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日本 x レジャー施設

「日本×レジャー施設×春(3,4,5月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×レジャー施設×春(3,4,5月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。紅葉を楽しみながら森を散策「陣峰市民の森」、静かな水辺にあるキャンプ場「広浦公園キャンプ場」、子どもは夢中で川遊び「浦川キャンプ村」など情報満載。

  • スポット:2,026 件
  • 記事:1,064 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

721~740 件を表示 / 全 2,026 件

陣峰市民の森

紅葉を楽しみながら森を散策

初心者向け遊歩道がある森林公園。東北自然歩道にも指定されている。栗拾いやきのこ狩りをしながら、ナナカマドの紅葉を眺めることができるトレッキングコースも人気。

陣峰市民の森

住所
山形県新庄市金沢、鳥越
交通
JR山形新幹線新庄駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

広浦公園キャンプ場

静かな水辺にあるキャンプ場

涸沼の静かな湖畔にあるキャンプ場で、サイトのすぐ脇では釣りを楽しむことができる。場内には水戸八景のひとつ広浦秋月の碑があり、名勝地としても知られている。

広浦公園キャンプ場

住所
茨城県東茨城郡茨城町下石崎1651
交通
北関東自動車道水戸南ICから県道179号で涸沼方面へ。県道106号へ左折し、看板に従い現地へ。水戸南ICから11km
料金
人員割使用料=大人(16歳以上)500円、小人(5歳以上)200円/サイト使用料=テント専用テント1張り2000円、タープ1張り2000円、繁忙期は1000円割増/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

浦川キャンプ村

子どもは夢中で川遊び

川の中州に作られたキャンプ場で、川遊びや釣りを楽しめる。バンガローなど宿泊施設も揃い、ファミリーのリピータも多い。春には大千瀬川沿いに咲く桜が美しく、桜まつりも行われている。

浦川キャンプ村

住所
静岡県浜松市天竜区佐久間町浦川3454-12
交通
三遠南信自動車道鳳来峡ICから国道151号で東栄方面へ、市原トンネル通過後、海老嶋地内で右折、国道474号浦川ICにて左折し約3kmで現地。鳳来峡ICから13km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り3000円~(テントの大きさにより変動あり)、別途ゴミ処理代500円、タープ1張り2000円、リヤカー使用料200円/宿泊施設=バンガロー3000~18000円、ログハウス10000~15000円、別途ゴミ処理代500円、シーツクリーニング代1枚100円/デイキャンプ=入村料大人300円、小人200円、焼台利用料2000円(場所代のみの場合は1000円)/
営業期間
3~10月(期間外は応相談)
営業時間
イン13:00、アウト11:00

小豆島オートビレッジYOSHIDA(キャンプ場)

レンタル品充実のキャンプ場は初心者でも安心

海にも山にも近いという環境に恵まれ、海水浴や天然温泉も楽しめるキャンプ場。施設やレンタル品も充実で初心者にも安心。小豆島オリーブ公園など見所にも足を運んでみよう。

小豆島オートビレッジYOSHIDA(キャンプ場)の画像 1枚目
小豆島オートビレッジYOSHIDA(キャンプ場)の画像 2枚目

小豆島オートビレッジYOSHIDA(キャンプ場)

住所
香川県小豆郡小豆島町吉田甲302-1
交通
福田港から県道26号を藤崎方面に進み、途中の案内看板に従い左折。吉田川沿いを進み現地へ。福田港から3km
料金
入場料=大人(中学生以上)400円、小人(3歳~小学生)200円/サイト使用料=オート1区画4400円、オートフリー1台3300円、AC電源使用料1100円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

だるま山高原キャンプ場

眺望の良さが一番の魅力

駿河湾や富士山の眺めが素晴らしい高原のキャンプ場。尾根上に細長くのびたサイトは手前にフリーサイト、奥にオートサイトがある。施設もひととおり揃っていて、快適なロッジもある。

だるま山高原キャンプ場の画像 1枚目

だるま山高原キャンプ場

住所
静岡県伊豆市大沢1021-19
交通
修善寺道路修善寺ICから県道18号を戸田方面へ進むと、左手に現地。修善寺ICから10km
料金
サイト使用料=オートサイト1区画3500円、フリーサイト1区画2500円/宿泊施設=ロッジ5人まで15000円/
営業期間
3月第3土曜~11月30日(宿泊施設は通年営業)
営業時間
イン14:00、アウト11:00(宿泊施設はアウト10:00)

