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北海道 x 見どころ・レジャー

「北海道×見どころ・レジャー×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「北海道×見どころ・レジャー×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。摩訶不思議な絵画の世界「トリックアート美術館」、あの名盤を最高のスピーカーで聴ける「聴体験文化交流館(レ・コード館)」、日本人初NASA宇宙飛行士・毛利衛さんの出身地。宇宙を学べる「余市宇宙記念館」など情報満載。

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北海道のおすすめエリア

北海道のおすすめスポット

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トリックアート美術館

摩訶不思議な絵画の世界

主に現代アートをモチーフにしたトリックアートを約50点展示。日本最大という天井画は、見る角度により絵の形が変わる。館内は写真撮影が可能だ。

トリックアート美術館の画像 1枚目
トリックアート美術館の画像 2枚目

トリックアート美術館

住所
北海道空知郡上富良野町西8線北33号深山峠アートパーク
交通
JR富良野線上富良野駅からタクシーで10分
料金
大人1300円、中・高校生1000円、小人700円、小学4年生以下無料 (団体10名以上は各200円引、障がい者手帳持参で入館料200円引)
営業期間
通年(12~翌3月は土・日曜、祝日のみ)
営業時間
10:00~17:00(閉館)、時期により異なる

聴体験文化交流館(レ・コード館)

あの名盤を最高のスピーカーで聴ける

なつかしの歌謡曲などが試聴できる日本随一のレコード博物館。収蔵枚数は約99万枚。サラブレッドが遊ぶ牧場や日高山脈、太平洋が見える展望塔からの眺めは最高だ。

聴体験文化交流館(レ・コード館)の画像 1枚目
聴体験文化交流館(レ・コード館)の画像 2枚目

聴体験文化交流館(レ・コード館)

住所
北海道新冠郡新冠町中央町1-4
交通
日高自動車道日高厚賀ICから道道208号、国道235号を浦河方面へ車で13km
料金
ロビー=無料/展示室・ミュージアム=大人300円、高校生200円、小・中学生以下100円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉館)

余市宇宙記念館

日本人初NASA宇宙飛行士・毛利衛さんの出身地。宇宙を学べる

日本人初のNASA宇宙飛行士・毛利衛さんの出身地に建つ、楽しく宇宙について学べる施設。館内には宇宙を身近に感じられる仕掛けが満載だ。売店では宇宙食の販売も。

余市宇宙記念館の画像 1枚目
余市宇宙記念館の画像 2枚目

余市宇宙記念館

住所
北海道余市郡余市町黒川町6丁目4-1
交通
JR函館本線余市駅から徒歩7分
料金
大人500円、小・中学生300円
営業期間
4月第3土曜~11月
営業時間
9:00~16:00(閉館17:00)

観光船 はまなす

クジラたちのダイナミックな姿に感動

海域の狭い羅臼沖はホエールウォッチングのベストスポット。驚かさないようにそっと近づき、気持ち良さそうに泳ぐ姿を観察するツアーが好評。季節によって見られる生き物が変わっていくのも楽しみの一つ。

観光船 はまなす

住所
北海道目梨郡羅臼町本町372-1観光船はまなす待合所
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス羅臼行きで3時間30分、羅臼本町下車すぐ
料金
ホエールウォッチング(2時間半~3時間、要予約、当日空きがあれば乗船可)=8800円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~、13:00~、繁忙期は8:30~、11:30~、14:00~、全て要予約(受付は遅くても出航時間の30分前まで)

うにむき体験センター

ウニの殻むきにチャレンジ

ムラサキウニの剥き身が楽しめる施設。職員が丁寧に教えてくれるので、簡単にウニを剥くことができる。新鮮なウニを使用しており、ウニ本来の甘味が楽しめる。

うにむき体験センターの画像 1枚目
うにむき体験センターの画像 2枚目

うにむき体験センター

住所
北海道礼文郡礼文町香深起登臼
交通
香深港からタクシーで14分
料金
うにむき身=500円(1個)/
営業期間
4~9月
営業時間
9:00~16:00(閉館)

