トップ > 日本 x レジャー施設

日本 x レジャー施設

日本のおすすめのレジャー施設スポット

日本のおすすめのレジャー施設ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。ようこそ恐竜王国へ。大人から子供まで楽しめるキャンプ場「はこだたみキャンプ場」、潮風を感じながらのバーベキューも人気「なみのこ村(キャンプ場)」、スピードを肌で感じるサーキット「ISK 大阪舞洲店」など情報満載。

  • スポット:6,596 件
  • 記事:1,064 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめのレジャー施設スポット

6,041~6,060 件を表示 / 全 6,596 件

はこだたみキャンプ場

ようこそ恐竜王国へ。大人から子供まで楽しめるキャンプ場

側を神流川が流れる、自然に恵まれた環境。テントサイト、バンガロー、バーベキュー棟などの施設も充実している。また、川遊び、山遊びはもちろん恐竜センターへのアクセスにも最適。

はこだたみキャンプ場の画像 1枚目
はこだたみキャンプ場の画像 2枚目

はこだたみキャンプ場

住所
群馬県多野郡神流町神ヶ原63-1
交通
関越自動車道本庄児玉ICから国道462号・299号で上野方面。道沿い左手の恐竜センターが目印。本庄児玉ICから49km
料金
サイト使用料=ファミリー区画1区画5000円(プラス1000円でAC電源利用可能)/宿泊施設=バンガローA棟8人用13500円~、B棟6人用16500円~/バーベキュー棟=1区画6人用3000円(宿泊利用者は1500円<1回2時間30分の利用>)/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00~16:30、アウト11:00(バンガローA棟、B棟のアウト10:00)

なみのこ村(キャンプ場)

潮風を感じながらのバーベキューも人気

目の前が海というロケーションで、礒釣りやスキューバダイビングも楽しめる(遊泳は禁止)。また、潮風を感じながらのバーベキューは、日帰り利用もできる。

なみのこ村(キャンプ場)の画像 1枚目

なみのこ村(キャンプ場)

住所
神奈川県小田原市根府川161
交通
西湘バイパス石橋ICから国道135号で真鶴方面へ。県道740号との交差点先、左手に現地。石橋ICから3km
料金
入村料(施設使用料)=大人800円(2泊目以降は500円)、小人(4歳~小学生)500円(2泊目以降は300円)/サイト使用料=オート1区画4800円(デイキャンプは2800円)、AC電源使用料1000円/宿泊施設=ログキャビン5人まで12000円~、別途入村料/
営業期間
通年
営業時間
イン11:00、アウト10:00

ISK 大阪舞洲店

スピードを肌で感じるサーキット

F1レーサーさながらの体験が、手ぶらでできるサーキット。身長145cm以上なら誰でも走行可能で、男性はもちろん、身体の引き締め効果があると女性にも人気の、知る人ぞ知るスポット。

ISK 大阪舞洲店の画像 1枚目
ISK 大阪舞洲店の画像 2枚目

ISK 大阪舞洲店

住所
大阪府大阪市此花区北港緑地2丁目1
交通
JRゆめ咲線桜島駅から舞洲アクティブバスロッジ舞洲行きで15分、ロッジ舞洲前下車、徒歩5分
料金
お試しパック(10周)=5000円/ベーシックパック(15周)=7000円/ (レンタルヘルメット使用の場合はフェイスマスク代別350円)
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:30(最終受付、閉店21:00)、土・日曜、祝日は10:00~、雨天時は~日没まで

新都志海水浴場

瀬戸内海の島々を一望できる遠浅で波が穏やかなビーチ

五色風力発電施設の近くにあり、瀬戸内海の島々を一望できる遠浅で波が穏やかなビーチ。夕暮れ時には夕日があたりを見ごとに染め上げる。

新都志海水浴場の画像 1枚目
新都志海水浴場の画像 2枚目

新都志海水浴場

住所
兵庫県洲本市五色町都志万歳
交通
JR神戸線舞子駅から淡路交通五色バスセンター方面行きバスで50分、五色バスセンター下車、徒歩10分
料金
冷水シャワー=100円(1回)/コインロッカー=100円(1回)/更衣室=無料/
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
8:30~17:00

日川浜オートキャンプ場

海水浴場まで徒歩5分、電源付きキャンプサイトで初心者も快適

日川浜海水浴場に隣接した開放感あふれるキャンプ場で、キャンピングカー用のフルフックアップサイトも完備。周辺には見どころや温浴施設が多く、サーフィン、海水浴、海釣りと遊びもいろいろ。

日川浜オートキャンプ場の画像 1枚目
日川浜オートキャンプ場の画像 2枚目

日川浜オートキャンプ場

住所
茨城県神栖市日川2036-124
交通
東関東自動車道潮来ICから水郷道路を神栖方面へ向かい、国道124号へ直進し、知手交差点を左折。市営住宅前交差点を右折して現地へ。潮来ICから18km
料金
サイト使用料=オートサイト1区画2750円~、AC電源付きオートサイト1区画3660円~、フルフックアップサイト1区画5230円~、デイキャンプはAC電源付きオートサイト1区画1570円~/宿泊施設=キャビン10470円~/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~17:00、アウト7:00~11:00(キャビンはイン14:00~17:00、アウト7:00~10:00)

