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日本 x レジャー施設

日本のおすすめのレジャー施設スポット

日本のおすすめのレジャー施設ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。美しい久住高原の大自然を満喫しよう「くじゅう花公園グランピングパーク花と星」、芦ノ湖を見下ろせる展望台。四季折々の箱根の表情を見渡せる「展望広場」、売店や食堂もあり気軽に楽しめる。初心者やファミリーに人気「本牧海づり施設」など情報満載。

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日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめのレジャー施設スポット

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くじゅう花公園グランピングパーク花と星

美しい久住高原の大自然を満喫しよう

くじゅう連山と阿蘇五岳が一望できる久住高原にある。充実したテント内で過ごせる花と星の絶景グランピング、大自然を見渡せるオートキャンプなど、非日常が味わえる。

くじゅう花公園グランピングパーク花と星の画像 1枚目
くじゅう花公園グランピングパーク花と星の画像 2枚目

くじゅう花公園グランピングパーク花と星

住所
大分県竹田市久住町久住4050
交通
大分自動車道九重ICから県道40号・621号・11号で瀬の本高原方面、国道442号で竹田方面へ進み現地へ。九重ICから39km
料金
オートキャンプ入場料=大人360円、小人(5歳~中学生)180円/サイト利用料=オートフリー(オートサイトプラン)1組3300円~、利用日などにより料金変動あり/宿泊施設=グランピング(大人2人1室利用の場合)1人18000円~、料金詳細は要問合せ/
営業期間
3月1日~翌1月3日
営業時間
イン13:00、アウト11:00(グランピングはイン15:00、アウト10:00)

展望広場

芦ノ湖を見下ろせる展望台。四季折々の箱根の表情を見渡せる

遊覧船が行きかう芦ノ湖を見下ろせる展望台。桃源台駅の湖尻ターミナル方向にあり、木を模したコンクリートの囲いで仕切られている。

展望広場の画像 1枚目
展望広場の画像 2枚目

展望広場

住所
神奈川県足柄下郡箱根町元箱根
交通
箱根登山電車箱根湯本駅から箱根登山バス桃源台行きで40分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

本牧海づり施設

売店や食堂もあり気軽に楽しめる。初心者やファミリーに人気

潮の流れが速く魚がよく集まる場所に、長さ300mの沖桟橋と600mの護岸などの釣り場が設けられている。春は投釣りで良型根魚、サビキ釣りでアジ・イワシ等が狙える。

本牧海づり施設の画像 1枚目
本牧海づり施設の画像 2枚目

本牧海づり施設

住所
神奈川県横浜市中区本牧ふ頭1
交通
JR根岸線桜木町駅から市営バス海づり桟橋行きまたは横浜港シンボルタワー行きで30分、海づり桟橋下車すぐ
料金
見学料=大人100円、小人50円/釣り1日=大人900円、中学生450円、小学生300円/ (回数券あり)
営業期間
通年
営業時間
6:00~19:00(閉場、時期により異なる)

カラコロ工房

さまざまなショップや工房が集まる

旧日本銀行松江支店の建物を利用した複合施設・カラコロ工房。和洋9つの飲食店が囲むオープンエアのフードホールや館内のカフェテリア&マーケット、松江の伝統文化が体験できるアクティビティなど楽しい施設。マーケットには松江の産物を豊富にそろえる。

カラコロ工房の画像 1枚目
カラコロ工房の画像 2枚目

カラコロ工房

住所
島根県松江市殿町43
交通
JR松江駅から市営バスぐるっと松江レイクラインで8分、京橋下車すぐ
料金
カフェテリアおすすめのDELIプレートランチ=1300円(ドリンク付)/
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

奥矢谷渓谷マザーネイチャーきらり

ウォータースライダーが人気

各オートサイトには屋根付きの流し台や野外炉が付き、ケビンなどの宿泊施設もある。また場内にはウォータースライダーがあり、夏は子どもたちで大賑わいだ。

奥矢谷渓谷マザーネイチャーきらりの画像 1枚目

奥矢谷渓谷マザーネイチャーきらり

住所
熊本県山鹿市菊鹿町矢谷1168
交通
九州自動車道菊水ICから県道16号で山鹿市へ。国道325号、県道9号で中津江方面へ進み右手に現地。菊水ICから30km
料金
入場料=大人(中学生以上)300円、小人(小学生)200円/サイト使用料=オート1区画4000円~、テント専用1区画2650円~、利用日などにより料金変動あり※別途ごみ処理(リサイクル)料400円/宿泊施設=常設テント5000円~、ケビン10000~21000円、大型ケビン30000~46000円、利用日などにより料金変動あり※別途ごみ処理(リサイクル)料400円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00)

川井キャンプ場

広い河原はBBQ&川遊びの人気スポット

広々とした河原がテントサイトになっていて、週末は日帰りでバーベキューを楽しむ人でにぎわう。林間には予約制のテントサイトやバンガロー、ロッジが建ち並び、さまざまなスタイルでキャンプを楽しめる。

川井キャンプ場の画像 1枚目
川井キャンプ場の画像 2枚目

川井キャンプ場

住所
東京都西多摩郡奥多摩町梅沢187
交通
圏央道青梅ICから都道5号、国道411号で奥多摩方面へ。川井交差点を左折して、奥多摩大橋を渡り現地へ。青梅ICから20km
料金
サイト使用料=フリーサイト1人(小学生以上)1800円(GW・夏休みは2300円)、林間サイト6000円~/駐車料=普通車日帰り1000円(1泊1500円~)/宿泊施設=バンガロー5500~18000円、ログハウス14000~28400円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00(河原フリーサイトはイン8:30、アウト12:00、デイキャンプは8:30~16:00)

いずなかビレッジ

伊豆長岡を自由に楽しむ

コンテナ型ホテル「さかなやステイ」を中心に、源泉かけ流しの温泉プール、カフェなどを備えた複合施設。「まちに泊まる」をコンセプトに、素泊まりで温泉と食事は自由に選ぶスタイル。温泉プールやフロランタンとカヌレの専門店、シェアサイクルもある。

いずなかビレッジの画像 1枚目

いずなかビレッジ

住所
静岡県伊豆の国市長岡1067-1
交通
伊豆箱根鉄道駿豆線伊豆長岡駅から伊豆箱根バス伊豆三津シーパラダイス行きで8分、温泉場中下車すぐ
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
施設により異なる

AWAJI EARTH MUSEUM

AWAJI EARTH MUSEUM

住所
兵庫県淡路市小倉173-3北淡震災記念公園内

近江白浜水泳場

周辺のレジャースポットも充実、思う存分楽しめる

約1km続く浜は、その名のとおり白砂。水泳やマリンスポーツを楽しむ若者から家族連れまで、幅広い人気を集めている。設備の充実したキャンプ場や売店、食堂もあり、浜の近くには旅館や温泉湧出の露天風呂もある。

近江白浜水泳場の画像 1枚目
近江白浜水泳場の画像 2枚目

近江白浜水泳場

住所
滋賀県高島市安曇川町下小川
交通
JR湖西線近江高島駅からタクシーで7分
料金
情報なし
営業期間
7月上旬~8月下旬
営業時間
情報なし

魚津市片貝山ノ守キャンプ場

清流、滝、深緑の木々が美しい絶景のパワースポット

片貝川の上流にある県定公園内に整備された自然豊なキャンプ場。場内ではバーベキューのほかに川遊びや釣りが楽しめる。

魚津市片貝山ノ守キャンプ場

住所
富山県魚津市三ケゴツタ84-1
交通
北陸自動車道魚津ICから県道52号で石垣方面へ。石垣交差点を直進して県道67号へ進み、県道132号との交差点を東蔵方面に約6kmで左手に現地。魚津ICから11km
料金
施設使用料(1日)=1人(小学生以上)100円/サイト使用料=オート1区画4200円(日帰りは2200円)、テント専用1張り2000円(日帰りは1000円)/バーベキュー卓=1卓(1回)3000円/
営業期間
4月20日~11月(積雪状況により異なる)
営業時間
イン14:00~17:00、アウト10:00(日帰りは10:00~17:00)

谷川岳山麓オートキャンプ場

谷川岳を望むアウトドアのベースキャンプ

谷川岳の麓、湯檜曽川沿いにある自然豊かなキャンプ場。広場のように整地されたサイトはフラットで開放的。近くには温泉もあり、登山やトレッキング、ラフティング、キャニオニング、釣りなど、アウトドアを存分に楽しめる。

谷川岳山麓オートキャンプ場

住所
群馬県利根郡みなかみ町湯檜曽215-3
交通
関越自動車道水上ICから国道291号を谷川岳方面へ進み、湯檜曽駅を越え、ゆびそ公園の手前、右手に現地看板あり。水上ICから10km

森と湖畔の公園 オートキャンプ場

四季の花々や広場には大型遊具もあり整備がしっかりされている

親水公園内にあるキャンプ場で、場内は小規模ながらもしっかりと整備されとても清潔。大型遊具のある広場や四季の花々も見られ、のんびりと過ごすことができる。

森と湖畔の公園 オートキャンプ場の画像 1枚目
森と湖畔の公園 オートキャンプ場の画像 2枚目

森と湖畔の公園 オートキャンプ場

住所
愛媛県四国中央市金田町半田甲232
交通
松山自動車道三島川之江ICから国道11号を三好方面へ出て、国道192号へ右折。案内板に従い一般道へ左折して現地へ。三島川之江ICから4km
料金
サイト使用料=オート1区画2000円、AC電源使用料1000円(500W未満は500円)/
営業期間
4月25日~10月31日(デイキャンプは通年)
営業時間
イン14:00、アウト10:00

郡上八幡リバーウッドオートキャンプ場

清流吉田川と緑の森高雄山の豊かな自然に抱かれたキャンプ場

森に囲まれたオートサイトはゆったりとしていて、全区画にAC電源が付いている。場内施設もきれいに管理されていて、とても過ごしやすいキャンプ場。清流吉田川では川遊びや釣りが楽しめ、郡上八幡の城下町まで約8kmなので、観光の拠点にもできる。

郡上八幡リバーウッドオートキャンプ場

住所
岐阜県郡上市八幡町市島2426
交通
東海北陸自動車道郡上八幡ICから国道472号で高山方面へ。国道沿いの案内看板に従い右折し現地へ。郡上八幡ICから10km
料金
個人料金=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生)500円/サイト使用料=オート1区画3500円、フリーサイト1区画2500円、連泊割引あり/
営業期間
3月中旬~11月下旬
営業時間
イン14:00、アウト13:00

大田区立萩中公園プール

お得感バッチリの充実公営プール

ウォータースライダーや円周95mの流れるプールと室内温水プール25m、夏期はナイター施設のある50m屋外プールがある。

大田区立萩中公園プールの画像 1枚目
大田区立萩中公園プールの画像 2枚目

大田区立萩中公園プール

住所
東京都大田区萩中3丁目26-46
交通
京急空港線大鳥居駅から徒歩6分
料金
入場料(温水期、2時間)=大人480円、中学生以下200円/入場料(夏期、3時間完全入替制)=大人360円、中学生以下100円/超過料金(温水期のみ)=大人110円、中学生以下50円/
営業期間
7月上旬~8月下旬、9月上旬~翌6月下旬
営業時間
9:30~21:00(閉園)、月曜は~17:30(閉園、時期により異なる)

一向平キャンプ場

国立公園の大自然の中でアウトドアライフを楽しもう

国立公園の豊かな自然に囲まれたキャンプ場。サイトはフリーサイトと区画サイトがある。手ぶらキャンプなど気軽に楽しめるプランも用意されていて、初心者でも安心して快適な時間を過ごせる。

一向平キャンプ場

住所
鳥取県東伯郡琴浦町野井倉688-130
交通
山陰自動車道琴浦東ICから県道44号で地蔵峠方面へ進み、看板に従い現地へ。琴浦東ICから約15km
料金
サイト使用料=テント専用1区画6人まで2750円、オート1区画6人まで4400円、キャンピングカー1区画6人まで4950円/リサイクル費=550円/
営業期間
3月中旬~12月下旬
営業時間
イン13:00、アウト12:00(デイキャンプは10:00~17:00)