日立市かみね動物園

太平洋が一望できる動物園。遊園地が隣接しており一日楽しめる

太平洋が一望できる動物園。ライオンやゾウ、リスザルやカピバラなど約100種540点の動物に会える。遊園地やレジャーランドも併設されているので家族で一日楽しむことができる。

日立市かみね動物園の画像 1枚目
日立市かみね動物園の画像 2枚目

日立市かみね動物園

住所
茨城県日立市宮田町5丁目2-22
交通
JR常磐線日立駅から茨城交通神峰公園口方面行きバスで10分、神峰公園口下車、徒歩3分
料金
入園料=大人520円、小人(4歳~中学生)100円/ (65歳以上は無料、障がい者手帳持参で無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:45(閉園16:30)、11~翌2月は~15:15(閉園16:00)

ハイランドパーク粉河(キャンプ場)

高原のアウトドアライフ

和泉山脈の自然を生かして造られたレクリエーション施設の一角にあるキャンプ場。眺めの素晴らしい展望台や遊歩道など、自然を満喫できる。

ハイランドパーク粉河(キャンプ場)の画像 1枚目

ハイランドパーク粉河(キャンプ場)

住所
和歌山県紀の川市中津川802
交通
京奈和自動車道紀の川ICから県道62号で泉佐野方面へ。紀泉高原スカイラインへ右折し現地へ。紀の川ICから13km
料金
キャンプ場使用料=大人(16歳以上)410円、小人(6歳以上)210円/
営業期間
4~11月
営業時間
インフリー、アウトフリー(受付は9:00~17:00)

札幌市定山渓自然の村

豊かな自然とのふれあいが楽しめる

定山渓にある野外教育施設で、リーズナブルな料金が魅力。区画型のテントサイトのほかコテージ、ゲル型テントハウスなどの宿泊施設が揃う。石窯料理や飯ごう炊さんなどの体験プログラムもあり、家族で楽しめる。

札幌市定山渓自然の村の画像 1枚目
札幌市定山渓自然の村の画像 2枚目

札幌市定山渓自然の村

住所
北海道札幌市南区定山渓(豊平峡ダム下流国有林野)
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道5号で札幌市街へ。国道230号で定山渓温泉方面、定山渓温泉街先で豊平峡ダム方面へ一般道を左折して約3km。札幌北ICから40km
料金
サイト使用料=テント専用1区画5人まで500円(日帰りは170円)、連結テントサイト1区画10人まで1000円(日帰りは340円)、特別テントサイト(ログキャビン付)1区画10人まで1000円(日帰りは340円)/宿泊施設=テントハウス1棟7人まで3900円(日帰りは1300円)、コテージ1棟5人まで4700円(日帰りは1600円)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:30(日帰りは9:00<前日満室の場合は13:00>~17:00)

オートキャンプ沢谷

ロフト付きバンガローもおすすめ

目の前には清流天ノ川、澄んだ空気に包まれるキャンプ場。オートサイトはもちろん、ロフト付きバンガローもおすすめ。春の新緑、秋の紅葉には心を打たれる。

オートキャンプ沢谷の画像 1枚目
オートキャンプ沢谷の画像 2枚目

オートキャンプ沢谷

住所
奈良県吉野郡天川村沢谷67-1
交通
京奈和自動車道五條北ICから国道24号・370号を吉野方面へ。岡崎交差点で国道309号へ右折、天川村へ進み現地へ。五條北ICから33km
料金
入場料=大人400円、小人200円/サイト使用料=オート1区画(車1台)4400円、AC電源使用料550円/宿泊施設=バンガロー13200円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~15:00、アウト11:00

青葉山ろく公園(キャンプ場)

青葉山の麓に広がる公園でキャンプや陶芸体験などが出来る

青葉山の麓に広がる、青葉山ろく公園の中でキャンプのほかパターゴルフやグランドゴルフ、陶芸体験などができる。

青葉山ろく公園(キャンプ場)の画像 1枚目

青葉山ろく公園(キャンプ場)

住所
京都府舞鶴市岡安
交通
舞鶴若狭自動車道舞鶴東ICから府道28号、国道27号で高浜方面へ。鹿原交差点で府道772号へ左折し、舞鶴高専の先の一般道で現地。舞鶴東ICから6km
料金
サイト使用料=大人1200円、小人(小・中学生)600円(市内在住者は大人600円、小人300円)、日帰り利用は大人600円、小人300円/
営業期間
3~11月
営業時間
イン13:00、アウト12:00(ログハウスはアウト10:00)

