平和祈念資料館

戦争の教訓を次世代へ

沖縄の歴史や沖縄戦に関する貴重な資料の展示、体験者の生々しい証言の映像などを公開。住民たちが避難したガマ(自然洞窟)を再現したものも見ることができる。さらに、戦後の収容所生活や米軍統治時代、復帰運動など沖縄が歩んできた軌跡も紹介。1階中央には子ども向けの「子ども・プロセス展示室」もある。

沖縄県平和祈念資料館の画像 1枚目
沖縄県平和祈念資料館の画像 2枚目

沖縄県平和祈念資料館

住所
沖縄県糸満市摩文仁614-1
交通
那覇バスターミナルから琉球バス交通・沖縄バス89番糸満線糸満バスターミナル行きで35分、終点で琉球バス交通82番玉泉洞・糸満線玉泉洞駐車場行きに乗り換えて25分、平和祈念堂入口下車、徒歩3分
料金
入館料=大人300円、小人150円/ (団体20名以上は大人240円、小人100円、障がい者手帳持参で無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館、2階常設展示室は~16:30)

平和祈念公園

南部戦跡地で世界の幸せを祈る

第二次世界大戦最後の地上戦の舞台であり、沖縄戦最大の激戦地となった糸満市摩文仁にある美しい公園。青い海を望み、花と緑に彩られた約40haもの広大な園内には、「鎮魂、祈り、平和」をテーマに、墓苑や慰霊塔・碑をはじめ、沖縄戦の資料を展示する資料館や祈念堂、広場などが点在。年間100万人が訪れる。摩文仁の丘の上には、各県が設置した戦没者慰霊塔がある。

平和祈念公園の画像 1枚目
平和祈念公園の画像 2枚目

平和祈念公園

住所
沖縄県糸満市摩文仁444
交通
那覇バスターミナルから琉球バス交通・沖縄バス89番糸満線糸満バスターミナル行きで35分、終点で琉球バス交通82番玉泉洞・糸満線玉泉洞駐車場行きに乗り換えて25分、平和祈念堂入口下車、徒歩3分
料金
入場料=無料、沖縄平和祈念堂、沖縄県平和祈念資料館は別料金/
営業期間
通年
営業時間
8:00~22:00(閉園)

辺戸岬

沖縄本島最北端の岬から海を望む

隆起サンゴ礁の断崖絶壁から、かなたに与論島を望む景勝地。岬の先端は、かつて本土復帰を願ってのろしを上げた場所で、歴史を刻んだ祖国復帰の碑が立てられている。

辺戸岬の画像 1枚目
辺戸岬の画像 2枚目

辺戸岬

住所
沖縄県国頭郡国頭村辺戸
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号を国頭方面へ車で59km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

道の駅 サンライズひがし

パインといえば東村

目の前はビーチで県道70号線沿いに建つ道の駅。東村のパインを使った加工品や村の茶など地元農産物を販売している。レストランでは沖縄料理の定食、沖縄そばが食べられる。

道の駅 サンライズひがし

住所
沖縄県国頭郡東村平良550-23
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道9号、国道331号、県道70号を東方面へ車で33km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、レストランは11:00~16:00(閉店17:00)

玉陵

歴代の国王が眠る巨大墓に目を見張る

弘治14(1501)年、自然の岩山を削って造られた陵墓。沖縄に今も受け継がれる破風墓(三角形の屋根を持つ家形の墓)のルーツになっている。3室に分かれた内部について、併設の資料館で紹介。

玉陵の画像 1枚目
玉陵の画像 2枚目

玉陵

住所
沖縄県那覇市首里金城町1丁目3
交通
ゆいレール首里駅から徒歩15分
料金
入場料=大人300円、中学生以下150円/年間パスポート=大人600円、中学生以下300円/ (障がい者手帳持参で無料、市内在住の65歳以上は半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(閉館18:00)

