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「北海道×ラーメン×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「北海道×ラーメン×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。濃厚で力強い味わいの香り豊かな味噌スープ「すみれ 札幌すすきの店」、うまさの秘密は昆布だしのスープにあり「函館麺厨房 あじさい本店」、優しい風味がうれしい老舗の確かな味「滋養軒」など情報満載。

  • スポット:33 件
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北海道のおすすめエリア

北海道のおすすめスポット

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すみれ 札幌すすきの店

濃厚で力強い味わいの香り豊かな味噌スープ

昭和39(1964)年の創業以来、伝統の味を守り続ける札幌ラーメン専門店。味噌の香ばしさと野菜の甘みが溶け合う濃厚でコクがある味わいの味噌ラーメンがイチ押しだ。

すみれ 札幌すすきの店の画像 1枚目
すみれ 札幌すすきの店の画像 2枚目

すみれ 札幌すすきの店

住所
北海道札幌市中央区南三条西3丁目9-2ピクシスビル 2階
交通
地下鉄すすきの駅からすぐ
料金
味噌ラーメン=1100円/すみれごはん=500円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~24:00(閉店)

函館麺厨房 あじさい本店

うまさの秘密は昆布だしのスープにあり

創業80余年の歴史を誇る、函館塩ラーメンの代表店。道南産の昆布をベースに、鶏ガラや豚骨を使って仕上げたスープは雑味がなく、風味豊か。中細特注麺との相性も絶妙だ。

函館麺厨房 あじさい本店の画像 1枚目
函館麺厨房 あじさい本店の画像 2枚目

函館麺厨房 あじさい本店

住所
北海道函館市五稜郭町29-222階
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩10分
料金
味彩塩拉麺=980円/味噌拉麺=1050円/正油拉麺=980円/味彩加里=1080円/箱館塩生拉麺(3食入)=1200円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:25(L.O.)

滋養軒

優しい風味がうれしい老舗の確かな味

昭和22(1947)年創業の老舗。無添加の自家製麺にあっさりスープがよく合う。ニラやモヤシ、揚げにんにくなど具だくさんの特製栄養メンもオススメ。

滋養軒の画像 1枚目
滋養軒の画像 2枚目

滋養軒

住所
北海道函館市松風町7-12
交通
JR函館本線函館駅から徒歩5分
料金
函館塩ラーメン=500円/函館醤油ラーメン=500円/味噌ラーメン=600円/チャーハン=550円/ギョーザ(6個)=350円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(L.O.)、17:00~19:00(スープがなくなり次第閉店)

函館麺や 一文字

ダブルスープにこだわり進化した塩ラーメン

「妥協することなく、常においしいラーメンを追い求める」がモットー。塩ダレにあさりやしじみなどのエキスを使用することで、今までにないコクと風味を醸し出している。

函館麺や 一文字の画像 1枚目
函館麺や 一文字の画像 2枚目

函館麺や 一文字

住所
北海道函館市湯川町2丁目1-3
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩10分
料金
塩らーめん=980円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~23:30

梅光軒 本店

旭川の伝統を受け継ぐ変わらない一杯

昭和44(1969)年創業。「動物系」の出汁と「魚介系」のうま味を丁寧に炊き上げブレンドした旭川生まれの“Wスープ”で程よいコクがありながら後味すっきりの「こてあっさり」を堪能。麺は特注ブレンド小麦使用の特製中細ちぢれ麺でスープがよく絡む。極太メンマは原俵をそのまま輸入し、梅光軒の醤油だれと昆布で炊きだす。チャーシューは豚全体の約3~5%しかいない希少性の高い帯広の「かみこみ豚」を使用。

梅光軒 本店の画像 1枚目
梅光軒 本店の画像 2枚目

梅光軒 本店

住所
北海道旭川市二条通8丁目右1ピアザビル B1階
交通
JR函館本線旭川駅から徒歩3分
料金
醤油ラーメン=980円/野菜ラーメン(醤油・塩)=各1150円/野菜ラーメン(味噌)=1200円/バターコーンラーメン(醤油・塩)=各1150円/バターコーンラーメン(味噌)=1200円/温玉そぼろ丼=500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店15:30)、17:00~20:30(閉店21:00)

