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札幌・函館・旭川 x 見どころ・レジャー

「札幌・函館・旭川×見どころ・レジャー×秋(9,10,11月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×見どころ・レジャー×秋(9,10,11月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。温泉施設に近く、徒歩で買い出しにも行ける「秩父別町ベルパークちっぷべつキャンプ場」、サイトは開放的で野外炉が点在し、無料休憩所もある「北竜町金比羅公園キャンプ場」、高山植物や野鳥に会いに行こう「大雪山旭岳ロープウェイ」など情報満載。

  • スポット:190 件
  • 記事:131 件

札幌・函館・旭川のおすすめエリア

札幌・小樽

グルメも魅力な北の大都会、運河とガス灯と寿司の街

洞爺・登別

洞爺湖の景色を満喫し、歴史ある名湯で癒される

日高・襟裳岬

サラブレッドの故郷と大海原に突き出す日本有数の風の岬へ

函館・道南

かつての北海道の玄関口で異国情緒を楽しむ

札幌・函館・旭川のおすすめスポット

101~120 件を表示 / 全 190 件

秩父別町ベルパークちっぷべつキャンプ場

温泉施設に近く、徒歩で買い出しにも行ける

温泉施設に近く、歩いて食料の買い出しにも行ける。場内は平坦な芝生のサイトでサニタリーも清潔だ。キャンピングカーでの利用は禁止。

秩父別町ベルパークちっぷべつキャンプ場の画像 1枚目

秩父別町ベルパークちっぷべつキャンプ場

住所
北海道雨竜郡秩父別町1264
交通
深川留萌自動車道秩父別ICから国道233号で秩父別市街へ。セイコーマートのある角を左折し、すぐに現地。秩父別ICから2km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り500円、タープ1張り500円/車中泊=1泊500円/
営業期間
4月下旬~9月末
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

北竜町金比羅公園キャンプ場

サイトは開放的で野外炉が点在し、無料休憩所もある

小高い丘にある公園でキャンプもOK。サイトは開放的で野外炉が点在し、雨の日にありがたい無料休憩所もある。

北竜町金比羅公園キャンプ場の画像 1枚目
北竜町金比羅公園キャンプ場の画像 2枚目

北竜町金比羅公園キャンプ場

住所
北海道雨竜郡北竜町三谷104-3
交通
深川留萌自動車道沼田ICから国道275号で北竜町へ。増毛方面に道道94号へ右折し現地へ。沼田ICから10km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

大雪山旭岳ロープウェイ

高山植物や野鳥に会いに行こう

北海道最高峰旭岳。その麓の山麓駅から5合目の姿見駅を結ぶロープウェイ。所要時間は約10分と快適で、約100人の乗車が可能。山麓駅舎には食堂や売店もある。

大雪山旭岳ロープウェイの画像 1枚目
大雪山旭岳ロープウェイの画像 2枚目

大雪山旭岳ロープウェイ

住所
北海道上川郡東川町勇駒別1418
交通
JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道旭岳行きバスで1時間50分、終点下車すぐ
料金
乗車料(全線往復)=大人3500円、小人1750円/乗車料(全線往復、11~翌5月)=大人2800円、小人1750円/ (障がい者手帳持参で本人半額)
営業期間
通年
営業時間
6:30~17:30(最終、時期により異なる)

イカリカイ駐車公園

車の近くにテントを張れるが、サイトは狭くすぐに埋まる

車のすぐ近くにテントを張ることができるが、サイトは狭くすぐに埋まってしまう。買い出しなどは事前に済ませてから訪れるのが無難だ。

イカリカイ駐車公園の画像 1枚目

イカリカイ駐車公園

住所
北海道上磯郡知内町小谷石9-96
交通
函館江差自動車道北斗茂辺地ICから道道29号、国道228号で知内町へ。道道531号へ左折し、海岸沿いに進むと左手に現地。北斗茂辺地ICから37km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~11月
営業時間
インフリー、アウトフリー

