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札幌 x 資料館・文学館など

札幌のおすすめの資料館・文学館などスポット

札幌のおすすめの資料館・文学館などスポットをご紹介します。歴史や文化・芸術に親しもう「札幌市資料館(旧札幌控訴院)」、北海道が生んだ文士の作品に触れ、知的なひとときを「渡辺淳一文学館」、「ミナパ(minapa)」など情報満載。

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札幌のおすすめの資料館・文学館などスポット

札幌市資料館(旧札幌控訴院)

歴史や文化・芸術に親しもう

大正15(1926)年に建てられた札幌控訴院(札幌高裁の前身)で、国指定の重要文化財。控訴院時代の復元法廷を公開している。

札幌市資料館(旧札幌控訴院)
札幌市資料館(旧札幌控訴院)

札幌市資料館(旧札幌控訴院)

住所
北海道札幌市中央区大通西13丁目
交通
地下鉄西11丁目駅から徒歩5分
料金
無料

渡辺淳一文学館

北海道が生んだ文士の作品に触れ、知的なひとときを

北海道出身の作家・渡辺淳一の全著作を所蔵。渡辺淳一自身による音声ガイドのほか、生原稿や札幌時代に書いた同人誌など、臨場感のある展示内容が興味深い。文学館の設計は安藤忠雄による。

渡辺淳一文学館
渡辺淳一文学館

渡辺淳一文学館

住所
北海道札幌市中央区南十二条西6丁目414
交通
地下鉄中島公園駅から徒歩8分
料金
大人300円、小・中学生50円 (団体20名以上は大人200円、障がい者手帳持参者は付添1名まで1名200円)

ミナパ(minapa)

ミナパ(minapa)

住所
北海道札幌市中央区北四条西2丁目札幌市営地下鉄南北線さっぽろ駅構内

北海道立文学館

北海道文学を時代ごとに紹介

有島武郎や石川啄木、小林多喜二など北海道にゆかりの深い作家の作品や資料を収蔵・展示する。有島武郎の手紙や船山馨愛用の筆など貴重な品々も並ぶ。

北海道立文学館
北海道立文学館

北海道立文学館

住所
北海道札幌市中央区中島公園1-4
交通
地下鉄中島公園駅から徒歩7分
料金
大人500円、高・大学生250円、中学生以下無料、特別展・企画展は別料金 (65歳以上無料)

さっぽろ雪まつり資料館

夏でも雪まつりが楽しめる

さっぽろ雪まつりのすべてを時代背景とともに知ることができる。製作段階で実際に使われる雪像模型を見ることができ、開催期間中でなくとも雪まつり気分が味わえる。

さっぽろ雪まつり資料館
さっぽろ雪まつり資料館

さっぽろ雪まつり資料館

住所
北海道札幌市豊平区羊ケ丘1
交通
地下鉄福住駅から北海道中央バス羊ヶ丘展望台行きで10分、終点下車すぐ
料金
無料

サッポロピリカコタン

伝統工芸品を見て、触れて、体験できる

アイヌ民族の生活や歴史、芸術を楽しみながら学べる施設。屋内には約300点もの民具等を展示。野外はチセ(家屋)・イユタプ(精米用具)・イタオマチプ(外来船)や池等を再現。

サッポロピリカコタン

サッポロピリカコタン

住所
北海道札幌市南区小金湯27
交通
JR札幌駅からじょうてつバス定山渓車庫前行きで1時間、小金湯下車、徒歩6分
料金
入場料=無料/展示室=大人200円、高校生100円/ (団体20名以上は大人180円、高校生90円)