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キャンプ場

日本のおすすめのキャンプ場スポット

日本のおすすめのキャンプ場スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。グルキャンお断り、子どもにやさしいキャンプ場「オートキャンプ・フルーツ村」、開放的で素朴なキャンプ場「清里オートキャンプ場」、富士山を望む広大なサイトが人気「ふもとっぱら」など情報満載。

  • スポット:2,282 件
  • 記事:50 件

おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

おすすめのキャンプ場スポット

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オートキャンプ・フルーツ村

グルキャンお断り、子どもにやさしいキャンプ場

ファミリーキャンプ重視のルールが徹底されていて、豊かな自然の中で、安心してキャンプが楽しめる。場内を流れる小糸川でカヌーや釣りをするもよし、フルーツ狩りやさまざまな手作り教室に参加するもよし、家族で楽しめるイベントも盛りだくさんだ。

オートキャンプ・フルーツ村の画像 1枚目
オートキャンプ・フルーツ村の画像 2枚目

オートキャンプ・フルーツ村

住所
千葉県君津市旅名96
交通
館山自動車道君津ICから県道92号を鴨川方面へ。国道465号へ入り、国道410号へ右折。三島湖を経由して、旅名橋手前、右手に現地。君津ICから19km
料金
サイト使用料=オート1区画6000円、AC電源付き1区画7000円/宿泊施設=バンガロー11500~13500円/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト12:00

清里オートキャンプ場

開放的で素朴なキャンプ場

広々としたオートサイトは全区画にAC電源と水道・流し台付。ペットと一緒にキャンプできる「ペット同伴サイト」もある。フル装備のコテージも人気で、シンプルなバンガローもある。斜里岳登山や周辺の景勝地観光にも便利な立地。

清里オートキャンプ場の画像 1枚目

清里オートキャンプ場

住所
北海道斜里郡清里町江南807
交通
斜里市街から国道334号、道道1115号で清里町へ。さらに道道857号へ直進し看板を右折して現地へ。斜里町役場から19km
料金
入場料=大人(中学生以上)500円、小人(小学生)300円/サイト使用料=オートサイト2000円、テント専用1張1000円~、ペット同伴サイト2000円/宿泊施設=コテージ14000円、バンガロー5000円/
営業期間
4月下旬~9月下旬
営業時間
イン13:00、アウト10:00

ふもとっぱら

富士山を望む広大なサイトが人気

雄大な富士山を望むロケーションが素晴らしく、おしゃれで個性的なキャンパーが多く集まるキャンプ場。ソロからファミリー、グループまで利用者も幅広い。MTBのコースなどもある。

ふもとっぱら

住所
静岡県富士宮市麓156
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路、国道139号を朝霧高原へ。猪之頭入口交差点の先をキャンプ場の案内看板に従い左折して現地へ。新富士ICから26km
料金
サイト使用料=大人1000円、小学生500円、普通車1台2000円/宿泊施設=バンガロー5人まで20000円~、追加1人3500円/
営業期間
通年
営業時間
イン8:30~17:00、アウト14:00(宿泊施設はイン15:00~17:00、アウト11:00)

休暇村気仙沼大島キャンプ場

目の前には太平洋が広がる好ロケーション

手ぶらでキャンプが楽しめるキャンプパック(5日前までに要予約)が人気。夕食にはバーベキューセットが用意され、朝食は本館レストランでバイキングという手軽さ。もちろんテント持込みのフリーステイもできる。

休暇村気仙沼大島キャンプ場

住所
宮城県気仙沼市外畑16
交通
三陸自動車道気仙沼中央ICから国道45号で陸前高田方面へ。一般道を経由して県道26号を北上し、県道218号で大島へ。気仙沼中央ICから16km
料金
管理費=1人(4歳以上)600円/サイト使用料=オート1区画4500円、フリーサイト区画1500円/宿泊施設=常設テント5000円/
営業期間
通年(常設テントは4月下旬~10月下旬)
営業時間
イン13:00、アウト11:00

モラップキャンプ場

湖畔に広がるロケーションに感動

広々とした湖畔のサイトを手ごろな料金で利用できる。支笏洞爺国立公園内に位置し、場内からのロケーションがよい。近くの支笏湖温泉では日帰り温泉も楽しめる。

モラップキャンプ場の画像 1枚目
モラップキャンプ場の画像 2枚目

モラップキャンプ場

住所
北海道千歳市モラップ
交通
道央自動車道千歳ICから国道36号、道道16号で支笏湖方面へ。国道276号で支笏湖モラップ地区に向かい現地へ。千歳ICから30km
料金
利用料=大人1000円、小学生700円、幼児(4歳~)500円、日帰りは大人700円、小学生500円、幼児350円/
営業期間
4月下旬~10月上旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

