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沖縄

「沖縄×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「沖縄×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。見るそばから欲しくなるキュートな器がズラリ「mofgmona no zakka」、臨場感たっぷりの民謡ライブで陽気な夜を過ごす「あっぱりしゃん」、旬のフルーツが並ぶ果物店「フルーツ市場」など情報満載。

  • スポット:568 件
  • 記事:259 件

沖縄のおすすめエリア

八重山諸島

世界的にも貴重なサンゴ礁の海に個性的な島々が点在する

宮古列島

独特の青い海が印象的。8つの島のうち5つの島が橋でつながる

沖縄のおすすめスポット

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mofgmona no zakka

見るそばから欲しくなるキュートな器がズラリ

沖縄で活躍する約40名の作家作品をセレクト。実際の暮らしをイメージしやすいよう、アパートの一室にやちむんや琉球ガラスなどの器をおしゃれにディスプレイしている。

mofgmona no zakkaの画像 1枚目
mofgmona no zakkaの画像 2枚目

mofgmona no zakka

住所
沖縄県宜野湾市宜野湾2丁目1-29宮里アパート301号室
交通
沖縄自動車道西原ICから国道330号を宜野湾方面へ車で2km
料金
「志陶房」5寸V鉢カーチベー=3850円/「増田良平」だるま鉢=6050円/「増田良平」角鉢=5170円/「LOBSTO」てぃんがーらグラス=各2420円/「東恩納美架」つやカップ&ソーサー=7920円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00

あっぱりしゃん

臨場感たっぷりの民謡ライブで陽気な夜を過ごす

スタッフ総出で三線や太鼓を演奏しながら客といっしょに音楽を作り上げていくライブが魅力。八重山そばや石垣牛など、石垣島産の食材を使った料理が豊富に揃う。

あっぱりしゃんの画像 1枚目
あっぱりしゃんの画像 2枚目

あっぱりしゃん

住所
沖縄県那覇市久茂地3丁目23-8浦崎ビル 2階
交通
ゆいレール県庁前駅から徒歩3分
料金
石垣牛ハンバーグ=1382円/ごーやーちゃんぷるー=734円/ちきあぎ=734円/
営業期間
通年
営業時間
17:30~24:00(閉店翌1:00)

フルーツ市場

旬のフルーツが並ぶ果物店

県産アップルマンゴーやスナックパインなどが並ぶ、沖縄や熱帯のフルーツ専門店。丁寧な梱包でプレゼントや贈答にもおすすめ。

フルーツ市場の画像 1枚目
フルーツ市場の画像 2枚目

フルーツ市場

住所
沖縄県那覇市牧志3丁目1-1
交通
ゆいレール牧志駅から徒歩10分
料金
パインスティック=120円/マンゴー=350円/ドラゴンフルーツ=250円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~22:00(閉店)

那覇市歴史博物館

王国文化と那覇・首里の歴史に迫る

琉球王家に伝わる美術品や、地元の人から寄せられた古文書や写真を展示し、琉球王国の文化や首里・那覇の歴史を紹介。那覇の歴史を紐解く企画展を随時開催している。

那覇市歴史博物館の画像 1枚目
那覇市歴史博物館の画像 2枚目

那覇市歴史博物館

住所
沖縄県那覇市久茂地1丁目1-1パレットくもじ 4階
交通
ゆいレール県庁前駅からすぐ
料金
入館料=350円/ (障がい者手帳持参で無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00(閉館)

雑貨屋 雑工材空

南国テイストの多彩なみやげがそろう

やちむん(焼物)や琉球ガラスから、タイ・インド・バリなどのアジアン雑貨まで盛りだくさん。宮古島の伝統芸能をモチーフにしたパーントゥのオリジナル小物やスイジガイのアクセサリーが人気。

雑貨屋 雑工材空の画像 1枚目

雑貨屋 雑工材空

住所
沖縄県宮古島市平良下里553
交通
宮古空港からタクシーで15分
料金
パーントゥコインケース=648円/シェルネックレス=1296円~/ガラス製のヤドカリ=840円~/
営業期間
通年
営業時間
9:30~21:00(閉店)

金月そば 那覇店

小麦からこだわった生麺はスープとの相性も抜群

読谷村で人気の沖縄そばの支店。自家製の生麺と8種の魚節でとるだしなど、金月そばならではの味がやちむんの器で味わえる。

金月そば 那覇店の画像 1枚目

金月そば 那覇店

住所
沖縄県那覇市牧志2丁目5-14ハウスTR 1階
交通
ゆいレール牧志駅から徒歩7分
料金
沖縄そば(中)=850円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00(売り切れ次第閉店)