日平公園

自然に囲まれた環境が魅力

松田川の河畔にある公園内にオートサイトが整備されている。施設は最小限で管理人も不在だが、無料で利用できる。

日平公園の画像 1枚目
日平公園の画像 2枚目

日平公園

住所
高知県宿毛市橋上町楠山
交通
松山自動車道津島高田ICから国道56号・県道4号で御内方面へ。宿毛市に入り現地看板を左折し現地へ。津島高田ICから28km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

千ヶ滝

高さ20mは軽井沢一の落差

湯川支流の水源近くに位置する高さ20m、幅2m程の滝。この滝に至る道は「千ヶ滝せせらぎの道」として、片道1.5km遊歩道、水遊び場などが整備されている。

千ヶ滝の画像 1枚目
千ヶ滝の画像 2枚目

千ヶ滝

住所
長野県北佐久郡軽井沢町長倉
交通
上信越自動車道碓氷軽井沢ICから県道下仁田軽井沢線を旧軽井沢方面へ車で22km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ふれあいの丘交流センター

静かでのどかな風景に心がなごむ露天風呂

のどかな田園の中に建つスパ施設。清潔感あふれる大浴場は和風・洋風の2タイプあり、週ごとに男女が入れ替わる。露天風呂や展望サウナからは九州新幹線が走るのが見える。

ふれあいの丘交流センターの画像 1枚目
ふれあいの丘交流センターの画像 2枚目

ふれあいの丘交流センター

住所
熊本県玉名郡玉東町木葉372
交通
JR鹿児島本線木葉駅から徒歩15分
料金
入浴料=大人400円、小人(5~12歳)100円/入浴料(平日17:00~)=大人300円/貸切内風呂(1時間、入浴料別、要予約)=400円/ (70歳以上入浴料300円、毎月26日は大人300円)
営業期間
通年
営業時間
9:30~21:30(閉館22:00)

ドッグランきそがわ

木曽川に面したフィールド

木曽川に面したフィールドは、約1000坪の開放的なロケーション。大小2面のエリアほか、貸切エリアも備える。ラン外でのノーリードは厳禁。

ドッグランきそがわ

住所
岐阜県羽島市正木町南及新田木曽川河川敷内
交通
東海北陸自動車道一宮木曽川ICから国道22号、県道175・190・14・184号を笠松町方面へ車で7km

ナラ入沢渓流釣りキャンプ場

キャンプをしながら釣り三昧

自然豊かな緑に囲まれた敷地内にバンガローやキャンプサイトを整備。場内に流れる渓流は管理釣り場になっていてイワナやヤマメ、ニジマス釣りが子どもでも楽しめる。

ナラ入沢渓流釣りキャンプ場

住所
栃木県日光市上三依109-1
交通
東北自動車道西那須野塩原ICから国道400号・121号で会津方面へ。上三依塩原温泉口駅前から約1km先に入口。西那須野塩原ICから27km
料金
入場料=大人(中学生以上)880円、小人(3歳~小学生)550円/サイト使用料=オート1区画5500円、テント専用テント1張り5500円(車1台分の駐車料含む)/宿泊施設=バンガロー8800円~/
営業期間
4~11月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

大阪市立信太山青少年野外活動センター

一般にも広く開かれた野外活動施設

通年で利用でき、野外活動を学ぶことを目的にした青少年施設にあるキャンプ場。目の前に中津池が広がり、水面に映る夕焼けがきれいなレイクサイトが、ファミリーや小グループにおすすめ。また、BBQサイト「BBQ village Shinodayama」(土・日曜、祝日など限定、要問合せ)が新設。屋根付き、必要な道具もセットなので、食材を持ち込めば気軽にBBQが楽しめる。

大阪市立信太山青少年野外活動センターの画像 1枚目
大阪市立信太山青少年野外活動センターの画像 2枚目

大阪市立信太山青少年野外活動センター

住所
大阪府和泉市伯太町3-12-86
交通
阪和自動車道堺ICから府道61・36号で泉大津方面へ。鶴田池西交差点で左折し一般道で現地へ。堺ICから6km
料金
キャンプ場施設使用料=大人(大学生以上)970円、小人(4歳~高校生)450円、日帰りは大人520円、小人260円/BBQ施設「BBQvillage」使用料=1卓(8人程度まで、BBQ道具セット込み)3000円、大人1200円、小人600円※土・日曜、祝日、GWなどのみ利用可、要問合せ/ (5人以上のグループであれば利用可、所在地かつ主たる活動場所が大阪市内の団体は市内料金あり、「BBQvillage」は5人以下でも利用可)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト14:00(日帰り・BBQvillageは9:30~16:30)

