札幌・函館・旭川
「札幌・函館・旭川×秋(9,10,11月)」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×秋(9,10,11月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。全区間水道、流し台付きでテント専用のサイトもあり「道民の森一番川地区オートキャンプ場」、バラの香りに包まれるロマンチックな庭園「ローズガーデンちっぷべつ」、水しぶきを上げて躍動する鮭を見られる「茂辺地川の鮭の遡上」など情報満載。
- スポット:316 件
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札幌・函館・旭川のおすすめスポット
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道民の森一番川地区オートキャンプ場
全区間水道、流し台付きでテント専用のサイトもあり
大きな樹木に囲まれたテントサイトは自然がいっぱい。全区画に、水道・流し台が付いていて、森の中、川のせせらぎをBGMにキャンプを楽しめる。
道民の森一番川地区オートキャンプ場
- 住所
- 北海道石狩郡当別町青山奥二番川
- 交通
- 道央自動車道江別東ICから国道337・275号で当別町へ。樺戸町交差点で道道28号へ左折して約30km先の入口看板で右折、約8kmで現地。江別東ICから48km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画6000円/
- 営業期間
- 5月下旬~9月31日
- 営業時間
- イン14:00、アウト12:30
ローズガーデンちっぷべつ
バラの香りに包まれるロマンチックな庭園
5.4ヘクタールの敷地に300種類、3000株のバラが植えられ、満開のバラの中を散策できる。「バラの城ふろーら」では、バラグッズ、バラのソフトクリームなどを販売。
ローズガーデンちっぷべつ
- 住所
- 北海道雨竜郡秩父別町秩父別3条東2丁目
- 交通
- JR函館本線深川駅から北海道中央バス沼田行きバスで15分、大聖寺前下車、徒歩15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 6月下旬~10月上旬
- 営業時間
- 9:00~16:45(閉園17:00)
茂辺地川の鮭の遡上
水しぶきを上げて躍動する鮭を見られる
北斗市南部を流れる茂辺地川は、鮭の遡上風景を間近に見られることで有名。道南いさりび鉄道茂辺地駅からほど近く、山歩きなどせずに気軽に遡上を観察できる。
道民の森月形地区学習キャンプ場
木工芸や陶芸が体験できるキャンプ場
区画されたテントサイトと2種類のバンガローがあり、テントサイトのみペット連れのキャンプ可能。陶芸が体験できる陶芸館、木工芸が体験できる木工芸館がある。また、場内を流れる小川では水遊びもできる。
道民の森月形地区学習キャンプ場
- 住所
- 北海道樺戸郡月形町月形地区
- 交通
- 道央自動車道美唄ICから道道135号、国道12号、道道33号・6号で月形町方面へ。市北1丁目で国道275号へ左折、南耕地1丁目を右折後、約9km。美唄ICから30km
- 料金
- サイト使用料=テント専用1区画2500円/宿泊施設=バンガロー4人用6000円、10人用11000円/
- 営業期間
- 5月下旬~10月31日
- 営業時間
- イン14:00、アウト12:30(宿泊施設はアウト10:00)
はまなすの丘公園
四季折々の草花が咲き乱れる公園
映画「喜びも悲しみも幾歳月」の舞台になった赤白の灯台が目印。広大な公園では四季折々の草花を楽しむことができる。ヴィジターセンターでは名物ハマナスソフトクリームを食べることができる。
はまなすの丘公園
- 住所
- 北海道石狩市浜町番外地
- 交通
- JR札幌駅から北海道中央バス石狩行きで55分、終点下車、徒歩15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 4月29日~11月3日
- 営業時間