インディアン水車公園

水車を設置し、サケを捕獲。サケは採卵しふ化させ、また川に戻す

インディアン水車は、貫気別川に溯上する鮭を捕獲するための施設でガラス越しに溯上の様子が観察できる。(再繁期10~11月頃)広い海洋の旅を終え、秋に捕獲された鮭はふ化場に運ばれて採卵・ふ化され、稚魚が放流される。

インディアン水車公園の画像 1枚目

インディアン水車公園

住所
北海道虻田郡豊浦町浜町89-1
交通
JR室蘭本線豊浦駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

ほたるの里オートキャンプ場

のんびり温泉とキャンプに最適

芝生のオートサイトとキャンピングカー専用サイトがある設備の整ったオートキャンプ場。モーターホームタイプのコテージもあり、快適にキャンプが楽しめる。ほろしん温泉ほたる館が隣接しているのも魅力。

ほたるの里オートキャンプ場の画像 1枚目
ほたるの里オートキャンプ場の画像 2枚目

ほたるの里オートキャンプ場

住所
北海道雨竜郡沼田町幌新612
交通
深川留萌自動車道沼田ICから国道275号経由で道道549号・867号を小平方面へ。ほろしん温泉の少し手前、右手に現地。沼田ICから11km
料金
入場料=中学生以上300円/サイト使用料=プライベートカーサイト3000円(7・8月は4000円)、キャンピングカーサイト4000円(7・8月は6000円)/宿泊施設=コテージ7000~15000円(利用人数により変動あり、7・8月は15000円)/
営業期間
6~9月
営業時間
イン13:00、アウト11:00(コテージはイン15:00)

北海道子どもの国キャンプ場

森に囲まれテントサイトは区画型。子供の遊び場には事欠かせない

森に囲まれたキャンプ場で、テントサイトは区画型。北海道子どもの国の一角にあるので、子供の遊び場には事欠かない。なお、キャンプ場の利用には事前の予約が必要。

北海道子どもの国キャンプ場の画像 1枚目
北海道子どもの国キャンプ場の画像 2枚目

北海道子どもの国キャンプ場

住所
北海道砂川市北光401-1
交通
道央自動車道滝川ICから国道12号で砂川方面へ。「子どもの国キャンプ場」の案内看板に従って左折し現地へ。滝川ICから10km
料金
サイト使用料=1区画1000円(日帰りは500円)/
営業期間
6月下旬~9月上旬(年により異なる)
営業時間
イン13:00~16:30、アウト11:00

大沼国定公園

秀峰駒ケ岳と湖が織りなす美しい景観でアクティビティを楽しんで

大沼国定公園は、北海道駒ケ岳とその噴火によって形成された大沼湖・小沼湖・じゅんさい沼などの湖沼から成る自然公園。豊かな自然の中で気軽に散策やアクティビティが楽しめる。公園広場からは、太鼓橋などでつながれた島々を渡り歩く散策路があり、夏はスイレンやコウホネなどが湖面を彩る。大沼・小沼を巡る観光遊覧船やボート類、カヌー、大沼湖畔一周14kmのコースはサイクリングにも最適。

大沼国定公園の画像 1枚目
大沼国定公園の画像 2枚目

大沼国定公園

住所
北海道亀田郡七飯町大沼町
交通
JR函館本線大沼公園駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

上磯ダム公園

立派な炊事場があり、白樺に囲まれた芝生のサイトも快適

立派な炊事棟があり、シラカバに囲まれた芝生のサイトも快適。目の前のダムでは、釣りは禁止されている。

上磯ダム公園の画像 1枚目

上磯ダム公園

住所
北海道北斗市戸切地21-12
交通
函館江差自動車道北斗中央ICから道道96号を右折。一般道へ左折、上磯ダムを目標に現地へ。北斗中央ICから6km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月12日~10月31日
営業時間
インフリー、アウトフリー

ルスツリゾート

さまざまなタイプの宿泊施設で幅広いニーズに対応

羊蹄山のロケーションがすばらしい高原リゾート。道内最大級の遊園地には60種以上のアトラクションがある。プールやテニス、ゴルフと1日中楽しめる。冬は北海道最大規模のスキー場もある。

