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キャンプ場

「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。別荘のようなコテージが人気「宝の山ふれあいの里(キャンプ場)」、緑に恵まれたキャンプ場「大池いこいの森キャンプ場」、木立の中に鳥のさえずりが響くサイト「茂岩山自然公園キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:1,876 件
  • 記事:50 件

おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

1,241~1,260 件を表示 / 全 1,876 件

宝の山ふれあいの里(キャンプ場)

別荘のようなコテージが人気

三ッ峠の麓、緑豊かな森の中のキャンプ場で、コテージが6棟ある。テントサイトは1日4組限定。野生動物も時折姿を見せてくれる場内で、川のせせらぎを聞きながらのんびり過ごせる。

宝の山ふれあいの里(キャンプ場)

住所
山梨県都留市大幡5108
交通
中央自動車道都留ICを出たら右折し、県道705号を道なりに進むと右手に現地。都留ICから7km
料金
サイト使用料=テント専用1張り2660円/宿泊施設=コテージ5人用13340円(日帰りは6670円)、コテージ10人用26690円(日帰りは13340円)/BBQ場=1箇所(8人程度まで)2550円/
営業期間
4月1日~11月30日(体験施設「ネイチャーセンター」は通年)
営業時間
イン13:00、アウト10:00(宿泊施設はイン16:00、アウト9:30、体験施設「ネイチャーセンター」は9:00~16:00)

大池いこいの森キャンプ場

緑に恵まれたキャンプ場

広大で自然豊かな野外施設の一角、大池のほとり3箇所にサイトがあり、無料で利用できる。環境の良さにひかれて何度も訪れるキャンパーも多い。

大池いこいの森キャンプ場の画像 1枚目

大池いこいの森キャンプ場

住所
新潟県上越市頸城区日根津
交通
北陸自動車道柿崎ICから県道30号で頸城区方面へ。森本交差点で県道253号へ左折し現地へ。柿崎ICから14km
料金
サイト使用料=無料(任意で協力金テント1張り1000円)/
営業期間
4月上旬~11月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

茂岩山自然公園キャンプ場

木立の中に鳥のさえずりが響くサイト

鳥の声が響く木立の中にフリーサイトが広がり、木陰が心地よい。バンガローはシンプルな造りだが、料金は手ごろ。公園内にはパークゴルフ場や散策路があり、隣接する十勝ロイヤルホテルで日帰り入浴できるのが便利。

茂岩山自然公園キャンプ場の画像 1枚目

茂岩山自然公園キャンプ場

住所
北海道中川郡豊頃町茂岩49
交通
道東自動車道音更帯広ICから国道241号・38号で豊頃町へ。農野牛橋を渡り、道道210号へ入ってすぐを右折し、現地へ。音更帯広ICから40km
料金
サイト使用料=テント1張り300円/宿泊施設=バンガロー2人用1000円、4人用2000円、6人用3000円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン14:00、アウト11:00

増毛リバーサイドパークオートキャンプ場

市街地近くきれいなキャンプ場

暑寒別川の河畔に整備された公園の一角にあるキャンプ場で、オートサイトとキャンピングカーサイト、別荘タイプのコテージがある。サニタリー施設も清潔で、低料金で気軽にキャンプを楽しめる。

増毛リバーサイドパークオートキャンプ場の画像 1枚目
増毛リバーサイドパークオートキャンプ場の画像 2枚目

増毛リバーサイドパークオートキャンプ場

住所
北海道増毛郡増毛町別苅459外
交通
深川留萌自動車道留萌ICから国道232・231号で増毛市街へ。そのまま国道231号を進み、暑寒別川を渡って左折すると左手に現地。留萌ICから20km
料金
サイト使用料=オート1区画2000円、AC電源付き4000円、キャンピングカー6000円/宿泊施設=コテージ1棟12000円/
営業期間
4月中旬~10月中旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(コテージはイン14:00、アウト10:00)

網張温泉キャンプ場

隣接の温泉館も魅力のひとつ

木立の中に区画されたAC電源付きの林間オートサイトと芝生サイトのほか、林間のひろびろサイトとコンパクトサイトがある。隣接地に日帰り温泉施設があり、疲れた体をリフレッシュできる。

網張温泉キャンプ場

住所
岩手県岩手郡雫石町網張温泉
交通
東北自動車道盛岡ICから国道46号で雫石町方面へ。県道219号を右折し網張温泉を目標に現地へ。盛岡ICから25km
料金
管理費=4歳以上600円/サイト使用料=AC電源付き林間オート1区画4500円、AC電源付き芝生サイト1区画4500円/
営業期間
4月中旬~11月下旬(積雪の状況により異なる)
営業時間
イン14:00~18:00、アウト10:00

