北海道
北海道のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した北海道のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(217ページ目)。雄鉾岳を仰ぎ見る峠のいで湯にくつろぐ「八雲温泉 おぼこ荘」、至近の川湯温泉の賑わいとは対照的に閑静な温泉地「仁伏温泉」、のどかな草原のなかにある英国風ホテル「ヘイゼルグラウスマナー」など情報満載。
- スポット:5,171 件
- 記事:540 件
北海道のおすすめエリア
北海道の新着記事
北海道のおすすめスポット
4,321~4,340 件を表示 / 全 5,171 件
八雲温泉 おぼこ荘
雄鉾岳を仰ぎ見る峠のいで湯にくつろぐ
ダイナミックな山あいの景観を活かした露天風呂が魅力。よく温まる褐色の湯を掛け流しで楽しめる。地元の素材で手の込んだ和食を中心に、「癒し」をテーマとした料理自慢の宿でもある。
八雲温泉 おぼこ荘
- 住所
- 北海道二海郡八雲町鉛川622
- 交通
- JR函館本線八雲駅から函館バス江差行きで30分、おぼこ荘入口下車、徒歩15分
- 料金
- 1泊2食付=8628~21588円/外来入浴(11:00~20:00)=600円/外来入浴食事付(11:30~18:00、宴会場利用、要予約<2名以上>)=3000~5000円/ (11~翌3月は暖房料別300円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
仁伏温泉
至近の川湯温泉の賑わいとは対照的に閑静な温泉地
川湯温泉から至近の温泉地。お湯は柔らかく肌にもやさしく女性向き。つるつるすると評判。
仁伏温泉
- 住所
- 北海道川上郡弟子屈町サワンチサップ
- 交通
- JR釧網本線川湯温泉駅から阿寒バス川湯温泉行きで10分、終点下車、タクシーで10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
ヘイゼルグラウスマナー
のどかな草原のなかにある英国風ホテル
乗馬、カヌーなどのアクティビティで道東の自然を満喫しながらゆったりとした時間が過ごせるホテル。レストランで味わえる地元の食材を使った欧州料理も魅力だ。
ヘイゼルグラウスマナー
- 住所
- 北海道川上郡標茶町虹別原野65線116-1
- 交通
- JR釧網本線摩周駅からタクシーで20分
- 料金
- 1泊朝食付(シングルユース)=21600円/1泊朝食付(ツイン)=27000円~/ダブル=36720円/フィッシング半日コース(1~3名まで、8:00~12:00、13:00~17:00の2部制、6~10月限定)=22050円/フィッシング1日コース(1~3名まで、出発時間応相談、所要8時間、5~2月限定、ランチ軽食付き可能)=32550円/ (朝食付)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
ケーキハウス ティンカー・ベル
高級感ある落ち着いた菓子店
地元生産者による良質なバター、卵、ハチミツを使用している、しっとりとした生地とバターの風味が豊かな焼き菓子「オホーツクべーク」は、一度食べたら忘れられないおいしさ。
ケーキハウス ティンカー・ベル
- 住所
- 北海道北見市高栄西町9丁目1-3
- 交通
- JR石北本線北見駅からタクシーで13分
- 料金
- オホーツクベーク=1944円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:30、日曜、祝日は~19:00
大江本家
温泉に憩い、旬を味わう老舗の温泉旅館
美肌効果が期待できるかけ流しの湯が自慢。広々とした大浴場にはウッドデッキのあるジャグジーや岩を配した滝湯があり、落ち着いた雰囲気。夕食は旬の素材を使った和食膳。
大江本家
- 住所
- 北海道北見市留辺蘂町温根湯温泉466-1
- 交通
- JR石北本線留辺蘂駅から北見バス道の駅おんねゆ温泉行きで15分、温根湯下車、徒歩3分
- 料金
- 1泊2食付=8790~32550円/外来入浴(13:00~20:00)=700円/外来入浴食事付(13:00~20:00、客室利用、要予約)=3500円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
ピンネシリ温泉
オートキャンプやコテージ泊もできるアウトドア派の温泉
敏音知岳の登山口に位置し、公営ホテルがある。隣接して道の駅やキャンプ場、ふるさと生活体験館などもあり、ドライブやツーリングの途中に立ち寄って休息するには最適だ。
ピンネシリ温泉
- 住所
- 北海道枝幸郡中頓別町敏音知
- 交通
- JR宗谷本線音威子府駅から宗谷バス稚内行きで35分、ピンネシリ温泉前下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
フロンテア乗馬クラブ
石狩の海岸線でホーストレッキング
創業40年以上の老舗乗馬クラブ。乗馬体験は30分から100分のコースがあり、100分コースでは石狩の雄大な自然を眺めながら、約7kmの海岸トレッキングが楽しめる。
フロンテア乗馬クラブ
- 住所
- 北海道石狩市厚田区聚富165-3
- 交通
- 地下鉄大通駅から北海道中央バス厚田行きで1時間、トーメン団地入口下車、徒歩3分