蘭越町ふるさとの丘リンリン公園キャンプ場

BBQハウスやバンガローなどが整備された自然豊かなキャンプ場

道の駅らんこし・ふるさとの丘の裏にあるキャンプ場。オートサイトとテント専用サイトがあり、オートサイトにはシャワー室や洗濯機、テント専用サイトにはBBQハウスやバンガローなど設備充実。キャンプ場周辺は緑豊かな自然が広がり、心も体もリフレッシュできる。

蘭越町ふるさとの丘リンリン公園キャンプ場の画像 1枚目
蘭越町ふるさとの丘リンリン公園キャンプ場の画像 2枚目

蘭越町ふるさとの丘リンリン公園キャンプ場

住所
北海道磯谷郡蘭越町相生969
交通
黒松内新道黒松内ICから国道5号を蘭越町方面へ。道の駅らんこし・ふるさとの丘の裏手に現地。黒松内ICから13km
料金
サイト使用料=オートサイト1区画4000円、テント専用1張り1000円/宿泊施設=バンガロー2500円・3000円/
営業期間
5月上旬~10月中旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

殿下海水浴場

海浜公園にあり施設も充実した人気の浜

九十九里浜にある長さ約200m、奥行き約80mの広々とした眺めの良いビーチ。蓮沼海浜公園に隣接しており、宿泊施設なども充実している。

殿下海水浴場の画像 1枚目

殿下海水浴場

住所
千葉県山武市蓮沼ホ曙14-53地先
交通
JR総武本線横芝駅から千葉交通蓮沼循環バスで40分、殿下海岸下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
情報なし

モヤヒルズオートキャンプ場

ゆったり楽しめる高原リゾートのキャンプ場

青森市街を見下ろす高原にあり、サイトからは美しい夜景や星空を見ることができる。設備の整ったサニタリー施設やおしゃれなケビン、ヒルズクラブなど、充実した施設を誇る。

モヤヒルズオートキャンプ場の画像 1枚目
モヤヒルズオートキャンプ場の画像 2枚目

モヤヒルズオートキャンプ場

住所
青森県青森市雲谷梨野木63
交通
青森自動車道青森中央ICから国道7号を八ッ役交差点で国道103号へ右折、案内板に従い現地へ。青森中央ICから10km
料金
サイト使用料=オート1区画4080円、フリーサイト大人510円、小人260円/宿泊施設=ケビン10190円~/
営業期間
4月下旬~10月下旬(宿泊施設は通年)
営業時間
イン14:00、アウト12:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

ひだ流葉オートキャンプ場

北アルプスの眺めが素晴らしいサイト

大型のテントやタープでも余裕を持って設営できる10×15mの広々サイト、通年営業の快適なコテージなど設備も充実。近くに流葉温泉があり、展望レストランでは郷土料理も楽しめる。長期滞在にうれしい連泊割引もある。

ひだ流葉オートキャンプ場の画像 1枚目
ひだ流葉オートキャンプ場の画像 2枚目

ひだ流葉オートキャンプ場

住所
岐阜県飛騨市神岡町西602-8
交通
中部縦貫自動車道高山ICから国道41号を北上して神岡方面へ進み、流葉スキー場を目標に現地へ。高山ICから32km
料金
入場料=大人(中学生以上)600円、小人(3歳以上)400円、3歳未満無料/サイト使用料=オート1区画5500円、フリーサイト1台1800円、デッキサイト8000円/宿泊施設=コテージ18000~29000円※別途宿泊料(1泊あたり)大人1100円、小人700円/ (キャンプサイト・コテージともに連泊料金あり、3歳未満は宿泊施設利用時の定員には含まれる)
営業期間
4月下旬~11月上旬(コテージは通年)
営業時間
イン14:00~17:30、アウト8:30~11:00(コテージはイン15:00~17:30、アウト8:30~10:00)