北海道 x 見どころ・レジャー
「北海道×見どころ・レジャー×秋(9,10,11月)×シニア」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「北海道×見どころ・レジャー×秋(9,10,11月)×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。遊覧船に乗って湖上からの景色を楽しむ「大沼遊船」、地球の丸さを実感できる断崖上の岬「地球岬」、芝生に寝転んでのんびりひと休み「北海道大学植物園」など情報満載。
- スポット:176 件
- 記事:203 件
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大沼遊船
遊覧船に乗って湖上からの景色を楽しむ
新日本三景のひとつにも選ばれる雄大な大沼湖をクルージング。湖上から美しい湖畔の景色や見晴らす山々の絶景を楽しみ、北海道の豊かな自然をゆったり満喫できる。
大沼遊船
- 住所
- 北海道亀田郡七飯町大沼町1023-1
- 交通
- JR函館本線大沼公園駅から徒歩7分
- 料金
- 大沼・小沼島めぐり遊覧船=大人1120円、小学生560円/ペダルボート=2000円(2人乗り+幼児1人)、2500円(4人乗り)/てこぎボート=1500円(2人乗り)、2000円(3人乗り)/モーターボート(10分コース)=大人1600円、小人(3~12歳)800円/モーターボート(貸切、3名15分)=7200円~/
- 営業期間
- 4月上旬~12月中旬
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉業、時期により異なる)
地球岬
地球の丸さを実感できる断崖上の岬
新日本観光地100選や北海道の自然100選に選ばれた展望地。太平洋に突き出した高さ約150mの断崖絶壁からは、駒ヶ岳や恵山岬までも見渡せる。日の出の名所としても人気。
北海道大学植物園
芝生に寝転んでのんびりひと休み
日本初の近代的植物園で、札幌の開拓以前の姿が残る貴重な場所。約13haの敷地には、約4000種の植物が育成、保存されている。高山植物園や北方民族植物標本園などがある。
北海道大学植物園
- 住所
- 北海道札幌市中央区北三条西8丁目
- 交通
- JR札幌駅から徒歩10分
- 料金
- 入園料=大人420円、小・中学生300円、未就学児無料/ (団体割引あり(30名以上)大人350円、小人240円、回数券6枚大人2200円、小人1620円)
- 営業期間
- 4月29日~11月3日
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉園16:30、時期により異なる)
岩尾別温泉露天風呂 三段の湯
森林に囲まれた露天風呂
森の中に涌く小さな温泉。なだらかな山の斜面に3つの湯だまりがあり、それらが自然の浴槽になっている、透明度の高い食塩泉は、なめらかな肌触り。森林浴気分で入浴できる。
岩尾別温泉露天風呂 三段の湯
- 住所
- 北海道斜里郡斜里町岩尾別
- 交通
- JR釧網本線知床斜里駅から斜里バスウトロ温泉方面行きで50分、ウトロ温泉バスターミナル下車、タクシーで20分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 4月下旬~10月
- 営業時間
- 24時間
谷地頭温泉
地元の人たちに愛される町の秘湯
函館山山麓に湧き、源泉は約65度。地元の人たちが朝からのんびりと入浴を楽しんでいる、町の中の秘湯でもある。五稜郭をまねた星形をした露天風呂もある。
谷地頭温泉
- 住所
- 北海道函館市谷地頭町20-7
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで12分、終点下車、徒歩5分
- 料金
- 大人=430円、小人140円、幼児70円/ (回数券10枚綴4100円、5枚綴2050円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~21:00(閉館22:00)
能取湖サンゴ草群落
湖畔を彩る深紅のカーペット
網走市西部に位置する能取湖。その南側の湖畔、卯原内周辺は約4haの広さでサンゴ草が群生する。8月下旬から10月上旬は真紅のじゅうたんを敷き詰めたような景観が広がる。
能取湖サンゴ草群落
- 住所
- 北海道網走市卯原内60-3
- 交通
- JR石北本線網走駅から網走バス常呂方面行きで20分、西網走コミセン前下車、徒歩3分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
マイルドセブンの丘
防風林と畑のコントラスト
美瑛一帯はCMやドラマの撮影地としても有名だが、この場所もそのうちのひとつ。タバコのCMに使われて一躍有名になった。麦畑が一面に広がり、美瑛らしい美しい丘だ。
真鍋庭園
植物生産者のテーマガーデン
2万4000坪の見本園は、ヨーロッパガーデン・日本庭園・風景式森林庭園で構成され、回遊しながら庭を楽しむことができる。また、ガーデンセンターとカフェを併設している。
真鍋庭園
- 住所
- 北海道帯広市稲田町東2線6
- 交通
- JR根室本線帯広駅から十勝バス循環線で9分、西4条39丁目下車、徒歩5分
- 料金
- 入場料=大人1000円
- 営業期間
- 4月下旬~11月下旬
- 営業時間
- 8:30~17:00(10・11月は時短営業あり)
花人街道237
花や緑で彩られたエリアをイメージして付いた国道237号の別名
