安土のおすすめ観光・旅行スポット

安土のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。御菓子司 万吾樓、近江風土記の丘、石寺楽市など情報満載。

御菓子司 万吾樓 (オンカシシ マンゴロウ) 信長ゆかりの菓子をみやげに

手作りにこだわる老舗和菓子店。信長が愛用した刀の鍔をかたどった最中「まけずの鍔」が名物だ。滋賀羽二重餅を焼き上げた皮に、2色の自家製あんを詰めた逸品。

御菓子司 万吾樓
御菓子司 万吾樓
御菓子司 万吾樓
御菓子司 万吾樓

御菓子司 万吾樓の詳細情報

住所
滋賀県近江八幡市安土町常楽寺420
交通
JR琵琶湖線安土駅からすぐ
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:30
休業日
不定休(1月1日休)
料金
最中まけずの鍔=150円(1個)/信長軍パイ=150円(1個)/でっち羊羹(安土問答)=380円/信長セット=1150円(6個入り)/安土もも山=150円(1個)/

近江風土記の丘 (オウミフドキノオカ) 安土城跡周辺の農耕集落跡で構成されている歴史公園

安土城跡周辺に広がる歴史公園。安土城考古博物館を中心に、2000年前の農耕集落跡「大中の湖南遺跡」「安土瓢箪山古墳」「観音寺城跡」「安土城跡」の史跡で構成されている。

近江風土記の丘

近江風土記の丘の詳細情報

住所
滋賀県近江八幡市安土町下豊浦
交通
JR琵琶湖線安土駅から徒歩20分
営業期間
通年
営業時間
入園自由
休業日
無休
料金
情報なし

石寺楽市 (イシデララクイチ) 地元産の新鮮野菜をみやげに

観音寺山の麓に広がる石寺は楽市発祥の地と伝わるところ。そのことにちなんだ物産館で、地元産の朝採り野菜のほか、野菜を使った菓子「まるごと彩菜」などを販売している。

石寺楽市
石寺楽市

石寺楽市の詳細情報

住所
滋賀県近江八幡市安土町石寺2050-1
交通
JR琵琶湖線安土駅からタクシーで10分
営業期間
3月上旬~12月下旬
営業時間
8:00~15:00
休業日
期間中無休
料金
朝採り野菜=各100円~/

文芸の郷レストラン (ブンゲイノサトレストラン) 信長も食した「かちどき汁」

「安土城天主信長の館」に隣接。地元食材を使用したメニューが豊富にそろう。定食に付く「かちどき汁」は地場産の豆で作った打豆、野菜などが入っており、信長も食したと伝わる。

文芸の郷レストラン

文芸の郷レストランの詳細情報

住所
滋賀県近江八幡市安土町桑実寺800
交通
JR琵琶湖線安土駅から徒歩25分
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉店)
休業日
月曜、祝日の場合は翌日休(12月28日~翌1月4日休)
料金
信長ハンバーグ定食(限定10食)=1100円/安土御膳=1150円/信長うどん=670円/戦国焼き定食=1050円/近江牛牛丼=1050円(土・日曜のみ)/ 平均予算(昼):1000円

西の湖 (ニシノコ) 和船でめぐる水郷めぐりが有名

琵琶湖と水路でつながる内湖。琵琶湖八景の一つ「春色・安土八幡の水郷」で名高い。ヨシが群生し、ブラックバスの釣り場としても知られる。和船でめぐる水郷めぐりが有名。

西の湖

西の湖の詳細情報

住所
滋賀県近江八幡市安土町下豊浦、常楽寺など
交通
JR琵琶湖線安土駅から徒歩20分
営業期間
通年
営業時間
情報なし
休業日
情報なし
料金
情報なし
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