スカイバレーキャンプ場

自然の中でも安心快適キャンプを

自然をいかして整備されたサイトは、すべて焚火台、水道付きでゆったりと使える。一部温水洗浄便座付きトイレやジャグジーなども整い、サニタリー施設も充実。場内を流れる川で水遊びもできる。

スカイバレーキャンプ場の画像 1枚目
スカイバレーキャンプ場の画像 2枚目

スカイバレーキャンプ場

住所
山梨県南都留郡道志村白井平11754-1
交通
中央自動車道都留ICから県道24号で道志村へ。国道413号へ右折し山中湖方面へ進み、左手の案内看板に従って現地へ。都留ICから23km
料金
施設使用料=1人(小学生以上)900円/サイト使用料=テント1張り2000円、AC電源使用料1000円/宿泊施設=ロッジ7000~25000円/
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン13:00、アウト10:00)

中川原キャンプ場

散策のあとは温泉へ

小坂川の河畔にあり、木立の多い川辺のフリーサイトでは好きな場所にテントを張れる。温泉施設や道の駅も近く、巌立峡や滝見遊歩道など散策の拠点にも最適な好立地。

中川原キャンプ場の画像 1枚目

中川原キャンプ場

住所
岐阜県下呂市小坂町落合1965
交通
中央自動車道中津川ICから国道257号で下呂市方面へ。帯雲橋交差点から国道41号で高山市方面へ。矢ヶ野交差点を県道88号へ入り、小坂町交差点を県道437号へ右折し現地へ。中津川ICから78km
料金
入場料=1人300円/サイト使用料(1泊)=持込テント1張り1500円、補助テント(タープ等)1張り1000円、車1台500円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

島根県立万葉公園オートキャンプ場

万葉の時代の雰囲気に包まれた公園内にある

万葉植物園や柿本人麻呂神社など、万葉の時代を偲ぶ雰囲気に包まれた公園内にある。サイトはすべてAC電源や水道付きで、常設テント付きのオートサイトもある。蟠竜湖や海に近く、ボート遊びや海水浴を楽しめる。

島根県立万葉公園オートキャンプ場の画像 1枚目
島根県立万葉公園オートキャンプ場の画像 2枚目

島根県立万葉公園オートキャンプ場

住所
島根県益田市高津町イ2402-1
交通
浜田自動車道浜田ICから浜田道路、国道9号で益田市へ。益田市街の中吉田町交差点で国道191号へ右折して萩方面へ進み、萩・石見空港入口交差点で左折、県道255号・256号で現地へ。浜田ICから50km
料金
サイト使用料=オート1区画4000円、AC電源使用料550円/宿泊施設=常設テント6200円、AC電源使用料550円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト14:00

長野公園天野山キャンプ場

豊かな自然が残る公園内のキャンプ場

豊かな自然が残る公園にあり、キャンプ場の施設は素朴だが、周辺にはレジャースポットも多い。利用の際には印鑑持参の上、許可申請書による申し込みが必要。

長野公園天野山キャンプ場

住所
大阪府河内長野市天野町
交通
南阪奈道路羽曳野ICから国道170号で貝塚方面へ進み、天野山金剛寺を目標に現地へ。羽曳野ICから15km
料金
サイト使用料=1サイト3500円(0:00~23:59まで)/ (障がい者割引あり)
営業期間
通年
営業時間
イン9:00~17:45、アウトフリー

臼谷海水浴場

砂浜のサイトに炊事場が分散。目の前は遠浅の海水浴場

長さ600mの砂浜サイトに、炊事場が適度に分散している。目の前は遠浅の海水浴場で、水のシャワーが無料で利用できる。

臼谷海水浴場の画像 1枚目
臼谷海水浴場の画像 2枚目

臼谷海水浴場

住所
北海道留萌郡小平町臼谷
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号で留萌方面へ。国道232号へ右折し進むと左手に現地。留萌大和田ICから16km
料金
駐車料(1日)=普通車500円、大型車1000円/サイト使用料(テント専用サイト1張り)=700円(3人用以下)、1000円(4~5人用)、2000円(6~10人用)、3000円(11人用以上)/ (料金変更の可能性あり)
営業期間
7月上旬~8月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