カムイコタン公園キャンプ場

歴舟川畔にあるキャンプ場。カヌー、釣り、水遊びも楽しめる

カヌーイストに好評の歴舟川畔のキャンプ場。カヌーはもちろん釣りや水遊びを楽しむキャンパーも多い。ペット同伴での利用は、Aサイトのみ可。

カムイコタン公園キャンプ場の画像 1枚目
カムイコタン公園キャンプ場の画像 2枚目

カムイコタン公園キャンプ場

住所
北海道広尾郡大樹町尾田217-3地先
交通
帯広広尾自動車道忠類大樹ICから国道236号で大樹市街へ。東本通交差点で道道55号へ右折、尾田市街手前で一般道へ左折して現地へ。忠類大樹ICから14km
料金
サイト使用料=1人(高校生以上)600円、1サイトの使用料の合計が1000円未満の場合は1サイト1000円、日帰り利用は半額/
営業期間
4月下旬~10月下旬(変更の場合あり、要問合せ)
営業時間
イン11:00、アウト10:00(日帰りはアウト17:00)

恩原高原オートキャンプ場

豊かな自然の中で、鳥のさえずりを聞きながらゆっくり過ごせる

自然豊かな環境にあり、自然観察や昆虫観察が楽しめるほか、周辺にはトレッキングができる「高清水トレイル」やパワースポットとも呼ばれる「岩井滝」などのスポットもある。天気が良い日にサイトから見る夜空は最高。

恩原高原オートキャンプ場の画像 1枚目
恩原高原オートキャンプ場の画像 2枚目

恩原高原オートキャンプ場

住所
岡山県苫田郡鏡野町上齋原恩原2037-3
交通
中国自動車道院庄ICから国道179号で鏡野町へ。国道482号を鳥取方面に進み、恩原高原の案内看板で左折し現地へ。院庄ICから36km
料金
サイト使用料=オート1区画4500円、AC電源使用料700円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン14:00~17:00、アウト13:00

知床国立公園羅臼温泉野営場

熊の湯が何よりの魅力

知床の豊かな森に囲まれたキャンプ場。国道を挟んで隣接する名湯熊の湯を目当てに訪れる人も多い。

知床国立公園羅臼温泉野営場の画像 1枚目

知床国立公園羅臼温泉野営場

住所
北海道目梨郡羅臼町湯ノ沢町
交通
標津市街から国道244号・335号で羅臼町へ。羅臼市街を抜け、熊の湯温泉の向かい側に現地。標津町役場から50km
料金
管理運営負担金=1人(小学生以上)300円/
営業期間
6月中旬~10月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

秋吉台オートキャンプ場

充実設備が魅力、景清洞に隣接

景清洞に隣接した充実設備のオートキャンプ場。トロン温泉の風呂やランドリーなどの快適設備も揃っているので、周辺観光の拠点として連泊で利用するのにもおすすめ。

秋吉台オートキャンプ場の画像 1枚目
秋吉台オートキャンプ場の画像 2枚目

秋吉台オートキャンプ場

住所
山口県美祢市美東町赤3108
交通
小郡萩道路絵堂ICから県道28号・32号で景清洞を目標に現地へ。絵堂ICから4km
料金
サイト使用料=オート1区画3500円・4000円・4500円、AC電源付き1区画5000円・5500円/宿泊施設=ケビン4人用14000円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00~18:00、アウト12:00(ケビンはアウト10:00)

Field Dogs Garden(キャンプ場)

愛犬も一緒に快適キャンプ

約3000坪全面芝生のドッグランや小型犬専用の貸切ドッグランもあり、愛犬連れキャンパーにおすすめ。車の乗り入れについては、時期・天候によりできない場合があるので事前に確認を。また、月曜(休業日前日の場合)は宿泊キャンプの利用は不可。

Field Dogs Garden(キャンプ場)の画像 1枚目
Field Dogs Garden(キャンプ場)の画像 2枚目

Field Dogs Garden(キャンプ場)

住所
静岡県富士宮市猪之頭人穴道1816-9
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路を経由し、朝霧高原へ。まかいの牧場の先に現地。新富士ICから21km
料金
サイト使用料=大人(中学生以上)2750円、小学生1100円、犬550円、AC電源使用料1100円/宿泊施設=ロッジ(1泊朝食付)1人6600~8800円(小学生料金・ワンちゃん料金設定あり、要確認)/ドッグラン使用料=大人(中学生以上)500円、犬1000円(2頭目から500円)、キャンプ宿泊利用者は利用期間中ドッグラン無料/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト12:00(ロッジはイン15:00、アウト10:00)

