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沖縄県のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した沖縄県のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。熱帯魚が待つシュノーケリングスポット「古座間味ビーチ」、ギネスにも認定された大綱挽は大迫力「那覇大綱挽まつり」、「Royal Okinawan」など情報満載。

沖縄県のおすすめスポット

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古座間味ビーチ

熱帯魚が待つシュノーケリングスポット

約800mにわたって続く真っ白な砂浜が美しい。熱帯魚が多く、シュノーケリングに最適。ビーチ南端のビーチハウスには、パーラーやマリンショップ、有料シャワーがある。

古座間味ビーチの画像 1枚目
古座間味ビーチの画像 2枚目

古座間味ビーチ

住所
沖縄県座間味村沖縄県座間味村座間味
交通
座間味港から徒歩約20分
料金
水シャワー300円(夏季のみ)/レンタル料金=シュノーケル500円、足ひれ500円、ライフジャケット500円※レンタル店によって異なる
営業期間
通年
営業時間
情報なし

那覇大綱挽まつり

ギネスにも認定された大綱挽は大迫力

メインイベントは「大綱挽」。400年近い伝統を持ち、綱は全長約200m、重さ40tにも及ぶ。ドラや鉦、太鼓が響く中、綱がきしむ様子は迫力満点。

那覇大綱挽まつり

住所
沖縄県那覇市国際通り、久茂地交差点、奥武山運動公園
交通
ゆいレール県庁前駅からすぐ(那覇久茂地交差点)
料金
無料
営業期間
10月第2月曜(体育の日)を最終日とする3日間
営業時間
11:00~21:00

Royal Okinawan

Royal Okinawan

住所
沖縄県中頭郡北谷町美浜デポアイランド シーサイド 1階

首里琉染

幸せを呼ぶというサンゴ染め体験にトライ

染めの制作工程が見学できる合掌造りの紅型工房。紅型のほかに、同店でしかできないサンゴ染めの体験(要予約)ができ、仕上がった作品はその場で持って帰れる。工房の見学もでき、オリジナル製品も販売している。首里城公園から徒歩5分。

首里琉染の画像 1枚目
首里琉染の画像 2枚目

首里琉染

住所
沖縄県那覇市首里山川町1丁目54
交通
ゆいレール首里駅から徒歩20分
料金
サンゴ染め体験(要予約)=3850円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、体験受付は9:30~15:30

ドルフィンファンタジー石垣島

憧れのドルフィンスイムを体験

愛らしいイルカにタッチしたり、一緒に泳いだりできる多彩なプログラムを開催。水族館のガラス越しで眺めるのと違って、イルカの表情を間近で見ることができる。

ドルフィンファンタジー石垣島の画像 1枚目
ドルフィンファンタジー石垣島の画像 2枚目

ドルフィンファンタジー石垣島

住所
沖縄県石垣市南ぬ浜町新港地区人工ビーチ内
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで25分
料金
イルカとのふれあい=3800円(通年)/ドルフィンスイム=9800円(通年)/イルカウォッチング(7~9月以外開催)=1500円/トレーナー体験(12~翌3月のみ開催)=12000円/ (5歳以下は要保護者同伴、スイムコースは4歳以上が対象。)
営業期間
通年
営業時間
10:00~、12:00~、14:00~、15:30~、17:00~(12~翌3月は10:00~、12:00~、14:00~、16:00~)、全て受付は9:30~16:30、17:00の回は日没により開催しない場合もあり

石くびり食堂

地元のアンマー(おかあさん)が作る沖縄の家庭の味

家庭的で素朴な味わいの沖縄そばを味わいたいならここへ。鶏、豚、カツオで取ったコクのあるだしに、縮れた特注の平麺がよく合う。麺にウコンを練り込んだ冷やしそばが人気。

石くびり食堂の画像 1枚目

石くびり食堂

住所
沖縄県国頭郡本部町東464-1
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道84号を本部方面へ車で20km
料金
石くびりそば=600円/冷やしそば=600円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店)

琉球ザッカ 青空

沖縄みやげのセレクトショップ

来間島にある、沖縄県のアーティストが制作する焼物や琉球ガラス、紅型作品のセレクトショップ。AOSORAパーラー隣。

琉球ザッカ 青空の画像 1枚目
琉球ザッカ 青空の画像 2枚目

琉球ザッカ 青空

住所
沖縄県宮古島市下地来間104-1
交通
宮古空港からタクシーで20分
料金
琉球グラス=1500円~/マカイ(お茶碗)=1000円~/手染め紅型コースター=600円~/
営業期間
通年
営業時間
10:30~18:00(閉店)

