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知床・阿寒・釧路・稚内 x レジャー施設

「知床・阿寒・釧路・稚内×レジャー施設×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「知床・阿寒・釧路・稚内×レジャー施設×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。十勝の雄大な自然に抱かれた緑豊かなキャンプ場「札内川園地キャンプ場」、設備はトイレと炊事場と最低限だが、無料で利用できる「狩勝高原キャンプ場」、緑の高原から眺望を楽しもう「士幌高原ヌプカの里」など情報満載。

  • スポット:160 件
  • 記事:35 件

知床・阿寒・釧路・稚内のおすすめエリア

知床

世界遺産にも登録された、道内屈指の自然の宝庫

阿寒・摩周

アイヌの文化に触れ、湖を望む露天風呂で疲れを癒す

十勝・帯広

牧歌的風景と緑豊かな大地の恵みがもたらす味覚が魅力

釧路・根室

タンチョウが舞う日本最大の湿原と日本最東端の地

知床・阿寒・釧路・稚内のおすすめスポット

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札内川園地キャンプ場

十勝の雄大な自然に抱かれた緑豊かなキャンプ場

日高山脈襟裳十勝国立公園内にあるキャンプ場。雄大な山々に囲まれ、園内には清流札内川が流れており、園内のピョウタンの滝は人気のスポット。広々としたテントサイトは川に近く、釣りも楽しめる。

札内川園地キャンプ場の画像 1枚目
札内川園地キャンプ場の画像 2枚目

札内川園地キャンプ場

住所
北海道河西郡中札内村南札内713札内川園地・日高山脈山岳センター
交通
帯広広尾自動車道中札内ICから中札内市街地へ。国道236号を左折し道道55号へ右折。道なりに道道111号に入り案内看板に従い現地へ。中札内ICから23km
料金
管理料=大人(中学生以上)800円、小人(小学生)400円/サイト使用料=オート1区画500円・800円・1000円/宿泊施設(1名利用)=バンガロー5000円、トレーラーハウス「住箱」10000円/
営業期間
4月下旬~11月上旬(要問合せ)
営業時間
イン12:00、アウト11:00(バンガローはイン15:00、アウト10:00、トレーラーハウス「住箱」はイン13:00、アウト10:00)

狩勝高原キャンプ場

設備はトイレと炊事場と最低限だが、無料で利用できる

サホロリゾートの一角にある無料のキャンプ場。設備はトイレと炊事場など最低限だが、リゾートエリアの中にありアクティビティが豊富に揃う。利用の際は隣接の新得町総合体育館で受付。

狩勝高原キャンプ場の画像 1枚目
狩勝高原キャンプ場の画像 2枚目

狩勝高原キャンプ場

住所
北海道上川郡新得町新内狩勝高原
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号を清水市街へ進み、国道38号へ左折し新得町へ。新得市街を経由して狩勝高原へ進み、サホロリゾート内に現地。十勝清水ICから24km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

士幌高原ヌプカの里

緑の高原から眺望を楽しもう

大雪山国立公園内にあり、十勝平野を見下ろす雄大なロケーションのフリーサイトが心地よい。キャンプ場利用者は16時までロッジヌプカのシャワーが利用できる。別荘感覚で楽しめるコテージも人気。

士幌高原ヌプカの里の画像 1枚目
士幌高原ヌプカの里の画像 2枚目

士幌高原ヌプカの里

住所
北海道河東郡士幌町上音更21-173
交通
道東自動車道音更帯広ICから国道241号で士幌町へ。協進交差点で国道274号へ左折し、士幌新橋を渡り、道道661号へ右折して士幌高原へ。音更帯広ICから45km
料金
サイト使用料=テント専用1区画1張り500円/宿泊施設=コテージ8000円、別途1人1000円(GW、7・8月は1500円)/
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

里見が丘公園キャンプ場

市街地に近いが自然を感じられ観光の拠点として利用する人も多い

足寄町の市街地に程近いが、自然も身近に感じることができる。サイトとバンガローが適度な木立に囲まれ、雰囲気も良く、場内ではスウェディッシュトーチ(ウッドキャンドル)や焚き火も楽しめる。道東観光の拠点として利用するキャンパーも多い。

