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知床・阿寒・釧路・稚内 x レジャー施設

「知床・阿寒・釧路・稚内×レジャー施設×春(3,4,5月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「知床・阿寒・釧路・稚内×レジャー施設×春(3,4,5月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。霧のベールに包まれる神秘の湖「摩周湖第一展望台」、陸上からクジラを見るならココ「クジラの見える丘公園 展望デッキ」、達古武湖と釧路湿原の自然に包まれて「達古武オートキャンプ場」など情報満載。

  • スポット:64 件
  • 記事:35 件

知床・阿寒・釧路・稚内のおすすめエリア

知床

世界遺産にも登録された、道内屈指の自然の宝庫

阿寒・摩周

アイヌの文化に触れ、湖を望む露天風呂で疲れを癒す

十勝・帯広

牧歌的風景と緑豊かな大地の恵みがもたらす味覚が魅力

釧路・根室

タンチョウが舞う日本最大の湿原と日本最東端の地

知床・阿寒・釧路・稚内のおすすめスポット

1~20 件を表示 / 全 64 件

摩周湖第一展望台

霧のベールに包まれる神秘の湖

世界でも有数の透明度を誇る摩周湖を望む展望台。深い青色の湖面にはカムイシュ島が浮かび、その向こうには摩周岳や斜里岳が広がる。6~10月の早朝は太平洋から北上した霧が流れ込み幻想的な雲海が見られることも。

摩周湖第一展望台の画像 1枚目
摩周湖第一展望台の画像 2枚目

摩周湖第一展望台

住所
北海道川上郡弟子屈町弟子屈原野
交通
JR釧網本線摩周駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由、レストハウスは8:30~17:30、冬期は~17:00

クジラの見える丘公園 展望デッキ

陸上からクジラを見るならココ

標高およそ80mの臨海崖の上にあって、視野200度ほどある展望デッキ。見晴らしの良い場所で観察すれば、野生のイルカやクジラを発見することができる。

クジラの見える丘公園 展望デッキの画像 1枚目

クジラの見える丘公園 展望デッキ

住所
北海道目梨郡羅臼町共栄町
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス羅臼行きで3時間40分、終点で阿寒バス相泊行きに乗り換えて5分、随道口下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
5月下旬~10月中旬頃
営業時間
見学自由

達古武オートキャンプ場

達古武湖と釧路湿原の自然に包まれて

周囲5kmの海跡湖・達古武湖畔にあり、オートサイトとテント専用のフリーサイト、ロッジ、バンガローが揃う。場内施設も充実し快適に過ごせる。湿原散策やカヌーのほか、冬はワカサギ釣りも楽しめる。

達古武オートキャンプ場の画像 1枚目
達古武オートキャンプ場の画像 2枚目

達古武オートキャンプ場

住所
北海道釧路郡釧路町達古武65-2
交通
釧路外環状道路釧路東ICから国道391号で標茶方面へ。約15km先のキャンプ場入口の看板に従い左折して約2kmで現地。釧路東ICから17km
料金
利用料=大人100円、小・中学生50円/サイト使用料=オート1区画1290円、テント専用1張り5人用まで640円/宿泊施設=ロッジ3780円、簡易バンガロー2200円/
営業期間
5月1日~10月31日
営業時間
イン13:00、アウト11:00

美幌みどりの村森林公園キャンプ場

子どもがのびのび遊べる環境が人気

低料金で気軽にファミリーキャンプが楽しめる。森に囲まれた広大なサイトと、バンガローやマッシュルームキャビンなどの宿泊施設が揃い、アスレチックやジャンボ滑り台など、子どもに人気の遊具も整備されている。

美幌みどりの村森林公園キャンプ場の画像 1枚目
美幌みどりの村森林公園キャンプ場の画像 2枚目

美幌みどりの村森林公園キャンプ場

住所
北海道網走郡美幌町美禽258-2
交通
旭川紋別自動車道遠軽ICから国道242号・333号・39号で美幌町へ。美幌市街手前で道道122号へ左折、みどりの村森林公園に向かい、右折して現地へ。遠軽ICから65km
料金
サイト使用料=高校生以上1人440円、小・中学生1人330円/宿泊施設=バンガロー6人用3300円~、10人用3850円、15人用4950円、マッシュルームキャビン2750円/
営業期間
5~9月
営業時間
イン15:00~17:00、アウト10:00

釧路市音別町憩いの森

広いフリーサイトでのびのびキャンプ

市街地から遠く離れているが、その分自然も豊かで静かに過ごすことができる。広い芝生のフリーサイトは無料で、ログハウスのバンガローもリーズナブルだ。ほかにBBQコーナーやアスレチック遊具もある。

釧路市音別町憩いの森の画像 1枚目
釧路市音別町憩いの森の画像 2枚目

釧路市音別町憩いの森

住所
北海道釧路市音別町茶安別
交通
道東自動車道白糠ICから国道392号で白糠市街へ。国道38号を右折して音別方面、JR音別駅前の本町1交差点で道道241号へ右折して現地へ。白糠ICから50km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー5・7人用2720円、バンガロー20人用5460円、管理センター6820円/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン15:00、アウト11:00)

稚内森林公園キャンプ場

風が多少強いが展望は良く多くのライダーがテントを張っている

稚内市街を眼下に望むサイトには、多くのライダーがテントを張っている。風が多少強いが、展望は素晴らしい。

稚内森林公園キャンプ場の画像 1枚目

稚内森林公園キャンプ場

住所
北海道稚内市ヤムワッカナイ
交通
豊富バイパス豊富北ICから国道40号で稚内市へ。道道106号をノシャップ岬方面へ進み、案内板に従い左折し現地へ。豊富北ICから28km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

クッチャロ湖畔キャンプ場

近くには温泉もあり開放的な芝生のサイトが広がる

秋から春にかけて白鳥が訪れるクッチャロ湖畔に開放的な芝生のサイトが広がる。近くには温泉もある。

クッチャロ湖畔キャンプ場の画像 1枚目

クッチャロ湖畔キャンプ場

住所
北海道枝幸郡浜頓別町クッチャロ湖畔40
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号・275号で浜頓別町へ。そのまま国道275号で市街地に入り、浜頓別町役場の交差点を左折、クッチャロ湖を目指して現地へ。士別剣淵ICから133km
料金
使用料=大人(中学生以上)400円、小人(小学生)200円/
営業期間
4月下旬~10月末
営業時間
イン12:00、アウト12:00(管理棟営業時間外は、「はまとんべつ温泉ウイング」で受付<7:00~21:00>)

YAMANONAKAカムイミンタラ

小学校跡地にある管理棟は懐かしい雰囲気。サイトも広い

木造校舎を管理棟兼ツーリストハウスとして利用。懐かしい雰囲気が魅力で、サイトも広々。図書やオーディオ、ピアノも楽しめる憩いのスペースのほか、風呂もあるので、長期滞在にも便利。

YAMANONAKAカムイミンタラ

住所
北海道釧路市音別町霧里
交通
道東自動車道白糠ICから国道392号で白糠市街へ。国道38号を右折して音別方面へ進み、JR音別駅前の本町1交差点で道道241号へ右折。二俣の三叉路で道道500号へ左折して現地へ。白糠ICから52km

津別21世紀の森キャンプ場

広大な芝生のサイトでのんびり過ごせる

よく手入れされた広大な芝生のフリーサイトが心地よい。リーズナブルなバンガローがあり、場内を流れる津別川では釣りも楽しめる。7月上旬から8月上旬には、ホタルが水辺を飛び交う幻想的な風景も堪能できる。

津別21世紀の森キャンプ場の画像 1枚目
津別21世紀の森キャンプ場の画像 2枚目

津別21世紀の森キャンプ場

住所
北海道網走郡津別町豊永127
交通
道東自動車道足寄ICから国道241・240号で津別町へ。津別市街の手前で一般道へ右折し、看板に従い現地へ。足寄ICから80km
料金
利用料=1人(小学生以上)300円(日帰りは150円)/サイト使用料=テント専用テント1張り500円、スクリーンテント500円/宿泊施設=バンガロー2000円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン9:00、アウト17:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

塘路元村キャンプ場

一人旅から家族連れまで利用客は幅広い。カヌーツアーも開催

一人旅から家族連れまで利用者層は幅広い。「元村ハウスぱる」では、カヌーツアーを開催している。

塘路元村キャンプ場の画像 1枚目

塘路元村キャンプ場

住所
北海道川上郡標茶町塘路
交通
道東自動車道釧路東ICから国道391号で標茶方面へ。塘路に入り、道道221号へ右折し、左手塘路湖の南岸に現地。釧路東ICから22km
料金
利用料=大人380円、小人(小・中学生)220円、日帰りは1人110円/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー(受付は9:00~17:00)

阿寒町自然休養村野営場

道の駅など観光施設が集まるエリアにあるキャンプ場

レジャー施設内にあるキャンプ場で、広々としたサイトにテーブルが点在し、場内施設も使い勝手がいい。ログハウス風のバンガローはキッチン、トイレ完備で手軽に利用できる。温泉施設が隣接しているのもうれしい。人気の大型アスレチック遊具は、改修工事などで一部利用不可の場合があるので注意。

阿寒町自然休養村野営場の画像 1枚目
阿寒町自然休養村野営場の画像 2枚目

阿寒町自然休養村野営場

住所
北海道釧路市阿寒町上阿寒23-34
交通
道東自動車道阿寒ICから国道240号へ入り、道の駅あかん丹頂の里前の交差点を左折、左手に現地。阿寒ICから8km
料金
サイト使用料=テント専用1張り850円、タープ1張り850円、スクリーンテント1張り850円/宿泊施設=バンガロー6050円(7・8月は7860円)/
営業期間
4~10月
営業時間
イン10:00、アウト午前中(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

双湖台

神秘的な2つの湖を観賞

阿寒横断道路沿いの展望台。大樹海の中に、パンケトウ、ペンケトウの“双湖”を望む。パンケトウ、ペンケトウは、上の湖、下の湖の意味。

双湖台の画像 1枚目
双湖台の画像 2枚目

双湖台

住所
北海道釧路市阿寒町国有林2123林班
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで2時間、終点下車、タクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
見学自由

森のキッチンかわいキャンプ場

料理も評判なレストランに併設されたキャンプ場。宿泊施設も揃う

レストランに併設されたキャンプ場。シンプルなつくりのサイトのほか、バンガローも揃う。ここではレストランの食事も評判だ。

森のキッチンかわいキャンプ場

住所
北海道河東郡鹿追町瓜幕西28-27
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号を清水市街へ進み、国道38号へ左折後、ふたたび国道274号へ右折して、鹿追町へ。瓜幕西で道道85号へ直進し、農友会館先、右手に現地。十勝清水ICから31km

ナウマン公園キャンプ場

公園の一角にあり道の駅や温泉にも近くて便利

公園の一角にあるキャンプ場で、道の駅や温泉にも近い。第1キャンプ場と第2キャンプ場はサイトへの車の乗り入れはできないが、駐車場は隣接している。第3キャンプ場はキャンピングカーと車中泊専用のサイトになっている。公園内には遊具や親水施設、パークゴルフ場もある。

ナウマン公園キャンプ場の画像 1枚目

ナウマン公園キャンプ場

住所
北海道中川郡幕別町忠類白銀町390-4
交通
帯広広尾自動車道忠類ICから国道236号を左折。道の駅忠類で右折し、ナウマン公園内の現地へ。忠類ICから500m
料金
サイト使用料=テントサイト1区画1500円/
営業期間
4月下旬~10月(状況などにより変動あり)
営業時間
イン13:00~18:00、アウト11:00

多和平キャンプ場

晴れた夜にはテントから満天の星が見える。芝生のサイトも開放的

テントからの眺めは最高で、晴れた夜には満天の星が圧巻。芝生のサイトも開放的で、ツーリングライダーにも人気のキャンプ場だ。

多和平キャンプ場の画像 1枚目
多和平キャンプ場の画像 2枚目

多和平キャンプ場

住所
北海道川上郡標茶町上多和
交通
道東自動車道釧路東ICから国道391号で摩周方面へ。標茶町に入り、磯分内小学校先、道道1040号へ右折。多和平展望台に向かい、弥栄農免農道へ右折して現地へ。釧路東ICから63km
料金
利用料=大人380円、小人220円、日帰りは1人110円/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー(受付は9:00~17:00)

北海道立オホーツク公園てんとらんどオートキャンプ場

名勝・天都山、知床半島を一望できる絶景の地

眺めの良い天都山(天空の里エリア)にある広大なキャンプ場。AC電源と水道・流し台付きのプライベートサイトからフリーサイト、エアコン付きの快適なロッジまでそろい、長期滞在にもおすすめ。場内にはドッグランのほか、屋内外の遊具施設も充実。

北海道立オホーツク公園てんとらんどオートキャンプ場の画像 1枚目
北海道立オホーツク公園てんとらんどオートキャンプ場の画像 2枚目

北海道立オホーツク公園てんとらんどオートキャンプ場

住所
北海道網走市八坂1
交通
旭川紋別自動車道遠軽ICから国道333・39号で網走へ。呼人の交差点で道道683号へ右折し天都山方面へ進み現地へ。遠軽ICから93km
料金
施設維持費=キャンプ大人(中学生以上)1200円、小学生500円、ロッジ大人1600円、小人700円/サイト使用料=プライベートサイト1区画2600円、オートフリー500円、キャンピングカー3800円/宿泊施設=Aロッジ1棟19500円、Bロッジ12800円、バリアフリー対応ロッジ20200円/ (料金はいずれも時期により割引料金あり)
営業期間
4月下旬~10月上旬
営業時間
イン13:00~19:00、アウト8:00~10:00(ロッジはイン14:00)

尾岱沼ふれあいキャンプ場

野付半島にほど近い草原のキャンプ場

オートキャンプ場ではないが、中央のサイトは駐車場を取り囲むように配置されているので場所によっては車の横付けが可能。設備も整い、長期滞在でも不便なく過ごせる。別海町の乳製品も販売。

尾岱沼ふれあいキャンプ場の画像 1枚目
尾岱沼ふれあいキャンプ場の画像 2枚目

尾岱沼ふれあいキャンプ場

住所
北海道野付郡別海町尾岱沼岬町66
交通
釧路外環状道路釧路別保ICから国道272号で標津市街へ。国道244号で根室方面へ進み、飛雁橋を渡り、左手、野付湾側へ左折して現地へ。釧路別保ICから107km
料金
入場料=大人300円、小人(小・中学生)200円/サイト使用料=テント専用テント1張り400円/宿泊施設=バンガロー4000円、コテージ14500円/
営業期間
4月20日~10月
営業時間
イン13:00、アウト10:00

別海町ふれあいキャンプ広場

きれいな芝生のテントサイトと駐車場が整備。市街地や温泉も近い

円形の園内通路の内側にきれいな芝生のテントサイトと駐車スペースが整備されたキャンプ場。市街地や温泉も近く、不便なく快適に過ごせる。

別海町ふれあいキャンプ広場の画像 1枚目
別海町ふれあいキャンプ広場の画像 2枚目

別海町ふれあいキャンプ広場

住所
北海道野付郡別海町別海141-1
交通
釧路外環状道路釧路別保ICから国道272号を中標津方面へ。国道243号で別海町へ進み、別海市街で総合スポーツセンター方面へ右折して現地へ。釧路別保ICから70km
料金
入場料=大人300円、小人(小・中学生)200円/サイト使用料=オートサイト1区画(1台)800円、フリーサイト1張り400円、ペットサイト800円、ウッドデッキサイト2600円、AC電源使用料1台400円/
営業期間
4月20日~10月第1日曜
営業時間
イン13:00~17:00、アウト10:00

オンネトー国設野営場

ロケーション抜群で神秘的な雰囲気。林間にサイトがある

七色に変化するという神秘の湖オンネトールの湖畔にあり、静かなキャンプが楽しめる。雌阿寒岳登山にも便利。サイトは林間にあり、設備はシンプル。場内ではウッドキャンドルが楽しめる。

オンネトー国設野営場の画像 1枚目

オンネトー国設野営場

住所
北海道足寄郡足寄町茂足寄国有林内
交通
道東自動車道足寄ICから国道242号で足寄市街へ。道の駅あしょろ銀河ホール21前の交差点を国道241号へ右折し、阿寒湖方面。オンネトー入口の標識に従い、道道949号へ右折し現地へ。足寄ICから51km
料金
利用料金=大人1000円、小人(中学生以下)500円(日帰りは大人500円、小人(中学生以下)200円)/
営業期間
6~10月
営業時間
イン10:00~17:00、アウト11:00(日帰り利用は~19:00)

遠別川河川公園キャンプ場

整備された公園内にある。芝生のサイトからは夕日が眺められる

遠別川河口に整備された公園内のキャンプ場。きれいな芝生のサイトからは夕日が眺められ、海水浴場も隣接している。

遠別川河川公園キャンプ場の画像 1枚目

遠別川河川公園キャンプ場

住所
北海道天塩郡遠別町富士見
交通
深川留萌自動車道留萌ICから国道232号で遠別町へ。道の駅えんべつ富士見のすぐ先を左折し、道なりに進み現地へ。留萌ICから93km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り500円/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー