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「日本×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。北陸の旬の味覚を心ゆくまで堪能できる「居酒屋割烹 田村」、見晴らし抜群の桜スポット「西行戻しの松公園」、たっぷりのりんごとキャラメリゼが特徴的なアップルパイ「グランメルシー」など情報満載。

  • スポット:30,990 件
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日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

1,921~1,940 件を表示 / 全 30,990 件

居酒屋割烹 田村

北陸の旬の味覚を心ゆくまで堪能できる

気さくな店主の人柄と満足度の高い料理に誘われ、たびたび芸能人も訪れる有名店。海鮮料理や名物・田村うどんなどが付く高級海鮮コース(8品)がおすすめ。

居酒屋割烹 田村の画像 1枚目
居酒屋割烹 田村の画像 2枚目

居酒屋割烹 田村

住所
石川県金沢市並木町2-18
交通
JR金沢駅から北陸鉄道橋場町経由東部車庫行きバスで10分、橋場町下車、徒歩3分
料金
ブリの太巻き=2200円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~21:30(閉店22:00、要予約)

西行戻しの松公園

見晴らし抜群の桜スポット

西行法師が諸国行脚の折、松の下で出会った童子と禅問答をして敗れ、松島行きをあきらめたと伝えられる場所。園内には約260本以上の桜が植えられており、4月中旬に見ごろを迎える。

西行戻しの松公園の画像 1枚目
西行戻しの松公園の画像 2枚目

西行戻しの松公園

住所
宮城県宮城郡松島町松島犬田地内
交通
JR仙石線松島海岸駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

グランメルシー

たっぷりのりんごとキャラメリゼが特徴的なアップルパイ

宝石のようなデコレーションのケーキとスタイリッシュな雰囲気が魅力の洋菓子店。りんごを贅沢に使ったアップルパイのほか、津軽塗の柄のチョコレートなど弘前らしいお菓子も充実。

グランメルシーの画像 1枚目

グランメルシー

住所
青森県弘前市野田1丁目3-16
交通
JR奥羽本線弘前駅からタクシーで5分
料金
アップルパイ=480円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00

ラ・フェ・ブルトン

本場フランスの味を再現。絶品生クリームのクレープ

小麦粉を使ったデザートクレープと、そば粉を100%使用したガレットの2種類を楽しめる。生クリームには砂糖を使用しておらず、クリーム本来の濃厚な甘さが味わえる。

ラ・フェ・ブルトンの画像 1枚目
ラ・フェ・ブルトンの画像 2枚目

ラ・フェ・ブルトン

住所
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢805
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅から草軽交通北軽井沢方面行きバスで4分、旧軽井沢下車、徒歩3分
料金
モンブランクレープ(秋限定)=550円/モンブラン=550円/クルミキャラメルソース生クリーム=500円/木苺のキャラメルチョコソース=500円/チョコバナナスライスアーモンド生クリーム=500円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~17:00(時期により異なる)

そば処上條

こだわりの食材を使った絶品そば

信州産の玄そばを石臼で挽き、安曇野の天然水を加えて打つそばは格別。温泉卵やそば焼味噌などをのせた「天恵そば」、信州福味鶏の「つけどり」が人気。

そば処上條の画像 1枚目
そば処上條の画像 2枚目

そば処上條

住所
長野県安曇野市穂高5256-1
交通
JR大糸線穂高駅から徒歩10分
料金
もり=1000円/天恵そば=1500円/おしぼりそば=1200円/つけどり=1600円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(L.O.)

茶筅

抹茶スイーツを存分に楽しむ

作りたてでしか味わえない新感覚のスイーツ専門店。和のテイストを加えた『ひんやり熱々とろけるスイーツ』が季節ごとに楽しめる。

茶筅の画像 1枚目
茶筅の画像 2枚目

茶筅

住所
京都府京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町901京都駅ビル 10階
交通
JR京都駅からすぐ
料金
クリーム抹茶ゼリー=626円/抹茶ソフト=432円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:30(L.O.)

西芳寺

見事な苔の庭園が有名

臨済宗の寺院。池泉回遊式庭園は京都屈指の名庭で、一面が苔で覆われたその様子から苔寺の名で親しまれている。拝観は申込制。世界遺産に登録されている。

西芳寺の画像 1枚目
西芳寺の画像 2枚目

西芳寺

住所
京都府京都市西京区松尾神ヶ谷町56
交通
阪急嵐山線上桂駅から徒歩20分
料金
冥加料=4000円/ (中学生以上のみ参拝可、小学生以下(乳幼児含む)は年数回のお子さま参拝でのみ同伴可(予約制))
営業期間
通年
営業時間
予約制

網走流氷観光砕氷船おーろら

南極観測船と同じ仕組みで進む

氷の上に船首を乗り上げ、船の重みで氷を割って豪快に進む。氷が厚く割れないときは、一度後退し助走してぶつかる大技も。最大定員440人の大型船で揺れは少なく、船内にはコーヒーラウンジも完備。展望デッキでは、海風に当たりながら流氷原を見渡せる。

