トップ > 日本 x ひとり旅 > 北海道 x ひとり旅

北海道

「北海道×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「北海道×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。屈斜路の壮大な自然が一望できる「美幌峠」、小樽ならではのローカルフード「ぱんじゅう」の専門店「桑田屋本店」、屋台ブームの火付け役的存在「北の屋台」など情報満載。

  • スポット:1,086 件
  • 記事:540 件

北海道のおすすめエリア

北海道のおすすめスポット

181~200 件を表示 / 全 1,086 件

美幌峠

屈斜路の壮大な自然が一望できる

屈斜路カルデラの外輪山にある標高約525mの峠。展望台からは屈斜路湖や摩周岳、斜里岳までもが一望できる。圧倒的な大パノラマで、北海道を代表する展望スポットのひとつ。

美幌峠の画像 1枚目
美幌峠の画像 2枚目

美幌峠

住所
北海道網走郡美幌町古梅
交通
JR石北本線美幌駅から阿寒バス川湯温泉行きで35分、美幌峠下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
情報なし

桑田屋本店

小樽ならではのローカルフード「ぱんじゅう」の専門店

ぱんじゅうとは、昭和初期に手頃な値段で登場したパンのような皮の饅頭のこと。たこやき大のおやきの中には、こしあんやクリームをはじめ、全9種の味がぎっしり。

桑田屋本店の画像 1枚目
桑田屋本店の画像 2枚目

桑田屋本店

住所
北海道小樽市色内1丁目1-12
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩10分
料金
ぱんじゅう=110円~(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(閉店)

北の屋台

屋台ブームの火付け役的存在

帯広の繁華街にあるグルメスポット。居酒屋やイタリアン、和食など、バラエティに富んだ20軒の屋台が並ぶ。各店舗では、旬の野菜やチーズ、肉、海産物などの十勝の食材を使い、それぞれの個性を生かした手作り料理を提供している。店員との距離が近いので会話が弾む。

北の屋台の画像 1枚目
北の屋台の画像 2枚目

北の屋台

住所
北海道帯広市西一条南10丁目7
交通
JR根室本線帯広駅から徒歩5分
料金
煙陣の「エゾ鹿もも肉のタタキ風」=1300円/創家の「アブラボウズ味噌焼き」=700円/ケ・セラ・セラヴィの「クレープ(あんこ&バター)」=950円/琥羊の「十勝産サフォークラムのたたき(数量限定、値段は変更の可能性あり)」=1500円/
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

北のウォール街

明治から昭和初期の栄華を今に伝えるレトロな建物群

昭和初期まで銀行、商社、海運会社、大商店などが軒を連ね、大商業地を形成していたこの場所には、日本銀行旧小樽支店金融資料館など、今でも多くの歴史的建造物が残されている。

北のウォール街の画像 1枚目
北のウォール街の画像 2枚目

北のウォール街

住所
北海道小樽市色内
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

函館海鮮料理 海光房

特大水槽を備えた水産会社直営店

店内には9トンの特大水槽があり、お気に入りの海産物を選んでその場で調理してもらうこともできる。

函館海鮮料理 海光房の画像 1枚目
函館海鮮料理 海光房の画像 2枚目

函館海鮮料理 海光房

住所
北海道函館市若松町11-8
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
刺身盛り合=1620円~(1人前、7点盛り)・2160円~(2人前、7点盛り)/活イカ刺1杯=1620円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~13:30(閉店14:00)、17:00~22:00(閉店23:00)

大湯沼

白い湯煙と硫黄の香りが立ち昇る温泉沼

爆裂火口跡にお湯がたまってできた周囲1kmほどの湯沼。青緑色の水面は40度、底から130度の熱湯が涌く。南側の大湯沼展望台からは沼の全容を見渡せる。周辺は紅葉の名所。

大湯沼の画像 1枚目
大湯沼の画像 2枚目

大湯沼

住所
北海道登別市登別温泉町
交通
JR室蘭本線登別駅から道南バス登別温泉行きで15分、終点下車、徒歩30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

