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知床・阿寒・釧路・稚内 x 見どころ・レジャー

知床・阿寒・釧路・稚内のおすすめの見どころ・レジャースポット

知床・阿寒・釧路・稚内のおすすめの見どころ・レジャーポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。船を利用した羅臼町唯一の足湯「魚の城下町 本町らうす丸 足湯」、北方領土返還祈念シンボル像「四島のかけ橋」、釧路湿原をテーマにした作品を展示「佐々木栄松記念 釧路湿原美術館」など情報満載。

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  • 記事:68 件

知床・阿寒・釧路・稚内のおすすめエリア

知床

世界遺産にも登録された、道内屈指の自然の宝庫

阿寒・摩周

アイヌの文化に触れ、湖を望む露天風呂で疲れを癒す

十勝・帯広

牧歌的風景と緑豊かな大地の恵みがもたらす味覚が魅力

釧路・根室

タンチョウが舞う日本最大の湿原と日本最東端の地

知床・阿寒・釧路・稚内のおすすめの見どころ・レジャースポット

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魚の城下町 本町らうす丸 足湯

船を利用した羅臼町唯一の足湯

「道の駅 知床・らうす」の裏通りにある足湯。源泉は「熊の湯温泉」と同じ湯を利用している。使われなくなったウニ船を湯船として利用した羅臼町唯一の足湯。

魚の城下町 本町らうす丸 足湯の画像 1枚目
魚の城下町 本町らうす丸 足湯の画像 2枚目

魚の城下町 本町らうす丸 足湯

住所
北海道目梨郡羅臼町本町27-2
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス羅臼行きで3時間30分、羅臼本町下車すぐ
料金
無料
営業期間
6月上旬~9月下旬
営業時間
9:00~17:00(閉館)

四島のかけ橋

北方領土返還祈念シンボル像

納沙布岬の望郷の岬公園にある北方領土返還祈念シンボル像。像の下には「祈りの火」があり、火が灯されている。

四島のかけ橋の画像 1枚目
四島のかけ橋の画像 2枚目

四島のかけ橋

住所
北海道根室市納沙布89
交通
JR根室本線根室駅から根室交通納沙布岬行きバスで40分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

佐々木栄松記念 釧路湿原美術館

釧路湿原をテーマにした作品を展示

湿原の画家と呼ばれ、2012年にその生涯を閉じた佐々木栄松の作品・遺品・資料を収蔵した美術館。釧路市を拠点に道東の自然と向き合い制作された各種作品を展示。

佐々木栄松記念 釧路湿原美術館の画像 1枚目
佐々木栄松記念 釧路湿原美術館の画像 2枚目

佐々木栄松記念 釧路湿原美術館

住所
北海道釧路市阿寒町上阿寒23線38
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで1時間10分、丹頂の里下車すぐ
料金
大人500円、高・大学生300円、小・中学生(父母同伴)無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉館17:00)

道の駅 しらたき

そばを味わいながら休憩所で運転の疲れを癒す

旭川紋別自動車道白滝PAに隣接。食堂では薬味に山ワサビを使ったざるそばが人気。売店では、ベーコン、鹿肉などの缶詰がおすすめ。夏期限定で産地直売所も。

道の駅 しらたきの画像 1枚目

道の駅 しらたき

住所
北海道紋別郡遠軽町奥白滝
交通
旭川紋別自動車道奥白滝ICからすぐ
料金
缶詰=320~1500円/ほくほく丼(鹿肉)=850円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(12月31日は~15:00、1月1日は~14:00)、レストランは10:00~17:00

虹別オートキャンプ場

自然の中で快適キャンプ

場内はきれいに整備され、緑の多く残る静かな環境で設備も充実。目的に合わせてサイトが選べ、団体向けパーティーサイトや気軽に利用できる快適な宿泊施設もおすすめ。

虹別オートキャンプ場の画像 1枚目
虹別オートキャンプ場の画像 2枚目

虹別オートキャンプ場

住所
北海道川上郡標茶町虹別690-32
交通
道東自動車道阿寒ICから国道240号・391号で標茶町へ。標茶市街から道道13号で虹別市街、国道243号で別海方面へ進み約2kmで現地。阿寒ICから84km
料金
サイト使用料=オート1区画3300円、キャンピングカー1区画4400円、テント専用(大人380円、小人220円)、簡易バンガローサイト3300円、別途ゴミ処理代(金額はゴミ袋の種類、枚数により異なる)/宿泊施設=コテージ6人まで6600~11000円、追加1人1100円(2人まで)、別途ゴミ処理代(金額はゴミ袋の種類、枚数により異なる)/
営業期間
5月1日~10月31日
営業時間
イン13:00、アウト10:00(コテージはイン14:00)

納沙布岬灯台

北方領土を間近に望めると人気の岬。先端に立つ灯台は北海道最古

北方領土を間近に望むことができる地として多くの観光客が訪れる納沙布岬。先端に建つ灯台は、明治5(1872)年に点灯され北海道最古のもので、現在の灯台は昭和5(1930)年に建設されたものだ。