里見が丘公園キャンプ場の画像 1枚目
里見が丘公園キャンプ場の画像 2枚目

里見が丘公園キャンプ場

住所
北海道足寄郡足寄町里見が丘
交通
道東自動車道足寄ICから国道242号で足寄市街方面へ進み、ローソン前の交差点を国道241号へ左折。右手に入口あり、現地へ。足寄ICから4km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り400円/宿泊施設=バンガロー2100~4100円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン13:00、アウト10:00

釧路市山花公園オートキャンプ場

充実設備で道東観光の拠点におすすめ

広大な敷地の公園内には、温泉や動物園、乗馬体験施設などのレジャー施設がある。キャンプ場には広々とした芝生のオートサイトとコテージがあり、道東の観光拠点として、長期滞在にもおすすめだ。

釧路市山花公園オートキャンプ場の画像 1枚目
釧路市山花公園オートキャンプ場の画像 2枚目

釧路市山花公園オートキャンプ場

住所
北海道釧路市阿寒町下仁々志別11-37
交通
道東自動車道釧路空港ICから道道952号・666号経由で釧路市動物園方面へ進み、動物園入口先の案内板で左折して現地へ。釧路空港ICから4km
料金
入場料=大人760円、小人(小学生)380円/サイト使用料=オート1区画3170円、キャンピングカー1区画3800円、テント専用1区画1260円/宿泊施設=コテージ12660円/ (6月1~30日、9月1日~10月20日の日~木曜は3割引、休前日、デイキャンプは除く)
営業期間
6月1日~10月20日
営業時間
イン13:00、アウト11:00(コテージはイン15:00)

富里湖森林公園キャンプ場

湖に面した芝生のサイト。リーズナブルな料金で利用可

湖に面した芝生のサイトでロケーションはいいが、荷物の搬入が場所によっては大変。バンガローも湖を見下ろすように立ち並び、リーズナブルな料金で利用できる。湖では足こぎボートで水上散策も楽しめる。

富里湖森林公園キャンプ場の画像 1枚目
富里湖森林公園キャンプ場の画像 2枚目

富里湖森林公園キャンプ場

住所
北海道北見市富里393
交通
北見市街から国道39号で留辺蘂方面へ。JR相内駅手前で道道245号へ右折し、さらに富里ダムを目指し、一般道へ左折して現地へ。北見市役所から21km
料金
サイト使用料=1人(小学生以上)330円/宿泊施設=バンガロー3300~9000円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン14:00、アウト12:00

オホーツクシマリス公園

気軽にリスとふれあえると家族連れに評判

30匹前後のシマリスが自然に近い状態で放し飼いにされた公園。気軽に餌づけ体験ができる。慣れたリスだと手や膝の上に乗ってくるかも。

オホーツクシマリス公園の画像 1枚目

オホーツクシマリス公園

住所
北海道網走市呼人352
交通
JR石北本線網走駅からタクシーで15分
料金
餌付(3歳以上)=400円/
営業期間
5月上旬~10月上旬(リスの冬眠状況により異なる)
営業時間
10:00~15:30(閉園16:00、時期により異なる)

稚内灯台

高さは北海道一番。紅白鮮やかなツートンカラーが特徴の灯台

ノシャップ岬のシンボル的な存在で、紅白の鮮やかなツートンカラーが特徴。高さは42.7mで北海道では一番、全国でも二番の高さを誇る灯台。

稚内灯台の画像 1枚目

稚内灯台

住所
北海道稚内市ノシャップ2丁目
交通
JR宗谷本線稚内駅から宗谷バス坂の下方面行きで10分、ノシャップ下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

国設然別湖北岸野営場

すぐ側に然別湖があり、サイトは小道をはさみ左右に分かれている

心地よい川の瀬音。そして、すぐ側に静かにたたずむ然別湖。サイトは小道をはさんで右と左に分かれる。トイレは簡易水洗化されていて、一部バイオトイレ。

国設然別湖北岸野営場の画像 1枚目
国設然別湖北岸野営場の画像 2枚目

国設然別湖北岸野営場

住所
北海道河東郡鹿追町然別湖畔
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号を清水市街へ進み、国道38号へ左折後、ふたたび国道274号へ右折して、鹿追町へ。瓜幕西で道道85号へ直進し、然別湖方面へ進み、然別湖北岸、右手に現地。十勝清水ICから50km
料金
利用料=大人250円、小人(小・中学生)150円/
営業期間
7~9月
営業時間
インフリー、アウトフリー

