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「日本×夏(6,7,8月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×夏(6,7,8月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。季節ごとに旬の花々が華やかに彩る「安比高原の花壇」、春を伝える情景に心癒される「竹間沢こぶしの里」、自転車で島を探検「レンタサイクル(電動アシスト付)」など情報満載。

  • スポット:5,011 件
  • 記事:9,820 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

1,801~1,820 件を表示 / 全 5,011 件

安比高原の花壇

季節ごとに旬の花々が華やかに彩る

ホテル安比グランドのテラスや安比グランドアネックスの中庭などエリア内の各所を季節ごとにチューリップやラベンダー、ダリアといった花々が華やかに彩る。見頃は、4月下旬~11月下旬。

安比高原の花壇の画像 1枚目
安比高原の花壇の画像 2枚目

安比高原の花壇

住所
岩手県八幡平市安比高原
交通
JR花輪線安比高原駅から岩手県北バス安比高原方面行き(時期により限定運行)で5分、ホテル安比グランド下車すぐ(送迎あり、要問合せ)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

竹間沢こぶしの里

春を伝える情景に心癒される

柳瀬川に臨む竹間沢の崖線にあるこぶしの里。緑深い散策道のそばを湧き水の小川が流れ、真っ白なこぶしが咲く。5月下旬~6月上旬にはホタル観賞もできる。

竹間沢こぶしの里の画像 1枚目
竹間沢こぶしの里の画像 2枚目

竹間沢こぶしの里

住所
埼玉県入間郡三芳町竹間沢1081
交通
東武東上線志木駅から西武バス跡見女子大行き(休校日は運休)で15分、終点下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

レンタサイクル(電動アシスト付)

自転車で島を探検

面積9平方キロメートルの大島を周るならレンタサイクルを利用するのがおすすめ。車の通行量も少なく、潮風を感じながら爽快なサイクリングを楽しむことができる。

レンタサイクル(電動アシスト付)

住所
宮城県気仙沼市浦の浜108-11
交通
JR大船渡線気仙沼駅からタクシーで10分の気仙沼エースポートから大島汽船大島浦ノ浜行きで25分、終点下船、徒歩5分
料金
電動アシスト付=500円(2時間)、1000円(1日)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00

巨大迷路パラディアム

ビッグスケールの迷路を体験

3500平方メートルの敷地に高さ2mの壁を張りめぐらせた巨大な迷路は、チェックポイントの4カ所をまわってゴールとなる。平均タイムは40分。家族や友達と、頭と体をフルに使って踏破しよう。

巨大迷路パラディアムの画像 1枚目
巨大迷路パラディアムの画像 2枚目

巨大迷路パラディアム

住所
栃木県日光市柄倉465
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光交通日光江戸村行きバスで22分、終点下車すぐ
料金
入場料=大人800円、小人500円/ (20名以上の団体は100円引)
営業期間
通年
営業時間
9:15~16:15(閉店16:30)

ウィンケルビレッジ朝里川温泉オートキャンプ場

充実の宿泊施設、室内キャンプ体験もできる

AC電源付きのオートサイトのほかに、車中泊専用区画サイト、宿泊施設のパオハウスやKOYAハウスがある。室内にテントが設置されたCampCabinは手軽にキャンプ体験ができる。貸別荘やコンドミニアムも人気だ。

ウィンケルビレッジ朝里川温泉オートキャンプ場の画像 1枚目
ウィンケルビレッジ朝里川温泉オートキャンプ場の画像 2枚目

ウィンケルビレッジ朝里川温泉オートキャンプ場

住所
北海道小樽市朝里川温泉2丁目686
交通
札樽自動車道朝里ICから道道1号で朝里川温泉方面へ。約3kmほど先の朝里橋の信号を右折して現地へ。朝里ICから3km
料金
公共費(ごみ処理費を含む)=大人880円、小人440円、幼児220円/サイト使用料=オート1区画6人まで4400円/宿泊施設=パオハウス4人まで13750円、KOYAハウス4人まで16500円、CampCabin4人まで22000円、別荘31020~84700円、客室露天風呂付コンドミニアム37840~88550円(別途入湯税)※別荘、客室露天風呂付コンドミニアムは、利用日・時期などにより料金変動あり/
営業期間
4月下旬~10月下旬(積雪状況により変動あり、貸別荘は通年)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト10:30(貸別荘はイン15:00~18:00)

