トップ > 日本 x レジャー施設 x 夏 x 女子旅 > 北海道 x レジャー施設 x 夏 x 女子旅

北海道 x レジャー施設

「北海道×レジャー施設×夏(6,7,8月)×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「北海道×レジャー施設×夏(6,7,8月)×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。大パノラマを望めるビューポイント「1000m台地展望台(ニセコアンヌプリゴンドラ)」、地平線を見渡す広大な牧場「多和平」、長距離かつ過酷なコースだがこのコースで結ばれた人も多い「礼文島8時間コース」など情報満載。

  • スポット:46 件
  • 記事:86 件

北海道のおすすめエリア

北海道のおすすめスポット

21~40 件を表示 / 全 46 件

1000m台地展望台(ニセコアンヌプリゴンドラ)

大パノラマを望めるビューポイント

6人乗りのゴンドラリフトで片道10分で標高1000m地点へ。ニセコ高原の澄んだ風を感じられる場所。目の前には羊蹄山のほか、洞爺湖、有珠山、昆布岳、噴火湾と大パノラマを一望できる。

1000m台地展望台(ニセコアンヌプリゴンドラ)の画像 1枚目
1000m台地展望台(ニセコアンヌプリゴンドラ)の画像 2枚目

1000m台地展望台(ニセコアンヌプリゴンドラ)

住所
北海道虻田郡ニセコ町ニセコ485(ニセコアンヌプリ国際スキー場)
交通
JR函館本線ニセコ駅からニセコバスいこいの湯宿いろは行きで12分、アンヌプリスキー場下車、徒歩5分のゴンドラ山麓駅からゴンドラリフトに乗り換えて10分、ゴンドラ山頂駅下車すぐ
料金
ゴンドラ往復料金=大人1500円、小学生750円、未就学児無料/展望広場入場料=無料/
営業期間
7月16日~10月10日
営業時間
9:00~16:00(下り最終16:30)

多和平

地平線を見渡す広大な牧場

周辺には多和育成牧場の牧草地が約1590haも広がり、ナイタイ牧場と並んで日本を代表する大牧場地でもある。展望台と休憩舎もあり、売店も完備している。

多和平の画像 1枚目
多和平の画像 2枚目

多和平

住所
北海道川上郡標茶町多和
交通
JR釧網本線標茶駅からタクシーで25分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

礼文島8時間コース

長距離かつ過酷なコースだがこのコースで結ばれた人も多い

浜中から礼文林道の分岐点まで所要約8時間のトレッキングコース。長距離かつ過酷だが、このコースが縁で結ばれた人も多く「愛とロマンの8時間コース」の別名もある。

礼文島8時間コースの画像 1枚目

礼文島8時間コース

住所
北海道礼文郡礼文町船泊浜中
交通
香深港から宗谷バススコトン行きで50分、浜中下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

裏摩周展望台

眼前に摩周岳を望む穴場的な展望台

摩周湖の北東岸、清里町側にある展望台。摩周湖第一・三展望台に比べると、標高が約100mほど低く、湖面が見える確率が比較的高いといわれる。ログハウスの休憩舎もある。

裏摩周展望台の画像 1枚目
裏摩周展望台の画像 2枚目

裏摩周展望台

住所
北海道斜里郡清里町国有林内
交通
JR釧網本線清里町駅からタクシーで40分
料金
情報なし
営業期間
4月下旬~11月
営業時間
見学自由(冬期は閉鎖)

礼文町 高山植物園

島内の高山植物を網羅する

礼文島北部の久種湖近くにある見本園。50種、約2万株の高山植物が、季節に応じて順に咲いている。併設のビジターセンターでは、高山植物についての資料を展示。

礼文町 高山植物園の画像 1枚目
礼文町 高山植物園の画像 2枚目

礼文町 高山植物園

住所
北海道礼文郡礼文町船泊村上泊
交通
香深港から宗谷バススコトン行きで31分、第3上泊下車、徒歩10分
料金
入園料(5月20日~8月)=大人310円、小人160円/入園料(5月1~19日、9月)=無料/
営業期間
5月上旬~9月下旬
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)

姿見の池周遊コース

高山植物を見ながらのんびり歩こう

旭岳ロープウェイ姿見駅からぐるっと1周できるトレッキングコース。夫婦池や姿見の池などがある。所要時間は1時間ほどだ。6月から8月にかけてはさまざまな高山植物が咲く。

姿見の池周遊コースの画像 1枚目
姿見の池周遊コースの画像 2枚目

姿見の池周遊コース

住所
北海道上川郡東川町旭岳
交通
JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道旭岳行きバス66番線(いで湯号)で1時間30分、終点で旭岳ロープウェイに乗り換えて10分、姿見駅下車、徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

積丹岬自然遊歩道

1時間半のコース。奇岩など変化に富んだ美しい風景が展開する

幌武意から入舸を結ぶ約1時間30分のコース。入舸を起点に積丹岬と島武意海岸を往復するプランがおすすめ。奇岩などの変化に富んだ美しい風景が展開する。

積丹岬自然遊歩道

住所
北海道積丹郡積丹町入舸町
交通
JR函館本線小樽駅から北海道中央バス入舸経由積丹余別・神威岬方面行きで1時間45分、島武意海岸入口下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
3~10月
営業時間
情報なし

つつじヶ原自然探勝路

硫黄山までの自然探勝路を歩こう

川湯温泉から硫黄山麓へ向かう約2.5kmの遊歩道。ミズナラやシラカバなどの林を歩くこと数十分、そこは真っ白なつつじの群生だ。6月10日~7月10日にはガイドツアーもある。

つつじヶ原自然探勝路の画像 1枚目
つつじヶ原自然探勝路の画像 2枚目

つつじヶ原自然探勝路

住所
北海道川上郡弟子屈町川湯温泉
交通
JR釧網本線川湯温泉駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

夕日ヶ丘展望台

日没の名所といわれ、礼文島へ沈む夕日は心を和ませる

御来光の名所ペシ岬に対し、日没の名所といわれている。夕暮れ時に刻々と色を変えていく利尻山は美しく、礼文島へ沈む夕日は心を和ませる。目の前のポンモシリ島は、海鳥の楽園になっている。

夕日ヶ丘展望台の画像 1枚目
夕日ヶ丘展望台の画像 2枚目

夕日ヶ丘展望台

住所
北海道利尻郡利尻富士町鴛泊富士野
交通
鴛泊港からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
5~10月
営業時間
見学自由

琵琶瀬展望台

内陸側の湿原と太平洋が両方見える

広大な霧多布湿原の広さを楽しめる展望台。湿原をゆったりと蛇行しながら流れる琵琶瀬川を一望でき、湿原の反対側には、馬が放牧された草原、その向こうは大海原が広がる。

琵琶瀬展望台の画像 1枚目
琵琶瀬展望台の画像 2枚目

琵琶瀬展望台

住所
北海道浜中町北海道厚岸郡浜中町琵琶瀬782番地
交通
JR根室本線茶内駅から路線バス霧多布湿原線から霧多布散布線に乗り換えて25分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

双湖台

神秘的な2つの湖を観賞

阿寒横断道路沿いの展望台。大樹海の中に、パンケトウ、ペンケトウの“双湖”を望む。パンケトウ、ペンケトウは、上の湖、下の湖の意味。

双湖台の画像 1枚目
双湖台の画像 2枚目

双湖台

住所
北海道釧路市阿寒町国有林2123林班
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで2時間、終点下車、タクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
見学自由

BEYOND VILLAGE

大沼国定公園の自然を満喫

グランピングでは、手ぶらで楽しめる、お洒落なキャンプ体験ができる。キッチン、シャワー完備のコテージもある。食事の提供はないので、色々な料理に挑戦してみよう。ほかRVや車中泊OKのサイトもある。デイキャンプや冬キャンプなども楽しめる。

BEYOND VILLAGE

住所
北海道亀田郡七飯町大沼町158
交通
JR函館本線大沼公園駅から徒歩15分
料金
施設利用料=大人700円、小学生400円/サイト使用料=オートサイト2000円~、RVサイト2400円~/宿泊施設=コテージ15000円~、グランピング13000円~/
営業期間
3~12月(変更の場合あり)
営業時間
イン13:00~16:00、アウト11:00

オホーツクシマリス公園

気軽にリスとふれあえると家族連れに評判

30匹前後のシマリスが自然に近い状態で放し飼いにされた公園。気軽に餌づけ体験ができる。慣れたリスだと手や膝の上に乗ってくるかも。

オホーツクシマリス公園の画像 1枚目

オホーツクシマリス公園

住所
北海道網走市呼人352
交通
JR石北本線網走駅からタクシーで15分
料金
餌付(3歳以上)=400円/
営業期間
5月上旬~10月上旬(リスの冬眠状況により異なる)
営業時間
10:00~15:30(閉園16:00、時期により異なる)

チキウ岬灯台

大正に白色八角形の灯台が完成、展望台からは地球の丸さを実感

大正9(1920)年に白色八角形の灯台が完成し、現在も航行する船舶の安全を守っている。展望台に立つと、晴れた日には遠く渡島半島の恵山岬や下北半島も望むことができ、地球の丸さを実感できる。

チキウ岬灯台の画像 1枚目
チキウ岬灯台の画像 2枚目

チキウ岬灯台

住所
北海道室蘭市母恋南町4丁目
交通
JR室蘭本線母恋駅から道南バス地球岬団地行きで5分、終点下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(地球岬展望台から外観のみ)

浜中モイレ海水浴場

市街地から近くキャンプ場もラクラク

余市湾の中にある海水浴場。遠浅の海岸が家族連れに人気。キャンプ場も整備され、炊事も可能。市街地からほど近いので食料品などの調達もしやすい。開設期間は7月中旬から8月中旬まで。

浜中モイレ海水浴場の画像 1枚目

浜中モイレ海水浴場

住所
北海道余市郡余市町浜中町海浜地
交通
札樽自動車道小樽ICから国道5・229号を余市方面へ車で24km
料金
無料
営業期間
7月中旬~8月中旬
営業時間
10:00~16:00

ルスツリゾート

さまざまなタイプの宿泊施設で幅広いニーズに対応

羊蹄山のロケーションがすばらしい高原リゾート。道内最大級の遊園地には60種以上のアトラクションがある。プールやテニス、ゴルフと1日中楽しめる。冬は北海道最大規模のスキー場もある。

ルスツリゾートの画像 1枚目
ルスツリゾートの画像 2枚目

ルスツリゾート

住所
北海道虻田郡留寿都村泉川13
交通
JR函館本線倶知安駅から道南バスルスツリゾート行きで1時間、終点下車すぐ
料金
施設により異なる (障がい者手帳持参で入園料割引あり)
営業期間
通年
営業時間
施設により異なる

北海道ふくろう乃湯リゾート

自然とふれあいのんびり過ごそう

サイトは整然と区画されたオートサイトや野趣あふれるフリーサイトなどがある。そのほか場内には、温浴施設(土・日曜、祝日、ハイシーズンなどのみ利用可、要問合せ)や足湯ゾーンなどもあり、雄大な自然に囲まれた癒しの空間で、のんびりと過ごせる。

北海道ふくろう乃湯リゾートの画像 1枚目
北海道ふくろう乃湯リゾートの画像 2枚目

北海道ふくろう乃湯リゾート

住所
北海道石狩郡当別町金沢157-8
交通
道央自動車道江別東ICから国道337号・275号で月形方面へ。北海道医療大学駅の手前で一般道へ左折し、北海道医療大学の前を通過し約2kmで現地。江別東ICから18km
料金
入場料=大人(中学生以上)1200円(日帰りは1000円)、小人(小学生)600円(日帰りは500円)、未就学児無料/サイト使用料=オート1区画3000円(夜間宿泊は2000円、日帰りは1000円)、AC電源使用料1000円、キャンピングカー1区画4000円(AC電源使用料込、夜間宿泊は3000円)、テント専用1張り1500円(夜間宿泊は1200円、日帰りは500円)、追加1張り1000円/
営業期間
4月下旬~11月上旬(状況により変動あり、要確認)
営業時間
イン12:00(夜間宿泊は17:00)~18:00、アウト10:00(日帰りは11:00~17:00)

浜勇知原生花園

利尻山を正面に望む海岸公園

サロベツ原野の海岸線にあり、湿地と海岸草原の植物が両方見られる。特にハマナスやエゾカンゾウが咲き誇る。沼周辺には展望休憩施設「こうほねの家」があり、利尻富士を望む絶景ポイント。

浜勇知原生花園の画像 1枚目

浜勇知原生花園

住所
北海道稚内市抜海村浜勇知
交通
JR宗谷本線南稚内駅からタクシーで20分
料金
展望休憩施設入館料=無料/
営業期間
通年(展望休憩施設は4月29日~11月3日)
営業時間
見学自由、展望休憩施設は9:00~17:00(閉門、6~8月は~18:00<閉門>)

厚田ビーチセンター

好アクセスがうれしいキャンプサイト

旧厚田村の市街地からほど近い、厚田川河口にある小ぢんまりとしたビーチ。テントサイトの限度は約100張で、宿泊ルームは3室ある。シャワー、トイレ、炊事場、売店、食堂、自販機などがそろう。

厚田ビーチセンター

住所
北海道石狩市厚田区別狩10
交通
札樽自動車道手稲ICから国道231号を厚田方面へ車で40km
料金
キャンプ料金=大人400円、小人200円/日帰りキャンプ料金=大人200円、小人100円/
営業期間
7月上旬~8月中旬
営業時間
遊泳時間9:30~15:30

歌棄海岸

隣接のキャンプ場も大人気

無料で海水浴が楽しめる海岸。隣接する家族旅行村には、20棟のケビンとキャンプサイトがあり、日本海を眺めながらアウトドアが楽しめる。バーベキューも可。開設期間はGW~10月中旬。

歌棄海岸の画像 1枚目

歌棄海岸

住所
北海道古平郡古平町歌棄町
交通
JR函館本線余市駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし