トップ > 日本 x レジャー施設 x 春 x 子連れ・ファミリー > 北海道 x レジャー施設 x 春 x 子連れ・ファミリー

北海道 x レジャー施設

「北海道×レジャー施設×春(3,4,5月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「北海道×レジャー施設×春(3,4,5月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。広い芝生のサイトでコムケ湖も見える。手頃な料金と充実した施設「コムケ国際キャンプ場」、サイトは開放的で野外炉が点在し、無料休憩所もある「北竜町金比羅公園キャンプ場」、車の近くにテントを張れるが、サイトは狭くすぐに埋まる「イカリカイ駐車公園」など情報満載。

  • スポット:168 件
  • 記事:86 件

北海道のおすすめエリア

北海道のおすすめスポット

81~100 件を表示 / 全 168 件

コムケ国際キャンプ場

広い芝生のサイトでコムケ湖も見える。手頃な料金と充実した施設

広大な芝生のサイトが広がり、道路を挟んでコムケ湖が見えるロケーション。オートキャンプ可能なスペースは少ないが、手ごろな料金と充実した施設で快適に過ごせる。

コムケ国際キャンプ場の画像 1枚目
コムケ国際キャンプ場の画像 2枚目

コムケ国際キャンプ場

住所
北海道紋別市沼の上コムケ湖畔
交通
旭川紋別自動車道遠軽ICから国道333号・242号で湧別へ。国道238号で紋別方面に進み、コムケ湖で旧道道554号へ右折して現地へ。遠軽ICから35km
料金
入村料=高校生以上200円、中学生以下100円/
営業期間
4月下旬~10月31日
営業時間
インフリー、アウトフリー

北竜町金比羅公園キャンプ場

サイトは開放的で野外炉が点在し、無料休憩所もある

小高い丘にある公園でキャンプもOK。サイトは開放的で野外炉が点在し、雨の日にありがたい無料休憩所もある。

北竜町金比羅公園キャンプ場の画像 1枚目
北竜町金比羅公園キャンプ場の画像 2枚目

北竜町金比羅公園キャンプ場

住所
北海道雨竜郡北竜町三谷104-3
交通
深川留萌自動車道沼田ICから国道275号で北竜町へ。増毛方面に道道94号へ右折し現地へ。沼田ICから10km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

イカリカイ駐車公園

車の近くにテントを張れるが、サイトは狭くすぐに埋まる

車のすぐ近くにテントを張ることができるが、サイトは狭くすぐに埋まってしまう。買い出しなどは事前に済ませてから訪れるのが無難だ。

イカリカイ駐車公園の画像 1枚目

イカリカイ駐車公園

住所
北海道上磯郡知内町小谷石9-96
交通
函館江差自動車道北斗茂辺地ICから道道29号、国道228号で知内町へ。道道531号へ左折し、海岸沿いに進むと左手に現地。北斗茂辺地ICから37km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~11月
営業時間
インフリー、アウトフリー

久種湖畔キャンプ場

礼文島観光のベースキャンプ

日本最北の湖、久種湖畔にあるキャンプ場。芝生のフリーサイトをはじめ、バンガローやコテージ、ランドリーもある。商店にも近くて便利だ。渡り鳥が集まる名所で遊歩道からバードウォッチングも楽しめる。

久種湖畔キャンプ場の画像 1枚目
久種湖畔キャンプ場の画像 2枚目

久種湖畔キャンプ場

住所
北海道礼文郡礼文町船泊村大備
交通
香深港から道道40号で船泊方面へ進み、道道507号へ左折し現地へ。香深港から19km
料金
入場料=大人620円、小人310円/サイト使用料=オート1区画2000円、フリーサイトは入場料のみ/宿泊施設=バンガロー1棟2000円、コテージ1棟15000円※別途入場料/ (入場料、宿泊施設は変更の可能性あり)
営業期間
5~9月
営業時間
イン14:00、アウト10:00

利尻町森林公園

海を見下ろせる芝生のサイトで清潔感のある炊事場など設備も揃う

海を見下ろせる芝生のサイトで周辺環境も良い。バンガローもあり、バーベキュー広場など場内の設備も揃っている。公園内には野鳥や草花を観察しながら歩ける遊歩道も整備されている。