幣舞橋

北海道三大名橋のひとつ

釧路市中心部の北大通と対岸の南大通をつなぐ全長124mの橋。橋梁には四季をイメージした4体のブロンズ像を配置。夜には幻想的なライトアップも行なわれる。

幣舞橋の画像 1枚目
幣舞橋の画像 2枚目

幣舞橋

住所
北海道釧路市北大通
交通
JR根室本線釧路駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

はこだて恋いちご洋菓子店

完熟イチゴを使ったイチゴスイーツ専門店

函館は日本で初めて食用イチゴの栽培が行われた場所。こちらでは自社農園で生産した糖度の高い“はこだて恋いちご”を使った各種手作りスイーツを販売。店内で味わえるカフェメニューの一見変わったネーミングとそのストーリーにも注目。

はこだて恋いちご洋菓子店の画像 1枚目
はこだて恋いちご洋菓子店の画像 2枚目

はこだて恋いちご洋菓子店

住所
北海道函館市末広町15-1ルネッサンス末広 1階
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩4分
料金
~はこだて恋いちご~いちごぷりん=410円/コフレ・タ・ビジュー~少女の宝石箱~(ドリンクセット)=1800円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

円山公園

深い緑の森で深呼吸

円山の北側に広がる公園。原始林が保存されていて緑豊か。道内を代表する桜の名所、北海道神宮が北国に遅い春を告げる。桜の開花は5月前後。

円山公園の画像 1枚目
円山公園の画像 2枚目

円山公園

住所
北海道札幌市中央区宮ヶ丘
交通
地下鉄円山公園駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

the very very BEAST

トマトソースはまる1日かけてじっくり煮込む

大正時代に建てられた金物店を再利用した洋食レストラン。名物のビーストオムライスは訪れた客の8割が注文するという人気の品。各種ドリンクも豊富。

the very very BEASTの画像 1枚目
the very very BEASTの画像 2枚目

the very very BEAST

住所
北海道函館市宝来町23-3
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車すぐ
料金
ビーストオムライス=1100円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~14:00(閉店14:30)、18:00~21:30(閉店22:00)

やきとり一平 札幌中央店

本場室蘭焼き鳥王道の味を堪能

室蘭で「焼き鳥」を注文すると、豚肉の串が出てくる。昭和25(1950)年の本店創業以来、注ぎ足し続けている秘伝のタレを使った焼き鳥は少し甘めの逸品。からしをたっぷりつけていただこう。

やきとり一平 札幌中央店の画像 1枚目
やきとり一平 札幌中央店の画像 2枚目

やきとり一平 札幌中央店

住所
北海道札幌市中央区南二条西4丁目10
交通
地下鉄大通駅から徒歩5分
料金
豚精(2本)=300円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:30(閉店24:00)、日曜、祝日は~22:00(閉店22:30)

大沼湖畔遊歩道(島巡りの路)

気軽に楽しめる自然散策

「島巡りの路」は、公園広場から左手の後楽橋を渡り、公魚(わかさぎ)島、浮島、アイヌ島と続く7つの島を巡る1周約50分の散策コース。駒ヶ岳の姿を見ながら大沼の自然を満喫できる。

大沼湖畔遊歩道(島巡りの路)の画像 1枚目
大沼湖畔遊歩道(島巡りの路)の画像 2枚目

大沼湖畔遊歩道(島巡りの路)

住所
北海道亀田郡七飯町大沼町
交通
JR函館本線大沼公園駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

新倉屋 花園本店

創業100年以上の愛され和菓子屋さん

創業129年の老舗。団子には、北海道産の小豆を使った黒あんや白あん、抹茶あんを山型にのせるのが特徴。店内にはイートインスペースもある。

新倉屋 花園本店の画像 1枚目
新倉屋 花園本店の画像 2枚目

新倉屋 花園本店

住所
北海道小樽市花園1丁目3-1
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩10分
料金
花園だんご=120円(1本)/花園三色だんご=520円(3本入)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00、金曜は9:30~21:00

Royce’ Chocolate World

約200種類のチョコレートワールドオリジナル商品が並ぶ

国内空港初のチョコレート工場やチョコレートについて学べるミュージアム、約200種類のオリジナル商品が並ぶショップからなる、大人も子どもも楽しめる施設。ベーカリーもあり、ロイズオリジナルの焼きたてパンを空港で楽しめる。

Royce’ Chocolate Worldの画像 1枚目
Royce’ Chocolate Worldの画像 2枚目

Royce’ Chocolate World

住所
北海道千歳市美々新千歳空港ターミナルビル 3階 スマイル・ロード
交通
JR千歳線新千歳空港駅直結
料金
ロイズポップチョコ=184円(1本)/ロイズフラワーチョコ=465円(1箱)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~20:00(閉店)、ベーカリーは9:00~、ファクトリーは8:30~17:30(閉館)、全て時期により異なる