宮古島海宝館

キレイな島の貝殻でネックレスを作る

地元出身の元潜水夫である館長が集めた貝類の標本を展示する博物館。貝類の生態についてさまざまなことを学べるほか、貝細工体験(要予約)ができる。

宮古島海宝館の画像 1枚目
宮古島海宝館の画像 2枚目

宮古島海宝館

住所
沖縄県宮古島市城辺保良591-1
交通
宮古空港からタクシーで25分
料金
資料館観覧料=大人500円、小・中学生300円/貝細工体験(要予約)=1250円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(貝細工体験の最終受付は~16:00)

ESPARZA’S TACOS and COFFEE

季節のタコスから県産野菜が中心のビーガンメニューまで

フラワートルティーヤが基本のタコスは1皿2個入りで、サイズは大きめ。県産野菜が中心のビーガンメニューが充実するほか、季節のタコスもある。3種類の自家製サルサソースと2種類のトッピングが並ぶサルサバーを備える。

ESPARZA’S TACOS and COFFEEの画像 1枚目

ESPARZA’S TACOS and COFFEE

住所
沖縄県中頭郡北谷町美浜3丁目1-10
交通
那覇バスターミナルから琉球バスまたは沖縄バス20・120番名護バスターミナル行きで55分、伊平下車、徒歩5分
料金
ベリービーガン=880円/自家製ジンジャーエール=450円/タコス チキンファヒタス=880円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:00(L.O.)、土・日曜は7:00~

那覇ハーリー

沖縄で最大規模のハーリー行事

32人という、普通の3倍の漕ぎ手が操る爬龍船が速さを競い合う大迫力のレース。他、中学生や企業対抗などのレースや体験乗船、相撲大会などのイベントも行う。

那覇ハーリーの画像 1枚目

那覇ハーリー

住所
沖縄県那覇市安謝那覇港新港ふ頭
交通
那覇空港からタクシーで20分
料金
無料
営業期間
5月3~5日
営業時間
10:00~21:00

こはぐら荘

「ちゅらさん」の生家としてテレビに登場した新しい観光スポット

NHKドラマ「ちゅらさん」で、ヒロインの生家である民宿として登場。撮影時に使用した民宿の看板をそのまま残している。実際は民家のため敷地内の見学はできない。

こはぐら荘の画像 1枚目
こはぐら荘の画像 2枚目

こはぐら荘

住所
沖縄県八重山郡竹富町小浜
交通
小浜港からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

大神島

手つかずの自然が残る神秘の島

宮古島北東にあり、古くから「宮古の神々の祖がすむ」といわれ、東側にある聖地は立入禁止。古代から行われている「祖神祭(うやがんさい)」という神聖な儀式がある。

大神島の画像 1枚目
大神島の画像 2枚目

大神島

住所
沖縄県宮古島市平良大神
交通
宮古空港からタクシーで30分、島尻漁港で大神海運定期船に乗り換えて15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

旧海軍司令部壕

那覇市内から一番近い戦跡地「忘れられない沖縄戦の爪あと」

沖縄戦で日本海軍の司令部があり、司令官大田実少将はじめ多くの将兵が壮烈な死を遂げた壕。沖縄戦の経緯を示す貴重な戦跡が、壕内のいたるところに残る。当時の遺品を展示する資料館を併設している。

旧海軍司令部壕の画像 1枚目
旧海軍司令部壕の画像 2枚目

旧海軍司令部壕

住所
沖縄県豊見城市豊見城236
交通
那覇空港から県道231・221・7号を豊見城方面へ車で5km
料金
見学料=大人440円、小・中学生220円、未就学児無料/ (20名以上の団体は大人390円、小人190円、障がい者手帳持参で本人のみ半額)
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00受付終了(閉館17:30)、7~9月は~17:30受付終了(閉館18:00)

喜屋武岬

本島最南端の岬から望む美しい紺碧の海

太平洋と東シナ海を分けるポイントで、険しい断崖絶壁と紺碧の海が広がる景勝地。岬の先端には、昭和44(1969)年に現在の場所に建立された慰霊碑「平和の塔」が静かに立っている。

喜屋武岬の画像 1枚目
喜屋武岬の画像 2枚目

喜屋武岬

住所
沖縄県糸満市喜屋武
交通
那覇空港から国道331号を糸満方面へ車で16km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし