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レジャープール

「日本×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。大型スライダーが自慢「ニューサンピア埼玉おごせ」、美しい自然を活かしたプール「太陽が丘ファミリープール」、クリーンなエネルギーを有効活用したプール「ラーラ松本」など情報満載。

  • スポット:52 件
  • 記事:18 件

おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

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ニューサンピア埼玉おごせ

大型スライダーが自慢

チューブ型と、らせん型のウォータースライダーは迫力満点。小さい子ども用のプールにもすべり台が設置されているから、子どもから大人まで十分楽しめる。

ニューサンピア埼玉おごせの画像 1枚目
ニューサンピア埼玉おごせの画像 2枚目

ニューサンピア埼玉おごせ

住所
埼玉県入間郡越生町古池700
交通
JR八高線越生駅から川越観光バス黒山行きで10分、ニューサンピア埼玉おごせ下車すぐ
料金
大人1600円~、小人(4歳~小学生)800円~、3歳以下無料
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
10:00~17:00(閉場)

太陽が丘ファミリープール

美しい自然を活かしたプール

白玉砂利を敷きつめた造波プールや自然石を配したけい流・子供プールなど7種類のプール、2基のスライダーや専用のマットに乗って滑るウォーターボブスレーがあり、水遊びから水泳、トレーニングまで様々に利用できる。豊かな緑に囲まれているため日陰が多く、強い日差しを防げるのがうれしい。

太陽が丘ファミリープールの画像 1枚目
太陽が丘ファミリープールの画像 2枚目

太陽が丘ファミリープール

住所
京都府宇治市広野町八軒屋谷1
交通
京阪宇治線宇治駅から京阪バス太陽が丘行きで15分、終点下車すぐ
料金
大人1020円、高校生710円、小・中学生450円、幼児(4歳以上)100円 (団体割引あり、障がい者割引あり)
営業期間
7月中旬~9月上旬
営業時間
9:00~16:00(閉園17:00)

ラーラ松本

クリーンなエネルギーを有効活用したプール

ごみ焼却施設から発生する熱電気エネルギーを有効活用した余熱利用施設。波が打ち寄せる造波プールや1周180mの変化に富んだ流れるプール、子どもも安心して遊べる幼児用プールがある。滝のスライダー、大迫力のチューブスライダーも人気だ。

ラーラ松本の画像 1枚目
ラーラ松本の画像 2枚目

ラーラ松本

住所
長野県松本市島内7412
交通
JR大糸線島内駅からタクシーで10分
料金
浴室入浴料=大人410円、小人200円/プール=大人830円、小人410円/セット券=大人1040円、小人520円/ (障がい者手帳持参でプール、浴室の利用料金半額)
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30(閉館21:00)

丹波自然運動公園ファミリープール

宿泊棟を備えた公園内にあるプール。多くのレジャー施設も併設

京都トレーニングセンターをはじめ、多くのレジャー施設を備えた、丹波自然運動公園内にあるプール。ウォータースライダー、造波プール、ジャグジープール、遊泳プール、せせらぎプール(幼児用プール)など5種類ある。

丹波自然運動公園ファミリープールの画像 1枚目
丹波自然運動公園ファミリープールの画像 2枚目

丹波自然運動公園ファミリープール

住所
京都府船井郡京丹波町曽根崩下代110-7
交通
JR嵯峨野線園部駅からJRバス桧山行きで20分、自然運動公園前下車すぐ
料金
入場料=大人700円、高校生500円、小・中学生300円、幼児(4歳以上)100円/ (障がい者手帳持参で本人半額)
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)

蓮沼ウォーターガーデン

水の一生がテーマのおもしろプール

九十九里浜のほぼ中央に位置し、海とプールの出入りが自由という楽しさ2倍のプール。水の一生がテーマの園内には、流れるプール、波のプールなど変化に富んだ様々なプールがある。また、4種類のスライドを組み合わせた「スプラッシュシェイカー」も大人気。小さな子どもには「トドラーキッズスペース」がおすすめだ。

蓮沼ウォーターガーデン

住所
千葉県山武市蓮沼ホ368-1
交通
JR総武本線松尾駅から千葉交通空港シャトルバス横芝屋形海岸行きで13分、蓮沼海浜公園第一駐車場前下車、徒歩3分(JR総武本線成東駅から直通バスあり)
料金
入園料+プール=大人1900円、高校生1100円、中学生450円、小学生400円、幼児200円/サンダースライダー=300円/ウィザードスライダー=300円/トルネードツイスト=300円/渓流下り=300円/スプラッシュシェイカー=600円/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名半額)
営業期間
7月上旬~9月中旬
営業時間
9:00~16:00(閉園17:00)、8月上旬の土・日曜と盆時期は~17:00(閉園18:00)

尼崎スポーツの森 ウォーターパーク アマラーゴ

水と遊べる人気アトラクションが勢ぞろい

「尼崎」の「アマ」に、イタリア語で泉の意味の「ラーゴ」を合わせ「みんなが集まる尼崎の泉」という意味が込められたウォーターパーク「アマラーゴ」。大型チューブで滑り降りる「六甲おろしスライダー」をはじめ、流水プール、造波プール、子ども向けのバケツプールなど、楽しいレジャープールが揃っている。

