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北海道 x 見どころ・レジャー

「北海道×見どころ・レジャー×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「北海道×見どころ・レジャー×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。公園内にあるキャンプ場。アクセスと眺めが良い「北追岬キャンプ場」、リフトからは利尻富士も望める。幅広の中斜面で快適に滑走できる「豊富温泉町営スキー場」、大雪山周辺の観光拠点として好立地「層雲峡オートキャンプ場」など情報満載。

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北海道のおすすめエリア

北海道のおすすめスポット

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北追岬キャンプ場

公園内にあるキャンプ場。アクセスと眺めが良い

北追岬公園内にあるキャンプ場。水平線に沈む夕日を一望できる。温泉へのアクセスと眺めの良さから利用者が多い。

北追岬キャンプ場の画像 1枚目

北追岬キャンプ場

住所
北海道奥尻郡奥尻町湯浜
交通
奥尻港から道道39号を青苗岬方面へ。青苗を過ぎ、さらに道道39号を道なりに進むと左手に現地。奥尻港から30km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

豊富温泉町営スキー場

リフトからは利尻富士も望める。幅広の中斜面で快適に滑走できる

日本最北の温泉郷、豊富温泉のすぐそば。利尻礼文サロベツ国立公園も近く、リフトからは利尻富士も望める。メインゲレンデは幅広の中斜面で快適な滑走が楽しめる。

豊富温泉町営スキー場

住所
北海道天塩郡豊富町温泉
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号、道道444・84号を豊富方面へ車で150km
料金
リフト1日券=大人2000円、小人1400円/ナイター券=大人1000円、小人800円/回数券(11回)=大人1800円、小人1500円/ (レンタルなし)
営業期間
12月下旬~翌3月上旬
営業時間
平日10:00~16:30(火・木曜ナイター17:30~20:30)、土休日10:00~16:30(土曜ナイター17:30~20:30)

層雲峡オートキャンプ場

大雪山周辺の観光拠点として好立地

大雪山麓にあり、石狩川沿いに整備されたキャンプ場で、オートサイトをはじめ、適度な木立に囲まれたフリーサイト、バンガローのほか、サニタリー施設もひと通り整っている。層雲峡や温泉めぐりのベースキャンプとしてもおすすめ。冬期の営業内容、料金などについては要確認。

層雲峡オートキャンプ場の画像 1枚目
層雲峡オートキャンプ場の画像 2枚目

層雲峡オートキャンプ場

住所
北海道上川郡上川町清川
交通
旭川紋別自動車道上川層雲峡ICから国道39号で層雲峡方面へ進み、石狩川越し右手に現地。上川層雲峡ICから16km
料金
入場料=大人(中学生以上)800円、小人(小学生)400円、幼児無料/サイト使用料=オート1区画1500円、テント専用1張り500円/宿泊施設=バンガロー4000円/
営業期間
4月下旬~10月末、12月上旬~翌3月下旬の金~日曜(2シーズン制、状況により変動あり、要確認)
営業時間
イン13:00~21:00、アウト10:00

創成川公園

緑とアートの河畔公園

「創成川通アンダーパス連続化事業」により造成された公園。札幌の歴史と共に歩んできた創成川が新しい顔に生まれ変わり、狸小路と二条市場の行き来も便利になった。

創成川公園の画像 1枚目
創成川公園の画像 2枚目

創成川公園

住所
北海道札幌市中央区北一条~南四条
交通
地下鉄大通駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

グリーンパークキャンプ場

サイトは小規模ながら、滞在中は温泉も利用できる

サイトは8区画と小規模ながら、滞在中はグリーンパークの温泉はもちろん、予約をすれば朝食の利用もできる。

グリーンパークキャンプ場の画像 1枚目

グリーンパークキャンプ場

住所
北海道樺戸郡新十津川町総進ふるさと公園内
交通
道央自動車道滝川ICから国道451号で新十津川市街へ進み、案内板に従い現地へ。滝川ICから13km
料金
利用料=大人(中学生以上)500円、小人(小学生)300円/サイト使用料=テント専用1区画1000円/
営業期間
5月中旬~10月
営業時間
イン13:00~19:00、アウト6:00~11:00