- 入園自由
四季彩街道
道道白老大滝線の愛称。急な山間や谷川を抜けるルートは爽快
太平洋に面した国道36号と、大滝村内を走る国道453号とをつなぐ道道86号白老大滝線の愛称。平成10(1998)年に開通した道で、急な山間や谷川などを抜けるルートは爽快。
親子岩ふれ愛ビーチキャンプ場
管理棟にはシャワーやトイレもある。親子岩が見え夕日も綺麗
目の前に親子岩が見え、夕日もきれい。管理棟にはシャワーや更衣室、水洗トイレがあり、芝生のサイトもある。車で10分ほどのアポイ山荘では日帰り風呂が利用可能。
親子岩ふれ愛ビーチキャンプ場
- 住所
- 北海道様似郡様似町西町
- 交通
- 日高自動車道日高厚賀ICから道道208号、国道235・336号で様似町方面へ。国道236号の交差点から約10km先に現地。日高厚賀ICから75km
- 料金
- 入場料=大人600円、小人(中学生以下)400円/サイト使用料=テント、タープ2張り目以降(1張り)300円/
- 営業期間
- 7月上旬~9月下旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
道営野塚野営場
トイレと炊事場、水道と必要最低限だが無料
サイト使用料は無料で施設もトイレと炊事場、水道と必要最低限。場内から望むシャコタンブルーの海が素晴らしい。
道営野塚野営場
- 住所
- 北海道積丹郡積丹町野塚町浜中
- 交通
- 後志自動車道余市ICから国道5号・229号で神威岬方面へ。美国市街から約16kmの海側に現地。余市ICから42km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 5月上旬~10月上旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
長万部公園キャンプ場
道南と道央の中継地として人気のキャンプ場
長万部温泉に近く、道南と道央の中継地として利便性のよいキャンプ場。広大な芝生のフリーサイトは開放的で春には桜、秋には紅葉が園内を彩る。バンガローは人気があるので予約は早めにしておこう。
長万部公園キャンプ場
- 住所
- 北海道山越郡長万部町富野243-21
- 交通
- 道央自動車道長万部ICから国道5号で長万部市街へ。道道1141号へ右折して、長万部小学校横の跨線橋を渡って進むと右手に現地。長万部ICから6km
- 料金
- キャンプ料=大人(高校生以上)600円、小人(小・中学生)300円/宿泊施設=バンガロー6000円/
- 営業期間
- 4月下旬~10月末
- 営業時間
- イン13:00~17:00※時期により異なる、アウト11:00(バンガローはイン13:00、アウト9:30)
東川町旭岳青少年野営場
旭岳温泉郷にあり自然が多く、テントサイトは5つに分かれている
旭岳山麓に広がる旭岳温泉郷にあり、森に抱かれたキャンプ場。テントサイトはAからEの5つに分かれている。
東川町旭岳青少年野営場
- 住所
- 北海道上川郡東川町勇駒別旭岳温泉
- 交通
- 道央自動車道旭川北ICから道道37号で東神楽方面へ。道道1160号で旭岳方面へ進み、旭岳青少年野営場の看板を右折して現地へ。旭川北ICから50km
- 料金
- 入場料=大人(高校生以上)500円、小人(中学生以下)200円、日帰りは1人100円/
- 営業期間
- 6月10日~9月30日
- 営業時間
- イン12:00、アウト12:00
栗山公園キャンプ場
家族連れに人気の公園の一角、バーベキューコーナーも隣接
区画されたサイトが公園の一角にある。施設はトイレ、炊事場のみだが、バーベキューコーナーが隣接。市街地に近く、休日は地元の家族連れが多い。キャンプサイトの利用には3つのプランがあり、デイキャンププランのみ予約不可、案内所窓口での当日受付が必要。
栗山公園キャンプ場
- 住所
- 北海道夕張郡栗山町桜丘2丁目38-16栗山公園内
- 交通
- 道央自動車道岩見沢ICから国道234号で栗山町へ。桜丘2交差点の先を左折し現地へ。岩見沢ICから15km
- 料金