利尻町森林公園の画像 1枚目

利尻町森林公園

住所
北海道利尻郡利尻町沓形富野
交通
鴛泊港から道道105号で沓形へ。沓形港を過ぎ、森林公園の看板に従って進み、左手に現地。鴛泊港から15km
料金
サイト使用料=テント専用1張500円/宿泊施設=バンガロー3000円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン14:00、アウト10:00(宿泊施設はアウト9:00)

上磯ダム公園

立派な炊事場があり、白樺に囲まれた芝生のサイトも快適

立派な炊事棟があり、シラカバに囲まれた芝生のサイトも快適。目の前のダムでは、釣りは禁止されている。

上磯ダム公園の画像 1枚目

上磯ダム公園

住所
北海道北斗市戸切地21-12
交通
函館江差自動車道北斗中央ICから道道96号を右折。一般道へ左折、上磯ダムを目標に現地へ。北斗中央ICから6km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月12日~10月31日
営業時間
インフリー、アウトフリー

ニセコサヒナキャンプ場

ニセコの大自然に溶け合う心地よいロケーション

ニセコの自然になじむようにうまく整備された場内は居心地がよく、四季の自然とふれあいながら時間を過ごせる。全サイトに焚き火炉を設置。冬は雪上キャンプが楽しめる。

ニセコサヒナキャンプ場の画像 1枚目
ニセコサヒナキャンプ場の画像 2枚目

ニセコサヒナキャンプ場

住所
北海道磯谷郡蘭越町湯里224-19
交通
黒松内新道黒松内ICから国道5号でニセコ方面へ。道道207号で蘭越町の昆布駅先から道道207号を約5km、看板を右折し現地へ。黒松内ICから35km
料金
入場料=大人1000円、小人(4歳~小学生)700円(12~翌3月は大人1200円、小人800円)/サイト使用料=オート1区画3500円、AC電源使用料900円、テント専用Aサイト1区画2000円、Bサイト1区画1400円/宿泊施設=バンガロー4~5人用6000円、5~6人用6500円(12~翌3月は5~6人用7000円)/
営業期間
通年(4・11月の営業は要問合せ)
営業時間
イン13:30、アウト11:00

春光台公園グリーンスポーツ施設キャンプ場

テントサイトは平坦な芝生が開放的。園内には遊具もある

駐車場からサイトまで離れているが、テントサイトは平坦な芝生で開放的。焚火は禁止なので注意を。園内にはアスレチック遊具が点在している。

春光台公園グリーンスポーツ施設キャンプ場の画像 1枚目
春光台公園グリーンスポーツ施設キャンプ場の画像 2枚目

春光台公園グリーンスポーツ施設キャンプ場

住所
北海道旭川市近文6線3号
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから国道12号を経由し道道72号へ左折して現地入口へ。旭川鷹栖ICから4km
料金
入場料=大人300円、高校生200円(デイキャンプは大人200円、高校生130円)/サイト使用料=テント1張り500円、タープ1張り500円(デイキャンプはテント1張り300円、タープ1張り300円)/
営業期間
5~10月(積雪状況により異なる)
営業時間
イン11:00、アウト11:00(デイキャンプは9:00~17:00、利用受付時間は時期により変動あり)

北海道ふくろう乃湯リゾート

自然とふれあいのんびり過ごそう

サイトは整然と区画されたオートサイトや野趣あふれるフリーサイトなどがある。そのほか場内には、温浴施設(土・日曜、祝日、ハイシーズンなどのみ利用可、要問合せ)や足湯ゾーンなどもあり、雄大な自然に囲まれた癒しの空間で、のんびりと過ごせる。

北海道ふくろう乃湯リゾートの画像 1枚目
北海道ふくろう乃湯リゾートの画像 2枚目

北海道ふくろう乃湯リゾート

住所
北海道石狩郡当別町金沢157-8
交通
道央自動車道江別東ICから国道337号・275号で月形方面へ。北海道医療大学駅の手前で一般道へ左折し、北海道医療大学の前を通過し約2kmで現地。江別東ICから18km
料金
入場料=大人(中学生以上)1200円(日帰りは1000円)、小人(小学生)600円(日帰りは500円)、未就学児無料/サイト使用料=オート1区画3000円(夜間宿泊は2000円、日帰りは1000円)、AC電源使用料1000円、キャンピングカー1区画4000円(AC電源使用料込、夜間宿泊は3000円)、テント専用1張り1500円(夜間宿泊は1200円、日帰りは500円)、追加1張り1000円/
営業期間
4月下旬~11月上旬(状況により変動あり、要確認)
営業時間
イン12:00(夜間宿泊は17:00)~18:00、アウト10:00(日帰りは11:00~17:00)