八千代グリーンビレッジ

キャンプ場やコテージ、温泉施設、各種の体験教室もある複合施設

茨城県西部に位置し、温泉施設、キャンプ場、バーベキュー広場、コテージを備えた複合施設。アウトドアに最適な環境が整っているので、ゆっくりと過ごすことができる。

八千代グリーンビレッジの画像 1枚目
八千代グリーンビレッジの画像 2枚目

八千代グリーンビレッジ

住所
茨城県結城郡八千代町松本592
交通
JR宇都宮線古河駅から茨城急行バス八千代町役場行きで50分、西菅谷下車、徒歩30分
料金
憩遊館入館料=大人700円、小人300円/キャンプサイト(テント持ち込み)=1080円/コテージ=6480円~(4人用)、12960円~(8人用)、16200円~(10人用)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30(閉館21:00)

つり橋の里キャンプ場

谷瀬の吊り橋下のキャンプサイト

吊り橋の下に整備されたサイトは、開放的な川原と林間の2つのロケーション。設備も整っている。

つり橋の里キャンプ場の画像 1枚目
つり橋の里キャンプ場の画像 2枚目

つり橋の里キャンプ場

住所
奈良県吉野郡十津川村谷瀬1
交通
京奈和自動車道五條ICから国道310号・168号で新宮方面へ進み、十津川村で谷瀬の吊り橋を目標に現地へ。五條ICから45km
料金
入場料=大人500円(日帰りは300円)、小学生300円(日帰りは200円)/駐車料=普通車1000円(日帰りは500円)/サイト使用料=オートフリーテント1張り1500円(ソロテントは1000円、日帰りはテント1張り500円、タープ1張り500円)/宿泊施設=バンガロー3000~15000円、別途入場料・駐車料/
営業期間
3月下旬~11月
営業時間
イン7:00、アウト17:00(繁忙期はアウト12:00)、バンガローはイン11:00、アウト10:00

五泉市 チャレンジランド杉川(キャンプ場)

大自然からの素晴らしい贈り物

権現山の麓にあり、横には清流杉川が流れている。豊かな自然と調和したさまざまな施設・設備が揃っていて、広場を囲むように配置されたサイトは広々として開放的。敷地内は禁煙なので注意。

五泉市 チャレンジランド杉川(キャンプ場)の画像 1枚目
五泉市 チャレンジランド杉川(キャンプ場)の画像 2枚目

五泉市 チャレンジランド杉川(キャンプ場)

住所
新潟県五泉市上杉川1910-1
交通
磐越自動車道安田ICから国道49号・290号で五泉・村松方面へ進み、公園入口交差点で県道17号へ左折。暮坪橋を渡ってすぐにある案内看板で右折して現地へ。安田ICから26km
料金
日帰り=大人(高校生以上)880円、小人(小・中学生)550円、個室(使用時)2200円/宿泊施設=宿泊室4400円(別途施設使用料大人2100円、小人1650円)/テント=大人(高校生以上)1650円、小人(小・中学生)1100円/
営業期間
4月中旬~11月中旬
営業時間
イン15:00、アウト14:00(宿泊施設はアウト10:00)

ガリバー青少年旅行村

ガリバーをイメージした遊び場、アスレチック遊具などが点在

ガリバーのおとぎの国をイメージした野外活動施設。コテージやユニークなレジャー施設、遊び場が点在している。アスレチック遊具、オートキャンプ場などもある。

ガリバー青少年旅行村

住所
滋賀県高島市鹿ケ瀬987-1
交通
JR湖西線近江高島駅から高島市コミュニティーバス畑行きバスで18分、鹿ケ瀬道下車、徒歩50分(土・日曜、祝日、夏休み期間中はガリバー旅行村経由便あり)