- サイト使用料=テント専用スタンダードプラン1区画500円、アーリーチェックインプラン1区画1000円、デイキャンププラン1区画500円/
- 営業期間
- 4月29日~11月3日
- 営業時間
- イン14:00、アウト10:00(アーリーチェックインプランはイン10:00、デイキャンププランは10:00~14:00)
滝里湖オートキャンプ場
山と湖に囲まれた静かなキャンプ場
サイトはスタンダードカーサイト、キャンピングカーサイト、二輪専用フリーサイトの3タイプがある。場内はよく整備され、サニタリー施設も清潔で使い勝手がいい。気軽に宿泊できる別荘のようなコテージも人気だ。
滝里湖オートキャンプ場
- 住所
- 北海道芦別市滝里町288
- 交通
- 道央自動車道滝川ICから国道38号で富良野方面へ。滝里湖沿いのトンネルの先、右手湖畔に現地。滝川ICから40km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画6140円・7570円、キャンピングカー1区画8290円、二輪車など1人用専用フリーテントサイト1区画850円※7・8月以外の期間は半額/
- 営業期間
- 4月下旬~10月中旬
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00(コテージはイン14:00、アウト10:00)
国立日高青少年自然の家 からまつキャンプ場
設備が充実。キャンプ道具も揃うので初めてでもおすすめ
学校などの団体利用が多く、大きな炊事棟やシャワー、トイレなど設備が充実している。バンガローやキャンプ道具も揃っているので、初心者にもおすすめ。
国立日高青少年自然の家 からまつキャンプ場
- 住所
- 北海道沙流郡日高町本町東2丁目110-1
- 交通
- 道東自動車道占冠ICから国道237号で日高町市街へ。道道847号を直進し約1kmで現地。占冠ICから15km
- 料金
- 施設使用料=大人(18歳以上)1200円、大学生等600円、小人(年少~高校生)300円/ (団体種類が「青少年」に該当する場合、施設使用料に減免制度あり。詳細は公式HPを参照)
- 営業期間
- 5~9月(5月は土・日曜、祝日のみ営業)
- 営業時間
- イン9:00~16:00、アウト9:00~16:00
金比羅火口災害遺構散策路
火山災害の爪痕を見て学べる
有珠山噴火の体験を伝え、災害に備えるため遺構として保存する散策路。熱泥流により、押し流された橋や直撃を受けた公営住宅などがそのままの状態で残る。
金比羅火口災害遺構散策路
- 住所
- 北海道虻田郡洞爺湖町洞爺湖温泉142
- 交通
- JR室蘭本線洞爺駅から道南バス洞爺湖温泉行きで20分、終点下車、徒歩3分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 4月中旬~11月中旬
- 営業時間
- 7:00~18:00(閉館、時期により異なる)
かなやま湖畔キャンプ場
ロケーション抜群の湖畔のキャンプ場
湖畔に広がる芝生のサイトが心地よく、素晴らしいロケーション。フリーサイトのほかにバンガローもあり、人気があるキャンプ場だ。湖ではカヌー体験もできる。歩いて4~5分の場所に日帰り入浴施設もある。
かなやま湖畔キャンプ場
- 住所
- 北海道空知郡南富良野町東鹿越
- 交通
- 道東自動車道占冠ICから国道237号で富良野方面へ。南富良野町金山で道道465号へ右折、幾寅方面へ進み右手に現地。占冠ICから33km
- 料金
- サイト利用料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生)500円、幼児無料/宿泊施設=バンガロー3600円※別途人数分のサイト利用料が必要/
- 営業期間
- 4月下旬~10月上旬
- 営業時間
- イン8:30、アウト11:00(バンガローはイン13:00、アウト10:00)
上富良野町日の出公園オートキャンプ場
富良野観光の拠点におすすめ
ラベンダーが美しい公園内にあるキャンプ場。AC電源、水道・流し台完備の個別サイトやフリーサイト、キャンピングカーサイトがあり、場内の設備も充実。リゾート気分が味わえるコテージも人気だ。