南茅部川汲公園

必要最低限の設備で本来のキャンプを楽しめる

キャンプのできる公園。トイレしかない必要最小限の設備だが、本来のキャンプを楽しむために訪れる人も多い。

南茅部川汲公園の画像 1枚目

南茅部川汲公園

住所
北海道函館市川汲町2085
交通
函館市街から道道83号を南茅部方面へ進み、川汲トンネルを抜け現地へ。函館市役所から30km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~11月
営業時間
インフリー、アウトフリー

北追岬キャンプ場

公園内にあるキャンプ場。アクセスと眺めが良い

北追岬公園内にあるキャンプ場。水平線に沈む夕日を一望できる。温泉へのアクセスと眺めの良さから利用者が多い。

北追岬キャンプ場の画像 1枚目

北追岬キャンプ場

住所
北海道奥尻郡奥尻町湯浜
交通
奥尻港から道道39号を青苗岬方面へ。青苗を過ぎ、さらに道道39号を道なりに進むと左手に現地。奥尻港から30km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

グリーンパークキャンプ場

サイトは小規模ながら、滞在中は温泉も利用できる

サイトは8区画と小規模ながら、滞在中はグリーンパークの温泉はもちろん、予約をすれば朝食の利用もできる。

グリーンパークキャンプ場の画像 1枚目

グリーンパークキャンプ場

住所
北海道樺戸郡新十津川町総進ふるさと公園内
交通
道央自動車道滝川ICから国道451号で新十津川市街へ進み、案内板に従い現地へ。滝川ICから13km
料金
利用料=大人(中学生以上)500円、小人(小学生)300円/サイト使用料=テント専用1区画1000円/
営業期間
5月中旬~10月
営業時間
イン13:00~19:00、アウト6:00~11:00

厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森

森林浴が楽しめる人気のキャンプ場

樹齢600年と言われるヒバの巨木が根を張る森の中のキャンプ場。テントサイトは無料で利用できるが、シーズン中にはすぐいっぱいになるほどの人気だ。ログ造りのリーズナブルなバンガローもある。

厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森の画像 1枚目
厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森の画像 2枚目

厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森

住所
北海道檜山郡厚沢部町緑町
交通
函館市街から国道227号を厚沢部方面へ。厚沢部市街の本町交差点先、厚沢部川を渡りシンボルタワーのところで左折して現地へ。函館市役所から60km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー大人2400円、小・中学生1200円/ (バンガロー連泊2泊目以降大人1200円、小・中学生600円)
営業期間
4月下旬~9月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン13:00~17:00、アウト10:00)

キタラ キャンプフィールド

静かに自然を満喫できる癒しのキャンプ場

川沿いや林間に4種類のオートサイトを整備。宴会をともなうグループキャンプは禁止されおり、焚火をしながら小川のせせらぎや、星空を楽しめる静かなキャンプ場だ。

キタラ キャンプフィールドの画像 1枚目
キタラ キャンプフィールドの画像 2枚目

キタラ キャンプフィールド

住所
北海道上川郡清水町旭山1-13
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号・38号で帯広方面へ。御影市街のセイコーマートの先で一般道へ右折、道道55号を経由して現地へ。十勝清水ICから16km
料金
入場宿泊料=大人(中学生以上)2000円(シーズン2泊目より1500円)、小人(小学生以下)1000円、ペット(犬)300円、別途暖房費(11月のみ)1人500円/宿泊施設=キャンピングトレーラー(就寝専用)4人用7000円、別途入場宿泊料/ (アーリーチェックインは別途大人500円、小人300円)
営業期間
4月末~11月30日
営業時間
イン13:00~17:00、アウト8:00~11:00(アーリーチェックイン11:00~可、要問合せ)

沓形岬公園キャンプ場

礼文島や利尻山を望める開放的なサイト

フェリーターミナルや市街地、温泉施設にも近い便利なロケーション。沓形岬灯台のある広場に開放的で低料金のフリーサイトが広がる。海風が強いので、テントはしっかりと設営しよう。

