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知床・阿寒・釧路・稚内 x レジャー施設

「知床・阿寒・釧路・稚内×レジャー施設×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「知床・阿寒・釧路・稚内×レジャー施設×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。料理も評判なレストランに併設されたキャンプ場。宿泊施設も揃う「森のキッチンかわいキャンプ場」、公園の一角にあり道の駅や温泉にも近くて便利「ナウマン公園キャンプ場」、晴れた夜にはテントから満天の星が見える。芝生のサイトも開放的「多和平キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:160 件
  • 記事:35 件

知床・阿寒・釧路・稚内のおすすめエリア

知床

世界遺産にも登録された、道内屈指の自然の宝庫

阿寒・摩周

アイヌの文化に触れ、湖を望む露天風呂で疲れを癒す

十勝・帯広

牧歌的風景と緑豊かな大地の恵みがもたらす味覚が魅力

釧路・根室

タンチョウが舞う日本最大の湿原と日本最東端の地

知床・阿寒・釧路・稚内のおすすめスポット

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森のキッチンかわいキャンプ場

料理も評判なレストランに併設されたキャンプ場。宿泊施設も揃う

レストランに併設されたキャンプ場。シンプルなつくりのサイトのほか、バンガローも揃う。ここではレストランの食事も評判だ。

森のキッチンかわいキャンプ場

住所
北海道河東郡鹿追町瓜幕西28-27
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号を清水市街へ進み、国道38号へ左折後、ふたたび国道274号へ右折して、鹿追町へ。瓜幕西で道道85号へ直進し、農友会館先、右手に現地。十勝清水ICから31km

ナウマン公園キャンプ場

公園の一角にあり道の駅や温泉にも近くて便利

公園の一角にあるキャンプ場で、道の駅や温泉にも近い。第1キャンプ場と第2キャンプ場はサイトへの車の乗り入れはできないが、駐車場は隣接している。第3キャンプ場はキャンピングカーと車中泊専用のサイトになっている。公園内には遊具や親水施設、パークゴルフ場もある。

ナウマン公園キャンプ場の画像 1枚目

ナウマン公園キャンプ場

住所
北海道中川郡幕別町忠類白銀町390-4
交通
帯広広尾自動車道忠類ICから国道236号を左折。道の駅忠類で右折し、ナウマン公園内の現地へ。忠類ICから500m
料金
サイト使用料=テントサイト1区画1500円/
営業期間
4月下旬~10月(状況などにより変動あり)
営業時間
イン13:00~18:00、アウト11:00

多和平キャンプ場

晴れた夜にはテントから満天の星が見える。芝生のサイトも開放的

テントからの眺めは最高で、晴れた夜には満天の星が圧巻。芝生のサイトも開放的で、ツーリングライダーにも人気のキャンプ場だ。

多和平キャンプ場の画像 1枚目
多和平キャンプ場の画像 2枚目

多和平キャンプ場

住所
北海道川上郡標茶町上多和
交通
道東自動車道釧路東ICから国道391号で摩周方面へ。標茶町に入り、磯分内小学校先、道道1040号へ右折。多和平展望台に向かい、弥栄農免農道へ右折して現地へ。釧路東ICから63km
料金
利用料=大人380円、小人220円、日帰りは1人110円/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー(受付は9:00~17:00)

北海道立オホーツク公園てんとらんどオートキャンプ場

名勝・天都山、知床半島を一望できる絶景の地

眺めの良い天都山(天空の里エリア)にある広大なキャンプ場。AC電源と水道・流し台付きのプライベートサイトからフリーサイト、エアコン付きの快適なロッジまでそろい、長期滞在にもおすすめ。場内にはドッグランのほか、屋内外の遊具施設も充実。

北海道立オホーツク公園てんとらんどオートキャンプ場の画像 1枚目
北海道立オホーツク公園てんとらんどオートキャンプ場の画像 2枚目

北海道立オホーツク公園てんとらんどオートキャンプ場

住所
北海道網走市八坂1
交通
旭川紋別自動車道遠軽ICから国道333・39号で網走へ。呼人の交差点で道道683号へ右折し天都山方面へ進み現地へ。遠軽ICから93km
料金
施設維持費=キャンプ大人(中学生以上)1200円、小学生500円、ロッジ大人1600円、小人700円/サイト使用料=プライベートサイト1区画2600円、オートフリー500円、キャンピングカー3800円/宿泊施設=Aロッジ1棟19500円、Bロッジ12800円、バリアフリー対応ロッジ20200円/ (料金はいずれも時期により割引料金あり)
営業期間
4月下旬~10月上旬
営業時間
イン13:00~19:00、アウト8:00~10:00(ロッジはイン14:00)