ルスツリゾートの画像 1枚目
ルスツリゾートの画像 2枚目

ルスツリゾート

住所
北海道虻田郡留寿都村泉川13
交通
JR函館本線倶知安駅から道南バスルスツリゾート行きで1時間、終点下車すぐ
料金
施設により異なる (障がい者手帳持参で入園料割引あり)
営業期間
通年
営業時間
施設により異なる

春光台公園グリーンスポーツ施設キャンプ場

テントサイトは平坦な芝生が開放的。園内には遊具もある

駐車場からサイトまで離れているが、テントサイトは平坦な芝生で開放的。焚火は禁止なので注意を。園内にはアスレチック遊具が点在している。

春光台公園グリーンスポーツ施設キャンプ場の画像 1枚目
春光台公園グリーンスポーツ施設キャンプ場の画像 2枚目

春光台公園グリーンスポーツ施設キャンプ場

住所
北海道旭川市近文6線3号
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから国道12号を経由し道道72号へ左折して現地入口へ。旭川鷹栖ICから4km
料金
入場料=大人300円、高校生200円(デイキャンプは大人200円、高校生130円)/サイト使用料=テント1張り500円、タープ1張り500円(デイキャンプはテント1張り300円、タープ1張り300円)/
営業期間
5~10月(積雪状況により異なる)
営業時間
イン11:00、アウト11:00(デイキャンプは9:00~17:00、利用受付時間は時期により変動あり)

北海道ふくろう乃湯リゾート

自然とふれあいのんびり過ごそう

サイトは整然と区画されたオートサイトや野趣あふれるフリーサイトなどがある。そのほか場内には、温浴施設(土・日曜、祝日、ハイシーズンなどのみ利用可、要問合せ)や足湯ゾーンなどもあり、雄大な自然に囲まれた癒しの空間で、のんびりと過ごせる。

北海道ふくろう乃湯リゾートの画像 1枚目
北海道ふくろう乃湯リゾートの画像 2枚目

北海道ふくろう乃湯リゾート

住所
北海道石狩郡当別町金沢157-8
交通
道央自動車道江別東ICから国道337号・275号で月形方面へ。北海道医療大学駅の手前で一般道へ左折し、北海道医療大学の前を通過し約2kmで現地。江別東ICから18km
料金
入場料=大人(中学生以上)1200円(日帰りは1000円)、小人(小学生)600円(日帰りは500円)、未就学児無料/サイト使用料=オート1区画3000円(夜間宿泊は2000円、日帰りは1000円)、AC電源使用料1000円、キャンピングカー1区画4000円(AC電源使用料込、夜間宿泊は3000円)、テント専用1張り1500円(夜間宿泊は1200円、日帰りは500円)、追加1張り1000円/
営業期間
4月下旬~11月上旬(状況により変動あり、要確認)
営業時間
イン12:00(夜間宿泊は17:00)~18:00、アウト10:00(日帰りは11:00~17:00)

半月湖野営場

自然豊かな環境が魅力で、必要最小限の設備だが便利な立地にある

ワイルドさも残す自然豊かな環境が魅力。トイレ、炊事場、水道と必要最低限の設備だが、買い物や入浴もそう遠くはなく、快適に過ごせる便利な立地だ。

半月湖野営場の画像 1枚目

半月湖野営場

住所
北海道虻田郡倶知安町高嶺
交通
後志自動車道仁木ICから一般道を経由し国道5号で倶知安町へ。ニセコ方面へ進み、半月湖を目指し現地へ。仁木ICから47km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
6月上旬~10月下旬(積雪状況により異なる)
営業時間
インフリー、アウトフリー

南茅部川汲公園

必要最低限の設備で本来のキャンプを楽しめる

キャンプのできる公園。トイレしかない必要最小限の設備だが、本来のキャンプを楽しむために訪れる人も多い。

南茅部川汲公園の画像 1枚目

南茅部川汲公園

住所
北海道函館市川汲町2085
交通
函館市街から道道83号を南茅部方面へ進み、川汲トンネルを抜け現地へ。函館市役所から30km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~11月
営業時間
インフリー、アウトフリー

