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札幌・小樽 x レジャー施設

札幌・小樽のおすすめのレジャー施設スポット

札幌・小樽のおすすめのレジャー施設ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。都市部に程近い会員制のキャンプ場でリフレッシュ「札幌手稲キャンプリゾート ホリッパ」、札幌近郊にある高規格キャンプ場「北広島かえるキャンプ場」、展望台から少し頑張って山頂へ「南暑寒岳」など情報満載。

  • スポット:145 件
  • 記事:19 件

札幌・小樽のおすすめエリア

札幌

華やかで洗練された道都と渓谷美あふれる郊外の温泉

千歳・苫小牧

北海道の空・海の玄関口と鏡のように美しい湖面の不凍湖

小樽

北海道の近代化を牽引した、魅力あふれる古き商都

夕張・トマム

幸福の黄色いハンカチが翻った炭鉱町の面影と絶景の雲海テラス

札幌・小樽のおすすめのレジャー施設スポット

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札幌手稲キャンプリゾート ホリッパ

都市部に程近い会員制のキャンプ場でリフレッシュ

オートキャンプやグランピングなど自由なスタイルで楽しめレンタル品も充実。排水設備がないので紙製品などで洗い物の量を抑えたり、エコ洗剤を使用するなど環境への配慮に協力を。会員制なので初回予約時に登録が必要。

札幌手稲キャンプリゾート ホリッパ

住所
北海道札幌市手稲区手稲前田451-1
交通
札樽自動車道銭函ICから道道147号、国道337号で石狩方面へ。銭函4交差点で道道125号へ右折し現地へ。銭函ICから8km
料金
登録料=初回のみ1000円/サイト使用料=フリーサイト880円~、オートサイト1320円~、ペットサイト2200円~、電源付&直火エリア2200円~、ウッドデッキサイト4400円~※別途入場料大人880円~、小学生以下無料/宿泊施設=グランピング13200円~(別途大人1人5830円~)/
営業期間
通年
営業時間
イン11:00、アウト10:30

北広島かえるキャンプ場

札幌近郊にある高規格キャンプ場

トイレや炊事場、シャワールームなど施設は清潔に管理され、設備も充実。レンタル品も必要な物がひととおり揃っているので、初心者でも安心して利用できる。

北広島かえるキャンプ場

住所
北海道北広島市三島62-1
交通
道央自動車道北広島ICから国道36号を恵庭方面へ。一般道を経由し現地へ。北広島ICから10km
料金
入場料=大人1200円(日帰りは800円)、小人(小・中・高校生)500円、未就学児は無料、フリーオートサイトは大人2000円(8・9月は2500円、日帰りは1000円)/サイト使用料=オート1区画3600円・4500円、ワンぱくサイト6000円、ブッシュサイト(ソロテント専用)1000円※フリーオートサイト使用料は入場料のみ、オート・ワンぱくサイトは7・8月は割増・12~翌3月は割引料金設定あり/宿泊施設=トレーラーサイト大人10000円~、利用日・人数・タイプなどにより料金変動あり、要確認/
営業期間
通年
営業時間
イン11:00~19:00、アウト10:30(トレーラーサイトはイン13:00~、アウト11:00、日帰りは11:00~17:00)

南暑寒岳

展望台から少し頑張って山頂へ

雨竜沼湿原展望台から緩やかな登山道を登っていくと、約1時間15分ほどで山頂に到達できる。登山口からは約8時間かかるので、前泊し早朝に出発するとよい。

南暑寒岳

住所
北海道雨竜郡雨竜町第三町内
交通
道央自動車道滝川ICから国道275号、道道432号を暑寒湖方面へ車で40km(雨竜沼湿原ゲートパーク)
料金
情報なし
営業期間
通年(雨竜沼湿原ゲートパークは6月中旬~10月上旬)
営業時間
情報なし