上富良野町日の出公園オートキャンプ場
- 住所
- 北海道空知郡上富良野町東2線北27号
- 交通
- 道央自動車道旭川鷹栖ICから国道237号で上富良野町へ。道道291号へ左折し約4km進み、一般道へ左折し現地へ。旭川鷹栖ICから47km
- 料金
- 入場料=1人(中学生以上)1000円/サイト使用料=AC電源付き1区画4000円、キャンピングカー1区画5000円、フリーテントサイトは入場料のみ/宿泊施設=コテージ1棟15000円、バンガロー1棟5000円、手ぶらキャンプ(4人用)15000円※別途入場料/
- 営業期間
- 4月25日~10月25日
- 営業時間
- イン14:00、アウト10:00(車中泊サイトはイン10:00、フリーサイトは8:30から受付可)
鷹泊自然公園
設備は水場とトイレ、野外炉だけの自然を満喫できる穴場な場所
場内の施設は水場とトイレと野外炉だけ。利用者もあまりいない穴場のキャンプ場で、雄大な自然を満喫できる。
鷹泊自然公園
- 住所
- 北海道深川市鷹泊
- 交通
- 道央自動車道深川ICから深川市街を抜け、国道275号を幌加内方面へ。途中道道693号へ左折し、鷹泊ダム方面に進むと現地。深川ICから37km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 5月上旬~10月中旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
旭川市21世紀の森21(ニイペ)の森自然体験ゾーン
自然を感じるキャンプ場
木々に囲まれたサイトに、盛り土されたテントスペースが点在。場内施設も十分で、静かにキャンプを楽しめる。利用時はキャンプ場使用届出書(当日提出可)が必要。
旭川市21世紀の森21(ニイペ)の森自然体験ゾーン
- 住所
- 北海道旭川市東旭川町瑞穂741
- 交通
- 道央自動車道旭川北ICから道道37号で東神楽方面へ。道道295号へ左折して瑞穂方面へ進み、旭川21世紀の森案内板に従い現地。旭川北ICから30km
- 料金
- 利用料=大人300円、高校生200円、中学生以下無料/
- 営業期間
- 5月1日~11月30日(融雪及び降雪状況により異なる)
- 営業時間
- イン10:00~17:00、アウト10:00(デイキャンプは10:00~17:00)
青葉公園ピクニック広場
昆虫の名前がついたサイトが広場を囲むように並んでいる
青葉公園の一角にあるキャンプ場。広場を囲むようにサイトが並び、それぞれに昆虫の名前が付けられている。利用は完全予約制。
青葉公園ピクニック広場
- 住所
- 北海道千歳市泉沢868
- 交通
- 道央自動車道千歳ICを出て、最初の信号を左折、少し進んだ先の案内看板に従って左折すると現地。千歳ICから2km
- 料金
- 入場料=一般600円、小・中学生300円/バーベキューコーナー=1人100円/ (市内在住者は入場料一般300円、高校生及び65歳以上150円、小・中学生100円)
- 営業期間
- 4月下旬~10月下旬
- 営業時間
- イン12:00、アウト11:00
とうまスポーツランド くるみなの森キャンプ場
ファミリーで楽しく遊べるキャンプ場
スポーツ施設内にあるキャンプ場で、サイトは適度に木々に囲まれたフリーサイト。バンガローやコテージもある。園内にはフィールドアスレチックやパークゴルフ場、くるみな木遊館などもあり、ファミリーにおすすめ。
とうまスポーツランド くるみなの森キャンプ場
- 住所
- 北海道上川郡当麻町市街6区
- 交通
- 道央自動車道旭川北ICから道道37号、国道39号で愛別方面へ。当麻町の道の駅とうまから道道1122号・道道140号で愛別方面に進み現地へ。旭川北ICから10km
- 料金
- サイト使用料=テント1張り800円、タープ1張り500円/宿泊施設=ログハウス3600円、コテージ13000円/
- 営業期間
- 4月下旬~10月下旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン15:00、アウト11:00)