ティーヌ浜

遠浅の海が広がる手つかずのロコビーチ

透明度が高く、浜には熱帯魚も生息している。シュノーケルをする為に多くの観光客が集まる。名物のハート岩などもあり、自然の造形美を楽しむことができる。

ティーヌ浜の画像 1枚目
ティーヌ浜の画像 2枚目

ティーヌ浜

住所
沖縄県国頭郡今帰仁村古宇利
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道110・247号を古宇利方面へ車で31km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ムーンビーチ

パームツリーが揺れる快適なリゾートビーチ

「ザ・ムーンビーチミュージアムリゾート」の目の前に広がる三日月形の天然ビーチ。海水浴のほか、マリンアクティビティが楽しめる。ヨウ島ピクニックツアーは、手つかずの自然が残る無人島でシュノーケリングやBBQブッフェなどが楽しめる。

ムーンビーチの画像 1枚目
ムーンビーチの画像 2枚目

ムーンビーチ

住所
沖縄県国頭郡恩納村前兼久1203
交通
那覇バスターミナルから沖縄バス・琉球バス交通20・120番名護バスターミナル行きで1時間18分、ムーンビーチ前下車すぐ
料金
施設利用料(プール込)=2000円/パラソル=1650円/ (宿泊者は無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(時期により異なる)

真栄田岬

壮大なサンゴ礁の海を崖の上から見下ろす

東シナ海に向かって突き出た岬。琉球石灰岩が隆起してできた断崖の上に展望台があり、眼下に色とりどりの熱帯魚やサンゴ礁が見えるほど透き通った美しい海が広がる。

真栄田岬の画像 1枚目
真栄田岬の画像 2枚目

真栄田岬

住所
沖縄県国頭郡恩納村真栄田469-1
交通
沖縄自動車道石川ICから県道73号、国道58号、県道6号を真栄田岬方面へ車で7km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30

沖縄県立博物館・美術館(おきみゅー)

あなたの沖縄に出会う

博物館常設展では、沖縄の自然や歴史・文化を紹介。無料スペースにある「ふれあい体験室」では博物館常設展にちなんだ体験キットで遊びながら学ぶことができる。美術館コレクション展では、沖縄にゆかりの作家を中心に近現代の美術作品を展示。カフェやミュージアムショップも備える。沖縄美ら海水族館、首里城公園の半券でガチャキャンペーンと入館料の割引がある。

沖縄県立博物館・美術館(おきみゅー)の画像 1枚目
沖縄県立博物館・美術館(おきみゅー)の画像 2枚目

沖縄県立博物館・美術館(おきみゅー)

住所
沖縄県那覇市おもろまち3丁目1-1
交通
ゆいレールおもろまち駅から徒歩10分
料金
博物館常設展=大人530円、高・大学生270円、県外小・中学生150円、企画展・特別展は別料金/美術館コレクション展=大人400円、高・大学生220円、県外小・中学生100円、企画展・特別展は別料金/ (70歳以上、障がい者および介護者1名は証明書持参で博物館常設展・美術館コレクション展無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(閉館18:00)、金・土曜は~19:30(閉館20:00)、イベントにより異なる

知念岬公園

空と海に囲まれたパノラマビュー

海に突き出たような知念半島の東端にある眺望抜群の公園。きれいに整備された園内は眺望広場や遊歩道、東屋がある。眼下に広がる美しい海はもちろん、岬の先端からはコマカ島や久高島が望める。

知念岬公園の画像 1枚目
知念岬公園の画像 2枚目

知念岬公園

住所
沖縄県南城市知念久手堅
交通
那覇空港自動車道南風原北ICから国道329・331号を知念方面へ車で16km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
入園自由

名護博物館

実物資料を使い、歴史・文化や自然について紹介している

「名護・やんばるのくらしと自然」がテーマ。民具や剥製、骨格標本などの捕鯨の歴史や祭祀、衣食住に関する文化、山や海の自然などについて紹介している。

名護博物館の画像 1枚目

名護博物館

住所
沖縄県名護市大中4丁目20-50
交通
沖縄自動車道世富慶ICから国道58号、県道71号を南平和通り方面へ車で4km
料金
大人440円、高・大学生330円、小・中学生220円
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉館)