旭川から富良野、占冠に抜ける国道237号の別名。花や緑で彩られたこのエリアをイメージして名付けられた。美瑛、富良野間はラベンダー畑が連なり、ドライブに最適だ。
ボッケ遊歩道
湖畔のさわやかな風を感じる
泥と水が地中の熱やガスによって噴き出す泥火山(ボッケ)に向かう道で、途中エゾリスなどの野生動物も見られる。阿寒湖畔エコミュージアムセンターのすぐ横に入口がある。
ボッケ遊歩道
- 住所
- 北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉1丁目1-1
- 交通
- JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで2時間、終点下車、徒歩6分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
サロマ湖展望台
サロマ湖全体を見渡せる
サロマ湖の南側、幌岩山の山頂にある展望台。標高はわずか376mだが、周囲に高い山がなく、さらに湖畔の中央にあるため、湖の眺望は抜群。知床連山まで見えることも。
サロマ湖展望台
- 住所
- 北海道常呂郡佐呂間町浪速
- 交通
- 旭川紋別自動車道遠軽瀬戸瀬ICから国道333号、道道103号・961号をサロマ湖方面へ車で50km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 4月下旬~11月下旬
- 営業時間
- 見学自由
マリモ展示観察センター
阿寒湖のチュウルイ島にある、マリモの生態について紹介した施設
阿寒湖に浮かぶチュウルイ島にある、マリモの生態について紹介した施設。水槽で成長過程を観察できるほか、湖中に設置したカメラで生息地の様子をリアルタイムで見られる。
マリモ展示観察センター
- 住所
- 北海道釧路市阿寒町阿寒湖チュウルイ島
- 交通
- JR根室本線釧路駅からタクシーで1時間30分、湖遊覧船乗り場から船で20分
- 料金
- 大人410円、小人250円
- 営業期間
- 4月下旬~11月下旬
- 営業時間
- 6:00~18:00(閉館)
フレペの滝
野生動物との出会いも期待できる
ウトロ灯台の南、オホーツク海に面した断崖に地下水が湧き出して落ちる滝。水量が少ない涙のような滝なので、通称、乙女の涙とも。知床自然センターから徒歩20分ほどだ。
フレペの滝
- 住所
- 北海道斜里郡斜里町遠音別村
- 交通
- JR釧網本線知床斜里駅から斜里バス知床五湖方面行きで1時間、知床自然センター下車、徒歩20分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
サイロ展望台
洞爺湖を一望できる絶景スポット
洞爺湖や有珠山、昭和新山などの大パノラマが広がる絶景スポット。北海道銘菓から地場産品のお土産も数多く揃えており、牧家のヨーグルトは特に人気。5~10月は「カフェバルハー」がオープンするほか「洞爺湖スカイクルージング」も実施、12月末~3月中旬は「雪遊広場」がオープンしスノーモービルやスノーラフティングを体験できるなど、季節ごとの楽しみも目白押しだ。
サイロ展望台
- 住所
- 北海道虻田郡洞爺湖町成香3-5
- 交通
- JR室蘭本線洞爺駅からタクシーで20分
- 料金
- 入場料=無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~18:00(11~翌4月は8:30~17:00、12月31日~翌1月3日は10:00~15:00)
丸は宝来水産 ゴジラ岩観光
カムイワッカクルーザーで迫力ある自然を体感
知床岬クルーズは荒々しくも美しい岩場と断崖の景観が連続して現れる。原始の姿を残す知床の大自然を満喫できる。時間の無い人には、手軽な硫黄山コースがおすすめ。
丸は宝来水産 ゴジラ岩観光
- 住所
- 北海道斜里郡斜里町ウトロ東51
- 交通
- JR釧網本線知床斜里駅から斜里バスウトロ温泉方面行きで50分、ウトロ温泉バスターミナル下車、徒歩5分
- 料金
- 硫黄山コース=大人4000円、小学生2000円/ルシャコース=大人6000円、小学生3000円/知床岬コース(6~9月)=大人9000円、小学生4500円、小学生未満無料/ (障がい者手帳持参で割引あり(要問合せ))
- 営業期間
- 4月下旬~10月末
- 営業時間
- 7:00~18:00(時期により異なる)
パノラマロード
ヨーロッパの丘陵地帯を思わせる色とりどりの丘
美瑛町を中心とした観光周遊ルート。美馬牛小学や水沢ダム、四季彩の丘などの観光スポットがあり、すばらしい景色が楽しめる。道が不規則に交差したりしているので、「四季の情報館」で、あらかじめルートを調べておこう。
函館公園
明治時代に開園した歴史ある公園
近代日本を代表する都市公園。4.8ヘクタールに及ぶ緑地には、石川啄木の歌碑や市立博物館、約10mの北海道初の石橋などがある。小さな動物園も家族連れに好評だ。
函館公園
- 住所
- 北海道函館市青柳町17
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで10分、青柳町下車、徒歩3分
- 料金
- 入園料=無料/動物施設利用料=無料/こどものくに入園料=無料/こどものくに遊具利用切符=350円(1枚)、2500円(8枚)、2800円(フリーパス)/
- 営業期間
- 通年、こどものくには3月中旬~11月中旬
- 営業時間
- 入園自由、ビジターセンターは8:45~17:30、動物施設は~17:00(11~翌3月は~16:00)、こどものくには10:30~16:00(土・日曜、祝日および春休み・夏休み・GW期間は10:00~17:00)