美笛キャンプ場

支笏湖と深い原生林に囲まれた大自然の中のキャンプ場

国内屈指の透明度を誇る支笏湖畔に整備されたキャンプ場。サイトは森の中にあり、シャワーやランドリーなど場内設備も揃っているので不便なく過ごせる。

美笛キャンプ場の画像 1枚目
美笛キャンプ場の画像 2枚目

美笛キャンプ場

住所
北海道千歳市美笛
交通
道央自動車道千歳ICから道道16号で支笏湖方面へ。国道276号で大滝方面に進み、道道78号へ右折して現地へ。千歳ICから45km
料金
使用料=大人2000円、小人(小・中学生)1000円、4歳以上400円、3歳以下無料、日帰りは大人1000円、小人400円、4歳以上200円、3歳以下無料/ (クレジットカードは売店のみ利用可、千歳市民は使用料半額)
営業期間
5月上旬~10月中旬(要問合せ)
営業時間
イン11:00~19:00、アウト7:00~10:00

道の駅 あいおい

駅舎近くの鉄道公園には宿泊可能な展示車両が

地元産の新鮮な野菜や特製豆腐や油揚げを販売。地元産ソバ粉で打ったソバを食べることもできる。相生セットが人気。近くには旧国鉄時代の北見相生駅の駅舎もある。

道の駅 あいおいの画像 1枚目
道の駅 あいおいの画像 2枚目

道の駅 あいおい

住所
北海道網走郡津別町相生83-1
交通
道東自動車道足寄ICから国道241号を阿寒湖方面へ車で約65km
料金
とうふ=230円/あげ=210円/十割そば(たれ付・360g)=900円/クマヤキ=150円・180円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、レストランは11:00~、全て11~翌3月は~17:00

道の駅 ピア21しほろ

しほろ町の「食」の発信拠点の道の駅

農村風景にマッチした牛舎をモチーフにしたマンサード型屋根の道の駅。「しほ牛」や町特産のジャガイモを使用したフライドポテトもおすすめ。町民がつくる加工品や手作り雑貨、ソフトクリームやオリジナルテイクアウトメニューも充実。

道の駅 ピア21しほろの画像 1枚目
道の駅 ピア21しほろの画像 2枚目

道の駅 ピア21しほろ

住所
北海道河東郡士幌町士幌西2線134-1
交通
道東自動車道音更帯広ICから国道241号を上士幌方面へ車で約20km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(12~翌3月は~17:00)、にじいろ食堂は11:00~14:30(閉店15:00)

道の駅 サロマ湖

サロマ湖の展望台が近くオホーツク海沿岸の土産も

夏はオープンテラスでの炭火焼、冬はガス火で一年中ホタテを焼いていて、いい香りだ。町内やオホーツク海の特産品なども販売。周辺の観光拠点になっている。

道の駅 サロマ湖の画像 1枚目
道の駅 サロマ湖の画像 2枚目

道の駅 サロマ湖

住所
北海道常呂郡佐呂間町浪速121-3物産館みのり
交通
旭川紋別自動車道遠軽瀬戸瀬ICから国道333号、道道103号・961号、国道238号をサロマ湖方面へ車で46km
料金
施設により異なる
営業期間
通年(農産物直売所は夏~秋期)
営業時間
9:00~18:00(10月中旬~翌4月中旬は~17:00)

北見ハッカ記念館・薄荷蒸溜館

ハッカの歴史が学べるショールーム

「北見ハッカ記念館」に隣接する「薄荷蒸溜館」では、蒸留実演が見学できるほか、希少な和種ハッカ油を使ってクリームを作る「フレグランスプチ体験」(約30分、要予約)を実施。体験後は「北見ハッカ記念館」でレトロな雰囲気を楽しみながらハッカの歴史について知ろう。