あさひかわラーメン村

北海道旭川市内のラーメン店が集合

ショッピング施設の敷地内にあるラーメン街。「青葉」「いってつ庵」「一心」「らーめんや天金」「山頭火」「さいじょう」「梅光軒」の7店で構成。

あさひかわラーメン村の画像 1枚目
あさひかわラーメン村の画像 2枚目

あさひかわラーメン村

住所
北海道旭川市永山十一条4丁目119-48パワーズ内
交通
JR石北本線南永山駅から徒歩10分
料金
入場=無料/らーめんや天金の正油ラーメン=1000円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉店、店舗により異なる)

函館麺屋ゆうみん

70年以上の歴史を持つ

70年以上の歴史を持つ店。塩ラーメンはトンコツや鶏ガラをベースにしたあっさり味。さらに岩塩や香味油を使うことでまろやかな味わいに仕上げている。豚バラを使ったチャーシューもおすすめ。

函館麺屋ゆうみんの画像 1枚目
函館麺屋ゆうみんの画像 2枚目

函館麺屋ゆうみん

住所
北海道函館市若松町19-1
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
塩ラーメン=650円/函館チャンポン麺=830円/塩ラーメン半チャンセット=850円/春巻=580円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:30(閉店23:00)

ラーメンの蜂屋 五条創業店

魚介の風味とラードの香ばしさを堪能

昭和22(1947)年創業。先代から受け継いだ昔ながらの味を守り続ける。スープには豚骨やアジの干物などを使用。焦がしラードが効いた独特の風味が特徴だ。

ラーメンの蜂屋 五条創業店の画像 1枚目
ラーメンの蜂屋 五条創業店の画像 2枚目

ラーメンの蜂屋 五条創業店

住所
北海道旭川市五条通7丁目右6
交通
JR函館本線旭川駅から徒歩15分
料金
しょうゆラーメン=800円/塩ラーメン=800円/みそラーメン=900円/チャーシューメン=1000円/野菜ラーメン=1000円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~19:50(閉店20:00)

元祖 旭川らーめん一蔵 本店

チャーシューや卵が隠れるほどのネギが入った一蔵らーめんが絶品

一蔵らーめん(正油)には、どんぶりいっぱいに小ネギと白髪ネギが入っている。スープとともに麺に絡み絶妙な味。ネギの下には角切りチャーシューや卵が隠れている。

元祖 旭川らーめん一蔵 本店

住所
北海道旭川市三条通7丁目山田ビル 1階
交通
JR函館本線旭川駅から徒歩6分
料金
一蔵らーめん=900円/鮭ぶしらーめん=900円/しょう油らーめん=700円/みそらーめん=750円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~翌4:00(閉店)

あじさい

旨みが凝縮された自慢のスープは、道南産の厳選された素材を使用

自慢のスープは道南産の厳選された昆布、豚骨、鶏ガラ、海産物を使っている。素材の旨みが凝縮された一杯だ。

あじさいの画像 1枚目

あじさい

住所
北海道千歳市美々新千歳空港ターミナルビル 3階
交通
JR千歳線新千歳空港駅構内
料金
味彩塩拉麺=850円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30(閉店)

富良野 とみ川

富良野産小麦を使った石臼挽き麺が特色のラーメン店

富良野産小麦を石臼で挽いた全粒粉に地卵さくら卵を練りこんだ石臼挽き麺が特色のラーメン店。富良野の大地の雰囲気を丼の中で堪能できる。

富良野 とみ川の画像 1枚目
富良野 とみ川の画像 2枚目

富良野 とみ川

住所
北海道富良野市麓郷市街地5
交通
JR根室本線富良野駅からふらのバス麓郷行きで35分、終点下車すぐ
料金
石臼挽き中華そば=880円/味噌らあめん=720円/濃厚魚介つけめん=830円/とみ川餃子=400円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(L.O.)、土・日曜、祝日は~16:00(L.O.)

味の大王 登別温泉店

辛ウマでイチオシの地獄ラーメン

辛ウマの地獄ラーメンが名物の店。0丁目が通常の辛さで、1丁目ごとに辛さがアップ。最高記録は62丁目という。自分の好みで挑戦するといい。

味の大王 登別温泉店の画像 1枚目
味の大王 登別温泉店の画像 2枚目

味の大王 登別温泉店

住所
北海道登別市登別温泉町29-9
交通
JR室蘭本線登別駅から道南バス登別温泉行きで15分、終点下車すぐ
料金
地獄ラーメン=1000円~(1丁目毎にプラス50円)/味噌カレーラーメン=1000円/味噌ラーメン=1000円/醤油ラーメン=1000円/カレーラーメン=1000円/ギョーザ=550円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~15:00

さっぽろ純連 札幌店

創業から半世紀以上、濃厚スープの先駆け

豚骨からとる濃厚な味わいのスープ、歯ごたえのしっかりした特注の卵めん、どちらも一度食べたらやめられなくなる個性的な味わい。

さっぽろ純連 札幌店

住所
北海道札幌市豊平区平岸二条17丁目1-41純連ビル 1階
交通
地下鉄澄川駅から徒歩5分
料金
みそラーメン=1000円/チャーハン=900円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(L.O.)

間宮堂

元祖ホタテラーメンの店

宗谷岬の名物食堂。地元ならではの新鮮なホタテがラーメンに丸ごと入っている。サラっとした塩味にホタテのまろやかなコクが深みを与える。

間宮堂の画像 1枚目
間宮堂の画像 2枚目

間宮堂

住所
北海道稚内市宗谷岬4-1
交通
JR宗谷本線稚内駅から宗谷バス大岬小学校行きで50分、宗谷岬下車、徒歩5分
料金
帆立ラーメン=1000円/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
10:30~14:30

らーめん山頭火 本店

旭川発祥。まろやかな豚骨スープのしおらーめんが自慢

旭川ラーメンを代表する名店。塩分控えめでやさしい味わいの白湯スープのファンが多い。特製とろ肉らーめんのチャーシューは極上の柔らかさ。

らーめん山頭火 本店の画像 1枚目

らーめん山頭火 本店

住所
北海道旭川市一条通8丁目MANNYBLD 1階
交通
JR函館本線旭川駅からすぐ
料金
しおらーめん=900円/特製とろ肉らーめん=1210円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00

弟子屈ラーメン総本店

魚介ダシが効いた地産地消ラーメン

摩周湖の豊かな自然に育まれた、地産地消のラーメンを提供。数種類の魚介と野菜を炊き込み、裏ごしで絞り上げた特製のしょう油ダレを使った魚介絞り醤油が名物。テレビなどでも話題。

弟子屈ラーメン総本店の画像 1枚目
弟子屈ラーメン総本店の画像 2枚目

弟子屈ラーメン総本店

住所
北海道川上郡弟子屈町摩周1丁目1-18
交通
JR釧網本線摩周駅からタクシーで5分
料金
魚介絞り醤油=800円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉店)

麺厨房あじさい 紅店

函館ベイ美食倶楽部内の函館ラーメンの老舗。名物は塩ラーメン

函館ラーメン老舗の支店。名物の塩ラーメンのほか独自のアイデアが生きた個性的なメニューが豊富。高い天井と大きなモニターが印象的な店内はスタイリッシュな空間だ。

麺厨房あじさい 紅店の画像 1枚目

麺厨房あじさい 紅店

住所
北海道函館市豊川町12-7函館ベイ美食倶楽部
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
塩ラーメン=750円/味彩加里(カレーラーメン)=880円/つけ麺=850円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00(閉店16:30)、17:00~21:30(閉店22:00)

ラーメン専門店 銀水

正統派の釧路ラーメンはココ

昭和初期の開業以来、ていねいに手もみした自家製麺、カツオベースのあっさり醤油スープなど変わらぬ製法を守っている。地元っ子にも大人気の正当派釧路ラーメンだ。

ラーメン専門店 銀水の画像 1枚目

ラーメン専門店 銀水

住所
北海道釧路市浪花町12丁目1
交通
JR根室本線釧路駅から徒歩9分
料金
醤油ラーメン=660円/特製チャーシューメン=980円/ピリ辛みそラーメン=820円/塩ワンタンメン=880円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉店)

らーめんみすゞ

帯広にありメンマとチャーシューがのった「こだわりみすゞ」評判

メンマとチャーシューがのった「こだわりみすゞ」が人気。高価な道内産の「軟白ねぎ」は熱が通りやすいので、炒めるのでなく、高温の油をかけてあっさりと仕上げる。

らーめんみすゞの画像 1枚目
らーめんみすゞの画像 2枚目

らーめんみすゞ

住所
北海道帯広市西二条南8丁目20
交通
JR根室本線帯広駅から徒歩7分
料金
十勝牛じゃん麺(数量限定)=750円/こだわりみすゞ=800円/らーめん(塩・みそ・正油)=各670円/みすゞチャーシューめん=1130円/もやしらーめん=750円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:30(L.O.)