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レジャー施設

「日本×春(3,4,5月)×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×春(3,4,5月)×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。空と海に囲まれたパノラマビュー「知念岬公園」、霧のベールに包まれる神秘の湖「摩周湖第一展望台」、鮮やかな紺碧の海にうっとり「砂山ビーチ」など情報満載。

  • スポット:462 件
  • 記事:1,064 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

21~40 件を表示 / 全 462 件

知念岬公園

空と海に囲まれたパノラマビュー

海に突き出たような知念半島の東端にある眺望抜群の公園。きれいに整備された園内は眺望広場や遊歩道、東屋がある。眼下に広がる美しい海はもちろん、岬の先端からはコマカ島や久高島が望める。

知念岬公園の画像 1枚目
知念岬公園の画像 2枚目

知念岬公園

住所
沖縄県南城市知念久手堅
交通
那覇空港自動車道南風原北ICから国道329・331号を知念方面へ車で16km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
入園自由

摩周湖第一展望台

霧のベールに包まれる神秘の湖

世界でも有数の透明度を誇る摩周湖を望む展望台。深い青色の湖面にはカムイシュ島が浮かび、その向こうには摩周岳や斜里岳が広がる。6~10月の早朝は太平洋から北上した霧が流れ込み幻想的な雲海が見られることも。

摩周湖第一展望台の画像 1枚目
摩周湖第一展望台の画像 2枚目

摩周湖第一展望台

住所
北海道川上郡弟子屈町弟子屈原野
交通
JR釧網本線摩周駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由、レストハウスは8:30~17:30、冬期は~17:00

砂山ビーチ

鮮やかな紺碧の海にうっとり

パウダー状の真っ白な砂浜が広がる。ビーチ横にあるトンネル型の岩が特徴的で記念撮影のポイントとして人気。ビーチまでは急な坂になっているので足元に注意。

砂山ビーチの画像 1枚目
砂山ビーチの画像 2枚目

砂山ビーチ

住所
沖縄県宮古島市平良荷川取705
交通
宮古空港からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

SHIBUYA SKY

圧倒的なパノラマビューを体感

ストーリーを持つ3ゾーンから構成される体験型展望空間。「MUFGスタジアム(国立競技場)」や「東京タワー」はもちろん、晴天時は富士山まで見られる。屋上到着までの移動空間にもこだわりの演出が光る。

SHIBUYA SKY

住所
東京都渋谷区渋谷2丁目24-12渋谷スクランブルスクエア 14・45・46階、屋上
交通
JR山手線渋谷駅からすぐ
料金
窓口チケット=大人2500円、中・高校生2000円、小学生1200円、幼児(3~5歳)700円/ (WEBチケットは大人2200円、中・高校生1700円、WEBで完売の場合窓口も完売、小学生・幼児は当日窓口のみの販売)
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:20、時期により異なる

北川村「モネの庭」マルモッタン

北川村「モネの庭」マルモッタンで絵画の風景と出会う

フランス印象派の巨匠クロード・モネが半生を過ごした、ジヴェルニーの自宅の庭を高知の自然の中に再現。ジヴェルニーのモネの庭より「モネの庭」と名乗ることを許された庭は世界でここだけ。約3万平方メートルの園内に10万本の草花や樹木を植え、「水の庭」「花の庭」「ボルディゲラの庭」で構成。「光の画家」モネが愛した光と色彩にあふれる風景をつくり出している。

北川村「モネの庭」マルモッタンの画像 1枚目
北川村「モネの庭」マルモッタンの画像 2枚目

北川村「モネの庭」マルモッタン

住所
高知県安芸郡北川村野友甲1100
交通
土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線奈半利駅から北川村営バス久木行きで10分、モネの庭下車すぐ
料金
入園料=高校生以上1000円、小・中学生500円、小学生未満無料/ (身体障がい者手帳1・2級、療育手帳A、精神障がい者手帳1級持参で本人と介護者1名入園無料)
営業期間
3月1日~11月30日
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)

ルネッサンスビーチ

キラキラと七色に輝く海は国内最高レベルの美しさ

環境省認定の「快水浴場百選」の特選に選定されるほど美しいビーチ。シュノーケリングなどのアクティビティも一年中楽しめる。ビーチ横のラグーンで楽しむ、イルカとふれあうドルフィンプログラムも開催している。

ルネッサンスビーチの画像 1枚目
ルネッサンスビーチの画像 2枚目

ルネッサンスビーチ

住所
沖縄県国頭郡恩納村山田3425-2
交通
那覇バスターミナルから沖縄バスまたは琉球バス交通20番・120番名護バスターミナル行きで1時間12分、ルネッサンスリゾート前下車すぐ
料金
施設利用料=4500円/パラソル=1100円/ (宿泊客は無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(時期により異なる)

那須サファリパーク

野生動物たちを至近距離で体感できる

放し飼いのライオン、トラなどがいる肉食動物ゾーン、キリンやシマウマにエサやりができる草食動物ゾーンで、自然のなかで暮らす動物がマイカーやバスに大接近!夏季中心に期間限定で開催されるナイトサファリも人気だ。