北追岬キャンプ場

公園内にあるキャンプ場。アクセスと眺めが良い

北追岬公園内にあるキャンプ場。水平線に沈む夕日を一望できる。温泉へのアクセスと眺めの良さから利用者が多い。

北追岬キャンプ場の画像 1枚目

北追岬キャンプ場

住所
北海道奥尻郡奥尻町湯浜
交通
奥尻港から道道39号を青苗岬方面へ。青苗を過ぎ、さらに道道39号を道なりに進むと左手に現地。奥尻港から30km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

層雲峡オートキャンプ場

大雪山周辺の観光拠点として好立地

大雪山麓にあり、石狩川沿いに整備されたキャンプ場で、オートサイトをはじめ、適度な木立に囲まれたフリーサイト、バンガローのほか、サニタリー施設もひと通り整っている。層雲峡や温泉めぐりのベースキャンプとしてもおすすめ。冬期の営業内容、料金などについては要確認。

層雲峡オートキャンプ場の画像 1枚目
層雲峡オートキャンプ場の画像 2枚目

層雲峡オートキャンプ場

住所
北海道上川郡上川町清川
交通
旭川紋別自動車道上川層雲峡ICから国道39号で層雲峡方面へ進み、石狩川越し右手に現地。上川層雲峡ICから16km
料金
入場料=大人(中学生以上)800円、小人(小学生)400円、幼児無料/サイト使用料=オート1区画1500円、テント専用1張り500円/宿泊施設=バンガロー4000円/
営業期間
4月下旬~10月末、12月上旬~翌3月下旬の金~日曜(2シーズン制、状況により変動あり、要確認)
営業時間
イン13:00~21:00、アウト10:00

グリーンパークキャンプ場

サイトは小規模ながら、滞在中は温泉も利用できる

サイトは8区画と小規模ながら、滞在中はグリーンパークの温泉はもちろん、予約をすれば朝食の利用もできる。

グリーンパークキャンプ場の画像 1枚目

グリーンパークキャンプ場

住所
北海道樺戸郡新十津川町総進ふるさと公園内
交通
道央自動車道滝川ICから国道451号で新十津川市街へ進み、案内板に従い現地へ。滝川ICから13km
料金
利用料=大人(中学生以上)500円、小人(小学生)300円/サイト使用料=テント専用1区画1000円/
営業期間
5月中旬~10月
営業時間
イン13:00~19:00、アウト6:00~11:00

厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森

森林浴が楽しめる人気のキャンプ場

樹齢600年と言われるヒバの巨木が根を張る森の中のキャンプ場。テントサイトは無料で利用できるが、シーズン中にはすぐいっぱいになるほどの人気だ。ログ造りのリーズナブルなバンガローもある。

厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森の画像 1枚目
厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森の画像 2枚目

厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森

住所
北海道檜山郡厚沢部町緑町
交通
函館市街から国道227号を厚沢部方面へ。厚沢部市街の本町交差点先、厚沢部川を渡りシンボルタワーのところで左折して現地へ。函館市役所から60km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー大人2400円、小・中学生1200円/ (バンガロー連泊2泊目以降大人1200円、小・中学生600円)
営業期間
4月下旬~9月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン13:00~17:00、アウト10:00)

雨竜沼湿原ゲートパーク

雨竜沼湿原へのベースに

雨竜沼湿原への登山口にあり、場内にはテントサイトのほか宿泊施設・南暑寒荘がある。開設期間は事前の確認が必要だ。

雨竜沼湿原ゲートパークの画像 1枚目

雨竜沼湿原ゲートパーク

住所
北海道雨竜郡雨竜町338-2
交通
道央自動車道滝川ICから国道275号を沼田方面へ。雨竜町役場先の交差点で道道432号へ左折。暑寒湖を過ぎ、尾白利加川、ペンケペタン川沿いを進むと現地。滝川ICから43km
料金
環境美化整備等協力金=大学生以上1人500円/サイト使用料=無料/
営業期間
6月中旬~10月上旬
営業時間
インフリー、アウトフリー