納沙布岬灯台の画像 1枚目
納沙布岬灯台の画像 2枚目

納沙布岬灯台

住所
北海道根室市納沙布
交通
JR根室本線根室駅から根室交通納沙布岬行きバスで40分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

札内川園地キャンプ場

十勝の雄大な自然に抱かれた緑豊かなキャンプ場

日高山脈襟裳十勝国立公園内にあるキャンプ場。雄大な山々に囲まれ、園内には清流札内川が流れており、園内のピョウタンの滝は人気のスポット。広々としたテントサイトは川に近く、釣りも楽しめる。

札内川園地キャンプ場の画像 1枚目
札内川園地キャンプ場の画像 2枚目

札内川園地キャンプ場

住所
北海道河西郡中札内村南札内713
交通
帯広広尾自動車道中札内ICから中札内市街地へ。国道236号を左折し道道55号へ右折。道なりに道道111号に入り案内看板に従い現地へ。中札内ICから23km
料金
管理料=大人(中学生以上)800円、小人(小学生)400円/サイト使用料=オート1区画500円・800円・1000円/宿泊施設(1名利用)=バンガロー5000円、トレーラーハウス「住箱」10000円/
営業期間
4月下旬~11月上旬(要問合せ)
営業時間
イン12:00、アウト11:00(バンガローはイン15:00、アウト10:00、トレーラーハウス「住箱」はイン13:00、アウト10:00)

然別湖畔温泉ホテル風水(日帰り入浴)

湖を一望できる眺めが自慢。露天風呂は湖に手が届きそうなほど

然別湖に面した閑静な旅館で、湖を一望する贅沢な眺めが自慢だ。おすすめの露天風呂は、湖に手が届きそうなほど近い。雄大な大雪の自然をバックにゆっくりつかろう。

然別湖畔温泉ホテル風水(日帰り入浴)の画像 1枚目
然別湖畔温泉ホテル風水(日帰り入浴)の画像 2枚目

然別湖畔温泉ホテル風水(日帰り入浴)

住所
北海道河東郡鹿追町然別湖畔
交通
JR根室本線新得駅から拓殖バス然別湖畔行きで1時間10分、終点下車すぐ(新得駅から送迎あり、予約制)
料金
入浴料=大人1000円、小人500円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~17:00

道の駅 ステラ★ほんべつ

地域に親しまれた旧銀河線の駅舎を利用

平成18(2006)年4月に廃止されたふるさと銀河線の旧本別駅舎を活用し、鉄道時代の名残を留めた道の駅。つつじで有名な本別公園も近い。施設内にはパン工房や中華レストランがある。

道の駅 ステラ★ほんべつの画像 1枚目

道の駅 ステラ★ほんべつ

住所
北海道中川郡本別町北3丁目1-1
交通
道東自動車道本別ICから国道242号を本別方面へ車で約4km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、レストランは11:30~14:00、17:30~20:00

士別市日向スキー場

全長1000mのコース、36度の急斜面など幅広い人に楽しめる

ファミリーコースや全長1000mの滑りごたえのある中級者向きのコース、36度の急斜面などのゲレンデがあり、初級から上級までが幅広く楽しめる。日向温泉に接していて、食事もできる。

士別市日向スキー場

住所
北海道士別市多寄町4095
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号を士別方面へ車で17km
料金
リフト1日券=大人1600円、小人800円/ナイター券=大人800円、小人400円/ (レンタルなし)
営業期間
11月下旬~翌3月下旬
営業時間
平日10:00~20:30(ナイター16:00~)、土休日10:00~20:30(ナイター16:00~)

士別温泉

ロードサイドショップが連なる国道沿いの温泉

士別市の中心部にある、新しい温泉。市街地にあるため、一軒宿には週末ともなると多くの人が訪れる人気の温泉だ。

士別温泉

住所
北海道士別市大通
交通
JR宗谷本線士別駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ひがし北海道エクスプレスバス

道東の観光地と空港を結ぶ便利な冬限定バス

冬期限定の道東周遊バスで空港と観光地や宿泊施設を結んでいるのが特徴。主要観光スポットを見学する時間を確保している路線もある。一部路線を除き5日前まで(予約状況により2日前まで可)に要予約で、提携する宿泊施設を予約することが前提。

ひがし北海道エクスプレスバス

住所
北海道標津郡中標津町北中16-9根室中標津空港ほか
交通
コースにより異なる
料金
コースにより異なる
営業期間
1月下旬から3月上旬(冬期のみ、年により異なる)
営業時間
コースにより異なる

岩尾別温泉

日本最後の秘境といわれる知床半島の山中に湧く温泉

知床半島の中でもとくに山深い場所にある温泉。夏期のみ営業するホテルが一軒所在するほか、ダイナミックな無料の露天岩風呂も人気が高く、シーズン中はたいへん賑わう。

岩尾別温泉の画像 1枚目
岩尾別温泉の画像 2枚目

岩尾別温泉

住所
北海道斜里郡斜里町岩尾別
交通
JR釧網本線知床斜里駅から斜里バスウトロ温泉方面行きで50分、ウトロ温泉バスターミナル下車、タクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
情報なし

ホテル知床(日帰り入浴)

高台で開放感ある露天風呂は源泉で温度は高め。自然を満喫できる

ウトロ地区高台にあり、開放感あふれる温泉露天風呂は知床の大自然を体で感じることができる。源泉が注がれている浴槽は濃い茶色で温度も高め。知床の大自然を満喫しながらゆったり浸かれる。

ホテル知床(日帰り入浴)

住所
北海道斜里郡斜里町ウトロ香川37
交通
JR釧網本線知床斜里駅から斜里バスウトロ温泉方面行きで50分、ウトロ温泉バスターミナル下車、徒歩15分(ウトロ温泉バスターミナルから送迎あり、予約制)
料金
入浴料=大人500円、小人300円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
15:00~20:00(最終受付)

道の駅 さるふつ公園

ホタテの特産品は本場ならではの美味ぞろい

ホテルのレストランで味わえる、ホタテの旨みが詰まった猿払産帆立カレーは人気のメニュー。公園内にはホテル、キャンプ場などがあり、旅行者に親しまれる。

道の駅 さるふつ公園の画像 1枚目

道の駅 さるふつ公園

住所
北海道宗谷郡猿払村浜鬼志別214-7
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号・275号・238号を浜頓別方面へ車で165km
料金
入浴料=大人300円、小学生150円/ (70歳以上は200円)
営業期間
通年(屋外施設は4~10月)
営業時間
時期により異なる、要問合せ、レストランは11:00~14:00、17:00~19:30(閉店20:00)、入浴施設は13:00~20:00(閉館21:00)

狩勝高原キャンプ場

設備はトイレと炊事場と最低限だが、無料で利用できる

サホロリゾートの一角にある無料のキャンプ場。設備はトイレと炊事場など最低限だが、リゾートエリアの中にありアクティビティが豊富に揃う。利用の際は隣接の新得町総合体育館で受付。

狩勝高原キャンプ場の画像 1枚目
狩勝高原キャンプ場の画像 2枚目

狩勝高原キャンプ場

住所
北海道上川郡新得町新内狩勝高原
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号を清水市街へ進み、国道38号へ左折し新得町へ。新得市街を経由して狩勝高原へ進み、サホロリゾート内に現地。十勝清水ICから24km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

士幌高原ヌプカの里

緑の高原から眺望を楽しもう

大雪山国立公園内にあり、十勝平野を見下ろす雄大なロケーションのフリーサイトが心地よい。キャンプ場利用者は16時までロッジヌプカのシャワーが利用できる。別荘感覚で楽しめるコテージも人気。

士幌高原ヌプカの里の画像 1枚目
士幌高原ヌプカの里の画像 2枚目

士幌高原ヌプカの里

住所
北海道河東郡士幌町上音更21-173
交通
道東自動車道音更帯広ICから国道241号で士幌町へ。協進交差点で国道274号へ左折し、士幌新橋を渡り、道道661号へ右折して士幌高原へ。音更帯広ICから45km
料金
サイト使用料=テント専用1区画1張り500円/宿泊施設=コテージ8000円、別途1人1000円(GW、7・8月は1500円)/
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

里見が丘公園キャンプ場

市街地に近いが自然を感じられ観光の拠点として利用する人も多い

足寄町の市街地に程近いが、自然も身近に感じることができる。サイトとバンガローが適度な木立に囲まれ、雰囲気も良く、場内ではスウェディッシュトーチ(ウッドキャンドル)や焚き火も楽しめる。道東観光の拠点として利用するキャンパーも多い。

里見が丘公園キャンプ場の画像 1枚目
里見が丘公園キャンプ場の画像 2枚目

里見が丘公園キャンプ場

住所
北海道足寄郡足寄町里見が丘
交通
道東自動車道足寄ICから国道242号で足寄市街方面へ進み、ローソン前の交差点を国道241号へ左折。右手に入口あり、現地へ。足寄ICから4km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り400円/宿泊施設=バンガロー2100~4100円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン13:00、アウト10:00

知床の宿 Kokun Kekun(日帰り入浴)

露天風呂から見る夕日は感動的で宿泊者は魚介類を存分に味わえる

こぢんまりとした和風の宿。目の前にオホーツク海が広がり、露天風呂から見る海に落ちる夕日と夕焼けは感動的。宿泊者はウトロ港水揚げの新鮮な魚介類を味わえる。

知床の宿 Kokun Kekun(日帰り入浴)

住所
北海道斜里郡斜里町ウトロ東361
交通
JR釧網本線知床斜里駅から斜里バスウトロ温泉方面行きで1時間、ウトロ温泉下車(ウトロ温泉バスターミナルから送迎あり、予約制)