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札幌・函館・旭川 x 見どころ・レジャー

「札幌・函館・旭川×見どころ・レジャー×夏(6,7,8月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×見どころ・レジャー×夏(6,7,8月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。夏期の間、酪農家から育成牛の預託を受けて飼育する高原牧場「白金模範牧場」、豊平川上流に広がる迫力満点の峡谷「豊平峡ダム」、自然環境抜群で、ログ造りの炊事場をはじめ設備は揃っている「江別市森林キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:233 件
  • 記事:131 件

札幌・函館・旭川のおすすめエリア

札幌・小樽

グルメも魅力な北の大都会、運河とガス灯と寿司の街

洞爺・登別

洞爺湖の景色を満喫し、歴史ある名湯で癒される

日高・襟裳岬

サラブレッドの故郷と大海原に突き出す日本有数の風の岬へ

函館・道南

かつての北海道の玄関口で異国情緒を楽しむ

札幌・函館・旭川のおすすめスポット

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白金模範牧場

夏期の間、酪農家から育成牛の預託を受けて飼育する高原牧場

406.3ヘクタールの広さを持つ上川生産連の高原牧場。夏期期間、町内外の酪農家より乳牛の育成牛1000頭の預託を受けて飼育。大雪山連峰や芦別岳まで一望でき、360度の大パノラマが楽しめる。

白金模範牧場の画像 1枚目
白金模範牧場の画像 2枚目

白金模範牧場

住所
北海道上川郡美瑛町白金
交通
JR富良野線美瑛駅からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

豊平峡ダム

豊平川上流に広がる迫力満点の峡谷

紅葉の名所として知られ、観光放水も実施。環境保護のため駐車場からハイブリッド電気バスでダムサイトへ移動する。展望台からの眺めはすばらしい。

豊平峡ダムの画像 1枚目
豊平峡ダムの画像 2枚目

豊平峡ダム

住所
北海道札幌市南区定山渓840
交通
JR札幌駅からじょうてつバス定山渓車庫前行きで1時間10分、定山渓神社前下車、タクシーで10分
料金
電気バス(駐車場~ダムサイト間往復)=大人640円、小学生320円、未就学児童無料/
営業期間
5月1日~11月3日
営業時間
8:45~17:00

江別市森林キャンプ場

自然環境抜群で、ログ造りの炊事場をはじめ設備は揃っている

原生林が残る野幌森林公園に隣接していて、自然環境は抜群。ログ造りの炊事棟をはじめ設備は揃っている。

江別市森林キャンプ場の画像 1枚目

江別市森林キャンプ場

住所
北海道江別市西野幌928
交通
道央自動車道江別西ICから道道110号、国道12号、道道46号を北広島市方面へ進み現地へ。江別西ICから10km
料金
サイト使用料=高校生以上400円、小・中学生80円、日帰りは高校生以上200円、小・中学生40円/
営業期間
5月上旬~10月
営業時間
イン8:00~20:00、アウト11:00(日帰りは8:00~20:00)

三石海浜公園オートキャンプ場

道の駅と温泉隣接の好立地

AC電源、水道・流し台付きの開放的なオートサイトとカラフルなバンガローがあり、場内施設も充実。隣接して地元特産品が購入できる特産品販売センターや、日帰り入浴ができる「みついし昆布温泉 蔵三」があるので便利だ。

三石海浜公園オートキャンプ場の画像 1枚目
三石海浜公園オートキャンプ場の画像 2枚目

三石海浜公園オートキャンプ場

住所
北海道日高郡新ひだか町三石鳧舞161-2
交通
日高自動車道日高厚賀ICから道道208号、国道235号で新ひだか町へ。三石市街の約8km先、道の駅みついしが現地。日高厚賀ICから47km
料金
サイト使用料=オート1区画(車1台テント1張りまで)6280円/宿泊施設=バンガロー4人用13340円、4人用(身障者用)13340円、8人用20710円/
営業期間
4月第4土曜~9月
営業時間
イン13:30~17:00、アウト8:30~11:00

百人浜オートキャンプ場

緑の多い場内が心地よい

整然と並ぶオートサイトはこぢんまりとまとまっていて、全区画野外炉とAC電源付き。ほかにリーズナブルなフリーサイトやバンガローもあり、一人旅からグループまで利用者層も幅広い。

百人浜オートキャンプ場の画像 1枚目
百人浜オートキャンプ場の画像 2枚目

百人浜オートキャンプ場

住所
北海道幌泉郡えりも町庶野102-5
交通
帯広広尾自動車道忠類大樹ICから国道236号・336号で浦河方面へ。道道34号へ右折し現地へ。忠類大樹ICから80km
料金
入場料=大人(中学生以上)200円/サイト使用料=オート(大)1区画2500円~6000円、オート(中)1区画2000円~5000円、オート(小)1区画1500円~4000円、フリーサイト200~700円/宿泊施設=バンガロー1棟1000円~6000円/ (利用日により変動あり)
営業期間
4月20日~翌3月31日
営業時間
イン13:00~19:00、アウト10:00

いわないオートキャンプ場マリンビュー

展望のよいサイトが心地よい

岩内港と積丹半島を一望できる高台にあり、日本夜景遺産にも認定された夜景を堪能できる。カーサイト、キャンピングカーサイト、フリーサイトのほか設備充実のコテージもある。場内には遊具も多く、子どもに人気。

いわないオートキャンプ場マリンビューの画像 1枚目
いわないオートキャンプ場マリンビューの画像 2枚目

いわないオートキャンプ場マリンビュー

住所
北海道岩内郡岩内町野束350-8
交通
後志自動車道余市ICから国道5号・276号で岩内へ。市街から道道840号でいわない温泉へ約5km進むと現地。余市ICから49km
料金
入場料=大人1000円、小人(小学生)500円/サイト使用料=オートサイト1区画3000円、フリーテントサイト1区画1000円、キャンピングカーサイト1区画5000円/宿泊施設=コテージ12000円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン13:00、アウト10:30

豊浦町森林公園

森の中にあり小川も流れる環境が魅力

森の中のテントサイトだが開放感があり、場内には小川が流れ雰囲気が良い。オートキャンプはできないが、車の乗り入れは可能。バンガローもシンプルだが、人気がある。

豊浦町森林公園の画像 1枚目
豊浦町森林公園の画像 2枚目

豊浦町森林公園

住所
北海道虻田郡豊浦町礼文華526-1
交通
道央自動車道豊浦ICから国道37号、道道608号・609号と進む。JR礼文駅を過ぎ、Y字路で左へ進み、そのまま道なりに現地へ。豊浦ICから10km
料金
サイト使用料=テント専用1張り500円、タープ1張り500円/宿泊施設=バンガロー4000円/
営業期間
5月中旬~10月
営業時間
イン13:00~16:00、アウト10:00

星に手のとどく丘キャンプ場

美しい星空を見せてくれるキャンプ場

ゆったりとしたスペースで、富良野の自然を楽しみながら動物たちとふれあえるキャンプ場。設備は最小限だが、照明がおさえられているため素敵な星空を眺められる。5タイプあるバンガローも人気だ。

星に手のとどく丘キャンプ場の画像 1枚目
星に手のとどく丘キャンプ場の画像 2枚目

星に手のとどく丘キャンプ場

住所
北海道空知郡中富良野町ベベルイ
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから旭川市街を経由して国道237号で中富良野町へ。本町南2交差点で道道705号へ左折して現地へ。案内看板あり。旭川鷹栖ICから65km
料金
入場料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生以下)500円/サイト使用料=オート1区画2000円、ライダー専用1区画無料、キャンピングカーサイト1区画2500円/宿泊施設=バンガロー4人用6000円~、2人用5000円、別途入場料/
営業期間
5~9月
営業時間
イン13:00~17:00、アウト7:30~11:00(宿泊施設はアウト10:00)

オートリゾート滝野

自然と調和した充実設備を持つ高規格キャンプ場

子どもの遊び場や自然がいっぱいの滝野すずらん丘陵公園内にあり、充実した設備で気軽にキャンプが楽しめる。オートサイトは全区画AC電源付きで、3タイプのキャビンもおすすめ。

オートリゾート滝野の画像 1枚目
オートリゾート滝野の画像 2枚目

オートリゾート滝野

住所
北海道札幌市南区滝野247
交通
道央自動車道札幌南ICから道道341号を国道36号方面へ。真栄交差点を直進し、札幌ふれあいの森から約4km先で左折。札幌南ICから20km
料金
施設利用料=大人870円、小人(小・中学生)120円、65歳以上630円/サイト使用料=オート4200円~、キャンピングカーサイト5250円~、テント専用サイト1600円~、キャビン8400円~/ (繁忙期(GW、夏休み)は別料金、繁忙期、土曜、祝日を除く平日は半額、施設使用料は国営滝野すずらん丘陵公園入園料込み)
営業期間
4月20日~10月31日
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

日暮山展望台

眺望の美しさに気がつくと日暮れであったことからこの名が付いた

眺望のあまりの美しさに気がつくと日暮れであったことからこの名があるといわれる景勝地。駒ヶ岳の裾野に広がる3つの湖沼や、山野の織り成すパノラマが素晴らしい。

日暮山展望台の画像 1枚目
日暮山展望台の画像 2枚目

日暮山展望台

住所
北海道亀田郡七飯町西大沼
交通
JR函館本線大沼公園駅からタクシーで7分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

おたる自然の村

小樽市街が近く観光に便利

サイトまで距離があり、リヤカーを利用できるが荷物の搬入はやや大変。カラマツ林に囲まれたサイトは過ごしやすい。併設のおこばち山荘(11:00~15:00、休館日あり)の風呂を利用可。

おたる自然の村の画像 1枚目
おたる自然の村の画像 2枚目

おたる自然の村

住所
北海道小樽市天狗山1丁目国有林野4152林班
交通
札樽自動車道小樽ICから国道5号・393号で赤井川村方面へ。天神十字街交差点で道道697号を右折。最上一交差点で道道956号へ左折し現地へ。小樽ICから10km
料金
入場料=大人200円、中学生以下無料/サイト使用料=テント専用1張り500円、タープ1張り500円/宿泊施設=バンガロー3000円/
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
イン14:00、アウト10:00

鴨々川水遊び場

カモがのんびりと泳ぐ憩いの場

地下鉄幌平橋駅の裏を流れる鴨々川に、長さ250m、水深20cmほどの水遊び場が設けられている。都心部唯一の水遊びができる場所で、鴨がせせらぎを泳ぐ様子が見られる。

鴨々川水遊び場の画像 1枚目
鴨々川水遊び場の画像 2枚目

鴨々川水遊び場

住所
北海道札幌市中央区南十五条西4丁目中島公園内
交通
地下鉄幌平橋駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

水辺の里財田キャンプ場

湖畔の居心地のよいキャンプ場

洞爺湖東側にあり、AC電源が設置されたキャンピングカーサイトや芝生広場を区画分けしたオープンサイトなど4タイプのカーサイトと、広大な敷地のフリーサイトがある。貸別荘風のケビンも人気だ。

水辺の里財田キャンプ場の画像 1枚目
水辺の里財田キャンプ場の画像 2枚目

水辺の里財田キャンプ場

住所
北海道虻田郡洞爺湖町財田6
交通
道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道230号、道道578号で洞爺町方面へ。道道132号を右折して現地へ。虻田洞爺湖ICから16km
料金
入場料=大人(中学生以上)1100円、小人(小学生)500円(土曜、祝前日、GW・盆期間は大人1200円、小人600円)/サイト使用料=オート1区画1100円・2200円、フリーサイト(駐車場維持費込)1台800円、キャンピングカー1区画3300円/宿泊施設=コテージ1棟20000円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン12:00、アウト11:00(オートサイトはイン13:00、ケビンはイン14:00、アウト10:00)

仲洞爺キャンプ場

林間のサイトで車の乗り入れ可能な箇所もある。日没の眺めは最高

サイトは林間で、条件付きだが車の乗り入れができる箇所もある。木と木の間に湖面が見え、日没のころの眺めが素晴らしい。隣接して日帰り温泉「来夢人の家」があり、見どころの多い洞爺湖周辺の観光拠点にも利用できる。

仲洞爺キャンプ場の画像 1枚目

仲洞爺キャンプ場

住所
北海道有珠郡壮瞥町仲洞爺30-11
交通
道央自動車道伊達ICから国道453号経由で洞爺湖へ。道道132号へ左折し、洞爺湖沿いに進むと、左手に現地。伊達ICから19km
料金
入場料=大人(高校生以上)700円(冬期は1600円)、小人(小学生以上)400円(冬期は680円)/車乗り入れ料=湖畔側オートサイト1台500円、芝生オートサイト1台1000円/サイト使用料(冬期)=1000円/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00~17:00、アウト11:00

浦河町オロマップキャンプ場

設備は必要最小限だが、自然豊かな環境が魅力

オートキャンプはできるが、設備は必要最小限。清涼感あふれる渓流、日高幌別川沿いにあり、雄大な日高山脈を一望できる大自然に囲まれたキャンプ場。

浦河町オロマップキャンプ場の画像 1枚目

浦河町オロマップキャンプ場

住所
北海道浦河郡浦河町西舎
交通
日高自動車道日高厚賀ICから道道208号、国道235号で浦河町へ。国道236号で広尾町方面へ進み、西舎橋の手前を看板に従い道道746号へ左折、5km先を右折して現地。日高厚賀ICから80km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
通年(11~翌4月中旬は水道の使用不可)
営業時間
インフリー、アウトフリー

ウィンケルビレッジ朝里川温泉オートキャンプ場

充実の宿泊施設、室内キャンプ体験もできる

AC電源付きのオートサイトのほかに、車中泊専用区画サイト、宿泊施設のパオハウスやKOYAハウスがある。室内にテントが設置されたCampCabinは手軽にキャンプ体験ができる。貸別荘やコンドミニアムも人気だ。