カリフォルニアベイビー

一皿でおなかいっぱい。ボリュームがすごい

バドワイザーのネオン管やコカ・コーラの看板を飾った店内はアメリカ風。自慢の味は、ピラフの上にミートソースをかけ、フランクフルトを添えた「シスコライス」だ。

カリフォルニアベイビーの画像 1枚目
カリフォルニアベイビーの画像 2枚目

カリフォルニアベイビー

住所
北海道函館市末広町23-15
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩4分
料金
シスコライス=980円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00

ラーメンの蜂屋 五条創業店

魚介の風味とラードの香ばしさを堪能

昭和22(1947)年創業。先代から受け継いだ昔ながらの味を守り続ける。スープには豚骨やアジの干物などを使用。焦がしラードが効いた独特の風味が特徴だ。

ラーメンの蜂屋 五条創業店の画像 1枚目
ラーメンの蜂屋 五条創業店の画像 2枚目

ラーメンの蜂屋 五条創業店

住所
北海道旭川市五条通7丁目右6
交通
JR函館本線旭川駅から徒歩15分
料金
しょうゆラーメン=800円/塩ラーメン=800円/みそラーメン=900円/チャーシューメン=1000円/野菜ラーメン=1000円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~19:50(閉店20:00)

まるい道産食品セレクトショップ きたキッチン オーロラタウン店

北海道のおいしさが勢揃い

地元百貨店が運営する、道産食品のセレクトショップ。道内各地から選りすぐりの加工品や銘菓、調味料など食品が約1200種揃う。人気のスイーツも豊富。

まるい道産食品セレクトショップ きたキッチン オーロラタウン店の画像 1枚目
まるい道産食品セレクトショップ きたキッチン オーロラタウン店の画像 2枚目

まるい道産食品セレクトショップ きたキッチン オーロラタウン店

住所
北海道札幌市中央区大通西2丁目さっぽろ地下街オーロラタウン
交通
地下鉄大通駅からすぐ
料金
ソラチの札幌スープカレーの素=540円(4食入)/札幌おかきOh。焼とうきび=648円/さんまぼろぼろ=378円(110g)/えぞシカの角煮=810円(170g)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00(閉店)

うに むらかみ 函館本店

口のなかで広がる、うにの甘み

うに、活魚料理の専門店だけあってこだわりと美味しさは折り紙付き。無添加の生うには甘さが口の中に広がる絶品。うに加工会社の直営店ならではのうに料理を味わえる。

うに むらかみ 函館本店

住所
北海道函館市大手町22-1
交通
JR函館本線函館駅から徒歩3分
料金
無添加生うに丼=5610円・Sサイズ3520円/自家製うに屋のウニグラタン=1100円/雲丹の天ぷら=1870円/うに入りだし巻き玉子=1540円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~13:30(閉店14:00)、17:00~19:30(閉店20:00)

函館市観光案内所

函館観光に行くならまずはここで情報を入手

函館駅構内にあり、外国語対応もできる観光案内所。各種パンフレットや割引券も置いている。函館観光をスタートする前の情報収集に便利。

函館市観光案内所の画像 1枚目
函館市観光案内所の画像 2枚目

函館市観光案内所

住所
北海道函館市若松町12-13JR函館駅構内
交通
JR函館本線函館駅構内
料金
市電・バスが乗り放題の1日乗車券=1000円/2日乗車券=1700円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(閉所)

ショコラティエ マサール

目と舌を楽しませる有名店

洋菓子とチョコレートの専門店。おすすめはこの店でしか味わえない、口どけの良いショコラ生地と、カカオ本来の豊かな風味を楽しめるムースショコラを丁寧に10層積み重ねている、マサールのスペシャリテのマリアテレサ。

ショコラティエ マサールの画像 1枚目
ショコラティエ マサールの画像 2枚目

ショコラティエ マサール

住所
北海道札幌市中央区南十一条西18丁目1-30
交通
札幌市営地下鉄東西線西18丁目駅から徒歩20分
料金
マリアテレサ=627円/ショコラブラウニー=1566円/パレットサブレ=1944円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店)、サロンは~17:30(閉店18:00)