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「日本×見どころ・レジャー×秋(9,10,11月)」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「日本×見どころ・レジャー×秋(9,10,11月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。美しい天然のプールで海水浴「仲本海岸」、湾を一望する景観と巨大花崗岩の奇岩怪石郡は必見「御箱崎」、湖畔に広がる快適サイト「六ツ矢崎浜オートキャンプ場」など情報満載。
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仲本海岸
美しい天然のプールで海水浴
礁湖内は比較的波がなく穏やかだが、荒天時は遊泳禁止(看板で告知)。潮が引いている時は干潟で生物観察を楽しむのもいい。黒島研究所の入館者はライフジャケットの無料レンタルを利用できる。
六ツ矢崎浜オートキャンプ場
湖畔に広がる快適サイト
道路に併設した広大なフリーサイトを持つキャンプ場。施設は最小限なのでハイシーズンには注意。琵琶湖を目の前に、お手頃価格でオートキャンプができる。中学生以下のみでの利用は不可。
六ツ矢崎浜オートキャンプ場
- 住所
- 滋賀県高島市新旭町深溝六矢崎浜地先
- 交通
- 名神高速道路京都東ICから国道161号で高島市へ。高島バイパス新旭ランプを降り新旭交差点を右折。突きあたりを左折し湖周道路で現地へ。名神高速道路京都東ICから52km
- 料金
- サイト使用料=一般サイト基本料(車1台大人1人)2000円、ペットサイト基本料(車1台大人1人ペット1頭)2500円※追加1人大人1000円、小・中学生600円、ペット1頭500円/デイキャンプ=一般サイト基本料1500円、ペットサイト基本料2000円※追加1人大人500円、小・中学生300円、ペット1頭500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン12:00、アウト12:00
キャンプラビット
居ながらにして森林浴が楽しめる
木立に囲まれ、川のせせらぎが聞こえるサイトが心地よい。夜間は必要最小限の照明しか灯さないため、自然本来の魅力を味わえる。清潔に管理されたサニタリー施設や貸切露天風呂も好評。
キャンプラビット
- 住所
- 栃木県那須郡那須町豊原丙4387-1
- 交通
- 東北自動車道那須ICから県道17号、国道4号で白河方面へ。漆塚交差点を左折して県道344号へ直進し、案内看板に従い現地へ。那須ICから15km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画4人まで7700円、AC電源付き1区画4人まで8800円、追加1人1100円/宿泊施設=トレーラーハウス19800円~/
- 営業期間
- 3月第2金曜~11月30日
- 営業時間
- イン13:00~17:00、アウト11:00
ネイチャーナビゲーター
ラフティング、キャニオニング、ほか各種アウトドア体験ツアー
パドルを操りながら急流を下る、スリル満点かつ爽快なアクティビティ。利根川の上流に当たるみなかみは、関東でも屈指のラフティングの名所。川岸で安全講習を受けいざ出発。水流が安定している夏は、水遊びも体験できる。
ネイチャーナビゲーター
- 住所
- 群馬県利根郡みなかみ町小日向260-1
- 交通
- 関越自動車道水上ICから国道291号、一般道、県道61号を水上温泉街方面へ車で2km
- 料金
- 各種半日ツアー=大人7000円~、小学生5000円~/
- 営業期間
- 4月中旬~11月中旬
- 営業時間
- 9:00~、13:00~(時期により異なる)
春採湖
釧路市南東にある湖。周辺は公園があり、憩いの場になっている
釧路市の南東にある周囲約4.7kmの湖。湖周辺が公園になっており、散策などを楽しむ憩いの場となっている。園内には博物館、ネイチャーセンターなどの施設がある。
大宮売神社
歴史ある丹後の国の二の宮
弥生時代の創建と伝わる町名の由来となった古社。入母屋造りの旧本殿、忠霊社や重文の拝殿正面両側の石灯籠などがあり、全域が古代祭祗史跡に指定されている。
大宮売神社
- 住所
- 京都府京丹後市大宮町周枳1022
- 交通
- 京都丹後鉄道宮豊線京丹後大宮駅から丹海バス峰山行きで4分、周枳下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
白雲の池
森の湖畔で穏やかなひととき
およそ1haの人工池のまわりに並木歩道を整備している。4月29日から5月6日と7月18日から10月31日はキャンプができる。春から秋はローボートやペダルボートが楽しめる。
白雲の池
- 住所
- 長崎県雲仙市小浜町雲仙絹笠山麓
- 交通
- JR長崎本線諫早駅から島鉄バス雲仙方面行きで1時間18分、白雲の池入口下車、徒歩10分
- 料金
- ローボート(30分)=600円/ペダルボート(30分)=900円/キャンプ場(1泊)=大人(高校生以上)400円、小・中学生200円/貸テント(5人用)=3000円/テント持込=600円(2名まで)、2000円(3名以上)/