那須サファリパークの画像 1枚目
那須サファリパークの画像 2枚目

那須サファリパーク

住所
栃木県那須郡那須町高久乙3523
交通
JR宇都宮線黒磯駅から関東自動車バス那須湯本方面行きで17分、那須サファリパーク入口下車、徒歩5分
料金
入園料=大人3200円、小人(3歳~小学生)1900円/ナイトサファリ入園料=大人2600円、小人1800円/ライオンバス=大人1200円、小人600円/レンタカー(1台)=2000円~/ (障がい者半額、介護者1割引)
営業期間
通年(ナイトサファリは4~10月)
営業時間
9:30~17:00(最終入園16:15)、時期により変動あり、ナイトサファリは18:30~21:30(最終入園20:30)

熱川バナナワニ園

ワニの迫力とことん体感

熱川の温泉熱を利用した熱帯動植物園。園内では交雑含む16種、約100頭のワニを飼育。そのほか国内で唯一、アマゾンマナティーやニシレッサーパンダの飼育もしている。温室では熱帯性スイレンをはじめ、南国の植物が約5000種栽培されている。園内で収穫した完熟バナナは併設のフルーツパーラーで食べることができる。

熱川バナナワニ園の画像 1枚目
熱川バナナワニ園の画像 2枚目

熱川バナナワニ園

住所
静岡県賀茂郡東伊豆町奈良本1253-10
交通
伊豆急行伊豆熱川駅からすぐ
料金
入園料=大人2000円、4歳~小学生1000円、3歳以下無料/ (障がい者手帳持参で本人と介護者入園料1000円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)

五色沼自然探勝路

気軽に歩ける王道コース

五色沼とは探勝路沿いにある20~30の沼の総称。毘沙門沼をはじめとする、さまざまな色をした沼をめぐるコースで、高低差も少なく歩きやすい。周辺には豊かなアカマツ林が続き、季節や日差しによって彩りを変える五色沼の眺めが神秘的。

五色沼自然探勝路の画像 1枚目
五色沼自然探勝路の画像 2枚目

五色沼自然探勝路

住所
福島県耶麻郡北塩原村桧原剣ケ峯1093
交通
JR磐越西線猪苗代駅から磐梯東都バス裏磐梯高原駅行きで35分、五色沼入口下車すぐ
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
情報なし

修善寺 虹の郷

四季折々の花が咲き、英国製鉄道が走るSLと自然が楽しい花の国

東京ドーム10個分もある広大な園内に、季節の花々が咲き乱れる庭園。外国風の街並を走るロムニー鉄道から富士山を望むなど、まるで絵葉書のような風景が楽しめる。

修善寺 虹の郷の画像 1枚目
修善寺 虹の郷の画像 2枚目

修善寺 虹の郷

住所
静岡県伊豆市修善寺4279-3
交通
伊豆箱根鉄道駿豆線修善寺駅から東海バス虹の郷・戸田方面行きで16分、修善寺虹の郷下車すぐ
料金
入園料=大人(中学生以上)1220円、小人(4歳~小学生以下)610円/ロムニー鉄道=400円(片道)/ロムニーバス=200円(一乗車)/ (障がい者手帳持参で入園料割引あり)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉園17:00、時期により異なる)

波の上ビーチ

空港や市街地から近いビーチ

波上宮が建つ断崖の東に広がる海水浴場で、地元っ子に親しまれている。国際通りから歩いて20分ほどでアクセス可能。シャワーを完備している。

波の上ビーチの画像 1枚目
波の上ビーチの画像 2枚目

波の上ビーチ

住所
沖縄県那覇市若狭1丁目地先ほか
交通
ゆいレール旭橋駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
4月上旬~10月
営業時間
遊泳時間9:00~18:00(7・8月は~19:00)

マエサトビーチ

遊泳エリアの広さはトップクラスを誇る

市街地近くにあるANAインターコンチネンタル石垣リゾートの目の前に位置するビーチ。ホテル管理のビーチハウスがあり、水上バイクやバナナボートなどマリンアクティビティが充実。散歩気分で海の世界が体験できる「シーウォーク」や海のアスレチック「オーシャンパーク」が楽しめるのは島内でここだけ。

マエサトビーチの画像 1枚目
マエサトビーチの画像 2枚目

マエサトビーチ

住所
沖縄県石垣市真栄里354-1ANAインターコンチネンタル石垣リゾート
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで20分
料金
入場料=無料/ビーチパラソル(1日)=2000円/ショートチェア(1日)=1500円/ロングベッド(1日)=2000円/
営業期間
通年
営業時間
ビーチハウスは9:00~18:00(時期により異なる)、マエサトオーシャンパークは50分毎に10分間の点検時間、干潮制限あり