根本マリンキャンプ場

海と太陽が熱くはじける

予約不要で気軽に利用できる、海水浴場に隣接したキャンプ場。明るく美しい海でマリンリゾートを堪能できる。

根本マリンキャンプ場の画像 1枚目

根本マリンキャンプ場

住所
千葉県南房総市白浜町根本
交通
富津館山道路富浦ICから国道127号・410号で白浜方面へ進むと、右手に現地。富浦ICから19km
料金
入場料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生)500円(日帰りは大人500円、小人200円)/サイト使用料=テント1張り1人用500円・2~6人用500円・7人用以上1000円、タープ1張り500円(15平方メートル以上は1000円)/駐車料=バイク1台500円、普通車・中型車1台1000円、大型車1台2000円、キャンピングカー1台2000円/ (海水浴場駐車料金は1000円)
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

ひろしま県民の森

山歩きとグルメを満喫したい

キャンプ、登山、スキーといった自然のレクリエーションが楽しめる施設。中核となる公園センター内のレストランでは四季折々の彩り豊かな創作フレンチが楽しめる。

ひろしま県民の森の画像 1枚目
ひろしま県民の森の画像 2枚目

ひろしま県民の森

住所
広島県庄原市西城町油木156-14
交通
中国自動車道庄原ICから国道183・314号、県道256号を西城方面へ車で38km
料金
公園センター宿泊(1泊2食付)=9300円~/キャンプ場利用=3600円(常設テント)、2100円(持込みテントサイト)/日帰り入浴(11:00~19:00)=大人400円、小学生以下200円/
営業期間
通年
営業時間
入園自由(キャンプ場はイン14:00、アウト13:00、公園センター宿泊はイン16:00、アウト10:00、レストランは11:00~14:00、バーベキュー利用は9:00~17:00、スキー場は8:30~17:00)

塘路元村キャンプ場

一人旅から家族連れまで利用客は幅広い。カヌーツアーも開催

一人旅から家族連れまで利用者層は幅広い。「元村ハウスぱる」では、カヌーツアーを開催している。

塘路元村キャンプ場の画像 1枚目

塘路元村キャンプ場

住所
北海道川上郡標茶町塘路
交通
道東自動車道釧路東ICから国道391号で標茶方面へ。塘路に入り、道道221号へ右折し、左手塘路湖の南岸に現地。釧路東ICから22km
料金
利用料=大人380円、小人(小・中学生)220円、日帰りは1人110円/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー(受付は9:00~17:00)

蒜山高原キャンプ場

観光の拠点にもおすすめの人気キャンプ場

のどかな風景が広がる蒜山高原にある人気のキャンプ場。バリアフリー対応の設備があり、周辺環境もよく、蒜山エリア・山陰方面の観光やレジャーの拠点にもおすすめ。また、手ぶらでキャンププランもある。

蒜山高原キャンプ場の画像 1枚目
蒜山高原キャンプ場の画像 2枚目

蒜山高原キャンプ場

住所
岡山県真庭市蒜山上福田1015-5
交通
米子自動車道蒜山ICから国道482号、県道114号で蒜山高原へ進み、一般道へ右折して現地へ。蒜山ICから6km
料金
管理費=1人(4歳以上)600円/サイト使用料=オート1区画3500円、オートAC電源付き1区画4000円、テント専用(持ち込み)1区画1500円/宿泊施設=常設テント4500円、別途管理費1人600円/
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

世田谷区立世田谷公園

電動ミニSLが子どもたちに人気

噴水広場、ミニSL「ちびくろ号」、屋外プール(夏期のみ)、ゴーカートに乗れる交通広場など子どもたちに喜ばれる施設がいっぱい。

世田谷区立世田谷公園の画像 1枚目
世田谷区立世田谷公園の画像 2枚目

世田谷区立世田谷公園

住所
東京都世田谷区池尻1丁目5-27
交通
東急田園都市線池尻大橋駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

栃木市出流ふれあいの森

清涼感あるサイトは木立の中

小川が流れる広々とした森林公園内には、川遊びから遊具まで子どもがよろこぶ遊び場が多く、家族連れにおすすめ。また、通年で利用できるコテージは、サークルや子供会の合宿などにも使われている。