旭山野外活動センター

体験プログラムが豊富

森に囲まれたキャンプ場。子供の団体を中心に、坑道を探検できる鉱山学習館があり、さまざまな体験プログラムも実施している。利用の受付場所はあけのべ自然学校。

旭山野外活動センターの画像 1枚目
旭山野外活動センターの画像 2枚目

旭山野外活動センター

住所
兵庫県養父市大屋町明延178-1
交通
北近畿豊岡自動車道養父ICから県道6号で宍粟市方面へ。清滝橋先を左折し現地へ。養父ICから約25km
料金
使用料=1人(小学生以上)310円/サイト使用料=1サイト1000円/
営業期間
4~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

河佐峡キャンプ場

水と親しめるフィールド

キャンプ場入口の目印は赤い橋。その下をゆるやかな川が流れ、水遊びが満喫できるロケーション。ウォータースライダー(有料、身長制限あり)も人気。

河佐峡キャンプ場の画像 1枚目
河佐峡キャンプ場の画像 2枚目

河佐峡キャンプ場

住所
広島県府中市諸毛町3261-3
交通
尾道自動車道尾道北ICから国道486号で府中方面へ。県道24号で上下方面に進み、落合三叉路を左折して現地へ。尾道北ICから16km
料金
キャンプサイト使用料=1区画2200円(デイキャンプは1100円)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト12:00(デイキャンプは9:00~16:00)

北見市留辺蘂町八方台森林公園キャンプ場

森林公園に併設してサイトがある。自然環境は良く手頃な料金

広々とした森林公園に併設してサイトがある。市街地に近い割には自然環境はよく、手頃な料金で楽しめる。

北見市留辺蘂町八方台森林公園キャンプ場の画像 1枚目

北見市留辺蘂町八方台森林公園キャンプ場

住所
北海道北見市留辺蘂町旭公園74-8
交通
北見市街から国道39号を進み、国道242号へ左折して置戸町方面へ。現地は旭運動公園に併設。北見市役所から26km
料金
使用料=1人(小学生以上)490円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン16:00、アウト11:00

カムイの杜公園キャンプ場

開放的な草原サイトで、ゆったりとキャンプを楽しめる

車の乗り入れはできないが、草原のようなサイトでゆったりとキャンプを楽しめる。公園内には屋内遊戯施設のわくわくエッグや体験学習館などもある。

カムイの杜公園キャンプ場の画像 1枚目
カムイの杜公園キャンプ場の画像 2枚目

カムイの杜公園キャンプ場

住所
北海道旭川市神居町富沢125
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから国道12号で深川方面へ。道道937号で現地へ。旭川鷹栖ICから9km
料金
入場料=大人300円、高校生200円(デイキャンプは大人200円、高校生130円)/サイト使用料=テント1張り500円、タープ1張り500円(デイキャンプはテント1張り300円、タープ1張り300円)/
営業期間
5~10月(積雪状況により変動あり)
営業時間
イン11:00~17:00、アウト11:00(7・8月はイン~19:00、デイキャンプは9:00~17:00)

羽鳥湖畔オートキャンプ場

自然に囲まれ気軽に充実したアウトドアライフを楽しもう

標高600mに位置する羽鳥湖高原にあり、緑に囲まれ夏でも涼しく過ごせる。オートサイトのほかに、フリーサイトと快適なコテージもあり、湖畔沿いのサイクリングロードをレンタル自転車でサイクリングするのもおすすめ。

羽鳥湖畔オートキャンプ場の画像 1枚目
羽鳥湖畔オートキャンプ場の画像 2枚目

羽鳥湖畔オートキャンプ場

住所
福島県岩瀬郡天栄村羽鳥芝草2-4
交通
東北自動車道白河ICから国道4号を郡山方面へ。米村道北交差点を県道37号へ左折し、羽鳥湖へ向かい右手に現地。白河ICから26km
料金
サイト使用料=オート1区画3300円~、AC電源付き1区画4400円~/宿泊施設=コテージ(4人まで)16500円~、追加1人3300円(最大6人まで)/
営業期間
4~11月
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00)

大森リゾートキャンプ場

各種スクールが盛りだくさん

バリエーション豊富な宿泊施設をはじめ、設備が充実し周辺の環境も良い。石釜ピザ教室やウッドクラフト、曳き馬体験などいろいろなスクールも楽しめる。利用の際は必ず事前に予約を。

大森リゾートキャンプ場の画像 1枚目
大森リゾートキャンプ場の画像 2枚目

大森リゾートキャンプ場

住所
京都府京都市北区大森東町340-2
交通
名神高速道路京都南ICから国道1号で京都市街へ。京都市街から国道162号で京北方面へ向かい、小野郷で一般道へ右折し約6kmで現地。京都南ICから31km
料金
入場料=大人(15歳以上)1200円、小人(3歳~中学生)500円/駐車料=普通車800円/サイト使用料=テント専用1区画2000円、タープ2000円/宿泊施設=常設テント5000円、丸太小屋6000~30000円、和室6000~18000円(和室は寝具1組800円、時期により料金変動あり、要問合せ)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00