ウィンケルビレッジ朝里川温泉オートキャンプ場の画像 1枚目
ウィンケルビレッジ朝里川温泉オートキャンプ場の画像 2枚目

ウィンケルビレッジ朝里川温泉オートキャンプ場

住所
北海道小樽市朝里川温泉2丁目686
交通
札樽自動車道朝里ICから道道1号で朝里川温泉方面へ。約3kmほど先の朝里橋の信号を右折して現地へ。朝里ICから3km
料金
公共費(ごみ処理費を含む)=大人880円、小人440円、幼児220円/サイト使用料=オート1区画6人まで4400円/宿泊施設=パオハウス4人まで13750円、KOYAハウス4人まで16500円、CampCabin4人まで22000円、別荘31020~84700円、客室露天風呂付コンドミニアム37840~88550円(別途入湯税)※別荘、客室露天風呂付コンドミニアムは、利用日・時期などにより料金変動あり/
営業期間
4月下旬~10月下旬(積雪状況により変動あり、貸別荘は通年)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト10:30(貸別荘はイン15:00~18:00)

あそびーち石狩(石狩浜海水浴場)

バリアフリー、フリーWi‐Fiなど設備も充実、温泉施設も近い

多くの海水浴客が訪れる、人気のビーチの一角でキャンプができる。BBQ用品レンタルの「手ぶらでBBQコーナー」(要予約)もあり。監視員もいるので安心して海水浴が楽しめる。

あそびーち石狩(石狩浜海水浴場)の画像 1枚目

あそびーち石狩(石狩浜海水浴場)

住所
北海道石狩市弁天町地先
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道231号で石狩方面へ。花畔交差点を左折して留萌方面へ進み、志美交差点で道道225号へ左折して現地へ。札幌北ICから20km
料金
駐車料=普通車1000円、大型車2500円、オートバイ300円、中型車(定員11~29名の車両)1500円/
営業期間
6月下旬~8月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

白老ふるさと2000年ポロトの森キャンプ場

開発を最小限に抑えた自然共生型キャンプ場

森に囲まれ、川や湖がすぐ近くにある自然豊かなキャンプ場。すぐ近くのポロト湖ではカヌーが楽しめる。市街地にもほど近く、食材などを調達しやすいのもうれしいポイントだ。

白老ふるさと2000年ポロトの森キャンプ場の画像 1枚目
白老ふるさと2000年ポロトの森キャンプ場の画像 2枚目

白老ふるさと2000年ポロトの森キャンプ場

住所
北海道白老郡白老町白老国有林ポロト自然休養林内
交通
道央自動車道白老ICから道道86号で国道36号方面へ。国道36号手前でポロト湖方面へ左折、ポロト湖を過ぎ約1km先の左手に現地。白老ICから6km
料金
入場料=大人(高校生以上)400円、小人(小・中学生)300円/宿泊施設=バンガロー5000円(9~翌6月は別途暖房料360円)/
営業期間
4~11月
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

中山峠

国道230号沿い札幌市と喜茂別町の境の峠。羊蹄山が眺められる

札幌市と喜茂別町の境にある峠で、羊蹄山の眺めが素晴らしい。国道230号が通っていて、峠には名物の「峠のあげいも」が食べられる、道の駅望羊中山や中山峠スキー場がある。

中山峠の画像 1枚目

中山峠

住所
北海道虻田郡喜茂別町川上~札幌市南区
交通
JR札幌駅から道南バス洞爺湖温泉行きで1時間23分、中山峠下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

歌才オートキャンプ場ル・ピック

白樺林に囲まれた上質なキャンプ場

オートサイトはすべてAC電源、水道・流し台、直火スペース付きで、サイト間もゆとりがあり静かに過ごせる。フリーサイトやバンガローもあり、隣接するブナセンターでは各種イベントを開催。体験工房もある。

歌才オートキャンプ場ル・ピックの画像 1枚目
歌才オートキャンプ場ル・ピックの画像 2枚目

歌才オートキャンプ場ル・ピック

住所
北海道寿都郡黒松内町黒松内521-1
交通
黒松内新道黒松内ICから国道5号で長万部方面へ。豊幌交差点で道道266号へ右折し約6km先で道道9号に左折、約1km先の左手に現地。黒松内ICから13km
料金
入場料=大人1000円、小人(小・中学生)500円/サイト使用料=AC電源付き1区画3500円・4500円、テント専用1張り800円、自転車・バイクで利用の場合の料金は半額程度/宿泊施設=バンガロー6000円/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(予約制)