知内町農村公園

水場とトイレのみの設備だがサイトはゆったり。無料で利用可

場内設備は水場とトイレのみだが、ゆったりしたサイトは居心地がよい。予約は不要(現地にある受付名簿に記入)。利用料が無料というのもうれしい。

知内町農村公園の画像 1枚目
知内町農村公園の画像 2枚目

知内町農村公園

住所
北海道上磯郡知内町湯の里
交通
函館江差自動車道北斗茂辺地ICから道道29号、国道228号で知内町へ。福島方面へ進み、道の駅しりうちの手前を右折して現地へ。北斗茂辺地ICから35km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

羽尾 大釜荘

おいしい珈琲と快適アウトドア

静かな山村にあり、立派なログハウスと芝のサイトがある。喫茶店も兼ねており、木の香りに包まれながらのんびりと珈琲を楽しむ時間もまた良い。

羽尾 大釜荘

住所
高知県香南市夜須町羽尾523
交通
高知自動車道南国ICから国道32・55号、県道51号で物部方面へ。案内板を右折。南国ICから32km
料金
サイト使用料=(入浴料・ゴミ処分料込)大人3人まで1000円、追加大人500円、中学生以下は無料、BBQサイト1区画1100円/宿泊施設=ログハウス3人まで5500円(日曜、祝日、祝前日は7700円)、追加1人(4歳以上)1100円(大人7人まで宿泊可)/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

ネイチャーみらい館(キャンプ場)

沖縄のアート&アクティビティを体験しよう

マングローブカヌー体験やシーサー色づけ体験など、沖縄ならではの体験ができる。億首川沿いにテントサイトが並び、キャンプ道具のレンタルもあるので、手ぶらでもキャンプができる。団体用個室コテージもある。

ネイチャーみらい館(キャンプ場)の画像 1枚目
ネイチャーみらい館(キャンプ場)の画像 2枚目

ネイチャーみらい館(キャンプ場)

住所
沖縄県国頭郡金武町金武11818-2
交通
沖縄自動車道金武ICから国道329号で金武市街へ。金武交差点で一般道へ右折し現地へ。金武ICから6km
料金
施設利用料=大人550円、小人330円/サイト使用料=1区画3300円~(日帰りは2200円)/各種キャンプセット=3700円~/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト10:00

和良川公園オートキャンプ場

川遊びが楽しいキャンプ場

平成の名水百選に選定された和良川沿いにあるオートキャンプ場。水遊びや魚釣りが気軽に楽しめるほか、特別天然記念物のオオサンショウウオが見られることもある。

和良川公園オートキャンプ場の画像 1枚目
和良川公園オートキャンプ場の画像 2枚目

和良川公園オートキャンプ場

住所
岐阜県郡上市和良町沢192-1
交通
東海北陸自動車道郡上八幡ICから国道156号・256号で郡上市和良へ。道の駅の入口を過ぎて橋を渡りすぐ右折。郡上八幡ICから20km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで4000円、追加1人800円(GW、8月10~16日はオート1区画5人まで6000円、追加1人1200円)、AC電源使用料500円、ゴミ処分協力費500円、バンガロー付きサイト1区画6000円/
営業期間
3月15日~12月20日
営業時間
イン12:00、アウト11:00

阿蘇レインボーバレー

四季を通して楽しめる自然豊かな渓谷でキャンプや川遊び

キャンプだけではなく、川遊びや紅葉観賞も楽しめるアットホームな施設。夏の川遊びは子どもたちに人気で、春の新緑、秋の紅葉シーズンの自然観察など、幅広く楽しめるアウトドアスポットだ。

阿蘇レインボーバレー

住所
熊本県阿蘇郡小国町下城4839
交通
大分自動車道日田ICから国道212号で小国方面へ。小国町の下城で案内板を左折。日田ICから35km
料金
入園料(キャンプ・デイキャンプ)=大人(中学生以上)300円、小人(3歳~小学生)200円/サイト使用料=オートフリー車1台1000円、テント1張り1000円、タープ1張り1000円、バイクキャンプは1000円(入園料込)/ (川遊びは大人600円、小人400円)
営業期間
通年(1~3月の冬期は要問合せ)
営業時間
イン13:00、アウト12:00

CAMPGROUND BREEZE TATEYAMA

館山湾に沈む夕日が美しい

目の前の海で夏は海水浴が楽しめる。場内にはテント専用サイトやオートサイト、常設テントがあり、炊事棟では温水の利用もできる。南房総エリアは比較的温暖なので、冬キャンプのデビューにもおすすめ。

