札幌・函館・旭川 x 見どころ・レジャー
「札幌・函館・旭川×見どころ・レジャー×春(3,4,5月)」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×見どころ・レジャー×春(3,4,5月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。富良野観光の拠点におすすめ「上富良野町日の出公園オートキャンプ場」、石狩平野を一望するゲレンデは滑り飽きのこない斜面が魅力「サッポロテイネ」、世界水準のスノーリゾート。最高品質のパウダースノーを堪能「ルスツリゾート」など情報満載。
- スポット:203 件
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札幌・函館・旭川のおすすめスポット
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上富良野町日の出公園オートキャンプ場
富良野観光の拠点におすすめ
ラベンダーが美しい公園内にあるキャンプ場。AC電源、水道・流し台完備の個別サイトやフリーサイト、キャンピングカーサイトがあり、場内の設備も充実。リゾート気分が味わえるコテージも人気だ。
上富良野町日の出公園オートキャンプ場
- 住所
- 北海道空知郡上富良野町東2線北27号
- 交通
- 道央自動車道旭川鷹栖ICから国道237号で上富良野町へ。道道291号へ左折し約4km進み、セブンイレブンで左折し現地へ。旭川鷹栖ICから47km
- 料金
- 入場料=1人(中学生以上)800円/サイト使用料=AC電源付き1区画4000円、キャンピングカー1区画5000円、フリーテントサイトは入場料のみ/宿泊施設=コテージ1棟15000円※別途入場料/
- 営業期間
- 4月25日~10月25日
- 営業時間
- イン14:00、アウト10:00(フリーサイトは8:30から受付可)
サッポロテイネ
石狩平野を一望するゲレンデは滑り飽きのこない斜面が魅力
石狩平野を一望できるゲレンデ上部のコースは爽快感が魅力。初級者も気持ち良く滑走できる約6kmのロングコースも人気。また上級者を満足させる急斜面が豊富なことも特徴になっている。
サッポロテイネ
- 住所
- 北海道札幌市手稲区手稲本町593-3
- 交通
- 札樽自動車道手稲ICから手稲山麓通をスキー場方面へ車で5km
- 料金
- リフト1日券=大人8200円、小人5200円、中・高校生・シニア7000円/5時間券=大人6000円、小人3900円、中・高校生・シニア5200円/ナイター券=中学生以上2900円、小人1900円/
- 営業期間
- 11月下旬~翌5月上旬
- 営業時間
- 平日9:00~20:00(ナイター16:00~)、土休日9:00~20:00(ナイター16:00~)
ルスツリゾート
世界水準のスノーリゾート。最高品質のパウダースノーを堪能
極上のパウダースノー、雄大なロケーション、コースのバリエーションと広さ、バーンの整備もリフトの輸送も、そのすべてがワールドクラス。北海道最大の37コース、総滑走距離42kmの広大なエリアを誇る。スキーデビューにおすすめのキッズスクールや雪遊び広場もあり。
ルスツリゾート
- 住所
- 北海道虻田郡留寿都村泉川13
- 交通
- 道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道230号を留寿都方面へ車で35km
- 料金
- 25時間券(オンライン料金)=大人(19~64歳)31500円、シニア(65歳以上)26300円、中・高校生(13~18歳)26300円、こども(4~12歳)15800円/トップアップ5時間券=大人6100円、シニア5000円、中・高校生5000円、こども2800円/ (レンタル料金、その他のチケットは要問合せ)
- 営業期間
- 11月下旬~翌3月下旬
- 営業時間
- 平日9:00~20:00(ナイター16:00~)、土休日9:00~20:00(ナイター16:00~)、シーズン始めおよび3月下旬は9:00~17:00
旭川市21世紀の森21(ニイペ)の森自然体験ゾーン
自然を感じるキャンプ場
木々に囲まれたサイトに、盛り土されたテントスペースが点在。場内施設も十分で、静かにキャンプを楽しめる。利用時はキャンプ場使用届出書(当日提出可)が必要。
旭川市21世紀の森21(ニイペ)の森自然体験ゾーン
- 住所
- 北海道旭川市東旭川町瑞穂741
- 交通
- 道央自動車道旭川北ICから道道37号で東神楽方面へ。道道295号へ左折して瑞穂方面へ進み、旭川21世紀の森案内板に従い現地。旭川北ICから30km
- 料金
- 利用料=大人300円、高校生200円、中学生以下無料/
- 営業期間
- 5月1日~11月30日(融雪及び降雪状況により異なる)
- 営業時間
- イン10:00~17:00、アウト10:00(デイキャンプは10:00~17:00)
青葉公園ピクニック広場
昆虫の名前がついたサイトが広場を囲むように並んでいる
青葉公園の一角にあるキャンプ場。広場を囲むようにサイトが並び、それぞれに昆虫の名前が付けられている。利用は完全予約制。
青葉公園ピクニック広場
- 住所
- 北海道千歳市泉沢868
- 交通
- 道央自動車道千歳ICを出て、最初の信号を左折、少し進んだ先の案内看板に従って左折すると現地。千歳ICから2km
- 料金
- 入場料=一般600円、小・中学生300円/バーベキューコーナー=1人100円/ (市内在住者は入場料一般300円、高校生及び65歳以上150円、小・中学生100円)
- 営業期間
- 4月下旬~10月下旬
- 営業時間
- イン12:00、アウト11:00
とうまスポーツランド くるみなの森キャンプ場
ファミリーで楽しく遊べるキャンプ場
スポーツ施設内にあるキャンプ場で、サイトは適度に木々に囲まれたフリーサイト。バンガローやコテージもある。園内にはフィールドアスレチックやパークゴルフ場、くるみな木遊館などもあり、ファミリーにおすすめ。
とうまスポーツランド くるみなの森キャンプ場
- 住所
- 北海道上川郡当麻町市街6区
- 交通
- 道央自動車道旭川北ICから道道37号、国道39号で愛別方面へ。当麻町の道の駅とうまから道道1122号・道道140号で愛別方面に進み現地へ。旭川北ICから10km
- 料金
- サイト使用料=テント1張り800円、タープ1張り500円/宿泊施設=ログハウス3600円、コテージ13000円/
- 営業期間
- 4月下旬~10月下旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン15:00、アウト11:00)
しんとつかわキャンプフィールド
リーズナブルな料金でシンプルキャンプ
周囲には田園風景が広がり、広々とした芝生は快適。オートサイトは全サイトAC電源完備。野外炉のあるバンガローではお手軽にキャンプが楽しめる。温水プールや温泉も利用できるのがうれしいファミリーに優しいキャンプ場。
しんとつかわキャンプフィールド
- 住所
- 北海道樺戸郡新十津川町総進191-4
- 交通
- 道央自動車道滝川ICから国道451号で新十津川市街へ進み、道道625号へ右折し、案内板に従い現地へ。滝川ICから13km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画1500円(繁忙期は3000円)/宿泊施設=バンガロー4人用2000円(繁忙期は4000円)・6人用3000円(繁忙期は6000円)/
- 営業期間
- 4月28日~10月31日
- 営業時間
- イン13:00、アウト10:00
知内町農村公園
水場とトイレのみの設備だがサイトはゆったり。無料で利用可
場内設備は水場とトイレのみだが、ゆったりしたサイトは居心地がよい。利用料が無料というのもうれしい。
知内町農村公園
- 住所
- 北海道上磯郡知内町湯の里
- 交通
- 函館江差自動車道北斗茂辺地ICから道道29号、国道228号で知内町へ。福島方面へ進み、道の駅しりうちの手前を右折して現地へ。北斗茂辺地ICから35km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 4月下旬~10月下旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
フルーツ街道
トンネルには果物のイラストが描かれ道路脇には果樹園が広がる
塩谷~仁木町間の広域農道は、完全舗装の一本道。トンネルにはサクランボなどのイラストが描かれており、道路脇には果樹園が広がり、果物狩りもできる。
ひがしかぐら森林公園オートキャンプ場 フローレ
施設充実でゆとりの快適サイト
広々とした敷地内には、水道・流し台付きでゆったりサイズのキャンピングカーサイト、スタンダードカーサイトが並ぶ。公園内には温泉施設や子どもが楽しめるアトラクションも揃っている。
ひがしかぐら森林公園オートキャンプ場 フローレ
- 住所
- 北海道上川郡東神楽町二十五号
- 交通
- 道央自動車道旭川北ICから道道37号で旭川空港方面へ。東神楽町役場手前で道道294号へ左折し、道道から忠別川沿いの一般道へそのまま直進して現地へ。旭川北ICから24km
- 料金
- サイト使用料=スタンダードカーサイト1区画6人まで3500・4500円、キャンピングカー1区画10人まで6000円/宿泊施設=フローレキャビン4人用6500円、6人用7500円/ (規定人数を超える場合は追加1人500円)
- 営業期間
- 4月下旬~10月中旬
- 営業時間
- イン13:00、アウト10:00
サンガーデン
美しい花々に囲まれた心休まる空間
多品種の花を生産する企業が美しく開放的なガーデンを展開。花の直売店のほか、ランチメニューの充実したカフェもある。ガーデニングの相談などにも対応。
サンガーデン
- 住所
- 北海道恵庭市西島松561-4
- 交通
- JR千歳線恵み野駅から徒歩15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 4~10月(カフェは~12月)
