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日本のおすすめご当地グルメ・名物・名産品・お土産
日本のおすすめのご当地グルメや名物・名産品、お土産をご紹介します(47ページ目)。五箇山豆腐、菊姫、献上加賀棒茶など情報満載。
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日本のおすすめご当地グルメ・名物・名産品・お土産
五箇山豆腐(ごかやまどうふ)
いろいろな料理に合う懐かしの味
- おみやげ
縄で縛ってもくずれないほど堅いことで知られる五箇山豆腐。昔ながらの素朴な味わいが特徴で、田楽や煮物によく合う。冷や奴にしてもおいしく、さまざまな料理に使われる。
菊姫(きくひめ)
いっさい手を抜かず作り上げた加賀の名酒
- おみやげ
金沢・加賀の鶴来にある菊姫は古くから加賀の菊酒として愛されている。吟醸酒から米焼酎まで取りそろえられている。山田錦を原料米として使い、ほんのりと金色に色づくのが特徴。
献上加賀棒茶(けんじょうかがぼうちゃ)
琥珀色のお茶は澄んだ味わいが魅力
- おみやげ
一番摘みの上質の茎を使用し、それを浅く炒りあげ、香ばしさと澄みきった味を求めて仕上げた「茎のほうじ茶」。熱いお茶も冷たいお茶も透きとおった琥珀色をしている。
天狗舞(てんぐまい)
190年の時をかけて培ってきた地酒
- おみやげ
霊峰白山から湧き出る伏流水と加賀平野の上質な米から醸された日本酒。蔵元の車多酒造は文政6(1823)年の創業。初代蔵元が全国を旅した際、各地の酒の旨さに感嘆したのがきっかけ。
いしる(いしる)
能登の海の恵みがぎっしり詰まった魚醤
- おみやげ
能登半島北部で古くから作られていた醤油に似た調味料で、イワシやイカの内臓や頭、骨を塩漬けにして発酵させて作られる。独特の風味や旨みが凝縮されていて、いしる鍋で味わいたい。
焼きサバ寿司(やきさばずし)
サバに親しんできた福井の風土が生んだ平成の新名物
- おみやげ
海の幸の宝庫・若狭湾でとれるサバを使った福井みやげの定番。意外にも誕生したのは平成13(2001)年のこと。酢飯の上に焼きサバがのった押し寿しで、酢飯と脂ののった旨みたっぷりのサバとの相性抜群。
昇竜まいたけ(しょうりゅうまいたけ)
歯ごたえ、香り、味とすべてが最上級
- おみやげ
標高1000mの山奥に自生する黒まいたけで、幻のきのこともきのこの王様とも呼ばれる。これを特産品として広めるためにその自然環境を生かして栽培したのが昇竜まいたけ。
福井の地酒(ふくいのじざけ)
越前若狭の湧き水を使い、豊潤な味わい
- おみやげ
地元・越前若狭の清涼な湧き水と酒造用の米、五百万国や山田錦から醸される福井の地酒は地元の恵みをいっぱいに受けた深い味わいが魅力。純福井産の「ふくいうらら酵母」を使った酒が魅力。
越前三国の花らっきょ(えちぜんみくにのはならっきょ)
ツヤのある光沢と食感のよさが特徴
- おみやげ
福井の花らっきょは三年掘と呼ばれ、土の中で育てる時間が長い。ラッキョウの頂部と根部を切り、加工したものが「花らっきょ」として販売される。小粒で歯ごたえのある食感が特徴。
富士の名水(ふじのめいすい)
富士から流れる伏流水の味をそのままに
- おみやげ
富士山のふもとから採水する水は、何十年もかけて玄武岩層を通り、バナジウムを多く含み、飲み応えはまろやか。また、粒子が細かく体の細胞に浸透しやすいため、化粧水としても有効といわれる。
身延のゆば(みのぶのゆば)
精進料理から発展した体にやさしい特産品
- おみやげ
身延のゆばは、日蓮上人が身延山に在山している間に、弟子が精進料理に使ったものがルーツだといわれている。大豆の良質なタンパク質・脂肪分は僧侶たちの貴重な栄養源だった。
上諏訪の地酒(かみすわのじざけ)
厳しい寒さと豊かな自然は日本酒作りに最適
- おみやげ
湿度の低い夏と寒い冬が日本酒の醸造に向いている。原料の米は酒造りに向く大粒で心白の大きい美山錦、金紋錦などが使われ、水は北・中央・南アルプスの清冽な湧水に恵まれている。
信州味噌(しんしゅうみそ)
信州の台所を支え続けてきた名産品
- おみやげ
長野県を中心に生産されている味噌。米麹と大豆を原料とした米味噌。色は薄く、辛口で酸味があり独特の風味がある。鎌倉時代に覚心和尚が宗(中国)から伝えたものが信州味噌の礎となっている。
清里のジャム(きよさとのじゃむ)
地元の旬な果物を使い豊かな味わい
- おみやげ
地元でとれる新鮮な旬の果物を、ていねいに加工して作ったジャム。果物が豊富にとれる信州とあってジャムの味もさまざま。ブルーベリーや巨峰からアンズ、リンゴなどズラリと並ぶ。
清里のハム・ソーセージ(きよさとのはむそーせーじ)
清々しい空気の中でじっくりと熟成
- おみやげ
広々とした高原で育った牛・豚を本場ドイツの伝統的な製造法で作った本格派の味。自然に囲まれた高原で、名産の地ビールと一緒に食べると格別の味わいが楽しめる。
野沢菜(のざわな)
信越地方の寒さが味を引き締める漬け物菜
- おみやげ
野沢温泉村を中心に栽培されているアブラナ科の野菜で、葉と茎を、塩などで漬けた特産品・野沢菜漬が作られる。お茶うけや酒の肴としてそのまま食べるほか、油で炒めて食べても美味。
蓼科・白樺高原の乳製品(たてしなしらかばこうげんのにゅうせいひん)
新鮮なミルクやチーズを思う存分味わえる
- おみやげ
広大な高原がいくつもある蓼科・諏訪地方では、栄養価の高い新鮮な乳製品を豊富に販売している。牧場ではとれたてのミルクや濃厚なチーズなども売られており、新鮮な味わいを楽しめる。
千曲川の鯉の甘露煮(ちくまがわのこいのかんろに)
伝統の製法でじっくりと熟成させた郷土の味
- おみやげ
千曲川で育った大きな鯉を、地域に伝わり続ける技法で作り上げた一品。脂がたっぷりとのった鯉は柔らかく風味豊かな香り。全国的な鯉の名産地だからこそできる郷土の名産品。
安曇野のワサビ(あづみののわさび)
清らかな水が育てる上質なワサビ
- おみやげ
厳しい寒さの冬を乗り越えてできるワサビは香りがよく、ほどよい辛みが口の中に広がる。そばやワサビ漬、ワサビソフトクリームなど、いろいろな形で楽しめる。本ワサビ丼が名物。
長野の七味唐がらし(ながののしちみとうがらし)
変わらぬ味が地元の人に親しまれてきた
- おみやげ
長野の善光寺名物といえば、江戸時代の元文年間創業の「八幡屋礒五郎の七味唐がらし」。大正時代から変わらぬデザインのブリキ缶入りの七味として知られている。