南丘森林公園キャンプ場

白樺の美しさが印象的で整備されている人気のキャンプ場

白樺の美しさが印象的な人気のキャンプ場。よく整備され快適な場内では、気軽に自然とふれあえる。

南丘森林公園キャンプ場の画像 1枚目
南丘森林公園キャンプ場の画像 2枚目

南丘森林公園キャンプ場

住所
北海道上川郡和寒町南丘
交通
道央自動車道和寒ICから道道99号へ入り、タカス峠方面へ。南丘貯水池手前に現地。和寒ICから7km
料金
サイト使用料=オート1区画2000円、テント専用1張り1000円/
営業期間
5月上旬~9月末
営業時間
イン13:00、アウト11:00(テント専用サイトはインフリー、アウトフリー)

水無海浜温泉

潮風香る人気の公共宿と無料の露天風呂

太平洋に突き出す亀田半島椴法華地区。青々と芝生が続く恵山岬が広がる。突端近くの無料露天風呂・水無海浜温泉は岬のシンボル。潮の干満で現れては沈むダイナミックな温泉だ。

水無海浜温泉の画像 1枚目
水無海浜温泉の画像 2枚目

水無海浜温泉

住所
北海道函館市恵山岬町
交通
JR函館本線函館駅からタクシーで1時間
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

伊達温泉

多彩な風呂とリーズナブルな料金、交通便利の三拍子

伊達市街にある唯一の温泉宿。濃い泉質の天然温泉で内風呂・露天風呂・サウナがある。食堂は魚の仲買人でもある社長が仕入れる新鮮な食材を提供している。日帰り入浴、食事のみ利用も可能。

伊達温泉の画像 1枚目
伊達温泉の画像 2枚目

伊達温泉

住所
北海道伊達市館山下町
交通
JR室蘭本線伊達紋別駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森

森林浴が楽しめる人気のキャンプ場

樹齢600年と言われるヒバの巨木が根を張る森の中のキャンプ場。テントサイトは無料で利用できるが、シーズン中にはすぐいっぱいになるほどの人気だ。ログ造りのリーズナブルなバンガローもある。

厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森の画像 1枚目
厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森の画像 2枚目

厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森

住所
北海道檜山郡厚沢部町緑町
交通
函館市街から国道227号を厚沢部方面へ。厚沢部市街の本町交差点先、厚沢部川を渡りシンボルタワーのところで左折して現地へ。函館市役所から60km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー大人2400円、小・中学生1200円/ (バンガロー連泊2泊目以降大人1200円、小・中学生600円)
営業期間
4月下旬~9月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン13:00~17:00、アウト10:00)

トムラウシ温泉東大雪荘(日帰り入浴)

日本百名山トムラウシ山の玄関口にある一軒宿

大雪山国立公園内、日本百名山トムラウシ山の玄関口にある一軒宿。98度の高温源泉を熱交換器にて冷却し、異なる温度の湯を男女計8つの湯船に注いでいる。

トムラウシ温泉東大雪荘(日帰り入浴)の画像 1枚目
トムラウシ温泉東大雪荘(日帰り入浴)の画像 2枚目

トムラウシ温泉東大雪荘(日帰り入浴)

住所
北海道上川郡新得町屈足トムラウシ
交通
JR根室本線新得駅からタクシーで1時間(宿泊者のみ無料送迎あり)
料金
入浴料=大人1000円、小学生300円/
営業期間
通年
営業時間
13:00~19:30(閉館20:00)