グリーンステイ洞爺湖

サイトは洞爺湖を望む好展望

洞爺湖の湖畔にあり、バイク用のサイトからキャンピングカーサイトまで、さまざまなスタイルでキャンプが楽しめる。宿泊施設も種類が豊富で、場内施設も充実。遊具やパークゴルフもあり、無料で楽しめる。洞爺湖温泉街までは車で5分。

グリーンステイ洞爺湖の画像 1枚目
グリーンステイ洞爺湖の画像 2枚目

グリーンステイ洞爺湖

住所
北海道虻田郡洞爺湖町月浦56
交通
道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道230号で洞爺湖温泉方面へ。途中喜茂別方面へ左折、1km先道道578号に右折し現地へ。虻田洞爺湖ICから5km
料金
サイト使用料=オート1区画4000円、AC電源付き1区画5000円、キャンピングカー1区画6000円、バイク700円/宿泊施設=バンガロー8000円・8500円、ロッジ15000円/ゴミ処理料=1サイト200円/
営業期間
4月23日~10月下旬
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はアウト10:00~11:00)

キャンプ山の家

隠れ家のようなキャンプ場

山中にあり、天候に恵まれれば伊豆七島を見ることができる。キャンプ場は全て手作りで、できるだけ手つかずの自然の中で過ごせるよう配慮されている。サイトはオートサイトとテント専用サイトがある。

キャンプ山の家の画像 1枚目
キャンプ山の家の画像 2枚目

キャンプ山の家

住所
静岡県賀茂郡南伊豆町蛇石676-7
交通
伊豆縦貫自動車道大平ICから国道136号で松崎・南伊豆方面へ。南伊豆町に入る手前の天神原植物園の看板を左折し現地へ。大平ICから60km
料金
サイト使用料=1人(高校生以上)1200~2000円(サイトのタイプにより異なる、中学生以下は無料)、車1台800円、オートバイ1台200円、AC電源使用料800円/宿泊施設=バンガロー1人(高校生以上)2000円ほか、要問合せ/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

スノーピーク鹿沼キャンプフィールド&スパ

天然温泉併設のキャンプ施設

自然の中でのキャンプはもちろん、天然温泉、カフェ、キャンプギアやアパレルの直営ストアなど日帰りでも楽しめる。キャンプ道具一式をレンタルできるプランもあるので便利。

スノーピーク鹿沼キャンプフィールド&スパの画像 1枚目
スノーピーク鹿沼キャンプフィールド&スパの画像 2枚目

スノーピーク鹿沼キャンプフィールド&スパ

住所
栃木県鹿沼市上南摩町沢口1901
交通
JR日光線鹿沼駅からタクシーで20分
料金
フリーサイト=5500円~/入浴料=大人700円、小人350円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(施設により異なる)

千葉県立大多喜県民の森キャンプ場

充実のキャンプ場。テントサイトやログキャビンもリーズナブル

自然環境の良い、よく整備された県民の森にあるキャンプ場。テントサイトもログキャビンも低料金で利用できるが、7・8月は持ち込みテントの利用ができないので注意。

千葉県立大多喜県民の森キャンプ場の画像 1枚目

千葉県立大多喜県民の森キャンプ場

住所
千葉県夷隅郡大多喜町大多喜486-21
交通
圏央道市原鶴舞ICから国道297号で勝浦方面へ進み、大多喜市街へ。大多喜町内に案内看板があるので、それに従い現地へ。市原鶴舞ICから14km
料金
施設管理費=1人300円/サイト使用料=テント専用1区画620円/宿泊施設=ログキャビン(5人用)5140円(別途洗濯代1人400円必要)、常設テント1000円(7・8月のみ)/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00

魚梁瀬森林公園オートキャンプ場

静かに過ごせる湖畔のサイト

ダム湖畔に美しい芝生のサイトと清潔な施設が揃う。オートサイトの両脇にAC電源があり、延長コードは必携。周辺には、復元された森林鉄道が走る丸山公園や、魚梁瀬杉が茂る千本山などがある。

魚梁瀬森林公園オートキャンプ場の画像 1枚目

魚梁瀬森林公園オートキャンプ場

住所
高知県安芸郡馬路村魚梁瀬明善続山813-5
交通
高知自動車道南国ICから国道32号で高知市方面へ。国道55号で安田町へ進み、安田川大橋手前で県道12号へ左折、魚梁瀬貯水池を目標に現地へ。南国ICから77km
料金
サイト使用料=オート1区画2500円、別途入園使用料1人(小学生以上)200円/宿泊施設=バンガロー5人用12000円・6人用13500円、別途管理費1人(小学生以上)800円/
営業期間
3~12月
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

ヤドリ浜キャンプ場

奄美大島でマリンスポーツ

奄美大島南部の瀬戸内町南東部にあるヤドリ浜。南の島の青く透きとおった海をバックにキャンプを楽しめる。

ヤドリ浜キャンプ場の画像 1枚目

ヤドリ浜キャンプ場

住所
鹿児島県大島郡瀬戸内町ヤドリ浜
交通
名瀬港から国道58号で瀬戸内町へ。県道626号に入り海沿いに進み現地へ。名瀬港から60km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

雁の里ふれあいの森キャンプ場

温泉施設もあるキャンプ場

場内はきれいに整備され、温泉施設も併設。周辺には西沼に架かる太鼓橋や平安の風わたる公園、パークゴルフ場など見所や遊び場も充実している。温泉入浴を兼ねたデイキャンプもおすすめ。

雁の里ふれあいの森キャンプ場の画像 1枚目
雁の里ふれあいの森キャンプ場の画像 2枚目

雁の里ふれあいの森キャンプ場

住所
秋田県仙北郡美郷町飯詰東西法寺34
交通
秋田自動車道横手ICから国道13号で美郷方面へ。三貫堰の交差点で左折し、湯とぴあ雁の里温泉を目標に現地へ。横手ICから10km
料金
サイト使用料=テント専用サイト1張り2200円(日帰りは1100円)、オートサイト1区画(電源使用料含む)3200円(日帰りは1600円)/宿泊施設=バンガロー5150円(日帰りは3100円)/
営業期間
4月上旬~11月下旬(積雪状況等による)
営業時間
イン10:00、アウト9:30

龍飛崎シーサイドパーク(キャンプ場)

歌謡碑も建つ津軽海峡の景色

津軽半島の最北端、龍飛崎にあり、目の前に美しくも迫力のある景色が広がる。釣りや海水浴、スキューバダイビングなど楽しみ方はいろいろ。日本海を見下ろすように並ぶ宿泊施設がおすすめ。

龍飛崎シーサイドパーク(キャンプ場)の画像 1枚目
龍飛崎シーサイドパーク(キャンプ場)の画像 2枚目

龍飛崎シーサイドパーク(キャンプ場)

住所
青森県東津軽郡外ヶ浜町三厩龍浜地内
交通
東北自動車道青森ICから国道7号で津軽方面へ進み、国道280号へ左折。龍飛崎を目標に進み、龍飛崎で案内板に従い現地へ。青森ICから71km
料金
宿泊施設=バンガロー4000円、ケビンハウス4人用12000円(追加1人1000円で6人まで利用可)、6人用15000円(追加1人1000円で8人まで利用可)/
営業期間
4月25日~11月10日
営業時間
イン15:00、アウト10:00

PICA初島

ゆったりと流れる島時間を満喫

初島の東側に位置し、宿泊施設のほか、アジアンガーデン、シーフードBBQ場、海泉浴場、アスレチックパーク、夏限定のプールなどが揃う。潮風や潮騒に包まれて、リゾート気分が味わえる。

PICA初島の画像 1枚目
PICA初島の画像 2枚目

PICA初島

住所
静岡県熱海市初島
交通
熱海港から富士急マリンリゾート高速船初島港へ。初島港から案内看板に従い10分ほど歩くと現地。初島港から650m
料金
宿泊施設=コテージ1人(1泊2食付)11000~39000円、利用時期・人数・タイプなどにより料金変動あり/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00~17:00、アウト7:00~11:00

PICA Fujiyama

極上のアウトドアリゾートを満喫

ホテルのようなフロントには、レストランや売店、シャワールームやコインランドリーも完備。屋根付きウッドデッキのリビングを備えたテントサイトに、コテージやトレーラーコテージなど、快適な宿泊施設もそろっている。

PICA Fujiyamaの画像 1枚目
PICA Fujiyamaの画像 2枚目

PICA Fujiyama

住所
山梨県南都留郡富士河口湖町船津6662-10
交通
中央自動車道河口湖ICから国道139号を経由し富士河口湖富士線を富士スバルライン方面へ。胎内洞窟入口交差点で右折して現地へ。河口湖ICから5km
料金
サイト使用料=テントサイト1人3500円~/宿泊施設=トレーラーコテージ6(6人)1人4500円~、トレーラーコテージ4(4人)1人5500円~、スタンダードコテージ(6人)1人8000円~、ラグジュアリーコテージ(4人)1人11000円~/ (利用時期・利用人数により変動あり、テントサイトとトレーラコテージはペット同伴可、犬は1頭1600円~)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト12:00(コテージ・アメージングドームはイン14:00、アウト11:00)