浜小清水前浜キャンプ場

砂浜のサイト。設備はシンプルで晴れの日は夕日と星空が見られる

砂浜のサイトだが、目の前に広がる海は遊泳禁止。設備はシンプルで、隣接している道の駅で食材を入手することも可能だ。サイトからは晴れていればすばらしい夕日と星空が望める。

浜小清水前浜キャンプ場の画像 1枚目

浜小清水前浜キャンプ場

住所
北海道斜里郡小清水町浜小清水
交通
網走市街から国道244号を斜里方面へ進み、道の駅はなやか(葉菜野花)小清水、裏手の砂浜が現地。網走市役所から19km
料金
利用料=大人(18歳以上)300円、小人150円/
営業期間
7月5日~9月5日
営業時間
インフリー、アウトフリー

尾岱沼ふれあいキャンプ場

野付半島にほど近い草原のキャンプ場

オートキャンプ場ではないが、中央のサイトは駐車場を取り囲むように配置されているので場所によっては車の横付けが可能。設備も整い、長期滞在でも不便なく過ごせる。別海町の乳製品も販売。

尾岱沼ふれあいキャンプ場の画像 1枚目
尾岱沼ふれあいキャンプ場の画像 2枚目

尾岱沼ふれあいキャンプ場

住所
北海道野付郡別海町尾岱沼岬町66
交通
釧路外環状道路釧路別保ICから国道272号で標津市街へ。国道244号で根室方面へ進み、飛雁橋を渡り、左手、野付湾側へ左折して現地へ。釧路別保ICから107km
料金
入場料=大人300円、小人(小・中学生)200円/サイト使用料=テント専用テント1張り400円/宿泊施設=バンガロー4000円、コテージ14500円/
営業期間
4月20日~10月
営業時間
イン13:00、アウト10:00

落石岬灯台

太平洋に突き出した岬の先端に明治に初点灯した巨大な灯台がある

根室半島の付け根の部分にある太平洋に突出した岬。岬の先端には明治23(1890)年に初点灯した光達距離約35kmの巨大な落石灯台がある。

落石岬灯台の画像 1枚目

落石岬灯台

住所
北海道根室市落石西
交通
JR根室本線根室駅からタクシーで25分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

羅臼湖登山道

4つの沼と湿原を越えながら、動植物や残雪を鑑賞する

羅臼湖トレッキング。知床国立公園最大の湖・羅臼湖。羅臼湖までは行く先々で高山植物や湿原の花々、湿原、残雪が観賞できる登山道になっており、原始性の高い知床の自然が間近で楽しめる。往復で約6kmあり、アップダウンの多い道なので、万全の対策をしよう。

羅臼湖登山道の画像 1枚目
羅臼湖登山道の画像 2枚目

羅臼湖登山道

住所
北海道目梨郡羅臼町湯ノ沢町
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス羅臼行きで3時間40分、終点で阿寒バスウトロ行きに乗り換えて15分、羅臼湖入口下車すぐ
料金
羅臼湖トレッキング=8000円~/
営業期間
4月下旬~10月上旬(知床横断道路開通期間)
営業時間
情報なし

別海町ふれあいキャンプ広場

きれいな芝生のテントサイトと駐車場が整備。市街地や温泉も近い

円形の園内通路の内側にきれいな芝生のテントサイトと駐車スペースが整備されたキャンプ場。市街地や温泉も近く、不便なく快適に過ごせる。

別海町ふれあいキャンプ広場の画像 1枚目
別海町ふれあいキャンプ広場の画像 2枚目

別海町ふれあいキャンプ広場

住所
北海道野付郡別海町別海141-1
交通
釧路外環状道路釧路別保ICから国道272号を中標津方面へ。国道243号で別海町へ進み、別海市街で総合スポーツセンター方面へ右折して現地へ。釧路別保ICから70km
料金
入場料=大人300円、小人(小・中学生)200円/サイト使用料=オートサイト1区画(1台)800円、フリーサイト1張り400円、ペットサイト800円、ウッドデッキサイト2600円、AC電源使用料1台400円/
営業期間
4月20日~10月第1日曜
営業時間
イン13:00~17:00、アウト10:00

オンネトー国設野営場

ロケーション抜群で神秘的な雰囲気。林間にサイトがある

七色に変化するという神秘の湖オンネトールの湖畔にあり、静かなキャンプが楽しめる。雌阿寒岳登山にも便利。サイトは林間にあり、設備はシンプル。場内ではウッドキャンドルが楽しめる。

オンネトー国設野営場の画像 1枚目

オンネトー国設野営場

住所
北海道足寄郡足寄町茂足寄国有林内
交通
道東自動車道足寄ICから国道242号で足寄市街へ。道の駅あしょろ銀河ホール21前の交差点を国道241号へ右折し、阿寒湖方面。オンネトー入口の標識に従い、道道949号へ右折し現地へ。足寄ICから51km
料金
利用料金=大人1000円、小人(中学生以下)500円(日帰りは大人500円、小人(中学生以下)200円)/
営業期間
6~10月
営業時間
イン10:00~17:00、アウト11:00(日帰り利用は~19:00)

遠別川河川公園キャンプ場

整備された公園内にある。芝生のサイトからは夕日が眺められる

遠別川河口に整備された公園内のキャンプ場。きれいな芝生のサイトからは夕日が眺められ、海水浴場も隣接している。

遠別川河川公園キャンプ場の画像 1枚目

遠別川河川公園キャンプ場

住所
北海道天塩郡遠別町富士見
交通
深川留萌自動車道留萌ICから国道232号で遠別町へ。道の駅えんべつ富士見のすぐ先を左折し、道なりに進み現地へ。留萌ICから93km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り500円/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

阿寒湖畔展望台

スキー場のゲレンデから阿寒湖を一望

阿寒湖温泉街から南へ約2km、阿寒湖畔スキー場のゲレンデ中腹が、夏の間は展望台として開放されている。ゲレンデ途中まで車で上れるため、気軽に眺望を楽しめる。

阿寒湖畔展望台の画像 1枚目

阿寒湖畔展望台

住所
北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉シュリコマベツ4-4
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで2時間、終点下車、タクシーで5分
料金
無料
営業期間
5~10月
営業時間
7:00~18:00(閉園、時期により異なる)

和琴湖畔キャンプフィールド

屈斜路湖に細長く延びるテントサイト。無料露天風呂も近くにある

屈斜路湖畔に細長く延びるテントサイトは区画制、センターハウスの近くがソロサイトになっている。連泊者やリピーターも多く、近くには無料の温泉露天風呂もある人気のキャンプ場だ。

和琴湖畔キャンプフィールドの画像 1枚目
和琴湖畔キャンプフィールドの画像 2枚目

和琴湖畔キャンプフィールド

住所
北海道川上郡弟子屈町屈斜路和琴半島
交通
釧路市街から国道391号で摩周方面へ。弟子屈町に入り国道243号へ左折し、屈斜路湖へ。和琴入口を右折して、左手駐車場奥が現地。釧路市役所から90km
料金
設備使用・環境整備料(入場料)=1人(19歳以上)1100円、18歳以下無料/サイト使用料=テント専用(レイクサイドサイト)1区画2200円~、ソロサイト1区画1430円~、ドッグフリーサイト1区画2200円~、バイカーズフリープラン(入場料込)1430円~/宿泊施設=バンガロー4400円~、ワンちゃんバンガロー4950円~、手ぶらバンガロープラン(入場料込)2人まで12100円、追加1人3300円/ (利用日により料金変動あり、10~翌5月は割引料金設定あり(GW・手ぶらバンガロープランは除く、要確認))
営業期間
通年(冬期の営業については要確認)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

丸瀬布いこいの森オートキャンプ場

園内を走る本物のSLが人気

自然に囲まれた森林公園内にあるキャンプ場。園内には北海道遺産に選定された森林鉄道蒸気機関車「雨宮21号」が走っており、実際に乗車することも可能(土・日曜、祝日、GW、夏休み期間のみ運行)。近くには様々な昆虫が展示されている「昆虫生態館」があり、日帰り温泉「やまびこ」も隣接している。

丸瀬布いこいの森オートキャンプ場の画像 1枚目
丸瀬布いこいの森オートキャンプ場の画像 2枚目

丸瀬布いこいの森オートキャンプ場

住所
北海道紋別郡遠軽町丸瀬布上武利
交通
旭川紋別自動車道丸瀬布ICから丸瀬布市街へ。道道1070号へ右折し約10km先の左手が現地。丸瀬布ICから11km
料金
入場料=大人(高校生以上)400~1200円、小人(小学生以上)200~600円/サイト使用料=オートサイト電源なし1000~3500円、電源あり1200~4000円、フリーサイト無料(車両乗り入れの場合は普通車1台200~1000円)/宿泊施設=バンガロー4人用1200~4000円、5人用1500~5000円、6人用1700~6000円、高床式(4人用)2500~8000円、テラス付き(6人用)2500~8000円※サイト・宿泊施設ともに別途入場料、すべての料金について、利用時期により変動あり/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

チミケップ湖キャンプ場

湖畔にあるサイトは施設も最小限で野趣満点。無料で利用できる

サイトは湖畔にあるが、鬱蒼とした森に囲まれた野趣満点のキャンプ場。施設も必要最小限で、利用料は無料。ここでは釣りやカヌー、バードウォッチングを楽しむキャンパーが多い。