立山黒部アルペンルート

日本の屋根を横断する雲上の楽園

四季折々の美しい大自然を楽しめる山岳観光ルート。ケーブルカーや高原バス、電気バス、ロープウェイ、地下ケーブルなどを乗り継ぎ、富山県立山町から長野県大町市までの約37kmを巡る。

立山黒部アルペンルートの画像 1枚目
立山黒部アルペンルートの画像 2枚目

立山黒部アルペンルート

住所
富山県中新川郡立山町芦峅寺ブナ坂外11立山駅~扇沢駅
交通
富山地方鉄道立山線立山駅からすぐ(スタート地点)
料金
情報なし
営業期間
4月上旬~11月(全線開通は4月中旬~)
営業時間
情報なし

函館山

特異な地形が描き出す幻想的な夜景

函館市を見下ろす山。山頂から眺める街の夜景は、宝石箱のようにきらびやか。ロープウェイを使うと約3分で山頂に到着。展望がすばらしいレストランもある。

函館山の画像 1枚目
函館山の画像 2枚目

函館山

住所
北海道函館市元町19-7
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街から徒歩10分の函館山ロープウェイ山麓駅で函館山ロープウェイに乗り換えて3分、山頂下車すぐ
料金
ロープウェイ(往復)=大人1800円、小人900円/ (障がい者手帳持参でロープウェイ割引あり、要問合せ)
営業期間
通年
営業時間
見学自由、ロープウェイは10:00~22:00、10月1日~翌4月中旬は~21:00

定山渓散策路

渓谷美と山野草が見られる

定山渓は知る人ぞ知る高山植物の宝庫。野鳥の声が響く散策路は、珍しい山野草が観賞できる穴場だ。散策路の途中にある二見吊橋からは美しい渓谷も望める。

定山渓散策路の画像 1枚目

定山渓散策路

住所
北海道札幌市南区定山渓温泉
交通
JR札幌駅からじょうてつバス定山渓車庫前行きで1時間5分、定山渓湯の町下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
5月下旬~11月下旬(積雪時は通行不可)
営業時間
情報なし

展海峰

九十九島南部を望む

九十九島南部がもっとも美しく見えるビュースポット。眼下に広がる九十九島の爽快な眺めに加え、春は15万本の菜の花、秋は同じ規模のコスモスが咲く。

展海峰の画像 1枚目
展海峰の画像 2枚目

展海峰

住所
長崎県佐世保市下船越町399
交通
JR佐世保線佐世保駅から佐世保市営バス・西肥バス展海峰行きで40分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

石垣島サンセットビーチ

石垣島北部にある天然ビーチ

島北部の久宇良集落にあるビーチで手つかずの自然を満喫できる。シュノーケルツアーなどのアクティビティも楽しめ、パーラーで食事もできる。

石垣島サンセットビーチの画像 1枚目
石垣島サンセットビーチの画像 2枚目

石垣島サンセットビーチ

住所
沖縄県石垣市平久保234-323
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで50分
料金
施設使用料=400円/
営業期間
5月上旬~10月中旬(年により異なる)
営業時間
9:30~17:00(閉園18:00)

ウッパマ

沖縄の原風景が残る天然ビーチで島時間を満喫

ウッパマとは「大きな浜」という意味。自然の浜の姿が残されており、貝がらやサンゴのかけらが多いためサンダル履きが望ましい。沖縄本島随一のマングローブ、慶佐次湾のヒルギ林に近い。

ウッパマ

住所
沖縄県国頭郡東村慶佐次292-5
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道14号、国道331号を慶佐次方面へ車で31km

竹林の小径

風情ある竹林をそぞろ歩き

左右に見事な竹林を有する桂川沿いの小径。茶処や昔懐かしい火の見櫓は風情たっぷり。竹林の中央に竹製の大きな円形ベンチがありひと息つける。

竹林の小径の画像 1枚目
竹林の小径の画像 2枚目

竹林の小径

住所
静岡県伊豆市修善寺3463-1桂川沿い遊歩道
交通
伊豆箱根鉄道駿豆線修善寺駅から東海バスまたは伊豆箱根バス修善寺温泉行きで8分、終点下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由、夜間はライトアップ実施

十二湖散策コース

初めての白神は湖沼群を訪ねて

十二湖は宝永元(1704)年に起きた大地震によって造られた湖沼群。実際には33あるものの、崩山から見えたのが12だったことから十二湖と名がついたという。このコースは休憩所なども整備されているので、家族連れでも気軽に歩ける。見どころは青池。インクを流したような深い青さが神秘的だ。

十二湖散策コースの画像 1枚目
十二湖散策コースの画像 2枚目

十二湖散策コース

住所
青森県西津軽郡深浦町松神山国有林内
交通
JR五能線十二湖駅から弘南バス奥十二湖行きで15分、奥十二湖駐車場下車すぐ(営業期間のみ運行予定)
料金
情報なし
営業期間
4~11月(冬期閉鎖期間はガイド付きに限り散策可)
営業時間
入園自由