はまなす交流広場キャンプ場

道の駅に隣接。芝生のオートサイト

道の駅マリーンアイランド岡島に隣接したキャンプ場。設備はシンプルだが無料で利用できる。海水浴も楽しめる。

はまなす交流広場キャンプ場の画像 1枚目
はまなす交流広場キャンプ場の画像 2枚目

はまなす交流広場キャンプ場

住所
北海道枝幸郡枝幸町岡島1978
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号で音威子府村へ。音威子府村咲来交差点で道道220号へ右折、道道12号を経由して枝幸町へ。国道238号を右折して約9km。士別剣淵ICから120km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
6~8月
営業時間
インフリー、アウトフリー

羅臼オートキャンプ場

眺めのいいサイトでのんびり

知床半島の入口に位置し、羅臼岳と国後島を望めるロケーションだ。場内施設はシンプルながら、サイトはゆったりとした広さがあり、周囲の展望を楽しみながらのんびり過ごせる。

羅臼オートキャンプ場の画像 1枚目
羅臼オートキャンプ場の画像 2枚目

羅臼オートキャンプ場

住所
北海道目梨郡羅臼町幌萌町628-1
交通
標津市街から国道244号・335号で羅臼方面へ。羅臼峠を越えて、総合運動公園隣に現地。標津町役場から35km
料金
サイト使用料=オート1区画1500円、AC電源付き1区画2000円、キャンピングカー1区画2000円、テント専用1人(小学生以上)400円/
営業期間
6月上旬~9月下旬
営業時間
イン13:00~17:00、アウト10:00(盆時期はイン20:00まで可)

スノーピーク十勝ポロシリキャンプフィールド

きれいな芝生のサイトで自然を満喫

全面芝生の緑に包まれたキャンプフィールドが広がる。サニタリー施設も整い、場内施設は充実。管理棟を兼ねるストアではスノーピーク製品の販売やキャンプ用品のレンタルもあるので、手ぶらでも楽しめる。

スノーピーク十勝ポロシリキャンプフィールドの画像 1枚目
スノーピーク十勝ポロシリキャンプフィールドの画像 2枚目

スノーピーク十勝ポロシリキャンプフィールド

住所
北海道帯広市拓成町第2基線2-7
交通
帯広広尾自動車道帯広川西ICから国道236号を中札内方面へ出て、川西町交差点で一般道へ直進。戸蔦橋を渡り、看板に従い右折して現地へ。帯広川西ICから23km
料金
サイト使用料=オートサイト1区画2200円~、AC電源付き1区画3400円~、フリーサイト1200円~、トレーラーサイト1区画3400円/宿泊施設=モバイルハウス住箱1~2人13400円、3~4人18400円/ (施設使用料400円含む、シーズンによって料金変動あり)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

レイクサイドパーク・のとろ

網走観光の拠点におすすめ

網走市の海洋レクリエーション施設。能取湖畔にあるキャンプ場で、オートサイトは全部で25区画で、AC電源と水道付きの区画も一部ある。宿泊施設もコテージとパオの2種類があり、設備もひととおり揃う。

レイクサイドパーク・のとろの画像 1枚目
レイクサイドパーク・のとろの画像 2枚目

レイクサイドパーク・のとろ

住所
北海道網走市能取港町5丁目1
交通
網走市街から国道238号で常呂方面へ。道道1010号を右折して案内看板に従い現地へ。網走市役所から11km
料金
サイト使用料=オート2100円、AC電源付き3150円、テント専用1張り1050円/宿泊施設=コテージ6人まで10500円(追加1人1050円)、パオ6300円(9人以上追加1人520円)/
営業期間
6~9月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

来止臥野営場

断崖の上にあるキャンプ場で設備は簡素。シンプル志向の人向け

太平洋を一望する断崖の上にあるキャンプ場。場内設備はいたって簡素で、シンプル志向のキャンパー向け。断崖絶壁そばの立地のため、悪天候時には注意が必要。

来止臥野営場の画像 1枚目
来止臥野営場の画像 2枚目

来止臥野営場

住所
北海道釧路郡釧路町昆布森来止臥
交通
釧路外環状道路釧路別保ICから国道44号で厚岸町方面へ。道道1128号昆布森方面へ右折し、道道142号で昆布森市街地から来止臥海岸に向かい、一般道へ右折して現地へ。釧路別保ICから15km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
6月上旬~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