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉園)、カフェは10:00~17:00(閉店)
滝川市の菜の花畑
空知の大地に広がる黄色い絨毯
花自体は全国各地で見られる菜の花も空知地方の大地では、さすが北海道と思わせるスケール感だ。滝川での菜種栽培は国内でトップクラスの作付面積を誇る。菜の花畑が多いのは市街東部の江部乙地区。5月中~下旬、いまだ残雪に覆われた遠くの山々を背景に、黄色い絨毯のような畑が広がる様子が見事だ。
北海道立総合体育センター(北海きたえーる)
充実した設備が揃い、文化教養などのイベントが開催される
トレーニング、研修のための充実した設備を誇る総合体育施設。スポーツ競技、文化、教養などのイベントが開催される。
北海道立総合体育センター(北海きたえーる)
- 住所
- 北海道札幌市豊平区豊平五条11丁目1-1
- 交通
- 地下鉄豊平公園駅からすぐ
- 料金
- トレーニング室利用料(2時間30分、体育館、測定室は除く)=大人600円、高校生400円/ (回数券(6枚綴り)大人3000円、高校生2000円(体育館、測定室は除く))
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~23:00、トレーニング室は8:30~22:30
室蘭岳山麓総合公園自由広場
サイトから街と港を一望
室蘭の街と港を見下ろすロケーションで、白樺の中にあるサイトは木陰で快適だ。市街地にも近く、買い出しに行くにも便利な立地。
室蘭岳山麓総合公園自由広場
- 住所
- 北海道室蘭市香川町224-1
- 交通
- 道央自動車道室蘭ICから道道107号を登別方面へ。望洋台霊園の先を左折し約3km。室蘭ICから7km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 5月上旬~10月下旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
函館市南茅部河川公園
渓流釣り、森林浴、散策で豊かな自然を楽しめる
渓流釣り、森林浴、散策などで豊かな自然を楽しめる公園。キャンプも可能で、シーズン中はサイトからテントがあふれ出すほど人気だ。
函館市南茅部河川公園
- 住所
- 北海道函館市豊崎町394-2
- 交通
- 函館新外環状道路函館空港ICから一般道、道道83号で南茅部方面へ。川汲町で国道278号へ左折、豊崎ひろめトンネルを出て道道980号へ左折し現地へ。函館空港ICから35km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 4月上旬~11月
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
賽の河原公園キャンプ場
周辺で釣りや海水浴場が楽しめる。シンプルな設備だが快適
奥尻島北端の稲穂岬にあり、周辺で釣りや海水浴が楽しめるキャンプ場。設備はシンプルだが、朝日と夕日を楽しむことができる。
賽の河原公園キャンプ場
- 住所
- 北海道奥尻郡奥尻町稲穂
- 交通
- 奥尻港から道道39号を稲穂岬方面へ進むと、右手に現地。奥尻港から10km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 4月下旬~10月
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
古山貯水池自然公園オートキャンプ場
木漏れ日の中で森林浴
場内は自然を生かした作りになっており、落ち着いてキャンプが楽しめる。施設も清潔に管理され、リピーターの多いキャンプ場。
古山貯水池自然公園オートキャンプ場
- 住所
- 北海道夕張郡由仁町古山430
- 交通
- 道東自動車道追分町ICから国道234号を岩見沢方面へ。JR古山駅手前で道道1008号を左折し約2km先の看板で右折して現地へ。追分町ICから12km
- 料金
- 入場料=大人(中学生以上)1300円、小人(小学生)700円/サイト使用料=オート1区画1700円、キャンピングカー1区画1700円、フリーサイト(テント・タープ)各1張り700円/
- 営業期間
- 4月28日~10月31日(変更の場合あり)
- 営業時間
- イン13:00~17:00、アウト11:00(デイキャンプは10:00~17:00)
ハイジ牧場
教育・ふれあい・体験牧場
自然の中で牛やヤギ、ヒツジ、豚などの動物と触れ合う事ができる。乗馬や、無料の「こやぎ、こひつじの哺乳(10:00、14:00)」・「牛の乳しぼり(11:00、15:00)」などが体験できる。牧場内では特製飲むヨーグルトやソフトクリームも味わえる。
ハイジ牧場
- 住所
- 北海道夕張郡長沼町東九線南2番地
- 交通
- JR千歳線北広島駅からJR北海道バスながぬま温泉行きで30分、終点下車、タクシーで5分
- 料金
- 大人860円、小人(3歳~小学生)420円 (障がい者手帳持参で入場料半額)
- 営業期間
- 4月中旬~11月上旬
- 営業時間
- 10:00~18:00(閉場、9月1日~11月上旬は~17:00<閉場>)