古山貯水池自然公園オートキャンプ場

木漏れ日の中で森林浴

場内は自然を生かした作りになっており、落ち着いてキャンプが楽しめる。施設も清潔に管理され、リピーターの多いキャンプ場。

古山貯水池自然公園オートキャンプ場の画像 1枚目
古山貯水池自然公園オートキャンプ場の画像 2枚目

古山貯水池自然公園オートキャンプ場

住所
北海道夕張郡由仁町古山430
交通
道東自動車道追分町ICから国道234号を岩見沢方面へ。JR古山駅手前で道道1008号を左折し約2km先の看板で右折して現地へ。追分町ICから12km
料金
入場料=大人(中学生以上)1300円、小人(小学生)700円/サイト使用料=オート1区画1700円、キャンピングカー1区画1700円、フリーサイト(テント・タープ)各1張り700円/
営業期間
4月28日~10月31日(変更の場合あり)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00(デイキャンプは10:00~17:00)

柏木地区レクリエーション施設

デイキャンプにもおすすめ

こぢんまりとしたサイトに水場とトイレがあるのみ。穴場的な雰囲気で、利用者も地元の人たちが多い。利用の場合は事前に申請が必要。

柏木地区レクリエーション施設

住所
北海道恵庭市柏木町672
交通
道央自動車道恵庭ICから道道117号で恵庭市街へ。本町交差点で道道46号へ左折し、柏木町交差点で一般道へ左折して現地へ。恵庭ICから6km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5月中旬~9月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

蘭島海水浴場

安全、安心のきれいな浜

100年以上の歴史を持つ海水浴場で、遠浅で波が静か。安全できれいな海水浴場として家族連れにも人気だ。国道5号沿いにあり、駐車場も完備されている。

蘭島海水浴場

住所
北海道小樽市蘭島1丁目
交通
JR函館本線蘭島駅から徒歩5分
料金
無料
営業期間
7月上旬~8月下旬
営業時間
8:00~17:00(閉門)

北村中央公園ふれあい広場

公園内のキャンプ場。サイトは広く家族連れでにぎわう

北村温泉の裏手にある公園内のキャンプ場。サイトは広く、休みの日には家族連れで賑わう。公園内では遊具やボートで遊ぶこともできる。

北村中央公園ふれあい広場の画像 1枚目

北村中央公園ふれあい広場

住所
北海道岩見沢市北村赤川156-1
交通
道央自動車道岩見沢ICから道道687号・6号で北村へ。北村温泉の裏手に現地。岩見沢ICから10km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月29日~11月上旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

エルム高原オートキャンプ場

広々サイトでゆったり快適キャンプ

オートサイトは野外炉付きで1区画が広く、AC電源、水道、流し台付きのサイトもある。ケビンにも水道、野外卓が設置。歩いて行ける距離にエルム高原温泉(露天風呂付き)があり便利だ。

エルム高原オートキャンプ場の画像 1枚目
エルム高原オートキャンプ場の画像 2枚目

エルム高原オートキャンプ場

住所
北海道赤平市幌岡町392-1
交通
道央自動車道滝川ICから国道38号で赤平方面へ。徳川城を目印に入口看板で一般道へ左折して約2km。滝川ICから10km
料金
入場料=大人1040円、小人520円/サイト使用料=オート1区画3140円、AC電源付きオート1区画4190~5230円、キャンピングカー1区画6280円、テント専用1区画2090円※別途ゴミ袋代400円/宿泊施設=ケビン8380円※別途ゴミ袋代400円/
営業期間
5月上旬~10月中旬
営業時間
イン13:00~18:00、アウト8:00~11:00(宿泊施設はイン14:00~18:00)

おたるドリームビーチ

札幌近郊にある海水浴場

札幌近郊にある海水浴場。麺類や海鮮などのフード、バナナボートレンタルなど各種海の家も充実。親子連れでもゆっくり楽しめる。

おたるドリームビーチの画像 1枚目
おたるドリームビーチの画像 2枚目

おたるドリームビーチ

住所
北海道小樽市銭函3丁目70先
交通
JR函館本線星置駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
6月下旬~8月下旬
営業時間
8:00~19:00