ならここの里 キャンプ場

温泉併設で人気のキャンプ場

場内には原野川が流れ、オートサイトからログハウス風コテージまで揃う。敷地内には日帰り天然温泉施設「ならここの湯」があり、温泉を楽しめるのも魅力。環境に配慮したこだわりの施設で、快適キャンプを満喫しよう。

ならここの里 キャンプ場の画像 1枚目
ならここの里 キャンプ場の画像 2枚目

ならここの里 キャンプ場

住所
静岡県掛川市居尻179
交通
新東名高速道路森掛川ICから県道40号を掛川方面へ、県道269号へ左折、県道39号を居尻方面へ進むと、右手に現地入口あり。森掛川ICから約13km
料金
入場料=大人500円、小人(3歳~小学生)150円/サイト使用料=オートフリー(テント・タープ各1張り、車1台、5人まで)大人1000円~・小人500円~、オートAC電源付き1区画3500円~、オート林間1区画2500円~/宿泊施設=コテージ15300円~、バンガロー3000円~、タイプにより料金は異なる、要確認/ (休前日、土、日曜・祝日、繁忙期により料金変動あり、大型車は追加料金あり)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト10:00(コテージはイン14:00、テントサイトはアーリーチェックイン可、要問合せ)

くろんど池自然公園

四季の花木が美しいキャンプ場

くろんど池周辺は森林や広葉樹が広がり、四季折々の景観が素晴らしく、ファミリーの行楽客でにぎわう。キャンプ場には水洗トイレと炊事棟を併設。くろんど荘では予約制でキジ鍋やボタン鍋、野外のバーベキューが楽しめる。バーベキューの受付は15時まで。ゴミはすべて持ち帰りなので注意。

くろんど池自然公園

住所
奈良県生駒市高山町5035
交通
第二京阪道路枚方東ICから国道307号で京田辺方面へ。一般道と県道7号を経由し、くろんど池自然公園を目標に現地へ。枚方東ICから8km

オートリゾート苫小牧 アルテン

高規格な都市型アウトドアリゾート

サイトも宿泊施設も種類が多いので、ファミリーはもちろん、ソロやグループまで、さまざまなスタイルでキャンプが楽しめる。電源付きサイトとコテージにはWi-Fiも完備。温泉施設「ゆのみの湯」が隣接しているのも魅力だ。

オートリゾート苫小牧 アルテンの画像 1枚目
オートリゾート苫小牧 アルテンの画像 2枚目

オートリゾート苫小牧 アルテン

住所
北海道苫小牧市樽前421-4
交通
道央自動車道苫小牧西ICから道道141号を錦岡方面に向かい、道道781号へ右折後、錦大沼入口を右折し現地へ。苫小牧西ICから10km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで4400円~、セミオートサイト3300円/宿泊施設=ログハウス24000円、デッキハウス23000円、キャビン18000円、ロフトハウス14500円、バンガロー9000円/ (平日割引あり、11~翌3月に割引あり、要HP確認)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00)

滋賀県立びわ湖こどもの国(キャンプ場)

楽しいイベント盛りだくさん

安曇川の河口、琵琶湖畔のファミリー向けキャンプ場。湖岸の松林の中にテントサイトがあり、持ち込みでもレンタルでもキャンプが楽しめるが、施設はシンプル。夏には水泳場として監視員も配置され、湖での遊泳も可能。

滋賀県立びわ湖こどもの国(キャンプ場)の画像 1枚目
滋賀県立びわ湖こどもの国(キャンプ場)の画像 2枚目

滋賀県立びわ湖こどもの国(キャンプ場)

住所
滋賀県高島市安曇川町北船木2981
交通
湖西道路(志賀バイパス)終点から国道161号を今津方面へ。青柳北交差点で県道305号へ右折し現地へ。志賀バイパス終点から17km
料金
駐車料=普通車500円、バイク200円/サイト使用料=テント専用1張り2000円~、県内在住者は半額/宿泊施設=虹の家大人(25歳以上)2020円~、高校生~24歳1340円~、小・中学生1020円~、未就学児510円~、県内在住者は半額/
営業期間
通年
営業時間
イン16:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00)

吹上浜 潮干狩り

GWや夏休みには多くのファミリーでにぎわう

吹上浜の一部である入来浜では、一年を通して潮干狩りが楽しめる。とくに5月から10月の干潮時はおすすめだ。とれる貝は、おもにナミノコガイやアサリ。

吹上浜 潮干狩りの画像 1枚目
吹上浜 潮干狩りの画像 2枚目

吹上浜 潮干狩り

住所
鹿児島県日置市吹上町入来
交通
JR鹿児島本線伊集院駅から鹿児島交通加世田・枕埼行きバスで32分、吹上浜(旧駅)下車、徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年(要問合せ)
営業時間
要問合せ

