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北海道 x 見どころ・レジャー

北海道のおすすめの見どころ・レジャースポット

北海道のおすすめの見どころ・レジャーポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。広くて静かなキャンプ場「日高沙流川オートキャンプ場」、歴史ある、珍しい形の電柱「日本最古のコンクリート電柱」、国道241号と242号の交点にある道の駅「道の駅 あしょろ銀河ホール21」など情報満載。

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北海道のおすすめの見どころ・レジャースポット

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日高沙流川オートキャンプ場

広くて静かなキャンプ場

沙流川の畔にあり、広大な芝生のフリーサイトが開放的で気持ちよい。宿泊施設にはバンガローがあり、ピクニックテーブルと野外炉が設置されている。場内にはドッグランもあり、一部のサイトはペット同伴も可能。

日高沙流川オートキャンプ場の画像 1枚目
日高沙流川オートキャンプ場の画像 2枚目

日高沙流川オートキャンプ場

住所
北海道沙流郡日高町富岡440-2
交通
道東自動車道占冠ICから国道237号で日高方面へ。宮下町3交差点で左折し国道274号を経由、道道847号を直進し、沙流川を渡った右手が現地。占冠ICから14km
料金
施設使用料=1人(小学生以上)100円/サイト使用料=オート1区画1300~2500円、電源サイト1区画3000円、テント専用1張り400~2500円/宿泊施設=バンガロー4500~5700円/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
イン13:00(繁忙期は12:00)、アウト11:00

日本最古のコンクリート電柱

歴史ある、珍しい形の電柱

大正12(1923)年に造られたこの電柱は、現存するコンクリート電柱の中でも最も古い。函館ならではの耐火建築のひとつ。高さ10m、4つの角がある角錐形という珍しい形にも注目だ。

日本最古のコンクリート電柱の画像 1枚目

日本最古のコンクリート電柱

住所
北海道函館市末広町15-1
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

道の駅 あしょろ銀河ホール21

国道241号と242号の交点にある道の駅

国道241号と242号の交点にある道の駅。地元出身の松山千春のステージ衣装などゆかりの品々を展示するギャラリーも。足寄特産のラワンブキを使ったソフトクリームが人気。

道の駅 あしょろ銀河ホール21の画像 1枚目
道の駅 あしょろ銀河ホール21の画像 2枚目

道の駅 あしょろ銀河ホール21

住所
北海道足寄郡足寄町北一条1丁目
交通
道東自動車道足寄ICから国道242号を陸別方面へ車で約4km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(11~翌4月は~17:00)、レストランは11:00~15:00

鍋釣岩

日本海の荒波に形成されたドーナツ型の岩。奥尻島のシンボル

岩の中心部が自然侵食され、ちょうど鍋のつるのように見えることから、この名が付いた。島のシンボルとしてよく知られており、夜は幻想的にライトアップされる。

鍋釣岩の画像 1枚目

鍋釣岩

住所
北海道奥尻郡奥尻町奥尻
交通
奥尻港から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

北一硝子 見学硝子工房

まさに小樽ガラスの礎ともいえる北一硝子の工房をチェック

小樽を代表するアイテム・ガラス工芸品を製造する工房。宙吹きガラスを作る様子や、バーナーを使ったランプワークを見ることができる。見学後のショッピングも楽しみ。

北一硝子 見学硝子工房の画像 1枚目
北一硝子 見学硝子工房の画像 2枚目

北一硝子 見学硝子工房

住所
北海道小樽市堺町6-7
交通
JR函館本線南小樽駅から徒歩10分
料金
見学無料
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00(閉館、ランプワーク見学は~17:30、宙吹き見学は~16:30)

小樽出世前広場

小樽の町おこしをテーマに昔懐かしい街並みを再現

堺町本通りの一角に明治から昭和の街並みを再現。昔懐かしい雰囲気の食事処や宿泊施設などを併設。3棟の建物には、いずれも古材や廃材、古民具が使われている。

小樽出世前広場の画像 1枚目

小樽出世前広場

住所
北海道小樽市堺町2-12
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩10分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

お宿 欣喜湯(日帰り入浴)

2階建の大浴場は温度別の浴槽もあり、飲用としても評価される

吹き抜け2階建の大浴場がある。温度別(低温、中温、高温)の浴槽があり、体調に合わせた入浴ができる。飲用としても評価あり、源泉100%放流式。

お宿 欣喜湯(日帰り入浴)の画像 1枚目
お宿 欣喜湯(日帰り入浴)の画像 2枚目

お宿 欣喜湯(日帰り入浴)

住所
北海道川上郡弟子屈町川湯温泉1丁目5-10
交通
JR釧網本線川湯温泉駅から阿寒バス大鵬相撲記念館前行きで10分、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人700円、小人500円、幼児300円/
営業期間
通年
営業時間
13:00~21:00

旭岳の高山植物

高山植物を愛でながら散策を楽しめる

旭岳の山麓からロープウェイを利用して標高1600mの姿見へ。ここを起点とする所要1時間程度の周回コースは起伏も少ないため、高山植物を見ながらハイキング感覚で歩くことができる。

旭岳の高山植物の画像 1枚目
旭岳の高山植物の画像 2枚目

旭岳の高山植物

住所
北海道上川郡東川町勇駒別
交通
JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道旭岳行きバスで1時間25分、終点で旭岳ロープウェイに乗り換えて10分、姿見駅下車すぐ(大雪山旭岳ロープウェイ)
料金
情報なし
営業期間
6月下旬~7月中旬
営業時間
見学自由

ハローキティハッピーフライト

ハローキティと世界一周旅行を体験

ハローキティと世界一周旅行を体験できる楽しいアトラクションがいっぱい。人気のサンリオキャラクターも多数登場する。オリジナルショップやカフェも併設されている。

ハローキティハッピーフライト

住所
北海道千歳市美々新千歳空港ターミナルビル 連絡施設 3階 スマイル・ロード
交通
JR千歳線新千歳空港駅直結
料金
入場料=大人(中・高校生以上)800円、小学生400円、3歳未満無料/年間パスポート=大人2000円、3歳~小学生1000円/ (15名以上で団体割引入場料10%割引、療育手帳、障がい者手帳持参で本人入場無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00、ショップは~18:30、カフェは8:00~19:00

神居古潭

美しい渓谷と吊り橋、春は桜、秋は紅葉が楽しめる

旭川中心部から国道12号を札幌方面へ約30分。美しい渓谷と吊り橋が見えてくる。春は桜、秋は紅葉が楽しめる。吊り橋の近くには激流がつくる神居古潭おう穴群がある。

神居古潭の画像 1枚目
神居古潭の画像 2枚目

神居古潭

住所
北海道旭川市神居町神居古潭
交通
JR函館本線旭川駅から北海道中央バス深川方面行きで25分、神居古潭下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
春~秋期
営業時間
見学自由

さっぽろ湖

人造湖。周辺の山や湖面は四季折々に姿を変えるおすすめスポット

定山渓ダムによってできた人造湖。人気のドライブコース、小樽定山渓線沿いに4ヶ所の展望台があり、周辺の山や湖面は四季折々に姿を変える、おすすめスポット。

さっぽろ湖の画像 1枚目

さっぽろ湖

住所
北海道札幌市南区定山渓
交通
JR札幌駅からじょうてつバス定山渓車庫前行きで1時間5分、定山渓湯の町下車、タクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
4月上旬~10月下旬
営業時間
情報なし

白金温泉

別名「若返りの湯」とも言われている

昭和25(1950)年の開湯時に、当時の町長がその価値の高さを白金(プラチナ)になぞらえて名付けた温泉。上品な外観の宿が建ち並ぶ温泉だ。

白金温泉の画像 1枚目
白金温泉の画像 2枚目

白金温泉

住所
北海道上川郡美瑛町白金
交通
JR富良野線美瑛駅から道北バス大雪青年の家行きで30分、白金温泉下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

嵐山公園

散策中に大雪の山々が望める山岳公園

旭川中心部の西、山岳丘陵地にある公園。山頂には市街を一望できる展望台がある。春から秋にかけては北邦野草園が開園。3つの散策コースがある。

嵐山公園の画像 1枚目
嵐山公園の画像 2枚目

嵐山公園

住所
北海道上川郡鷹栖町嵐山
交通
JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道東光近文行きバスで18分、北邦野草園入口下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年(北邦野草園は4月下旬~10月15日、融雪等の状況により異なる)
営業時間
入園自由、北邦野草園は9:00~16:30(閉園17:00、天候により変更の場合あり)