我路ファミリー公園キャンプ場

周りは旧産炭地で見所はないが、山間の静かなサイトでのんびり

あたりは旧産炭地で見どころはあまりないが、山間の静かなサイトで、のんびり過ごすことができる。

我路ファミリー公園キャンプ場の画像 1枚目

我路ファミリー公園キャンプ場

住所
北海道美唄市東美唄町番町
交通
道央自動車道美唄ICから道道135号で美唄国設スキー場方面へ進み、左手に現地。美唄ICから5km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月末
営業時間
インフリー、アウトフリー

北広島市自然の森キャンプ場

屋根付炉場もあり、林に囲まれた清潔感があるキャンプ場

林に囲まれたキャンプ場で清潔感がある。芝生のサイトは居心地がよく、デイキャンプに便利な屋根付炉場もある。要HP確認。

北広島市自然の森キャンプ場の画像 1枚目
北広島市自然の森キャンプ場の画像 2枚目

北広島市自然の森キャンプ場

住所
北海道北広島市島松577-1
交通
道央自動車道北広島ICから国道36号を千歳方面へ。輸厚の次の交差点を右折し現地へ。北広島ICから7km
料金
入場料=大人400円、高校生以下200円、未就学児童無料(日帰り利用の場合は入場料半額)/ (65歳以上200円、障がい者とその介護者無料)
営業期間
5~9月末(5月は土・日曜、祝日のみ、6月は金・土・日曜のみ開設)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト12:00(デイキャンプは9:30~17:00)

厚田ビーチセンター(キャンプ場)

夏限定では惜しいほどの設備

風呂、シャワーなどを備えた管理棟や宿泊キャンプ用の屋内炊事場があり設備は充実している。町にも近く買い物にも便利。

厚田ビーチセンター(キャンプ場)の画像 1枚目

厚田ビーチセンター(キャンプ場)

住所
北海道石狩市厚田区別狩10
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道231号で厚田方面へ進み現地へ。札幌北ICから40km
料金
入場料(1日)=大人200円、小人100円、幼児100円/駐車料(1日)=大型車2000円、キャンピングカー2000~3000円、オートバイ200円、普通車600~1000円/サイト使用料=テント1張り500円、タープ1張り500円/宿泊施設=宿泊ルーム1人1620円/
営業期間
6月下旬~8月下旬
営業時間
イン9:00(土・日曜、祝日は8:30)、アウト17:00

新千歳モーターランド

ゴーカート感覚の本格レース場

ライセンスは一切不要で、一人乗りや二人乗りのカートに乗車できる。二人乗りカートは、初心者や小さな子ども連れでも安心して楽しめる。

新千歳モーターランド

住所
北海道千歳市美々1292-560
交通
JR千歳線南千歳駅からタクシーで10分
料金
1人乗り(5周)=2200円~/
営業期間
4~11月
営業時間
9:00~21:00(閉園)、4・11月は~18:00(閉園)、天候により変動あり

ドリームランド イカロスの城

小さなこどもから大人まで楽しめる施設

バンジートランポリンやエア遊具、卓球コーナーなど楽しいアトラクションがそろう。入場すると60分間遊び放題に。

ドリームランド イカロスの城

住所
北海道小樽市築港11-5ウイングベイ小樽 五番街 3階
交通
JR函館本線小樽築港駅からすぐ
料金
60分遊び放題(年齢6か月以上)=800円/見守り保護者=300円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店19:00)

利根別自然公園キャンプ場

原生林の豊かな自然の中で静かにキャンプができる

利根別原生林の豊かな自然の中で静かにキャンプを楽しめる。9時~17時の間はウォーキングセンターで受付、時間外に利用の際は台帳への記入が必要。

利根別自然公園キャンプ場の画像 1枚目

利根別自然公園キャンプ場

住所
北海道岩見沢市緑が丘
交通
道央自動車道岩見沢ICから国道234号を岩見沢駅方面へ進み、駒園7丁目交差点を右折。北海道教育大学岩見沢校の脇を通り高速を越えてすぐに現地。岩見沢ICから3km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月21日~10月31日
営業時間
インフリー、アウトフリー

Ban.K Camp Field

夏のスキー場でキャンプとアクティビティを楽しもう

広いゲレンデを活用してオートサイトとテント専用サイトを整備。キャンプのほかにジップラインやツリートレッキング、MTBなど様々なアクティビティが楽しめる。

Ban.K Camp Fieldの画像 1枚目
Ban.K Camp Fieldの画像 2枚目

Ban.K Camp Field

住所
北海道札幌市中央区盤渓410
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道5号、道道89号でばんけいスキー場を目指し現地へ。札幌北ICから10km
料金
入場料=1人600円、6歳未満無料/サイト使用料=オートサイト1区画3500円~、テント専用1区画2500円~/
営業期間
5月下旬~10月
営業時間
イン13:00、アウト10:00

鶴沼公園キャンプ場

鶴沼ではボート遊びもできる

鶴沼のほとりに整備された公園内のキャンプ場。シンプルなつくりで開放的な芝生のオートサイトとフリーサイトがあり、バンガローは一部キッチン、トイレ付。道の駅と温泉に隣接しているのが便利だ。

鶴沼公園キャンプ場の画像 1枚目
鶴沼公園キャンプ場の画像 2枚目

鶴沼公園キャンプ場

住所
北海道樺戸郡浦臼町キナウスナイ188-306
交通
道央自動車道奈井江砂川ICから国道12号で美唄方面へ。奈井江駅の先の交差点で道道139号へ右折。道道278号、国道275号で現地へ。奈井江砂川ICから12km
料金
サイト使用料=オート1区画2000円、AC電源付き1区画3000円、テント専用テントまたはタープ1張り600円(5m超は1200円)/
営業期間
4月下旬~10月上旬
営業時間
イン11:00、アウト10:00(バンガローはイン13:00)

日本野鳥の会 ウトナイ湖サンクチュアリ

湖を中心にハクチョウ類、周辺の林でキツツキ類などを観察

湖、草原、林と、北海道ならではの貴重な自然の宝庫。湖を中心にハクチョウ類やオジロワシなど、一年を通して170種以上の野鳥やエゾシカ、キタキツネなどを観察できる。

日本野鳥の会 ウトナイ湖サンクチュアリの画像 1枚目
日本野鳥の会 ウトナイ湖サンクチュアリの画像 2枚目

日本野鳥の会 ウトナイ湖サンクチュアリ

住所
北海道苫小牧市植苗150-3
交通
JR千歳線新千歳空港駅から道南バス苫小牧駅前行きで18分、ネイチャーセンター入口下車、徒歩15分
料金
バードウォッチング(2時間、~10人)=18000円/ミニ野外ガイド(30分間、~15人)=3000円/ (すべて要予約)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

道民の森一番川地区自然体験キャンプ場

薪割り、水入れを自分でやる五右衛門風呂があり設備はシンプル

設備はトイレと風呂などのシンプルなキャンプ場。水入れから薪割りまですべて自分達の手でおこなう五右衛門風呂がある。子どもがのびのびと遊べる環境が魅力だ。

道民の森一番川地区自然体験キャンプ場の画像 1枚目
道民の森一番川地区自然体験キャンプ場の画像 2枚目

道民の森一番川地区自然体験キャンプ場

住所
北海道石狩郡当別町青山奥二番川
交通
道央自動車道江別東ICから国道337号・275号で当別町へ。樺戸町交差点で道道28号へ左折して約30km先の入口看板で右折、約8kmで現地。江別東ICから48km
料金
サイト使用料=テント1張り2000円/
営業期間
5月下旬~9月
営業時間
イン14:00、アウト12:30