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沖縄本島・慶良間諸島

「沖縄本島・慶良間諸島×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「沖縄本島・慶良間諸島×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。古都首里の丘で伝統工芸にふれたい「TIDAMOON」、約50年の歴史を誇るレストラン「サムズ アンカーイン 宜野湾店」、心と体にしみわたる医食同源のヘルシー料理「cafe がらまんじゃく」など情報満載。

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  • 記事:140 件

沖縄本島・慶良間諸島のおすすめエリア

那覇・首里

にぎやかな沖縄の中心都市・那覇と古都のたたずまいを残す首里

沖縄南部

コバルトブルーの太平洋を望む、琉球最高の聖地と悲劇の語り部

沖縄中部

世界遺産の史跡や米軍の影響を受けた街、レジャー施設などがある

沖縄西海岸

青い海、白い砂浜を存分に楽しめる沖縄随一のリゾートエリア

名護・本部

本島北部の中心地で、巨大なジンベエザメが泳ぐ水族館が人気

やんばる

亜熱帯の豊かな自然をドライブやエコツアーで楽しんで

久米島

海洋深層水スパが満喫できる隠れ家的リゾートアイランド

慶良間諸島

国立公園に指定される透明度の高いサンゴ礁の海で海遊びを楽しむ

渡名喜島

伝建地区にも選ばれた赤瓦屋根の家々と白砂の道が美しい

沖縄本島・慶良間諸島のおすすめスポット

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TIDAMOON

古都首里の丘で伝統工芸にふれたい

古典柄、オリジナル柄の魅力的な作品がそろうショップ。デザインは沖縄県工芸士の石嶺麻子さん親子、雑貨制作は妹の由紀子さんが担当。店内では体験もできる。

TIDAMOONの画像 1枚目
TIDAMOONの画像 2枚目

TIDAMOON

住所
沖縄県南城市佐敷手登根37
交通
那覇空港自動車道南風原北ICから国道329・331号を佐敷方面へ車で10km
料金
キーホルダー=1000円~/ミニバッグ=1800円/石敢當バッグ=2500円~/がまぐち財布(小)=3000円/エコバッグ=3000円~/マース袋=500円/ソーイングセット入れ=1950円/びんがた体験教室(参加人数、コースにより異なる)=2000円~/ (体験教室は1週間前までに電話申し込みが必要)
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(閉店)、びんがた体験教室は10:30~11:30、金・土曜はBarタイム18:30~22:00

サムズ アンカーイン 宜野湾店

約50年の歴史を誇るレストラン

老舗ステーキ&シーフードレストラン「Sam’ s」の鉄板焼専門店。目の前でシェフがステーキを焼く姿はショーのように華麗。メニューはすべてフルコース。カクテルも充実している。

サムズ アンカーイン 宜野湾店の画像 1枚目
サムズ アンカーイン 宜野湾店の画像 2枚目

サムズ アンカーイン 宜野湾店

住所
沖縄県宜野湾市真志喜624-12階
交通
沖縄自動車道西原ICから国道330号、県道34号、国道58号を宜野湾方面へ車で5km
料金
伊勢海老(ロブスター)2分の1&最上質サーロインステーキ=4266円/トロピカルカクテル=410円~/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:00(閉店24:00)

cafe がらまんじゃく

心と体にしみわたる医食同源のヘルシー料理

宮廷料理の流れをくむ伝統の味付けに、薬膳の考えを取り入れた滋味豊かな料理が味わえる。メニューは定食が中心で、庭に自生する40種類以上の沖縄の薬草と旬野菜を使用している。

cafe がらまんじゃくの画像 1枚目
cafe がらまんじゃくの画像 2枚目

cafe がらまんじゃく

住所
沖縄県国頭郡金武町金武10507-4
交通
沖縄自動車道金武ICから国道329号を金武町役場方面へ車で6km
料金
がらまんじゃく定食=3500円/100歳食=2000円/野草ジュース=800円/デトックス定食(要予約)=3800円~/
営業期間
通年
営業時間
12:00~15:00(食材がなくなり次第閉店)

そば処 夢の舎

自然の中で味わう木灰を使った手打ち麺

本部町の山あいにある古民家を利用した沖縄そば店。ガジュマルの木灰を使って手打ちした麺は独特の縮れとコシが特徴。カツオベースのあっさりとしたスープとの相性もよい。県産ぶた肉、海ぶどう、アーサ、地元かつおぶしを使用。

そば処 夢の舎の画像 1枚目
そば処 夢の舎の画像 2枚目

そば処 夢の舎

住所
沖縄県国頭郡本部町古島794
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58・449号を本部方面へ車で27km
料金
海ぶどうそば(三枚肉)=1100円/三枚肉そば(大)=750円/ハイビスカスの花の天ぷら一盛=1100円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(売り切れ次第閉店)