宮古島の雪塩 国際通り店

ブランド塩がスイーツを引き立てる

宮古島特産の雪塩のアンテナショップ。雪塩をはじめ、口どけのよい「雪塩ふわわ」など、ほんのり塩っぱい塩スイーツがいちおし。塩美容などオリジナル商品を多数販売している。

宮古島の雪塩 国際通り店の画像 1枚目
宮古島の雪塩 国際通り店の画像 2枚目

宮古島の雪塩 国際通り店

住所
沖縄県那覇市久茂地3丁目1-1
交通
ゆいレール県庁前駅から徒歩3分
料金
雪塩ふわわ=360円/雪塩ソフトクリーム=380円/雪塩(120g)=648円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00(閉店)

宮古島市総合博物館

宮古島がわかるバーチャル体験

宮古諸島の自然をはじめ、歴史、文化、民俗などのさまざまな資料を展示。昔の島の生活様式を再現したジオラマや、パーントゥのレプリカもある。博物館主催の企画展や講座なども開催している。

宮古島市総合博物館の画像 1枚目
宮古島市総合博物館の画像 2枚目

宮古島市総合博物館

住所
沖縄県宮古島市平良東仲宗根添1166-287
交通
宮古空港からタクシーで7分
料金
大人300円、高・大学生200円、小・中学生100円 (団体20名以上は50円引、障がい者手帳持参で本人と介護者1名の入館料無料、土・日曜は高校生以下入館料無料、70歳以上証明書提示で無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉館16:30)

石垣の塩

サンゴ礁に育まれた海水を使用し、独自の技術で作られた塩は逸品

石垣島のサンゴ礁に育まれた海水を使用し、独自の低温乾燥技術でゆっくりと水分だけを除いて作られた塩は、海水の豊富な栄養分そのままのコクと旨み、まろやかさが特長。

石垣の塩の画像 1枚目
石垣の塩の画像 2枚目

石垣の塩

住所
沖縄県石垣市新川1145-57
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで40分
料金
石垣の塩作り体験=1880円/石垣の塩天日干し=1080円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

楽園の果実

フルーツ農家直営のカフェ

自家栽培の完熟マンゴー(7~8月)やドラゴンフルーツ(7~10月)などを使った自家製スイーツが人気。フルーツケーキやジャムはみやげ品として人気が高い。

楽園の果実の画像 1枚目
楽園の果実の画像 2枚目

楽園の果実

住所
沖縄県宮古島市下地来間476-1
交通
宮古空港からタクシーで20分
料金
マンゴーパフェ(7月上旬~8月末)=2160円/ドラゴンフルーツパフェ(7月中旬~10月上旬)=1600円/パイナップルパフェ=1200円/パパイヤパフェ(3月~6月上旬)=1300円/フルーツケーキ=各500円/完熟マンゴーフレッシュジュース=540円/オリジナルジェラートアイス=432円~/宮古和牛ステーキ丼=1296円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(閉店18:30、夜は8名以上の予約制<繁忙期を除く>)、11~翌2月は~17:30(閉店18:00)

宮古島海宝館

キレイな島の貝殻でネックレスを作る

地元出身の元潜水夫である館長が集めた貝類の標本を展示する博物館。貝類の生態についてさまざまなことを学べるほか、貝細工体験(要予約)ができる。

宮古島海宝館の画像 1枚目
宮古島海宝館の画像 2枚目

宮古島海宝館

住所
沖縄県宮古島市城辺保良591-1
交通
宮古空港からタクシーで25分
料金
資料館観覧料=大人500円、小・中学生300円/貝細工体験(要予約)=1250円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(貝細工体験の最終受付は~16:00)

