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日本 x レジャー施設

「日本×レジャー施設×秋(9,10,11月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×レジャー施設×秋(9,10,11月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。整った設備で初心者でも気軽に利用できる「吉井竜天オートキャンプ場」、「もちこし来楽歩」、山間の静かなキャンプ場「CAMP IN ドロブックル」など情報満載。

  • スポット:2,128 件
  • 記事:1,064 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

1,041~1,060 件を表示 / 全 2,128 件

吉井竜天オートキャンプ場

整った設備で初心者でも気軽に利用できる

晴れた日には北に大山、南には瀬戸内海を望む好ロケーションのキャンプ場で、AC電源と流し台が設置された区画型サイトと広場型のサイト、コテージがある。竜天天文台が近く、観望会に参加するのもおすすめ。

吉井竜天オートキャンプ場の画像 1枚目
吉井竜天オートキャンプ場の画像 2枚目

吉井竜天オートキャンプ場

住所
岡山県赤磐市中勢実2682
交通
山陽自動車道山陽ICから案内看板に従い美作方面へ左折。県道27号・国道484号へ進み、菊ヶ峠先の案内看板に従い左折して現地へ。山陽ICから24km
料金
サイト使用料=区画型サイト1区画6人まで5060円、広場型サイト1区画6人まで4070円、AC電源使用料550円/宿泊施設=コテージ5人まで11000円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト14:00(コテージはアウト11:00)

もちこし来楽歩

もちこし来楽歩

住所
静岡県伊豆市持越692
交通
伊豆縦貫自動車道大平ICから国道136号・414号で下田方面へ。湯ヶ島温泉口で県道59号へ右折、湯ヶ島温泉を抜け持越川沿いに進み左手に現地。大平ICから15km

CAMP IN ドロブックル

山間の静かなキャンプ場

サイトは草地で車の乗り入れもできるが、大型のテントやシェルターの設営は工夫が必要。炊事場やトイレも清潔に管理され、設備が整った別荘のようなケビンもある。場内を流れる土呂部川では川遊びもできる。

CAMP IN ドロブックルの画像 1枚目

CAMP IN ドロブックル

住所
栃木県日光市土呂部97
交通
日光宇都宮道路今市ICから国道121号で川治温泉方面へ。龍王峡の先で県道23号へ左折、川俣温泉方面へ。栗山市街で県道249号へ右折し現地へ。今市ICから42km
料金
入場料=1人(小学生以上)300円/サイト使用料=テント専用1区画3300円/宿泊施設=ケビン4人まで12560円、追加1人1030円(最大7人まで)/
営業期間
4~10月
営業時間
イン14:00、アウト10:00

永源寺キャンプ場

河原に広がるキャンプ場

砂地部分が多い河原に広がるサイトのほか、バンガローも揃う。施設はシンプルだが、思いきり川遊びを満喫できる。紅葉の時期にサイトから眺める景色も見もの。

永源寺キャンプ場

住所
滋賀県東近江市蓼畑町久保下302
交通
名神高速道路八日市ICから国道421号を石樽峠方面へ。愛知川沿いに現地。八日市ICから17km

中の島公園ふれあいの里

そば打ち体験もできる美しい自然に囲まれたキャンプ場

森や湖など自然をそのまま生かした美しい景観のなか、キャンプやバーベキューが楽しめる。予約制(8人~)でそば打ち体験ができる。

中の島公園ふれあいの里の画像 1枚目
中の島公園ふれあいの里の画像 2枚目

中の島公園ふれあいの里

住所
岐阜県中津川市阿木2780-1
交通
中央自動車道恵那ICから県道68号・国道19号・国道257号で阿木川湖方面へ。阿木川大橋手前で左折して一般道に入り現地へ。恵那ICから10km
料金
サイト使用料=テント1張り1650円/宿泊施設=独立コテージ13200円、センターコテージ16500円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

宮の向いキャンプ場・北今西キャンプ場

施設が清潔で近くに温泉も

周辺は平家落人伝説が伝わる山里で、自然と静けさを求めるには最適。場内は明るい雰囲気で、快適に過ごせる。

宮の向いキャンプ場・北今西キャンプ場の画像 1枚目

宮の向いキャンプ場・北今西キャンプ場

住所
奈良県吉野郡野迫川村北今西440
交通
京奈和自動車道高野口ICまたは橋本ICから国道370・480号で高野山方面へ、高野山から高野龍神スカイラインを12km南下、レストラン鶴姫手前を案内看板に従い左折、一般道を約9km進み現地へ。高野口ICから49km
料金
入場料=大人440円、小人(3歳~小学生)220円/サイト使用料=オート1区画2000円(7・8月は3000円~)/宿泊施設=バンガロー10000円(7・8月は13000円~)/
営業期間
4~11月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

キワ・ラ・ビーチ 潮干狩り

地中海リゾートをイメージした天然の貝が採れるレジャー施設

地中海のリゾートをイメージした通年型レジャー施設。毎年4月から9月にかけてマテガイなどを採ることができる。ただし、自然発生している天然の貝のため必ずしも採れるとは限らない。

キワ・ラ・ビーチ 潮干狩りの画像 1枚目

キワ・ラ・ビーチ 潮干狩り

住所
山口県宇部市東岐波鹿の前54-3
交通
JR宇部線岐波駅から徒歩10分
料金
潮干狩り用袋=250円/
営業期間
4~9月(要問合せ)
営業時間
要問合せ

桜清水オートキャンプ場

アウトドア体験で思い出づくり

山間の高原に位置する自然に囲まれたキャンプ場。春は山菜採り、秋はキノコ狩りなどを楽しむことができる。設備が揃ったコテージもおすすめ。

桜清水オートキャンプ場の画像 1枚目
桜清水オートキャンプ場の画像 2枚目

桜清水オートキャンプ場

住所
長野県松本市入山辺8961
交通
長野自動車道松本ICから松本市街経由県道67号で扉峠方面へ。県道283号へ入り現地へ。松本ICから16km
料金
サイト使用料=AC電源付き1区画3500円~/宿泊施設=コテージ4人用1人6500円~、8人用1人4500円~※利用時期や人数により料金変動あり、要問合せ/
営業期間
GW~11月上旬(要問合せ)
営業時間
イン12:00、アウト11:00

キトウシの森

さまざまなスタイルでキャンプが楽しめる

広大なエリアにスポーツ施設、温浴施設を整備した森林公園にあるキャンプ場。AC電源付きオートサイト、低料金のフリーサイトから、快適なケビンまで揃う。人気の旭山動物園へのアクセスも良い。

キトウシの森の画像 1枚目
キトウシの森の画像 2枚目

キトウシの森

住所
北海道上川郡東川町西5号北44
交通
道央自動車道旭川北ICから道道37号・1160号で東川町へ。東川町役場の手前の信号で道道611号へ左折し、直進すれば現地。旭川北ICから23km
料金
宿泊利用料=1人(小学生以上)500円/サイト使用料=オート1区画4000円(別途宿泊利用料)、テント専用(フリーサイト)は宿泊利用料のみ、デイキャンプ利用料は1人(小学生以上)300円/宿泊施設=ケビンA棟24000円、B棟28000円、C棟32000円、D棟42000円、S棟54000円、ふるさと生活体験の家19800円/
営業期間
4月下旬~10月上旬(状況により変動あり、要確認、ケビンは通年)
営業時間
イン13:00~18:00、アウト7:00~11:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00、デイキャンプは11:00~16:00)

田代平湿原

季節折々の湿原植物が見られる青森市指定文化財

青森市指定文化財の八甲田最大の貴重な高層湿原。八甲田温泉前の木製の橋を通って湿原へと向かう。季節ごとに一面に咲き乱れる高山植物が美しい。

田代平湿原の画像 1枚目
田代平湿原の画像 2枚目

田代平湿原

住所
青森県青森市駒込深沢
交通
JR青森駅からJRバス十和田湖行きで54分、八甲田ロープウェー駅前下車、タクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年(11~翌5月は積雪状況により閉鎖の場合あり、要問合せ)
営業時間
情報なし