北見ハッカ記念館・薄荷蒸溜館の画像 1枚目

北見ハッカ記念館・薄荷蒸溜館

住所
北海道北見市南仲町1丁目7-28
交通
JR石北本線北見駅から徒歩10分
料金
入館料=無料/ソフトクリーム=480円/フレグランスプチ体験(約30分、要予約)=1100円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館)、5~10月は9:00~17:00、時期により異なる

朝里川温泉

小樽中心部から車で20分、自然に囲まれた温泉街

ホテルや旅館が朝里川に沿って南北に軒を連ねる、小樽の奥座敷。整備された散策路やシーズンには約5000匹のホタルが舞うほたるん公園など見どころも多い。

朝里川温泉の画像 1枚目
朝里川温泉の画像 2枚目

朝里川温泉

住所
北海道小樽市朝里川温泉
交通
JR函館本線小樽築港駅から北海道中央バス朝里川温泉行きで17分、温泉街下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

円山公園

深い緑の森で深呼吸

標高92mの山に開けた公園。港や余市町内を一望する風光明媚な場所で、春は桜の名所としても有名。園内にはさまざまな石碑が建ち、余市町の歴史を物語る。

円山公園の画像 1枚目
円山公園の画像 2枚目

円山公園

住所
北海道余市郡余市町富沢町2丁目32
交通
JR函館本線余市駅から徒歩50分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉門)

十勝が丘公園

高台の展望台にも上ってみよう

十勝川温泉北側にある公園。巨大な花時計「ハナック」があることで有名だ。花植えは季節に合わせ、毎年5回行われる。直径18mのハナックは、一年中時を刻み続けている。

十勝が丘公園の画像 1枚目
十勝が丘公園の画像 2枚目

十勝が丘公園

住所
北海道河東郡音更町十勝川温泉北14丁目4
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス十勝川温泉行きで25分、ガーデンスパ十勝川温泉下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

摩周湖星紀行

星明かりの神秘に出会える

専属ガイドが同行し、夜の摩周湖第一展望台へ星空を見に行く現地発着ツアー。夏の天気のいい日は降り注ぐような夜空にかかる神秘の「天の川」が見られることも。

摩周湖星紀行の画像 1枚目
摩周湖星紀行の画像 2枚目

摩周湖星紀行

住所
北海道川上郡弟子屈町川湯温泉2丁目3-16
交通
JR釧網本線川湯温泉駅から阿寒バス大鵬相撲記念館前行きで10分、終点下車すぐ
料金
摩周湖星紀行=大人3000円、小人2000円、幼児500円/
営業期間
通年
営業時間
20:30~(11月1日~翌5月10日は19:30~、体験時間はともに30分程度)

十勝川温泉

日本でも珍しいモール温泉が自慢

植物が炭化せずに残った要炭・泥炭に含まれるフミン物質は、肌をすべすべにし皮膚再生作用があり、アルカリ性とフミン物質の相乗効果でツルツル感のあるマイルドな十勝川「モール温泉」となる。

十勝川温泉の画像 1枚目
十勝川温泉の画像 2枚目

十勝川温泉

住所
北海道河東郡音更町十勝川温泉南
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス十勝川温泉行きで25分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

白石公園はこだてオートキャンプ場

観光のベースから週末のアウトドアまで

津軽海峡を見下ろす丘の上にあり、オートサイトは一部AC電源と水道付き。宿泊施設のキャビンもあり、その他の場内設備も整う。パークゴルフ場が隣接し、観光の拠点としても人気が高い。