こはぐら荘

「ちゅらさん」の生家としてテレビに登場した新しい観光スポット

NHKドラマ「ちゅらさん」で、ヒロインの生家である民宿として登場。撮影時に使用した民宿の看板をそのまま残している。実際は民家のため敷地内の見学はできない。

こはぐら荘の画像 1枚目
こはぐら荘の画像 2枚目

こはぐら荘

住所
沖縄県八重山郡竹富町小浜
交通
小浜港からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

西の浜

ウミガメの産卵場所として有名。透明度抜群の海でシュノーケルも

西表島や新城島を望むサンセットポイントで、海水浴も楽しめる。4月から9月はウミガメの産卵場所になるので、付近の砂浜への車の乗り入れは控えたい。

西の浜の画像 1枚目

西の浜

住所
沖縄県八重山郡竹富町黒島
交通
黒島港からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

やちむん館

素朴な民具がベストセラー

沖縄の古い民家を利用した店内には沖縄全島から選りすぐりの焼物や民具などの民芸品が所狭しと並んでいる。教訓茶碗や塩とニンニクの入ったお守りなどが人気。

やちむん館

住所
沖縄県石垣市大川219
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで35分
料金
アダン葉のぞうり=3456円/あんつく(バッグ)=8640円~/月桃やアダンの枕=8640円/焼き物(ぐい呑み)=540円~/教訓茶碗=1728円~/オリジナルアクセサリー=648円~/ (クレジットカードの利用は1000円以上から)
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00(時期により異なる)

ひんぷんガジュマル

天然記念物にも指定された名護市のシンボル

名護大通りの真ん中に立つ樹齢280~300年のガジュマルの大木。ひんぷんとは、家の庭にしつらえる目隠しの塀や衝立のことで、名護市の入り口にあることからこの名がついた。

ひんぷんガジュマルの画像 1枚目
ひんぷんガジュマルの画像 2枚目

ひんぷんガジュマル

住所
沖縄県名護市名護
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道84号を大東方面へ車で8km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

白保集落

世界に誇る美しいサンゴ礁。昔ながらの赤瓦や石垣が残る集落

集落の前に広がる世界有数のサンゴの海で知られている。集落の神社には神や先祖を祀る御嶽(うたき)があり、映画「うみ・そら・さんごのいいつたえ」のロケ地にもなった。

白保集落の画像 1枚目
白保集落の画像 2枚目

白保集落

住所
沖縄県石垣市白保
交通
南ぬ島石垣空港から東バス空港線バスターミナル行きで8分、白保下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

くば屋ぁ

島の元気がいっぱいつまった商品が満載

船客待合所内にある、島のお母さんたちが運営する売店。小浜島特産の天然モズクや黒糖アイス、オリジナルのTシャツや雑貨など、小浜みやげがぎっしり。船待ち時間にのぞいてみよう。

くば屋ぁの画像 1枚目
くば屋ぁの画像 2枚目

くば屋ぁ

住所
沖縄県八重山郡竹富町小浜小浜港待合所内
交通
小浜港船客待合室内
料金
手作りアイスクリーム=各380円/ブレスレット=各800円/もずく佃煮=594円/さっちゃん黒糖=160円、750円(5個入巾着)/小浜島産天然もずく=390円(250g)/オリジナルTシャツ=2700円~/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:30(冬期は~17:30)

陶器工房 壹

沖縄の海を思わせる青色の染付

読谷山焼窯で学んだ壹岐幸二さんの工房兼ギャラリー。海を眼下に見下ろす高台に建ち、生活の中で活躍するシンプルな器や芸術性の高いオブジェがそろう。

陶器工房 壹の画像 1枚目
陶器工房 壹の画像 2枚目

陶器工房 壹

住所
沖縄県中頭郡読谷村長浜925-2
交通
沖縄自動車道石川ICから県道73号、国道58号、県道6号を読谷方面へ車で11km
料金
染付3寸皿~7寸皿=1620~5400円/染付合子=3240円~/コーヒーカップ=7020円/マカイ(碗)=2572円~/染付多目的カップ(大)=2572円/染付唐草紋片口鉢=4320円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)

喜屋武岬

本島最南端の岬から望む美しい紺碧の海

太平洋と東シナ海を分けるポイントで、険しい断崖絶壁と紺碧の海が広がる景勝地。岬の先端には、昭和44(1969)年に現在の場所に建立された慰霊碑「平和の塔」が静かに立っている。

喜屋武岬の画像 1枚目
喜屋武岬の画像 2枚目

喜屋武岬

住所
沖縄県糸満市喜屋武
交通
那覇空港から国道331号を糸満方面へ車で16km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

琉球ぴらす 浮島通り店

沖縄スタイルに変身できるアイテムが満載

沖縄の生き物や文化をデザインしたTシャツやバッグ、島ぞうりなど、オリジナルのアイテムが充実する。個性的なTシャツは常時100種類以上の品ぞろえ。

琉球ぴらす 浮島通り店の画像 1枚目
琉球ぴらす 浮島通り店の画像 2枚目

琉球ぴらす 浮島通り店

住所
沖縄県那覇市松尾2丁目2-14ライオンズマンション浮島通り 1階
交通
ゆいレール県庁前駅から徒歩10分
料金
島サバタトゥー(島ぞうり)=2420円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:30