- 料金
- 体験乗馬(30分)=6000円~/体験乗馬(海岸コース、3月下旬~11月、100分)=13000円/ (前日までに要予約)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00(閉店、11~翌3月は~17:00<閉店>)
三香温泉(日帰り入浴)
自然に囲まれた露天風呂が自慢。男と女湯は仕切られていて安心
小さなこぢんまりとした宿だが、自然に囲まれた広い露天風呂が自慢。男湯と女湯はヨシズで仕切ってあり、女性でも安心して入れる。朝・昼は、エゾリスや野鳥、夜は満天の星も。
三香温泉(日帰り入浴)
- 住所
- 北海道川上郡弟子屈町屈斜路391-15
- 交通
- JR釧網本線摩周駅からタクシーで20分
- 料金
- 入浴料=大人400円、小学生300円、幼児200円、乳児100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:30(閉館18:00)
郷土料理 ひろ瀬
4種類の魚卵が一度に味わえる
羅臼の浜から直揚げした新鮮な魚介を味わえる店。カニやタコなどの卵がのった魚卵丼や、その日のおすすめの刺身が入ったお刺身定食がおすすめだ。丼や定食に付くゲンゲ汁も美味。
郷土料理 ひろ瀬
- 住所
- 北海道目梨郡羅臼町富士見町57
- 交通
- JR根室本線釧路駅から阿寒バス羅臼行きで3時間40分、終点下車、徒歩8分
- 料金
- 魚卵丼=2100円/らうす前浜丼=2100円/お刺身定食=1800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:00(閉店)
Fu’s snow area
中上級者やスノーボードも楽しめる札幌中心から30分のスキー場
札幌中心部から車で30分という好立地にあるスキー場。急な斜面も多く滑りごたえがあるので中・上級者も楽しめる。スノーボードも全面滑走可能、キッズランド、リュージュコースもある。
Fu’s snow area
- 住所
- 北海道札幌市南区藤野473-1
- 交通
- 札樽自動車道札幌北ICから国道230号を定山渓方面へ車で16km
- 料金
- リフト1日券=大人3000円、小人2400円/4時間券=大人2200円、小人1700円/3時間券=大人1800円、小人1400円/ナイター券=大人1500円、小人1200円/ (レンタル料金スキーセットは大人3800円、小人3200円、ボードセットは3800円、ウエアは3800円)
- 営業期間
- 12月上旬~翌3月下旬
- 営業時間
- 平日9:00~21:00(ナイター16:00~、時期により異なる)、土休日9:00~21:00(ナイター16:00~、時期により異なる)
北海道キッコーマン(見学)
北海道ならではの材料にこだわったここだけのキッコーマン
近代的な工場で、大豆や道産小麦などの原料から醤油ができるまでを見学できる。江戸時代の醤油造りの道具を展示したミニ博物館も楽しい。ちょっとした醤油博士になれる。
ばんけい温泉
山間の歴史ある静かな湯治場
同じ壮瞥町内でも洞爺湖畔のにぎわいとは対照的に、山間の落ち着いた風情が魅力の温泉地。古くから湯治場として親しまれてきた。宿では地元産の山菜料理などが楽しめる。
ばんけい温泉
- 住所
- 北海道有珠郡壮瞥町蟠渓
- 交通
- JR室蘭本線伊達紋別駅から道南バス倶知安駅前・本町東団地行きで40分、蟠渓温泉下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
沙留海水浴場
きれいな海水浴場。開設期間は1カ月でコテージなどもある
オホーツクのきれいな海水浴場。開設期間は1カ月間と短いが、コテージなどもあり場内の施設は充実している。
沙留海水浴場
- 住所
- 北海道紋別郡興部町沙留
- 交通
- 紋別市街から国道238号で海沿いに進み、興部町の沙留岬に現地。紋別市役所から16km
- 料金
- テント設営料=1人300円/宿泊施設=コテージ8000円(10:00にチェックインの場合は10000円)/
- 営業期間
- 7月中旬~8月中旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー(コテージはイン15:00、アウト9:00)
白湯山展望台
白湯山の山腹にある展望台で片道1時間ほど
標高950mの白湯山の山腹にある展望台。阿寒湖畔スキー場から自然探勝路が整備され、片道1時間ほどかかる。途中にある温泉の流れる小川やボッケを見て歩こう。
白湯山展望台
- 住所
- 北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉2丁目6-20
- 交通
- JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで2時間、終点下車、徒歩1時間20分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 5~10月
- 営業時間
- 見学自由
東坂
昔2本だったが大火後区画整理により1本にまとめられ東坂と命名
基坂の1本西側にある坂。昔、別々の名前の2本の坂があったが、明治12(1879)年の大火後区画整理により1本の坂にまとめられ、上部まで伸ばされた。その時に東坂と命名された。