網走流氷観光砕氷船おーろらの画像 1枚目
網走流氷観光砕氷船おーろらの画像 2枚目

網走流氷観光砕氷船おーろら

住所
北海道網走市南三条東4丁目5-1道の駅「流氷街道網走」 1階
交通
JR石北本線網走駅からタクシーで10分(道の駅『流氷街道網走』まで)
料金
沖合航路=大人(中学生以上)4000円、小人(小学生)2000円/能取岬航路(流氷がない場合)=大人3000円、小人1500円/小型船おーろら3(流氷がある場合)=大人8000円、小人4000円/ (要予約、当日空きがあれば当日購入可、第1種身体障がい者手帳持参で本人と同伴者1名半額)
営業期間
1月下旬~3月下旬
営業時間
8:00~17:00

びわこ箱館山

湖を眺めながらプチハイク

標高680mの山。ゴンドラが直結している山頂からは雄大な琵琶湖を見渡すことができる。高島ちぢみの織りなす虹のカーテンや、夏と秋のコキアパークなど見どころ満載。冬はスキーが楽しめる。

びわこ箱館山の画像 1枚目
びわこ箱館山の画像 2枚目

びわこ箱館山

住所
滋賀県高島市今津町日置前
交通
JR湖西線近江今津駅から高島市コミュニティーバス総合運動公園線で20分、箱館山で箱館山ゴンドラに乗換えて8分、終点下車すぐ
料金
ゴンドラ(往復)=大人2500円/
営業期間
通年(ゴンドラは季節運行、要確認)
営業時間
散策自由、ゴンドラは9:00~16:30(時期により異なる、要確認)

老松嵐山店

京の四季折々の景色を和菓子で繊細に表現

朝廷に伝わる有職菓子を作ってきた老舗。やわらかな口あたりの本わらび餅は純国産本わらび粉を使用。委託で栽培した純粋夏みかんの寒天、夏柑糖は期間限定の人気商品だ。

老松嵐山店の画像 1枚目
老松嵐山店の画像 2枚目

老松嵐山店

住所
京都府京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町20
交通
嵐電嵐山本線嵐山駅から徒歩5分
料金
北野の梅=440円/本わらび餅=1320円/抹茶(季節の生菓子付)=1155円/夏柑糖(期間限定、茶房限定、ハーフサイズ)=825円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~16:00(閉店16:30)、土・日曜、祝日は9:30~16:30(閉店17:00)、販売は10:00~17:00、土・日曜、祝日は9:00~17:00

港食堂

驚きの価格で大満足の干物定食

老舗干物製造会社が経営している食堂だけあって、美味しい干物の定食がリーズナブルに味わえる。お腹を空かせて来店しよう。

港食堂の画像 1枚目
港食堂の画像 2枚目

港食堂

住所
静岡県沼津市千本港町128-1沼津みなと新鮮館内
交通
JR東海道本線沼津駅から伊豆箱根バス沼津港行きで10分、終点下車すぐ
料金
真アジ干物定食=880円/特上金目鯛干物定食(1日10食限定)=1320円/港ひつまぶし=1980円/イクラとシラスの合いがけ丼=1980円/ご飯+味噌汁(大盛無料)=550円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店)、食事は10:00~15:00

コーナーズ・グリル

最高級の石垣牛をぜいたくにステーキで

厳選された石垣牛のステーキ、ハンバーグの専門店。希少なA5ランクの石垣牛が食べたいなら、電話での確認がおすすめ。オリジナルのガーリックソースも絶品で、販売もしている。

コーナーズ・グリルの画像 1枚目

コーナーズ・グリル

住所
沖縄県石垣市大川258-1
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで35分
料金
特選石垣牛サーロインステーキ(180g)=8800円~(時価)/石垣牛100%アボカドチーズハンバーグステーキ=2950円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(売り切れ次第閉店)

智恩寺(文殊堂)

智恵の餅ゆかりのお寺

延喜4(904)年に醍醐天皇の勅願で創建された、日本三文殊のひとつに数えられる寺院。室町時代の建造物である多宝塔は国の重要文化財に指定され、三門には釈迦如来や十六羅漢が安置されている。

智恩寺(文殊堂)の画像 1枚目
智恩寺(文殊堂)の画像 2枚目

智恩寺(文殊堂)

住所
京都府宮津市文珠466
交通
京都丹後鉄道宮豊線天橋立駅から徒歩5分
料金
拝観料=無料/かわいい扇子のおみくじ=300円/
営業期間
通年
営業時間
境内自由(御守・御朱印の授与は8:00~17:00)

武家屋敷

松江藩の上~中級武士の暮らしぶりを今に伝える

江戸時代の上級・中級藩士が暮らした屋敷を公開。通りから見える門や玄関は立派だが、庭や家族の居住スペースは簡素な造り。長押や釘隠しなどの建築的特徴から、表側と裏側(住居スペース)で、公私を厳しく分けた当時の武士の暮らしぶりがうかがえる。

