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「日本×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。自然が囲む湯量豊かな温泉庭園「湯遊び処 箱根の湯」、太平燕の発祥といわれる老舗「会楽園」、泡盛マイスターが酒と料理でおもてなし「カラカラとちぶぐゎ~」など情報満載。

  • スポット:30,990 件
  • 記事:9,917 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

2,621~2,640 件を表示 / 全 30,990 件

湯遊び処 箱根の湯

自然が囲む湯量豊かな温泉庭園

旧東海道を少し入ったところにある日帰り温泉施設。2本の自家源泉を持つ豊富な湯量が自慢の温泉施設。庭園風の敷地内にはバイブラ湯、打たせ湯など多彩な湯船がそろう。

湯遊び処 箱根の湯の画像 1枚目
湯遊び処 箱根の湯の画像 2枚目

湯遊び処 箱根の湯

住所
神奈川県足柄下郡箱根町湯本茶屋100-1
交通
箱根登山電車箱根湯本駅から箱根登山バス旧街道経由上畑宿行きで4分、台の茶屋下車、徒歩4分
料金
入浴料=大人1250円、小人(4歳~小学生)600円/ (回数券(11枚綴)11500円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00

会楽園

太平燕の発祥といわれる老舗

太平燕が人気の店。イモのでん粉でつくる春雨は、かむとモチモチとした食感がある。鶏ガラを煮込んだスープは、あっさりとした味わいで、具は白菜、卵、エビなどが入る。

会楽園の画像 1枚目

会楽園

住所
熊本県熊本市中央区新町2丁目7-11
交通
JR鹿児島本線上熊本駅から市電B系統健軍町行きで9分、洗馬橋下車すぐ
料金
太平燕=880円/特製ちゃんぽん=900円/コース=2500円~/
営業期間
通年
営業時間
12:00~14:00(閉店14:30)、17:30~19:30(閉店20:30、夜は要予約)

カラカラとちぶぐゎ~

泡盛マイスターが酒と料理でおもてなし

新酒から40年ものの古酒まで、県内全酒造所の泡盛がラインナップ。3人の泡盛マイスターがメニュー選びに気さくに応じてくれる。料理にも定評があり、泡盛が進むこと請け合い。

カラカラとちぶぐゎ~の画像 1枚目
カラカラとちぶぐゎ~の画像 2枚目

カラカラとちぶぐゎ~

住所
沖縄県那覇市久茂地3丁目15-15第二やまこビル 1階
交通
ゆいレール県庁前駅から徒歩5分
料金
島ダコのシークヮーサーマリネ=850円/イカ墨そーめんたしやー=850円/イカ墨にぎり=500円/海老の石垣島ラー油炒め=850円/島豚あぐーの鉄板焼き=900円/守禮熟成3年古酒(43度)=1800円(1合)/泡盛一般酒(30度)=1000円(1合)/ (お通し500円)
営業期間
通年
営業時間
18:00~23:00(閉店24:00)

元祖 旭川らーめん一蔵 本店

チャーシューや卵が隠れるほどのネギが入った一蔵らーめんが絶品

一蔵らーめん(正油)には、どんぶりいっぱいに小ネギと白髪ネギが入っている。スープとともに麺に絡み絶妙な味。ネギの下には角切りチャーシューや卵が隠れている。

元祖 旭川らーめん一蔵 本店

住所
北海道旭川市三条通7丁目山田ビル 1階
交通
JR函館本線旭川駅から徒歩6分
料金
一蔵らーめん=900円/鮭ぶしらーめん=900円/しょう油らーめん=700円/みそらーめん=750円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~翌4:00(閉店)

旧加賀藩士 高田家跡

中級武士の暮らしぶりを知ることができる

長町武家屋敷跡の一角にある。長屋門は金沢市指定保存建造物。大野庄用水の水を取り入れ江戸時代の代表的な池の周囲を巡りながら観賞する池泉回遊式庭園となっている。

旧加賀藩士 高田家跡の画像 1枚目
旧加賀藩士 高田家跡の画像 2枚目

旧加賀藩士 高田家跡

住所
石川県金沢市長町2丁目6-1
交通
JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで6分、香林坊下車、徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00

近江牛レストラン ティファニー

近江牛とともに歩んで127年

販売を開始した1896(明治29)年から127年。近江牛を知り尽くす老舗精肉店「カネ吉山本」の直営店。鈴鹿山の麓に広がる提携牧場から上質な近江牛を仕入れている。ステーキやすきやきといった定番のほか、フィレの洗いやみそづけなどアイデア料理も多彩。

近江牛レストラン ティファニーの画像 1枚目
近江牛レストラン ティファニーの画像 2枚目

近江牛レストラン ティファニー

住所
滋賀県近江八幡市鷹飼町5582~3階
交通
JR琵琶湖線近江八幡駅からすぐ
料金
近江牛ステーキランチ=4950円/近江牛しゃぶしゃぶランチ=5940円/コース料理「ティファニー」=8800円/ (個室利用はサービス料10%)
営業期間
通年
営業時間
11:30~15:00、17:00~20:00