つぶ沼キャンプ場

サイト無料でありがたい

つぶ沼湖畔の草原にあり、落ち着いた雰囲気が漂う緑豊かなキャンプ場。設備はシンプルだが、サイトは無料で使える。

つぶ沼キャンプ場の画像 1枚目
つぶ沼キャンプ場の画像 2枚目

つぶ沼キャンプ場

住所
岩手県奥州市胆沢若柳谷子沢
交通
東北自動車道水沢ICから国道4・397号で秋田方面へ。胆沢ダム先に現地。水沢ICから30km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5月上旬~11月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

隠れ家的オートキャンプ場「遊び小屋コニファー」

せせらぎに包まれる、静寂と直火のキャンプ場

現地の木や廃材を利用した山小屋、バンガロー、清流に沿って配されたオートサイトなど、手作り感あふれるキャンプ場。事前予約で川風呂付きの常設のサウナ小屋やパキスタンカレーも楽しめる。バンガローはペットもOK。

隠れ家的オートキャンプ場「遊び小屋コニファー」の画像 1枚目
隠れ家的オートキャンプ場「遊び小屋コニファー」の画像 2枚目

隠れ家的オートキャンプ場「遊び小屋コニファー」

住所
北海道上川郡清水町旭山2-56
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号・38号で帯広方面へ。御影市街のセイコーマートの先で一般道へ右折、道道55号を経由して現地へ。十勝清水ICから20km
料金
入場料=大人2000円、小人(小・中学生)500円、幼児無料/宿泊施設=バンガロー5000円~18000※別途入場料/ (サイト料金は不要、アーリーチェックイン(11:00)は1人300円)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~17:00(17:00以降は応相談)、アウト11:00

柴崎地区健康レクリエーション施設

超穴場なキャンプ場

眺望良く、星も美しく施設は清潔。リーズナブルなうえ宿泊施設利用者はセンターハウス内の厨房が利用できる。

柴崎地区健康レクリエーション施設の画像 1枚目
柴崎地区健康レクリエーション施設の画像 2枚目

柴崎地区健康レクリエーション施設

住所
青森県上北郡野辺地町柴崎10-5
交通
青森自動車道青森東ICから県道47号・44号、国道4号で野辺地方面へ。温泉通りでまかど温泉を目指し現地へ。青森東ICから35km
料金
サイト使用料=テント専用1張り600円/宿泊施設=バンガロー12000円、森林総合センター1室(2人用)6000円・(4人用)9600円・(8人用)14000円/
営業期間
4月下旬~10月末
営業時間
イン15:00、アウト10:00

ピンネシリオートキャンプ場

ゆったりくつろげる広いサイトが魅力

道の駅に隣接しているキャンプ場で、規模はけっして大きくないが、キャンピングカーサイトや一般カーサイトは1区画が広くゆったりと楽しめる。別荘感覚で利用できるコテージも人気だ。

ピンネシリオートキャンプ場の画像 1枚目
ピンネシリオートキャンプ場の画像 2枚目

ピンネシリオートキャンプ場

住所
北海道枝幸郡中頓別町敏音知72-7
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号で音威子府村へ。国道275号を浜頓別方面へ進み、道の駅ピンネシリが現地。士別剣淵ICから103km
料金
入場料=大人300円、小・中学生100円/サイト使用料=水道電源付きサイト2500円、一般カーサイト2000円、テント専用350円/宿泊施設=コンテナコテージ1棟(最大4人)12000円~、コテージ4人用(最大6人)16000円、コテージ6人用(最大8人)24000円、コテージは定員を超える場合追加1人3000円/
営業期間
6~10月(宿泊施設は通年)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00~17:00、アウト10:00)

あけはまオートキャンプ場きゃんぱ

目前に海が広がる絶好のロケーション

水道・流し台付きのオートサイトが整然と並び、ケビンやトレーラーハウスなど快適な宿泊施設も整う。また、明浜では海水浴や釣り、シーカヤック、SUPなどのアクティビティも気軽に楽しむことができる。

あけはまオートキャンプ場きゃんぱの画像 1枚目
あけはまオートキャンプ場きゃんぱの画像 2枚目

あけはまオートキャンプ場きゃんぱ

住所
愛媛県西予市明浜町高山甲461-1
交通
松山自動車道西予宇和ICから県道29号・国道56号で宇和島方面へ。法華津トンネル手前で県道45号へ入り、国道378号を海沿いに進む。西予宇和ICから15km
料金
サイト使用料=オート1区画4400円、AC電源使用料660円/宿泊施設=トレーラーハウス4人まで14300円、ケビン4人まで16500円、追加1人(3歳以上)2200円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

墓ノ木自然公園キャンプ場

バードウォッチングも楽しめるキャンプ場

黒部川河川敷に広がる自然をそのままの形でいかした自然公園内にあるキャンプ場。黒部川の清流のもとでバードウォッチングを楽しめる。12~翌3月は水道・トイレが使えないので注意。

墓ノ木自然公園キャンプ場の画像 1枚目
墓ノ木自然公園キャンプ場の画像 2枚目

墓ノ木自然公園キャンプ場

住所
富山県下新川郡入善町墓ノ木
交通
北陸自動車道黒部ICから県道53号・14号で宇奈月方面へ。大橋交差点で左折して新川黒部橋を渡り、浦山新交差点で県道63号へ右折し、一般道で現地へ。黒部ICから7km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4~11月末
営業時間
インフリー、アウトフリー

イカリカイ駐車公園

車の近くにテントを張れるが、サイトは狭くすぐに埋まる

車のすぐ近くにテントを張ることができるが、サイトは狭くすぐに埋まってしまう。買い出しなどは事前に済ませてから訪れるのが無難だ。

イカリカイ駐車公園の画像 1枚目

イカリカイ駐車公園

住所
北海道上磯郡知内町小谷石9-96
交通
函館江差自動車道北斗茂辺地ICから道道29号、国道228号で知内町へ。道道531号へ左折し、海岸沿いに進むと左手に現地。北斗茂辺地ICから37km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~11月
営業時間
インフリー、アウトフリー

雌阿寒岳登山

阿寒最高峰の活火山。頂上から阿寒湖畔、大雪の山並みも見渡せる

雌阿寒岳(1499m)は阿寒最高峰の活火山。頂上からは阿寒湖畔はもちろんのこと、はるか大雪の山並みまで見渡せる。3種類の登山コースがあり、山頂までは2~3時間程度。

雌阿寒岳登山

住所
北海道釧路市阿寒町阿寒湖畔
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで2時間、終点下車、タクシーで20分、雌阿寒温泉下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
6月上旬~10月中旬
営業時間
情報なし

オートキャンプ長又

サイトは2つのロケーション

道志川の支流、鳥屋沢沿いにあるキャンプ場。管理棟を中心に河畔のサイトや林間サイト、バンガロー、新設のツリーハウスなどがある。アットホームな雰囲気が魅力。

オートキャンプ長又

住所
山梨県南都留郡道志村長又12697-2
交通
中央自動車道都留ICから県道24号で道志村へ。国道413号へ右折し山中湖方面へ進むと、右手に現地入口看板あり。都留ICから22km

五十沢キャンプ場

清流での釣りや川遊び、トレッキングに最適

場内を五十沢川が流れ、裏巻機渓谷の入口にあるキャンプ場。オートサイトとテント専用サイト、快適なコテージや子ども向けのアスレチック設備、釣り堀もある。渓谷沿いのトレッキングコースもおすすめだ。

五十沢キャンプ場

住所
新潟県南魚沼市永松941
交通
関越自動車道六日町ICから国道17号・291号経由で三国川ダム方面へ。生活センター前の交差点を左折、看板に従い現地へ。六日町ICから10km
料金
入場料=大人500円、小人300円※1泊目のみ必要/サイト使用料=オート1区画5人まで6000円、テント専用サイト大人1200円、小人1000円/
営業期間
4月下旬~11月中旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン14:00、アウト10:00)