大雪山黒岳スキー場

標高が高く大自然の景観が堪能できる山岳スキー場

黒岳の北斜面に開かれた山岳スキー場。標高が高く、大自然の景観が堪能でき、加えて抜群の雪質と長いスノーシーズンを誇る。また、麓には層雲峡温泉もある。

大雪山黒岳スキー場の画像 1枚目
大雪山黒岳スキー場の画像 2枚目

大雪山黒岳スキー場

住所
北海道上川郡上川町層雲峡
交通
旭川紋別自動車道上川層雲峡ICから国道39号を層雲峡方面へ車で20km
料金
リフト1日券=大人3800円、小人2200円/回数券(5回)=大人1800円、小人1260円/ (レンタル料金スキーセットは3500円、ウエアは1000円、スノーシューセット(スノーシュー、ブーツ、ポール、手袋)は1000円)
営業期間
11月中旬~翌1月上旬、2月中旬~5月上旬
営業時間
平日9:00~15:20、土休日9:00~15:20

はぼろ温泉 サンセットプラザ(日帰り入浴)

羽幌港にほど近く、庭園風の露天風呂や広い大浴場が人気

羽幌港にほど近い、国道232号沿いに建つホテル。庭園風の露天風呂が人気。男女別の大浴場は50名が同時に入浴できる広さで、サウナやジャグジー、打たせ湯もある。

はぼろ温泉 サンセットプラザ(日帰り入浴)の画像 1枚目
はぼろ温泉 サンセットプラザ(日帰り入浴)の画像 2枚目

はぼろ温泉 サンセットプラザ(日帰り入浴)

住所
北海道苫前郡羽幌町北三条1丁目29
交通
JR函館本線深川駅から徒歩3分の深川十字街バス停から沿岸バスまたは道北バス留萌十字街行きで1時間10分、留萌駅前で沿岸バス羽幌・豊富方面行きに乗り換えて1時間30分、沿岸バス本社下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人500円、小人(4歳~小学生)280円、4歳未満無料/
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00(閉館22:30)

雨竜沼湿原ゲートパーク

雨竜沼湿原へのベースに

雨竜沼湿原への登山口にあり、場内にはテントサイトのほか宿泊施設・南暑寒荘がある。開設期間は事前の確認が必要だ。

雨竜沼湿原ゲートパークの画像 1枚目

雨竜沼湿原ゲートパーク

住所
北海道雨竜郡雨竜町338-2
交通
道央自動車道滝川ICから国道275号を沼田方面へ。雨竜町役場先の交差点で道道432号へ左折。暑寒湖を過ぎ、尾白利加川、ペンケペタン川沿いを進むと現地。滝川ICから43km
料金
環境美化整備等協力金=大学生以上1人500円/サイト使用料=無料/
営業期間
6月中旬~10月上旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

キタラ キャンプフィールド

静かに自然を満喫できる癒しのキャンプ場

川沿いや林間に4種類のオートサイトを整備。宴会をともなうグループキャンプは禁止されおり、焚火をしながら小川のせせらぎや、星空を楽しめる静かなキャンプ場だ。

キタラ キャンプフィールドの画像 1枚目
キタラ キャンプフィールドの画像 2枚目

キタラ キャンプフィールド

住所
北海道上川郡清水町旭山1-13
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号・38号で帯広方面へ。御影市街のセイコーマートの先で一般道へ右折、道道55号を経由して現地へ。十勝清水ICから16km
料金
入場宿泊料=大人(中学生以上)2000円(シーズン2泊目より1500円)、小人(小学生以下)1000円、ペット(犬)300円、別途暖房費(11月のみ)1人500円/宿泊施設=キャンピングトレーラー(就寝専用)4人用7000円、別途入場宿泊料/ (アーリーチェックインは別途大人500円、小人300円)
営業期間
4月末~11月30日
営業時間
イン13:00~17:00、アウト8:00~11:00(アーリーチェックイン11:00~可、要問合せ)