チミケップ湖キャンプ場の画像 1枚目
チミケップ湖キャンプ場の画像 2枚目

チミケップ湖キャンプ場

住所
北海道網走郡津別町沼沢204-1
交通
旭川紋別自動車道遠軽ICから国道333号・39号で北見方面へ。北見市街から道道27号で津別方面へ進み、チミケップ入口で道道682号へ右折。チミケップ湖を目標に現地へ。遠軽ICから79km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5月中旬~10月(要問合せ)
営業時間
インフリー、アウトフリー

阿寒湖畔キャンプ場

足湯も楽しめるキャンプ場

阿寒湖での釣りやカヌーにマリモ見学、雄阿寒岳、雌阿寒岳への登山、そして温泉巡り。国道沿いの立地を活かし、ここをベースに行動できるスポットは数多い。場内で足湯が楽しめるのも魅力。

阿寒湖畔キャンプ場の画像 1枚目
阿寒湖畔キャンプ場の画像 2枚目

阿寒湖畔キャンプ場

住所
北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉5丁目1
交通
道東自動車道足寄ICから国道242号で足寄市街へ。道の駅あしょろ銀河ホール21前の交差点を国道241号へ右折し、阿寒湖へ。阿寒湖畔温泉街に入り、国道沿い右手に現地。足寄ICから60km
料金
入場料(駐車料含む)=大人1000円、小人(中学生以下)500円/
営業期間
5月中旬~10月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(9:00~17:00の間に受付)

さるふつ公園キャンプ場

開放感満点の芝生のサイト

道の駅さるふつ公園内にあるキャンプ場。フラットな芝のサイトは風をさえぎるものがないので、強風時は注意。

さるふつ公園キャンプ場の画像 1枚目

さるふつ公園キャンプ場

住所
北海道宗谷郡猿払村浜鬼志別214-7
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号・275号・238号を経由し猿払村へ。道の駅さるふつ公園の隣が現地。士別剣淵ICから165km
料金
サイト使用料=大人(中学生以上)400円、小人(小学生)200円/宿泊施設=バンガロー4人まで5000円/
営業期間
5~9月(バンガローは~10月)
営業時間
イン13:00~17:30、アウト9:00~11:00(バンガローはイン15:00、アウト10:00)

美はらしの丘ローズガーデン

北海道最北のローズガーデン

紋別市民の有志が年月をかけて手づくりで開いたバラ園。150種類以上のバラと100種類以上の宿根草が季節ごとに鮮やかに咲き誇り、彩りと香りで見る者を楽しませてくれる。

美はらしの丘ローズガーデンの画像 1枚目

美はらしの丘ローズガーデン

住所
北海道紋別市大山町4丁目25-14
交通
旭川紋別自動車道丸瀬布ICから国道333号、道道305号、国道238号を紋別方面へ車で50km
料金
情報なし
営業期間
6月中旬~9月中旬
営業時間
9:00~18:00

虹別オートキャンプ場

自然の中で快適キャンプ

場内はきれいに整備され、緑の多く残る静かな環境で設備も充実。目的に合わせてサイトが選べ、団体向けパーティーサイトや気軽に利用できる快適な宿泊施設もおすすめ。

虹別オートキャンプ場の画像 1枚目
虹別オートキャンプ場の画像 2枚目

虹別オートキャンプ場

住所
北海道川上郡標茶町虹別690-32
交通
道東自動車道釧路東ICから国道391号で標茶町へ。標茶市街から道道13号で虹別市街、国道243号で別海方面へ進み約2kmで現地。釧路東ICから67km
料金
サイト使用料=オート1区画3300円、キャンピングカー1区画4400円、テント専用(大人380円、小人220円、日帰り110円)、簡易バンガローサイト3300円、別途ゴミ処理代(金額はゴミ袋の種類、枚数により異なる)/宿泊施設=コテージ6人まで6600~11000円、追加1人1100円(2人まで)、別途ゴミ処理代(金額はゴミ袋の種類、枚数により異なる)/
営業期間
5月1日~10月31日
営業時間
イン13:00、アウト10:00(コテージはイン14:00)

納沙布岬灯台

北方領土を間近に望めると人気の岬。先端に立つ灯台は北海道最古

北方領土を間近に望むことができる地として多くの観光客が訪れる納沙布岬。先端に建つ灯台は、明治5(1872)年に点灯され北海道最古のもので、現在の灯台は昭和5(1930)年に建設されたものだ。

納沙布岬灯台の画像 1枚目
納沙布岬灯台の画像 2枚目

納沙布岬灯台

住所
北海道根室市納沙布
交通
JR根室本線根室駅から根室交通納沙布岬行きバスで40分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由