白い森オートキャンプ場

リピーターも多い人気のキャンプ場

清流と山に囲まれたロケーション。川遊びや渓流釣りを楽しめ、リピーターも多い人気のキャンプ場。対岸には入浴や宿泊ができる「白い森交流センターりふれ」や木工体験(要予約)ができる「白い森木工館」がある。

白い森オートキャンプ場の画像 1枚目
白い森オートキャンプ場の画像 2枚目

白い森オートキャンプ場

住所
山形県西置賜郡小国町五味沢511-8
交通
東北中央自動車道南陽高畠ICから赤湯バイパス、国道113号で小国町へ。小国小坂町交差点を県道261号へ右折、案内板に従い現地へ。南陽高畠ICから62km
料金
サイト使用料=オート1区画4400円(日帰り利用は2750円)、オートAC電源付き1区画5500円、キャンピングカー1区画5500円、バイク1100円、ソロキャンプ1区画2200円、ソロキャンプAC電源付き1区画2750円/ (変更の場合あり)
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00(日帰りは9:00~16:00)

大崎海岸 潮干狩り

干潮時には天然アサリを狙って潮干狩りも楽しめる

干潮時には志布志湾に面した海岸に干潟ができ、天然のアサリなどがとれる。大潮の干潮時にあわせるのがポイント。離岸流があるため幼児などから目を離さないよう注意が必要。道具は持参する。

大崎海岸 潮干狩りの画像 1枚目
大崎海岸 潮干狩りの画像 2枚目

大崎海岸 潮干狩り

住所
鹿児島県曽於郡大崎町益丸
交通
東九州自動車道野方ICから県道64号、国道220号、一般道をくにの松原キャンプ場方面へ車で18km
料金
無料
営業期間
通年(要問合せ)
営業時間
案内所は9:00~18:00

琴引浜掛津キャンプ場

野趣あふれる海岸のサイト

鳴砂(なきすな)で有名な琴引浜にあるキャンプ場。施設はシンプルだが、海辺の自然を満喫するには良い環境。夏期のみ温水シャワーあり。

琴引浜掛津キャンプ場の画像 1枚目
琴引浜掛津キャンプ場の画像 2枚目

琴引浜掛津キャンプ場

住所
京都府京丹後市網野町掛津
交通
山陰近畿自動車道京丹後大宮ICから国道312号で京丹後市街方面へ。長岡大橋交差点を右折し、国道482号、府道663号を網野町方面へ進む。国道178号との交差点三本松を右折し、琴引浜を目標に現地へ。京丹後大宮ICから18km
料金
サイト使用料=1区画4000円/駐車料(1日)=普通車2000円/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

マキノ高原キャンプ場

自然を満喫しながら過ごせる

赤坂山のふもとに広がるマキノ高原にあるキャンプ場。芝生や林間、川辺などロケーションの異なる6つのキャンプサイトがあり、恵まれた環境と充実した設備で居心地もよい。温泉施設「マキノ高原温泉さらさ」も併設。

マキノ高原キャンプ場の画像 1枚目
マキノ高原キャンプ場の画像 2枚目

マキノ高原キャンプ場

住所
滋賀県高島市マキノ町牧野931
交通
北陸自動車道木之本ICから国道8号を敦賀方面へ。国道303号・161号で高島方面、小荒路交差点から県道287号でマキノスキー場を目標に現地へ。木之本ICから22km
料金
宿泊料金=車1台3000~4500円(土・日曜、祝日は5500~6500円)、利用サイトにより変動あり/日帰り料金=車1台3000円/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00~16:00、アウト12:00(アーリーチェックイン・レイトチェックアウト可、要問合せ)

PICA表富士

富士山二合目の豊かな自然

キャンプ場は年々整備されており、宿泊施設は種類、数ともに充実している。充実した設備で快適に過ごせるが、場内奥のテントサイトはワイルド感たっぷりで富士の自然を身近に感じることができる。

PICA表富士の画像 1枚目
PICA表富士の画像 2枚目

PICA表富士

住所
静岡県富士宮市粟倉2745
交通
新東名高速道路新富士ICから国道139号を朝霞高原方面へ。登山道入口交差点で右折して富士山スカイラインで現地へ。新富士ICから21km
料金
サイト使用料=オート1区画5000円~、フリーサイト1人1800円~※利用時期、利用人数により異なる/
営業期間
4月下旬~11月
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はイン14:00、アウト11:00)