- 営業期間
- 通年(キャンプ場は4月29日~5月5日、7月17日~8月30日)
- 営業時間
- ボートは9:00頃~17:00頃
蒜山三座
優美な山容が連なる
大山隠岐国立公園内、岡山県と鳥取県の県境に位置する連山。なだらかな稜線が美しく、西から東へ上蒜山、中蒜山、下蒜山と並び、総称して蒜山三座と呼ぶ。
蒜山三座
- 住所
- 岡山県真庭市蒜山
- 交通
- 米子自動車道蒜山ICから国道482号、県道114・422号を蒜山高原方面へ車で11km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
穂高岳
北アルプスの奥穂高岳、西穂高岳、前穂高岳、北穂高岳、涸沢岳
北アルプスの奥穂高岳を筆頭に西穂高岳、前穂高岳、北穂高岳、涸沢岳を総称して穂高岳という。長野県と岐阜県の県境に連なる3000m級の山々で、奥穂高岳は日本第3位の標高。
穂高岳
- 住所
- 長野県松本市安曇上高地
- 交通
- 松本電鉄上高地線新島々駅からアルピコ交通上高地行きバスで1時間5分、終点下車、徒歩5時間
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
大山環状道路
大山の雄大な自然の中を走る山岳ハイウェイ
大山寺から桝水高原を経て休暇村奥大山へと続く約20kmの大山環状道路は、雄大な景色が広がる西日本有数の山岳ハイウェイ。日本の道100選にも選ばれている。
大山環状道路
- 住所
- 鳥取県日野郡江府町溝口町、大山町ほか
- 交通
- 米子自動車道江府ICから国道181号・482号、県道315号・45号を大山方面へ車で16km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 24時間
みたらい渓谷
清流が流れる関西屈指の渓谷
エメラルドグリーンの清流が滑るように落ちる滝と、風に揺れる木々が織りなす風景は圧倒される美しさ。秋の紅葉シーズンはもちろん、新緑がきらめく初夏もおすすめ。自然を汚さないよう心がけて散策を楽しみたい。
みたらい渓谷
- 住所
- 奈良県吉野郡天川村北角
- 交通
- 近鉄吉野線下市口駅から奈良交通洞川温泉行きまたは中庵住行きバスで1時間、天川川合下車、徒歩45分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
国指定史跡 河越館跡史跡公園
武蔵国の豪族・河越氏の館跡を公園に整備
平安時代末から南北朝時代、武蔵国で有数の勢力を誇った武士、河越氏の館跡を整備。市民が憩う公園になっている。
国指定史跡 河越館跡史跡公園
- 住所
- 埼玉県川越市上戸195-1ほか
- 交通
- 東武東上線霞ケ関駅から徒歩15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00(閉園)、10~翌3月は~17:00(閉園)
都立府中の森公園
親子で楽しめるリクリエーションが充実。花のプロムナードが好評
大きな芝生広場や遊具広場があり、親子でピクニックなどを楽しめる公園。公園敷地内には運動施設が充実している他、中央の花のプロムナードの散策もおすすめ。
都立府中の森公園
- 住所
- 東京都府中市浅間町1丁目3-1
- 交通
- 京王線東府中駅から徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由(公園サービスセンターは8:30~17:30<閉館>)
Ogawa. Camp Field
天竜川水系の一級河川気田川に隣接した、オートキャンプ場
小川の自然美を堪能できるオートキャンプ場。設備は地下水(深井戸)を利用した洗い場や、トイレ(ウォシュレット機能付き)・シャワーを設置。
Ogawa. Camp Field
- 住所
- 静岡県浜松市天竜区小川1170-1
- 交通
- 新東名高速道路浜松浜北ICから小川方面へ車で24km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画(大人2人まで)4000円、オート追加大人2000円、高校生以下追加料金なし、ソロキャンプ2000円、デイキャンプ1000円/入場料(デイキャンプ)=大人500円、高校生以下200円、小学生未満無料/
- 営業期間
- 通年営業
- 営業時間
- イン9:00(連休中日や最終日は11:00)、アウト11:00(デイキャンプはアウト18:00)
木下ファミリーキャンプ場
家族経営でアットホーム
川沿いにあるサイトはとても静かで、自由にゆったりとした時間を過ごせる。各施設も清潔に保たれているので、気持ちよく使えて、リピーターが多いのも特長。
木下ファミリーキャンプ場
- 住所
- 山梨県北都留郡丹波山村1903
- 交通
- 圏央道日の出ICから県道184号、国道411号で丹波山村へ。丹波山村役場入口交差点の2km先で左折して現地へ。日の出ICから53km
どんどん滝
流れる水がどんどんと音をたてるように流れるのでこの名が付いた
どんどんと音をたてながら流れるのでこの名が付いたという。濁りのない清冽な流れや周囲の深い緑など、秘境ムード満点の大自然が広がる。谷を下りる途中に湧水がある。