栃木市出流ふれあいの森の画像 1枚目

栃木市出流ふれあいの森

住所
栃木県栃木市出流町417
交通
東北自動車道栃木ICから県道32号で鹿沼方面へ。県道202号で佐野方面に進み、一般道で出流方面に進んで現地へ。栃木ICから15km
料金
サイト使用料=オート1区画2610円(別途清掃料550円)、テント専用テント1張り1100円(別途清掃料550円)/宿泊施設=コテージ大26400円・小13200円(別途清掃料550円、寝具代大人1100円、小人880円)/
営業期間
4~10月(コテージは通年)
営業時間
イン10:00、アウト10:00(コテージはイン15:00)

花と泉の公園(ぼたん園・べゴニアガーデン)

東北最大級のぼたん園

百花の王と称される牡丹とベゴニアのテーマパーク。東北初の大型ベゴニア温室では約350種、5千鉢の花々が咲き誇る。土・日曜、祝日のみ薪窯ピザも営業。春は「ぼたん・しゃくやく祭り」を開催。

花と泉の公園(ぼたん園・べゴニアガーデン)

住所
岩手県一関市花泉町老松下宮沢159-1
交通
JR東北本線花泉駅からタクシーで5分
料金
入園料(ぼたん祭り期間中のぼたん園)=大人500円、小・中学生250円/ベゴニアガーデン(通年)=大人800円、小・中学生400円/ぼたん園とベゴニアガーデンの共通券(ぼたん祭り期間中)=大人1000円、小・中学生500円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00頃(閉園)、11~翌3月は10:00~16:00頃(閉園)

石原果樹園

旬のフルーツ狩りを楽しむ

シャインマスカットをはじめ、15品種以上のブドウと県内最古木に実るヤーリー梨などを栽培。要予約でフルーツ狩り(ガイド付)ができる。直売所ではブドウやナシを販売。ネット購入も可能。

石原果樹園の画像 1枚目
石原果樹園の画像 2枚目

石原果樹園

住所
岡山県岡山市東区西隆寺893-6
交通
JR赤穂線西大寺駅からタクシーで10分
料金
入園料(試食付き)=大人700円、12歳以下500円/ブドウ(7月中旬~10月中旬)=200~300円(100g)/梨(9月上旬~11月中旬)=75~100円(100g)/
営業期間
7月中旬~11月(直売所は~翌2月、なくなり次第閉店)
営業時間
10:00~日没まで、直売所は~18:00頃、フルーツ狩りは要予約

泉門池

ひっそりとたたずむ小さな池

「戦場ヶ原自然研究路」の途中にある池沼。湧き水によってできた池で透明度が高い。マガモがすみついており、観光客に人なつっこい姿を見せる。

泉門池の画像 1枚目

泉門池

住所
栃木県日光市日光戦場ヶ原
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間7分、光徳入口下車、徒歩25分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

しまね花の郷

ご縁の国で生まれ育った縁結びの花づくし

四季折々の島根の花を楽しめるフラワーパーク。園内にはお花に包まれるフォトジェニックな写真が撮れるスポットも各所に。山陰道出雲ICから車で5分とアクセスが良い。解放感あふれる芝生広場でおもいっきり遊んだり、お弁当を持ち込んでピクニックも楽しめる。

しまね花の郷

住所
島根県出雲市西新町2丁目1101-1
交通
JR山陰本線西出雲駅から徒歩10分
料金
大人200円、小・中・高校生100円 (団体20名以上は2割引、身体障がい者手帳・療育手帳・精神障がい者保健福祉手帳持参で入園料半額、介護者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00、12~翌2月は~16:30

えひめこどもの城

子供たちの遊びと創造力を育むテーマパーク

子供たちが自由に遊ぶなかで、創造性や自主性が養える施設。西洋の城をモチーフにしたメイン施設をはじめ、室内遊具設備や冒険の丘、ふれあいの森ゾーンなどがある。

えひめこどもの城の画像 1枚目
えひめこどもの城の画像 2枚目

えひめこどもの城

住所
愛媛県松山市西野町乙108-1
交通
伊予鉄道松山市駅から伊予鉄バスえひめこどもの城行きで41分、えひめこどもの城下車すぐ
料金
入園料=無料/遊具=大人(高校生以上)300円、小・中学生100円、未就学児無料/ボート(30分)=500円/四輪バギー=大人500円、中学生200円/ボート=500円/ (65歳以上は遊具100円、障がい者は手帳持参で遊具無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00、夏期は~18:00