ダイニングカフェ・ボリジ

那須の卵と牛乳で作った濃厚チーズケーキ

窓一面に広がる、美しい雑木林が見渡せる席で、森林浴気分で食事ができる。食事のメニューも豊富で、ランチタイム以外にもディナータイムを設けている。

ダイニングカフェ・ボリジの画像 1枚目
ダイニングカフェ・ボリジの画像 2枚目

ダイニングカフェ・ボリジ

住所
栃木県那須郡那須町高久乙2731-12
交通
JR宇都宮線黒磯駅から東野交通那須湯本方面行きバスで17分、下守子下車すぐ
料金
ランチセット(前菜・サラダ・メイン・ドルチェ・ドリンク付)=2300円~/ボリジブレンドコーヒー=600円/カフェラテ=630円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~16:00、18:00~19:30(閉店20:30)、平日のディナーは要予約

米子焼工房

楽しさいっぱいのシーサー広場

米原キャンプ場の入口近く、巨大なシーサーやキムサーのオブジェが目印の敷地内には、熱帯果樹や池、小川などを造園中。店内では創作シーサーを展示販売している。工房内は見学自由。

米子焼工房の画像 1枚目
米子焼工房の画像 2枚目

米子焼工房

住所
沖縄県石垣市桴海447-1
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで35分
料金
ガハハシーサー=2376円(S)/シーサー=648円~/みーふぁいゆーシーサー=1620円(S)/ワッショイシーサー=2916円(S)/めんそーれシーサー=2376円(S)/ストラップ=648円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:45(閉店)

玄米庵

ヘルシーなのに満足感たっぷり

自然農法で作る野菜をはじめ、動物性食品を一切使わない小鉢セットが評判。かわいらしい器がずらりと並び、食べごたえ十分。もうひとつの注目は、毎朝店主が有機栽培玄米をかまどで炊き上げたご飯と、杵と臼でつく玄米餅。どれもじっくり味わいたい。

玄米庵の画像 1枚目
玄米庵の画像 2枚目

玄米庵

住所
奈良県生駒郡斑鳩町法隆寺東1丁目3-24
交通
JR大和路線法隆寺駅から奈良交通法隆寺門前行きバスで4分、中宮寺前下車、徒歩5分
料金
小鉢セット(ランチ限定)=2100円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(L.O.、材料がなくなり次第閉店)、17:00~21:00(夜は4名以上で要予約)

地魚料理まるさん屋 敦賀駅前

海鮮問屋直営の食事処

魚問屋ならではの鮮度とボリューム。かに、ふぐ、浜焼さばはもちろん、日本海で捕れた魚をさばいた刺身は絶品だ。20種類以上がそろう地酒と一緒に味わえる。

地魚料理まるさん屋 敦賀駅前の画像 1枚目
地魚料理まるさん屋 敦賀駅前の画像 2枚目

地魚料理まるさん屋 敦賀駅前

住所
福井県敦賀市白銀町6-41
交通
JR北陸本線敦賀駅からすぐ
料金
刺身盛り=2310円~/浜焼さば=2035円/地酒各種=660円~(グラス)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:30(閉店22:30)

谷汲山 華厳寺

皇室も深く帰依する1200年余の歴史を誇る名刹寺院

延暦17(798)年に創建され、西国三十三所の満願霊場で巡礼に訪れる人々の絶える事がない1200年以上の歴史を誇る天台宗の古刹。春は「桜のトンネル」、秋は「美濃三山」の一つとして知られる。

谷汲山 華厳寺の画像 1枚目
谷汲山 華厳寺の画像 2枚目

谷汲山 華厳寺

住所
岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲徳積23
交通
樽見鉄道谷汲口駅から名阪近鉄バス谷汲山行きで10分、終点下車、徒歩15分
料金
拝観料=無料/
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:30

金屋町

千本格子の家並みと石畳の道が調和する通り

高岡の地場産業の基礎を築いた高岡鋳物発祥の地。前田利長公が高岡の産業おこしにと、金屋町に7人の鋳物師を呼んだのが始まりと言われ、今でも多くの職人が住んでいる。千本格子の家や美しい石畳が残る風情ある町並みを散策できる。

金屋町の画像 1枚目
金屋町の画像 2枚目

金屋町

住所
富山県高岡市金屋町
交通
あいの風とやま鉄道高岡駅から加越能バス横田本町方面行きで6分、金屋下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

かっぱ橋道具街(R)

便利&ユニークな食の道具が揃う

かつてこの地に新堀川が流れていた大正の初めに、古道具を商う人たちが店を出したことに始まる商店街。全長約800mに、食器や調理器具などの専門店が軒を連ねる。

かっぱ橋道具街(R)の画像 1枚目
かっぱ橋道具街(R)の画像 2枚目

かっぱ橋道具街(R)