潭亭

繊細な味わいの八重山料理に舌つづみ

山菜や薬草を取り入れた八重山地方の郷土料理が味わえる。八重山会席には、琉球王朝料理として知られる菜飯を八重山流にアレンジした彩飯(さいはん)など8品が付く。

潭亭の画像 1枚目
潭亭の画像 2枚目

潭亭

住所
沖縄県那覇市首里赤平町2丁目40-1
交通
ゆいレール首里駅からタクシーで5分
料金
八重山会席(昼)=3240円・5400円/八重山会席(夜)=7560円・8640円・10800円・22680円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30(閉店15:00、要予約)、18:00~20:30(閉店22:00、要予約)

陶芸 城

名門が生み出す笑顔の魚紋に心なごむ

人間国宝金城次郎の一門、金城敏徳さん・敏幸さん父子の工房と売店。シーサーをはじめ、伝統的な魚紋を施したぐい呑みや湯呑みなど、現代生活に溶け込む作品がそろう。

陶芸 城の画像 1枚目
陶芸 城の画像 2枚目

陶芸 城

住所
沖縄県中頭郡読谷村座喜味2678-3
交通
那覇バスターミナルから琉球バス交通・沖縄バス29番読谷線読谷バスターミナル行きで1時間15分、親志下車、徒歩10分
料金
5寸丸鉢=1380円/赤絵湯呑み=1300円(小)/赤絵3.5寸マカイ=各1560円/カラカラセット=3800円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)

大東神社

八丈島の文化が残された神社。毎年9月には大東神社祭が行われる

八丈島の文化が色濃く残された神社。毎年9月22~23日には奉納相撲や山車でにぎわう大東神社祭が行われる。

大東神社の画像 1枚目
大東神社の画像 2枚目

大東神社

住所
沖縄県島尻郡南大東村池之沢
交通
南大東空港から県道183・182号を池之沢方面へ車で6km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

あじゃず

スパイシーな肉とたっぷりの野菜で大満足

若き2代目店主が腕をふるう。店の内外には多彩な観葉植物が飾られ、癒される空間。メニューは6種類の沖縄そばをはじめ、うどんやそばなど、麺類が中心。

あじゃずの画像 1枚目
あじゃずの画像 2枚目

あじゃず

住所
沖縄県那覇市曙2丁目9-18
交通
ゆいレールおもろまち駅からタクシーで7分
料金
ソーキそば=650円/肉野菜そば=650円/ゆし豆腐そば=600円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~16:45

新垣ちんすこう本舗 牧志店

ちんすこうの元祖として知られる

もともとは蒸し菓子であった「ちんすこう」を焼き菓子として作りかえたのがこの店の先代。琉球王朝時代に3代の王に仕えていた首里城の包丁人新垣淑規を始祖とする。

新垣ちんすこう本舗 牧志店の画像 1枚目
新垣ちんすこう本舗 牧志店の画像 2枚目

新垣ちんすこう本舗 牧志店

住所
沖縄県那覇市牧志1丁目3-68
交通
ゆいレール牧志駅から徒歩10分
料金
ちんすこう=648円(10袋入)/ちいるんこう=1296円/小亀ちんすこう=648円(24袋入)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~21:00(閉店)

ファーマーズマーケットいとまん うまんちゅ市場

南部の農産物がよりどりみどり

糸満市内で生産されている多種多様な野菜が120~130種類ほどそろう。おすすめはマンゴー、糸満市特産のにんじん。

ファーマーズマーケットいとまん うまんちゅ市場

住所
沖縄県糸満市西崎町4丁目20道の駅いとまん内
交通
那覇バスターミナルから琉球バス交通・沖縄バス89番糸満線西崎経由糸満バスターミナル行きで42分、工業団地入口下車、徒歩4分
料金
フルーツ=時価/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

ゆっくい茶処・民宿おおしろ

プチプチはじける色鮮やかなソーダ水

赤瓦が印象的なオーナーの自宅を開放したなごめる雰囲気のカフェ。紅芋の煮汁を氷にし、その上に好みの量のソーダ水を注ぐ「紅芋ソーダ水」は、色鮮やかでさわやかな口当たりだ。

ゆっくい茶処・民宿おおしろ

住所
沖縄県糸満市小波蔵147-1
交通
那覇空港から県道231号、国道331号を糸満方面へ車で12km
料金
紅芋ソーダ水=600円/おまかせ定食=1200円/
営業期間
通年
営業時間
予約制

栄町ボトルネック

ノスタルジックな空間で味自慢の料理をいただく

庶民的な雰囲気が漂う栄町市場にある古い民家を改装した居酒屋。スープがアルミのやかんで出てくる沖縄そばが有名。

栄町ボトルネックの画像 1枚目
栄町ボトルネックの画像 2枚目

栄町ボトルネック

住所
沖縄県那覇市安里385栄町市場内
交通
ゆいレール安里駅からすぐ
料金
沖縄そば=600円/豚マメ(豚の心臓)=300円/泡盛(30度)=1500円(3合瓶)/
営業期間
通年
営業時間
18:00~翌0:30(閉店)