CAMPGROUND BREEZE TATEYAMAの画像 1枚目
CAMPGROUND BREEZE TATEYAMAの画像 2枚目

CAMPGROUND BREEZE TATEYAMA

住所
千葉県館山市那古1672-6
交通
富津館山道路富浦ICから国道127号で館山方面へ。那古交差点で右折して県道296号へ進み一般道を経由して現地へ。富浦ICから3km
料金
サイト使用料=オートキャンプサイト1人4950円~、ソロ&デュオサイト1人3850円~、RVサイト1人3850円~、グリーンサイト持ち込みプラン1人3850円~、グリーンサイト手ぶら2ルームテントプラン1人9350円~/宿泊施設=ウッドデッキサイト(常設テント)1人10450円~※すべて2人で利用の場合(ソロ&デュオサイトのみ1人で利用の場合)の料金、料金は利用日・人数などにより変動あり、要確認/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00(アーリーチェックインは前日までに要相談)、アウト12:00(常設テントはアウト11:00)

種差キャンプ場

海岸に高山植物が咲く

開放的な芝生のサイトがどこまでも続く。天然芝生の緑にキスゲの黄色が映える。海水浴場にも近く、太平洋から昇る朝日も眺められる。

種差キャンプ場の画像 1枚目

種差キャンプ場

住所
青森県八戸市鮫町赤コウ55-4
交通
三陸沿岸道路種差海岸階上岳ICから一般道で種差海岸方面へ。県道1号へ入り、種差海岸駅の先、右手に現地。種差海岸階上岳ICから6km
料金
サイト使用料=テント1張り2000円(1人用テントは500円、大型テントは2500円)、タープ1張り500円(大型タープは1000円)/
営業期間
4月上旬~11月中旬(変更の場合あり)
営業時間
イン10:00、アウト10:00

八東ふる里の森(キャンプ場)

美しいブナの天然林に囲まれてスローライフを満喫

ブナの天然林に囲まれた自然豊かな環境の中、思い思いの楽しみ方で過ごせる。場内では、希少な野鳥を観ることもでき、愛鳥家たちが遠方からも訪れる日本屈指の野鳥観測スポットともなっている。

八東ふる里の森(キャンプ場)

住所
鳥取県八頭郡八頭町妻鹿野1572
交通
鳥取自動車道河原ICから県道324号、国道29号で若桜町方面へ。丹比駅入口交差点を過ぎ、細見川を渡ったところで、案内看板に従って県道37号へ左折して現地へ。河原ICから28km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り2500円、タープ1張り2500円/宿泊施設=フォレストロッジ(4.5畳)5500円・(6畳)6500円、フォレストスイート13500円、フォレストキャビン1室3500円/
営業期間
4月29日~11月30日
営業時間
イン15:00、アウト10:00

久住高原 沢水キャンプ場

ファミリーキャンパーにおすすめ

背後には久住山がそびえ、正面には見渡す限りの草原が広がる好ロケーション。広々として気持ちよいサイトは大型のテントでも安心して設営できる。グループで利用できるバンガローもある。

久住高原 沢水キャンプ場の画像 1枚目
久住高原 沢水キャンプ場の画像 2枚目

久住高原 沢水キャンプ場

住所
大分県竹田市久住町久住3995
交通
大分自動車道玖珠ICから国道210号・387号・442号で黒川温泉方面へ。竹田市へ進み、くじゅう花公園の交差点を左折し県道669号で現地へ。玖珠ICから50km
料金
入場料=大人(中学生以上)500円、小人(4歳以上)300円/サイト使用料=オート1区画3500円、オートフリー2500円、テント専用サイト1800円/宿泊施設=常設テント5000円、バンガロー(中)8500円・(大)11000円/
営業期間
4~12月中旬(主に週末営業、夏季は要問合せ)
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はアウト10:00)

岩倉キャンプ場

川辺のシンプルなキャンプ場

サイトは3か所に分かれ設備は必要最小限。側を小瀬川が流れ夏には川遊びとキャンプを楽しむ人で賑わう。

岩倉キャンプ場の画像 1枚目
岩倉キャンプ場の画像 2枚目

岩倉キャンプ場

住所
広島県廿日市市津田868
交通
広島岩国道路廿日市ICから国道2号、県道30号で吉和方面へ進み現地へ。廿日市ICから20km
料金
利用料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生)500円、幼児(3歳以上)200円、日帰りは大人500円、小人250円、幼児100円/ (障がい者とその介護者1名は利用料半額)
営業期間
通年
営業時間
イン8:30、アウト17:00