住所
東京都台東区松が谷1~4、西浅草1~3
交通
地下鉄田原町駅から徒歩5分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

穂高神社

安曇野を開拓したとされる安曇族の祖神を祀る

安曇野を開拓したとされる、安曇族の祖神を祀る神社。上高地の明神池にあるのが奥宮で、こちらは里宮。境内の「御船会館」では、安曇族の歴史資料や御船祭りの山車などを展示。

穂高神社の画像 1枚目
穂高神社の画像 2枚目

穂高神社

住所
長野県安曇野市穂高6079
交通
JR大糸線穂高駅から徒歩3分
料金
御船会館=大人300円、中・高校生250円、小学生200円/
営業期間
通年
営業時間
境内自由(御船会館は9:00~16:00<閉館>)

多宝塔

見晴らしのいい丘に建つ二重塔

大永3(1523)年に僧の周歓により建立された、高さ約15mの塔。かつて多宝院という寺があった場所に残る。本尊の薬師如来像は大願寺に遷されている。

多宝塔

住所
広島県廿日市市宮島町70-2
交通
宮島桟橋から徒歩22分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由(外観のみ)

のんき屋

赤ちょうちんが誘う立ち飲み可能な庶民の店

「ちょっと一杯」を求める会社帰りの人や夕飯の一品を買いに訪れる客で、店内はいつもにぎやか。串揚げは、テーブルに置かれたソースもいいが、煮え立つ味噌鍋に自分で漬けて食べるのが醍醐味だ。

のんき屋の画像 1枚目

のんき屋

住所
愛知県名古屋市西区名駅2丁目18-6
交通
JR名古屋駅から徒歩10分
料金
みそおでん各種=150円(1本)/串カツ=110円/どて焼き=110円/きも焼き=120円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~20:30(売り切れ次第閉店)、土曜は16:30~20:00(売り切れ次第閉店)

ひろしまゲートパーク

多彩な施設が集まる憩いの場

旧広島市民球場跡地にある市民公園。折り鶴をイメージした「大屋根ひろば」や原爆ドームに続く桜並木など見どころがたくさん。点在型の8棟に飲食店やショップが入る商業施設「シミントひろしま」もあり憩いの場に。

ひろしまゲートパークの画像 1枚目

ひろしまゲートパーク

住所
広島県広島市中区基町5-25
交通
JR広島駅から広島電鉄広電宮島口行きで16分、原爆ドーム前下車すぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

土肥金山

金運UPが叶う、金のテーマパーク

四百余年の歴史を有する、元徳川幕府直轄の金山。昭和40(1965)年に閉山した土肥金山に作られた体験型施設。等身大の人形で再現された当時の作業風景の見学や、砂金採り体験が楽しめる。「埋蔵金チョコレート」や「小判クッキー」などユニークなおみやげも要チェック。

土肥金山の画像 1枚目
土肥金山の画像 2枚目

土肥金山

住所
静岡県伊豆市土肥2726
交通
伊豆箱根鉄道駿豆線修善寺駅から東海バス堂ヶ島・松崎行きで50分、土肥金山下車すぐ
料金
入場料=大人1200円、小人(小学生)600円/砂金採り体験(30分)=大人1000円、小人800円/ (入場+砂金採り体験セット割引あり、20名以上で団体割引あり、障がい者手帳持参で本人半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)、砂金採り体験は~16:20(閉館17:00)、セットは~15:50(閉館17:00)

天文館フェスティバロ

さつまいもを使ったスイーツ

唐芋菓子専門店フェスティバロの1階は唐芋レアケーキ「ラブリー」をはじめ、様々なさつまいもスイーツを販売。2階はさつまいもスイーツを味わえるカフェがある。

天文館フェスティバロの画像 1枚目
天文館フェスティバロの画像 2枚目

天文館フェスティバロ

住所
鹿児島県鹿児島市呉服町1-1
交通
JR鹿児島中央駅から市電2系統鹿児島駅前行きで8分、天文館通下車すぐ
料金
唐芋レアケーキ=1150円(5個)~/焼きたてラブリー=270円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(閉店)、2階は11:30~17:00(L.O.)

丸デブ総本店

100年以上変わらない昔懐かしくも尊い味に感動

大正6(1917)年の創業から変わらない「中華そば」は、鶏ガラのだしが効いた醤油味。丼からあふれんばかりのスープと麺、シンプルなトッピングなど、その佇まいも魅力的だ。歴史そのものを味わうような尊い食体験を楽しめる。

丸デブ総本店の画像 1枚目
丸デブ総本店の画像 2枚目

丸デブ総本店

住所
岐阜県岐阜市日ノ出町3丁目1
交通
JR岐阜駅から岐阜バス旦の島行きで7分、金華橋通り柳ヶ瀬下車すぐ
料金
中華そば=600円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(売り切れ次第閉店)