沓形岬公園キャンプ場の画像 1枚目

沓形岬公園キャンプ場

住所
北海道利尻郡利尻町沓形富士見町
交通
鴛泊港から道道105号で沓形方面へ。沓形岬公園の看板に従い現地へ。鴛泊港から14km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り500円/
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

黄金岬キャンプ場

夕陽の名所で知られる黄金岬。すぐ側に駐車スペースあり

夕陽の名所としても知られる黄金岬。サイトは、それほど広くなく、すぐ側には駐車スペースがある。

黄金岬キャンプ場の画像 1枚目

黄金岬キャンプ場

住所
北海道留萌市大町2丁目
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号で留萌方面へ。道道22号へ直進し、黄金岬を目指して現地へ。留萌大和田ICから8km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

けんぶち絵本の里家族旅行村キャンプ場

斜面に階段状のサイトが造られ、電源や水道付きタイプもある

斜面に階段状のサイトが造られていて、区画数は多くないがAC電源付きや水道付きのタイプもあり、広さも十分。桜岡湖を望めるロケーションで、すぐそばの剣淵温泉レークサイド桜岡で日帰り入浴できるのも便利。

けんぶち絵本の里家族旅行村キャンプ場の画像 1枚目
けんぶち絵本の里家族旅行村キャンプ場の画像 2枚目

けんぶち絵本の里家族旅行村キャンプ場

住所
北海道上川郡剣淵町東町5173
交通
道央自動車道和寒ICから国道40号で剣淵町へ。道道205号に入り桜岡貯水池を目指し現地へ。和寒ICから15km
料金
サイト使用料=オート1区画2500~3000円、オートAC電源付き1区画3500円~5000円、テント専用(フリーテントサイト)テント・タープ各1張りまで1200円(1・2人用テントは600円)、追加1張り500円/
営業期間
5月上旬~10月31日(気候状況などにより変動あり)
営業時間
イン13:00、アウト11:00

利尻島ファミリーキャンプ場ゆ~に

離島では日本最北の温泉がすぐそば

利尻富士町アメニティパーク内にあり、設備の充実した宿泊施設と海を望める芝生のフリーサイトがある。レンタル品も充実。鴛泊港に近く、利尻島観光や登山の拠点にもおすすめ。温泉へも歩いて行ける。

利尻島ファミリーキャンプ場ゆ~に

住所
北海道利尻郡利尻富士町鴛泊栄町
交通
鴛泊港から道道105号、一般道で利尻富士温泉を目標に進み現地へ。鴛泊港フェリーターミナルから2km
料金
入場料=大人520円、小人(小学生以下)310円/宿泊施設=バンガロー4人用5230円・6人用7330円、コテージ1棟16760円、別途入場料/ (障がい者は入場料310円)
営業期間
5月1日~10月31日
営業時間
イン14:00~19:00、アウト~10:00

上芦別公園

場内施設は整っている湖畔のキャンプ場

野花南湖の湖畔にある公園に、広場のような芝生サイトがある。施設はトイレと水場が整備されている。

上芦別公園の画像 1枚目

上芦別公園

住所
北海道芦別市上芦別町201
交通
道央自動車道滝川ICから国道38号を富良野方面へ。上芦別で道道365号へ左折し、上芦別駅前を過ぎた先に現地。滝川ICから30km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

道民の森一番川地区オートキャンプ場

全区間水道、流し台付きでテント専用のサイトもあり

大きな樹木に囲まれたテントサイトは自然がいっぱい。全区画に、水道・流し台が付いていて、森の中、川のせせらぎをBGMにキャンプを楽しめる。

道民の森一番川地区オートキャンプ場の画像 1枚目
道民の森一番川地区オートキャンプ場の画像 2枚目

道民の森一番川地区オートキャンプ場

住所
北海道石狩郡当別町青山奥二番川
交通
道央自動車道江別東ICから国道337・275号で当別町へ。樺戸町交差点で道道28号へ左折して約30km先の入口看板で右折、約8kmで現地。江別東ICから48km
料金
サイト使用料=オート1区画6000円/
営業期間
5月下旬~9月31日
営業時間
イン14:00、アウト12:30