トムテ文化の森キャンプ場

ミズナラやシラカバに囲まれた区画サイトが並ぶ

ミズナラやシラカバに囲まれ区画サイトが並ぶ。利用の際にはキャンプ場使用届出書が必要(当日提出可)。

トムテ文化の森キャンプ場の画像 1枚目
トムテ文化の森キャンプ場の画像 2枚目

トムテ文化の森キャンプ場

住所
北海道名寄市日進
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号で名寄市へ。名寄市街から道道939号でピヤシリスキー場方面へ進み、途中、JR日進駅方向へ右折して現地へ。士別剣淵ICから30km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

つくも水郷公園キャンプ場

シンプルな設備と使い勝手良いサイト。公園内の静かなキャンプ場

設備こそシンプルそのものだが、公園内にあり静かなキャンプ場。サイトは草地で木陰もあり、使い勝手もよい。

つくも水郷公園キャンプ場の画像 1枚目

つくも水郷公園キャンプ場

住所
北海道士別市東七条北9丁目
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号を名寄方面へ。天塩川手前で道道537号へ右折し、そのまま道道537号を進み、現地へ。士別剣淵ICから7km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5月下旬~10月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

天塩町鏡沼海浜公園キャンプ場

海に浮かぶ利尻富士を望む好展望

天塩川の河口近くにあるキャンプ場。場内にはオート区画サイトからバンガロー、ライダーハウスまで揃い、利用者層も幅広い。天然温泉が隣接しているので旅の疲れを癒すこともできる。

天塩町鏡沼海浜公園キャンプ場の画像 1枚目

天塩町鏡沼海浜公園キャンプ場

住所
北海道天塩郡天塩町更岸7476-1地先
交通
深川留萌自動車道留萌ICから国道232号で天塩町へ。天塩市街手前の看板に従い左折して現地へ。留萌大和田ICから114km
料金
サイト使用料=オートAC電源付き1区画3000円、テント専用1張り500円/宿泊施設=バンガロー1棟3300円~、オートバンガロー3800円/ (手ぶらキャンプセット7000円)
営業期間
5~10月中旬
営業時間
イン13:00、アウト10:00

コムケ国際キャンプ場

広い芝生のサイトでコムケ湖も見える。手頃な料金と充実した施設

広大な芝生のサイトが広がり、道路を挟んでコムケ湖が見えるロケーション。オートキャンプ可能なスペースは少ないが、手ごろな料金と充実した施設で快適に過ごせる。

コムケ国際キャンプ場の画像 1枚目
コムケ国際キャンプ場の画像 2枚目

コムケ国際キャンプ場

住所
北海道紋別市沼の上コムケ湖畔
交通
旭川紋別自動車道遠軽ICから国道333号・242号で湧別へ。国道238号で紋別方面に進み、コムケ湖で旧道道554号へ右折して現地へ。遠軽ICから35km
料金
入村料=高校生以上200円、中学生以下100円/
営業期間
4月下旬~10月31日
営業時間
インフリー、アウトフリー

道の駅 おだいとう

国道244号沿いの展望施設。野付半島や北方領土・国後島が一望

国道244号沿いの展望施設。展望塔からは、野付半島やオホーツク海に浮かぶ北方領土・国後島が一望でき、2階資料室・展示室では北方領土の歴史を感じられる。

道の駅 おだいとうの画像 1枚目
道の駅 おだいとうの画像 2枚目

道の駅 おだいとう

住所
北海道野付郡別海町尾岱沼5-27
交通
道東自動車道阿寒ICから国道240号・38号・44号・272号、道道362号・363号、国道244号を別海方面へ車で135km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館、11~翌4月は~16:00)

知床岬灯台

日本の灯台50選にも選ばれた。突き出すように知床岬に立つ灯台

オホーツク海に突き出すように知床岬に立つ灯台。遊覧船かチャーター船で近くまで行くことができる。日本の灯台50選にも選ばれている。

知床岬灯台

住所
北海道斜里郡斜里町遠音別村岩尾別
交通
JR釧網本線知床斜里駅からタクシーで40分
料金
情報なし
営業期間
通年(観光船は6~9月)
営業時間
見学自由、観光船は10:00~13:45(1日1便)