道の駅 うらほろ

カラマツ材の施設と森林公園で自然との一体感が感じられる

国道38号沿い、帯広市と釧路市の中間地点に建つ。施設は丘陵地の樹林に囲まれ、隣接地に緑豊かな広大な広場とオートキャンプ場などが整備された森林公園がある。

道の駅 うらほろの画像 1枚目

道の駅 うらほろ

住所
北海道十勝郡浦幌町北町16
交通
道東自動車道音更帯広ICから国道38号を浦幌方面へ車で約40km
料金
うらほろ亭スパゲッティ=900円/鹿肉入りエスカロップ=920円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:30(11~翌3月は~17:00)、レストランは10:00~20:30

モール温泉の足湯

世界的にも珍しい植物性モール温泉の足湯

世界的にも珍しい植物性モール温泉の足湯。美人の湯とも称されるモール温泉を無料で楽しめるのがうれしい。

モール温泉の足湯の画像 1枚目

モール温泉の足湯

住所
北海道河東郡音更町十勝川温泉南12丁目1
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス十勝川温泉行きで25分、ガーデンスパ十勝川温泉下車、徒歩5分
料金
無料
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
24時間

塘路湖エコミュージアムセンター あるこっと

塘路湖周辺の情報や野鳥、湿原について紹介

釧路湿原の四季折々の自然や、その利用についての情報を提供する。水がテーマの映像「湿原の詩」「不毛の大地、水の大地」やジオラマ、展示パネルなどで湿原の生態を解説する。

塘路湖エコミュージアムセンター あるこっとの画像 1枚目
塘路湖エコミュージアムセンター あるこっとの画像 2枚目

塘路湖エコミュージアムセンター あるこっと

住所
北海道川上郡標茶町塘路原野
交通
JR釧網本線塘路駅から徒歩20分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉館、時期により異なる)

祝いの宿 登別グランドホテル(日帰り入浴)

「登別の迎賓館」と呼ばれる名ホテル

登別のシンボルである「鬼」をテーマにした110度の高温「鬼サウナ」を備える。滝の見えるデッキは開放的なととのう空間。風呂は硫黄泉、食塩泉、鉄泉の3つの泉質がある。露天風呂は滝の流れる庭園を眺めながら入る檜風呂と岩風呂は情緒たっぷり。丸いドーム天井のローマ風の大浴場も。

祝いの宿 登別グランドホテル(日帰り入浴)の画像 1枚目

祝いの宿 登別グランドホテル(日帰り入浴)

住所
北海道登別市登別温泉町154
交通
JR室蘭本線登別駅から道南バス登別温泉行きで15分、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人2000円、小人(2歳~小学生)1000円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~9:00(閉館10:00)、12:30~19:00(閉館20:00)、月・木曜は14:30~

金森ベイクルーズ

快速の小型船で函館港内を約15分で1周。気軽にクルージングを

函館港内を約15分で1周できる。快速の小型船なので、スリリングで気軽なクルーズを楽しむことができる。希望により貸切も可能。冬期休業。

金森ベイクルーズの画像 1枚目
金森ベイクルーズの画像 2枚目

金森ベイクルーズ

住所
北海道函館市豊川町11-5BAYはこだて内割堀(乗船場所)
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
乗船料=大人2000円、小人1000円/ (最小催行人数は4名)
営業期間
4~10月(変更の場合あり)
営業時間
10:00~17:00

鴨々川の鯉

繁華街を流れる風情ある川で泳ぐコイ

中島公園からすすきのに流れる川で、明治期に水運のために造られた堀割のひとつ。鴨々川と駅前通りが交差するすすきのの南端は、コイ放流区域になっている。

鴨々川の鯉の画像 1枚目
鴨々川の鯉の画像 2枚目

鴨々川の鯉

住所
北海道札幌市中央区南六条西1丁目~南十六条西4丁目
交通
地下鉄中島公園駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

桜見本園

さまざまな桜が植えられた「生きた桜図鑑」

松前で生まれた新品種の桜は約100種。松前公園内にある桜見本園には、古い品種から松前生まれの新しい品種まで約140種、600本の桜が植えられている。

桜見本園の画像 1枚目

桜見本園

住所
北海道松前郡松前町松城
交通
JR北海道新幹線木古内駅から函館バス松前行きで1時間30分、松城下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
4月下旬~5月下旬
営業時間
見学自由