尼崎スポーツの森 ウォーターパーク アマラーゴ

住所
兵庫県尼崎市扇町43
交通
阪神本線尼崎センタープール前駅からタクシーで10分
料金
大人1300円、中・高校生800円、小学生700円、未就学児無料(大人1人につき未就学児2名まで) (70歳以上800円)
営業期間
7月上旬~9月上旬
営業時間
9:00~16:30(閉館18:00)

浜寺公園プール

人気のアトラクションはスリル満点

「日本の名松100選」に選ばれている美しい松林を有する公園の一角にあるプール施設。流水プールや変形プール、50mプールのほかにも、クジラ型の滑り台がある幼児プールなどがあり、家族で楽しめる。全長100mのジャイアントスライダーは2レーンあり、子どもだけでなく大人にも大人気だ。

浜寺公園プールの画像 1枚目
浜寺公園プールの画像 2枚目

浜寺公園プール

住所
大阪府堺市西区浜寺公園町2丁
交通
南海本線浜寺公園駅から徒歩10分
料金
入場料=高校生以上950円、中学生520円、4歳以上320円/ジャイアントスライダー=100円(1回)/ (障がい手帳持参で本人と同伴者1名無料)
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
9:30~17:30(閉場18:00、時期により異なる)

糸貫川プール

手ごろな値段がうれしい公営プール

岐阜県本巣市の市民プール。ウォータースライダーやロックスライダー、流れるプールなどがそろい、手頃な料金で利用できるのが好評だ。7~8月のみ営業している。

糸貫川プール

住所
岐阜県本巣市長屋262
交通
樽見鉄道糸貫駅から徒歩15分

京都アクアリーナ

夏はプール、冬はスケートが人気の自然エネルギー利用の施設

太陽光発電や雨水利用など自然のエネルギーを利用した施設。夏はウォータースライダーもあるプール、冬期はスケートリンクが開場。トレーニングルームもある。

京都アクアリーナの画像 1枚目
京都アクアリーナの画像 2枚目

京都アクアリーナ

住所
京都府京都市右京区西京極徳大寺団子田町64
交通
阪急京都線西京極駅から徒歩10分
料金
プール=大人820円、小・中学生410円/トレーニングルーム=大人510円/スケート=大人1640円、小・中学生820円/ (障がい者入場料無料)
営業期間
通年(スケートは11~翌3月)
営業時間
9:00~21:00(閉館)

大田区立萩中公園プール

お得感バッチリの充実公営プール

ウォータースライダーや円周95mの流れるプールと室内温水プール25m、夏期はナイター施設のある50m屋外プールがある。

大田区立萩中公園プールの画像 1枚目
大田区立萩中公園プールの画像 2枚目

大田区立萩中公園プール

住所
東京都大田区萩中3丁目26-46
交通
京急空港線大鳥居駅から徒歩6分
料金
入場料(温水期、2時間)=大人480円、中学生以下200円/入場料(夏期、3時間完全入替制)=大人360円、中学生以下100円/超過料金(温水期のみ)=大人110円、中学生以下50円/
営業期間
7月上旬~8月下旬、9月上旬~翌6月下旬
営業時間
9:30~21:00(閉園)、月曜は~17:30(閉園、時期により異なる)

亀岡運動公園プール

波の高さは最大1m。浜辺をイメージした造波プールが人気

亀岡運動公園の敷地内にあるプール。1周200mの流水プールやスポーツプール、造波プールにキディスライダーのある幼児プールと4種類のプールがそろう。全長100mのスライダーも2基あり大人から幼児まで楽しめ、シーズン中は多くの人でにぎわう。

亀岡運動公園プールの画像 1枚目

亀岡運動公園プール

住所
京都府亀岡市吉川町吉田上河原24
交通
JR山陰本線亀岡駅から京阪京都交通バス穴太寺循環または園部駅西口行きで15分、運動公園ターミナル下車すぐ
料金
入場料(亀岡市内居住者)=大人1250円、小・中学生520円、幼児110円、3歳以下無料/入場料=大人1870円、小・中学生780円、幼児160円、3歳以下無料/ (障がい者と同伴者1名半額)
営業期間
7月中旬~9月上旬
営業時間
10:00~17:00

ウォーターパークデカパトス in Rokko Island

プールとキャンプが同時に楽しめる

六甲アイランドに位置し、水遊の庭、水楽の庭、癒しの庭の3つのエリアで、スリル系からリラックス系まで多彩な遊びができる都市型ウォーターパーク。パパやママにうれしい幼児専用プールが新設され、小さな子どもと安心して過ごせる。プールデビューグッズのレンタルもある。

ウォーターパークデカパトス in Rokko Islandの画像 1枚目
ウォーターパークデカパトス in Rokko Islandの画像 2枚目

ウォーターパークデカパトス in Rokko Island

住所
兵庫県神戸市東灘区向洋町中8丁目1
交通
六甲ライナーマリンパーク駅からすぐ
料金
入場料=大人1700円、中・高校生1000円、小学生800円、幼児500円/ (70歳以上1000円、障がい者大人900円、中・高校生500円、小学生400円、幼児300円)
営業期間
7月上旬~9月上旬
営業時間
10:00~18:00(時期により異なる)