車えびレストラン 球屋

鮮度抜群の活き車えびを格安で堪能

車えびの養殖場に併設する直営レストラン。鮮度抜群の活きた車えびをその場で調理して、刺身や塩焼き、天ぷらなどの料理で楽しませてくれる。テイクアウトもできる。

車えびレストラン 球屋の画像 1枚目
車えびレストラン 球屋の画像 2枚目

車えびレストラン 球屋

住所
沖縄県国頭郡宜野座村宜野座1008
交通
沖縄自動車道宜野座ICから国道329号を宜野座方面へ車で2km
料金
活き車えびづくし・とくとくコース=2100円/上天丼=1250円/上天ぷらセット=1480円/並天丼=990円/ (季節や天候などにより活き車えび料理を用意出来ない場合あり)
営業期間
通年
営業時間
11:30~20:00(閉店21:00)

cicafu metalworks

伝統的な飾りを普段使いにアレンジ

沖縄の伝統工芸品、房指輪の歴史に魅せられたオーナーが作る、オリジナルのアクセサリーや雑貨が買えるギャラリー&ショップ。革製品、シルバーアクセサリーなどがそろう。

cicafu metalworksの画像 1枚目
cicafu metalworksの画像 2枚目

cicafu metalworks

住所
沖縄県那覇市首里儀保町3丁目9
交通
ゆいレール儀保駅からすぐ
料金
房指輪モチーフペンダント=2260円~/髪ゴム=3240円~/ピアス=3240円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(閉店)

沖縄の食 る・それいゆ

健康に配慮した手作り沖縄料理

焼きテビチにアンチョビソースを添えたり、モズクと海ぶどうをオムレツに仕上げたりと、元フレンチシェフが腕をふるう。沖縄食材の新たな味を楽しめる。

沖縄の食 る・それいゆ

住所
沖縄県国頭郡恩納村瀬良垣1416-1
交通
沖縄自動車道屋嘉ICから県道88号、国道58号を恩納方面へ車で7km
料金
タコライスそれいゆ風=860円/もずくと海ぶどうのオムレツ=780円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:00(閉店24:00)

島村屋観光公園

悲恋物語の舞台に整備された公園

有名な沖縄芝居の三大悲歌劇の一つ「伊江島ハンドゥー小(ぐゎ)」の舞台となった家屋を、島村屋の屋敷跡に復元。島に残る着物や道具を展示する民俗資料館を併設している。

島村屋観光公園の画像 1枚目
島村屋観光公園の画像 2枚目

島村屋観光公園

住所
沖縄県国頭郡伊江村西江上17
交通
本部港から村営フェリーで30分、伊江港下船、徒歩15分
料金
大人300円、中・高校生200円、小学生100円
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉園)

名護城公園

沖縄一の桜の名所

14世紀に栄えた名護城の史跡を利用した公園で、名護さくら祭りの会場としても知られる。天守閣や城壁は残っていないが、標高345mの名護岳から眺める夕日は絶景として人気が高い。

名護城公園

住所
沖縄県名護市名護5511

古酒楽

夜景を見下ろし、蔵元直送の泡盛に酔う

ビルの5階にあり、新都心の夜景が見渡せるバー。県内すべての蔵元の泡盛が250種類以上そろい、泡盛を引き立てる肴も充実している。テラス席がある。

古酒楽の画像 1枚目

古酒楽

住所
沖縄県那覇市銘苅2丁目4-355階
交通
ゆいレール古島駅から徒歩5分
料金
海乃邦=800円/瑞泉の梅酒=700円/ゆずのお酒=700円/千年の響=900円/ミスターあぶさん=7000円/チャージ=500円/ (チャージ500円)
営業期間
通年
営業時間
19:00~翌2:30(閉店翌3:00)

平和の塔

沖縄戦の戦没者を祀る

集落周辺や海岸近くに散在した遺骨を共同作業で収集し、昭和27(1952)年に建立。昭和44(1969)年、現在の場所に移した。展望所からの雄大な景観が美しい。

平和の塔の画像 1枚目

平和の塔

住所
沖縄県糸満市喜屋武
交通
那覇空港から県道231号、国道331号などを糸満方面へ車で16km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

浦添城跡

今は静かな公園として整備されている浦添城跡

13世紀に築城。首里城以前の中山の王城だったとされる。現在は城壁を復元し浦添市街や宜野湾市街を一望する公園として整備。浦添大公園南エントランスに浦添グスクを紹介する展示コーナーがある。

浦添城跡の画像 1枚目
浦添城跡の画像 2枚目

浦添城跡

住所
沖縄県浦添市仲間2丁目
交通
沖縄自動車道西原ICから国道330号、県道153号を仲間方面へ車で4km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(浦添グスク・ようどれ館と浦添大公園南エントランス展示コーナーは9:00~17:00<閉館>)