茅打バンタ

サンゴ礁の海が眼下に広がる

宜名真トンネルの上の断崖。束ねたカヤを落とすと、吹き上げる強風でバラバラになったことから名が付いたといわれる。展望台からのダイナミックな景観は圧巻。

茅打バンタの画像 1枚目
茅打バンタの画像 2枚目

茅打バンタ

住所
沖縄県国頭郡国頭村宜名真
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号を国頭方面へ車で57km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

久高島

神様に一番近い南城市の離島

太平洋に浮かぶアマミキヨゆかりのスポット。神話にまつわる場所が数多く残り、今も伝統的な祭祀が年に30ほど行なわれる。周囲8kmの平坦な島は、自転車で一周するのがおすすめ。

久高島の画像 1枚目
久高島の画像 2枚目

久高島

住所
沖縄県南城市知念久高
交通
安座真港から久高海運高速船で15分、徳仁港下船
料金
乗船料(往復)=1460円(大人)、750円(6歳~小学生)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30(10~翌3月は~17:00)

米原のヤエヤマヤシ群落

ヤシの巨木が生い茂る

於茂登岳の山裾に自生するヤシ群落。樹高10mから15mのヤエヤマヤシは、石垣島と西表島だけに分布する一属一種の貴重な固有種で、現在石垣島ではここだけに残る。

米原のヤエヤマヤシ群落の画像 1枚目
米原のヤエヤマヤシ群落の画像 2枚目

米原のヤエヤマヤシ群落

住所
沖縄県石垣市桴海
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで25分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

アラハビーチ

散策も楽しめるアメリカンな街なかビーチ

リゾートタウン北谷町のハンビーエリアにある人工ビーチ。約600mにわたってパウダーサンドが広がり、安良波公園として整備されている。夕陽のスポットとしても有名。

アラハビーチの画像 1枚目
アラハビーチの画像 2枚目

アラハビーチ

住所
沖縄県中頭郡北谷町北谷2丁目21
交通
沖縄自動車道北中城ICから国道330号、県道130号、国道58号を北谷方面へ車で5km
料金
シャワー=100円/パラソル=1000円/
営業期間
4~10月
営業時間
9:00~17:30、時期により異なる

道の駅 やんばるパイナップルの丘安波

未来へと進化を続ける未完の地「みちの駅」

沖縄の食を楽しむレストランや安波のパイナップルの菓子や特産品を販売。展望台にブランコが設置されている。空・海・やんばるの風を感じよう。コアーキングスペースもある。

道の駅 やんばるパイナップルの丘安波

住所
沖縄県国頭郡国頭村安波1089-7
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道71号を国頭方面へ車で55km
料金
支援エリア入場料(ブランコ・散策)=大人300円・子ども150円(1日)/コワーキング利用料=1000円(1日)・500円(5時間)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

那覇市観光案内所

那覇の観光情報はここでゲット

那覇の観光情報やパンフレットの提供はもちろん、スーツケースなど大型手荷物の一時預かり(有料)やベビーカーレンタル(有料)等のサービスも行っている。

那覇市観光案内所の画像 1枚目
那覇市観光案内所の画像 2枚目

那覇市観光案内所

住所
沖縄県那覇市牧志3丁目2-10てんぶす那覇 1階
交通
ゆいレール牧志駅から徒歩5分
料金
入場料=無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00、1月2~3日は~18:00

慶佐次湾のヒルギ林

沖縄本島随一のマングローブ

慶佐次川の下流に広がる沖縄本島随一のマングローブ。湾から川を上っていくカヌーツアーが人気。周辺は東村ふれあいヒルギ公園として整備されている。

慶佐次湾のヒルギ林の画像 1枚目
慶佐次湾のヒルギ林の画像 2枚目

慶佐次湾のヒルギ林

住所
沖縄県国頭郡東村慶佐次東村ふれあいヒルギ公園周辺
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道14号、国道331号を慶佐次方面へ車で33km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(案内所は8:30~17:30)