武家屋敷の画像 1枚目
武家屋敷の画像 2枚目

武家屋敷

住所
島根県松江市北堀町305
交通
JR松江駅から市営バスぐるっと松江レイクラインで16分、小泉八雲記念館前下車すぐ
料金
入館料=大人310円、小・中学生150円/ (障がい者手帳、療育手帳などを持参で本人と同伴者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(閉館18:30)、10~翌3月は~16:30(閉館17:00)

竹島

蒲郡のシンボルであり天然記念物

387mの橋で陸と結ばれた島全体が天然記念物。238種もの暖地性植物が生息し、島中央には縁結びの神様、八百富神社が鎮座。遊歩道が整備され、30分ほどで島を一周できる。

竹島の画像 1枚目
竹島の画像 2枚目

竹島

住所
愛知県蒲郡市竹島町
交通
JR東海道本線蒲郡駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

馬肉料理 菅乃屋 銀座通り店

馬肉料理のバリエーションが豊富

馬肉料理の専門店。その日におろした馬肉をその日のうちに使い切り、内臓はコリコリと歯ごたえがある。馬刺しやハリハリ鍋などのメニューがそろう。

馬肉料理 菅乃屋 銀座通り店の画像 1枚目
馬肉料理 菅乃屋 銀座通り店の画像 2枚目

馬肉料理 菅乃屋 銀座通り店

住所
熊本県熊本市中央区下通1丁目9-1ダイワロイネットホテル熊本銀座通り 2階
交通
JR熊本駅から市電A系統健軍町行きで12分、花畑町下車、徒歩すぐ
料金
特選ハリハリ鍋コース=9900円/馬刺し盛合せ6種=2660円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店15:00)、17:00~23:00(閉店23:30)

中川屋

「うなぎとろろ茶漬け」が人気の明治10年創業の老舗

明治10(1877)年から看板を守り、大正期の建物を残す。天竜川の伏流水で臭みを抜き、蒸してから焼くうなぎはふんわり香ばしい。

中川屋の画像 1枚目
中川屋の画像 2枚目

中川屋

住所
静岡県浜松市中央区中野町861-2
交通
JR東海道本線天竜川駅からタクシーで5分
料金
うなぎとろろ茶漬け=5775円/うなぎ茶漬け=5390円/うな重=4510円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(閉店14:45)、17:00~19:30(閉店20:15)

北の屋台

屋台ブームの火付け役的存在

帯広の繁華街にあるグルメスポット。居酒屋やイタリアン、和食など、バラエティに富んだ20軒の屋台が並ぶ。各店舗では、旬の野菜やチーズ、肉、海産物などの十勝の食材を使い、それぞれの個性を生かした手作り料理を提供している。店員との距離が近いので会話が弾む。

北の屋台の画像 1枚目
北の屋台の画像 2枚目

北の屋台

住所
北海道帯広市西一条南10丁目7
交通
JR根室本線帯広駅から徒歩5分
料金
煙陣の「エゾ鹿もも肉のタタキ風」=1300円/創家の「アブラボウズ味噌焼き」=700円/ケ・セラ・セラヴィの「クレープ(あんこ&バター)」=950円/琥羊の「十勝産サフォークラムのたたき(数量限定、値段は変更の可能性あり)」=1500円/
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

あざみ屋 みんさー工芸館

八重山みんさー織織元

古より伝わる伝統的工芸品「八重山みんさー織」の織元。色鮮やかなアイテムが豊富にそろう。「いつの世までも末永く…。」の想いの込められた絣模様の製品は熟練した職人たちの手仕事によって仕上げられ、自然をモチーフにした色合いは癒やしを与えてくれる。資料館や工場見学の他、手織り体験も人気。

あざみ屋 みんさー工芸館の画像 1枚目
あざみ屋 みんさー工芸館の画像 2枚目

あざみ屋 みんさー工芸館

住所
沖縄県石垣市登野城909
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで30分
料金
入館料=無料/みんさー手織体験(20分~、要予約)=1500円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉館)、体験受付9:00~16:30(12:00~13:30を除く)

金色堂

国宝第一号の中尊寺の至宝

天治元(1124)年、京都から仏師や塗師など往時一流の職人が集められ建てられたお堂。数多くの歴史的遺構が残る中尊寺のなかでも、別格の偉容を誇る。建物の内外が金箔に覆われた「皆金色(かいこんじき)」と称される類を見ない意匠は、平泉の黄金文化そのものを表しているかのよう。随所に漆や螺鈿細工などの装飾が贅沢に施され、その細やかさと美しさは目を見張るばかり。堂内には33体の仏像が安置されている。

金色堂

住所
岩手県西磐井郡平泉町平泉衣関202中尊寺
交通
JR東北本線平泉駅から岩手県交通イオン前沢行きバスで5分、中尊寺前下車、徒歩10分
料金
大人800円、高校生500円、中学生300円、小学生200円 (讃衡蔵との共通拝観券、障がい者手帳持参で入館料半額)
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉館)、11月4日~翌2月は~16:30(閉館)、12月31日は~15:00(閉館)