白石公園はこだてオートキャンプ場の画像 1枚目
白石公園はこだてオートキャンプ場の画像 2枚目

白石公園はこだてオートキャンプ場

住所
北海道函館市白石町208
交通
函館新外環状道路函館空港ICを出てすぐに左折、そのまま道なりに案内看板に従って進むと現地。函館空港ICから9km
料金
サイト使用料=オート1区画4000円、AC電源付き1区画5000円、キャンピングカー1区画6000円/宿泊施設=キャビン10000~14000円/ (閑散期割引あり)
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

洞爺湖万世閣ホテルレイクサイドテラス(日帰り入浴)

洞爺湖を眼下に入浴するぜいたく

洞爺湖畔に建つリゾートホテル。最上階はからは洞爺湖はもちろん、羊蹄山も望むことができロケーションは最高。露天風呂やサウナも併設されており、サービスは充実。女性専用岩盤浴、エステルームもある。

洞爺湖万世閣ホテルレイクサイドテラス(日帰り入浴)の画像 1枚目
洞爺湖万世閣ホテルレイクサイドテラス(日帰り入浴)の画像 2枚目

洞爺湖万世閣ホテルレイクサイドテラス(日帰り入浴)

住所
北海道虻田郡洞爺湖町洞爺湖温泉21
交通
JR室蘭本線洞爺駅から道南バス洞爺湖温泉行きで20分、洞爺湖温泉中央通り下車すぐ
料金
入浴料=大人1100円、小人(3歳~小学生以下)550円/ランチ付(土・日曜、祝日、11:00~13:30)=大人1500円、小人1000円/ディナービュッフェ付(18:00~19:45、要予約)=大人6000円、小学生4000円、幼児(3歳~)3000円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~10:00、13:00~20:00(閉館21:00)

山花温泉リフレ(日帰り入浴)

豊かな自然に囲まれた温泉

農水省が提唱する「リフレッシュビレッジ構想」の全国第1号施設としてできた公共の宿。旧釧路市に初めて沸いた温泉で、雰囲気の異なる2つの大浴場がある。

山花温泉リフレ(日帰り入浴)の画像 1枚目
山花温泉リフレ(日帰り入浴)の画像 2枚目

山花温泉リフレ(日帰り入浴)

住所
北海道釧路市山花14-131
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス山花温泉リフレ行きで1時間、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人630円、中学生530円、小人320円/入浴+食事セット券=1200円/ (回数券3120円(6回分)、10400円(20回分))
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30(閉館21:00)、食事つきプランは11:30~20:00(15:00~17:00を除く)

登別マリンパークニクス

1年を通して行われるペンギンのパレードが大人気

2種類のイルカによる豪快なパフォーマンスにコミカルなアシカ・オットセイのパフォーマンス、通年実施のペンギンパレードも人気。イワシ1万匹が群れ泳ぐ『銀河水槽』は一見の価値あり。

登別マリンパークニクスの画像 1枚目
登別マリンパークニクスの画像 2枚目

登別マリンパークニクス

住所
北海道登別市登別東町1丁目22
交通
JR室蘭本線登別駅から徒歩5分
料金
入園料=大人(中学生以上)3000円、小人(4歳~小学生)1500円、3歳以下無料/ (10名以上の団体は大人2700円、小人1350円、障がい者手帳の提示で本人は大人1500円、小人750円)
営業期間
通年(ニクスランドは4月中旬~10月中旬)
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)、ニクスランドは11:00~15:15

THE DANSHAKU LOUNGE

男爵いもを使ったメニューが楽しめる

道の駅なないろ・ななえの隣にある食と文化の交流拠点。レストラン、テイクアウトやショップ、男爵いもの歴史に触れる資料展示などがある。

THE DANSHAKU LOUNGE

住所
北海道亀田郡七飯町峠下379-3
交通
道央自動車道大沼公園ICから道道149号、国道5号を峠下方面へ車で12km
料金
入場料=無料/【男爵謹製】大沼牛ハンバーグ(ライスorパン・サラダ・ドリンク付)=1850円/ザ・男爵プレミアムチップス=500円/男爵チーズケーキ=1500円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00