沓形岬公園キャンプ場

礼文島や利尻山を望める開放的なサイト

フェリーターミナルや市街地、温泉施設にも近い便利なロケーション。沓形岬灯台のある広場に開放的で低料金のフリーサイトが広がる。海風が強いので、テントはしっかりと設営しよう。

沓形岬公園キャンプ場の画像 1枚目

沓形岬公園キャンプ場

住所
北海道利尻郡利尻町沓形富士見町
交通
鴛泊港から道道105号で沓形方面へ。沓形岬公園の看板に従い現地へ。鴛泊港から14km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り500円/
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

黄金岬キャンプ場

夕陽の名所で知られる黄金岬。すぐ側に駐車スペースあり

夕陽の名所としても知られる黄金岬。サイトは、それほど広くなく、すぐ側には駐車スペースがある。

黄金岬キャンプ場の画像 1枚目

黄金岬キャンプ場

住所
北海道留萌市大町2丁目
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号で留萌方面へ。道道22号へ直進し、黄金岬を目指して現地へ。留萌大和田ICから8km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

妹背牛温泉ペペル(日帰り入浴)

地下1500mから汲み上げた純天然温泉

ペペルとはアイヌ語で「水」と「泉」のこと。露天風呂、内風呂、ジェットバス、バイブラバスなどがある。効能は慢性消化器病など。

妹背牛温泉ペペル(日帰り入浴)の画像 1枚目

妹背牛温泉ペペル(日帰り入浴)

住所
北海道雨竜郡妹背牛町妹背牛5208-1
交通
JR函館本線妹背牛駅から徒歩20分
料金
入浴料=大人500円、小学生無料/入浴料(土・日曜)=大人500円、小学生250円/ (回数券大人券12枚綴5000円・7枚綴3000円、小人券12枚綴2500円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:30(閉館22:00)

道の駅 おうむ

眺望自慢の展望塔で日の出や流氷を眺めよう

7階建てのビルに匹敵する展望塔「スカイキャビン」からはオホーツク海を望むことができる。地域交流センターは観光の拠点。街の中心部に位置し、スーパーが隣接している。

道の駅 おうむの画像 1枚目
道の駅 おうむの画像 2枚目

道の駅 おうむ

住所
北海道紋別郡雄武町雄武1885-14
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道39号・234号を名寄・紋別方面へ車で約110km
料金
施設により異なる
営業期間
通年(売店は4~10月)
営業時間
8:00~21:00(11~翌4月は~20:00)、売店は9:00~17:00

けんぶち絵本の里家族旅行村キャンプ場

斜面に階段状のサイトが造られ、電源や水道付きタイプもある

斜面に階段状のサイトが造られていて、区画数は多くないがAC電源付きや水道付きのタイプもあり、広さも十分。桜岡湖を望めるロケーションで、すぐそばの剣淵温泉レークサイド桜岡で日帰り入浴できるのも便利。

けんぶち絵本の里家族旅行村キャンプ場の画像 1枚目
けんぶち絵本の里家族旅行村キャンプ場の画像 2枚目

けんぶち絵本の里家族旅行村キャンプ場

住所
北海道上川郡剣淵町東町5173
交通
道央自動車道和寒ICから国道40号で剣淵町へ。道道205号に入り桜岡貯水池を目指し現地へ。和寒ICから15km
料金
サイト使用料=オート1区画2500~3000円、オートAC電源付き1区画3500円~5000円、テント専用(フリーテントサイト)テント・タープ各1張りまで1200円(1・2人用テントは600円)、追加1張り500円/
営業期間
5月上旬~10月31日(気候状況などにより変動あり)
営業時間
イン13:00、アウト11:00

ぽんぴら温泉

薬草湯から屋内プールまで充実のラインナップが楽しい

町が家庭用水の探索のためにボーリングしたところ発見された冷泉。現在は公営の宿泊施設がユニークな外観の建物を構える。

ぽんぴら温泉

住所
北海道中川郡中川町中川
交通
JR宗谷本線天塩中川駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし