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函館・道南 x 見どころ・レジャー

函館・道南のおすすめの見どころ・レジャースポット

函館・道南のおすすめの見どころ・レジャーポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。絶好のロケーションが自慢「湯の浜ホテル(日帰り入浴)」、かつて箱館奉行所があった場所「元町公園」、自分の好きな曲を選び自由に組み立てる手作り体験ができる「手づくりオルゴール工房」など情報満載。

  • スポット:371 件
  • 記事:51 件

函館・道南のおすすめエリア

函館・大沼

朝市の風景と異国情緒、温泉など多彩な魅力をもつ港町

松前・江差

道内屈指の桜の名所には必見の歴史スポットが多数点在

函館・道南のおすすめの見どころ・レジャースポット

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湯の浜ホテル(日帰り入浴)

絶好のロケーションが自慢

津軽海峡や函館山、下北半島を望んだ最高のロケーションが自慢の露天風呂。マッサージ効果のあるバイブラバス、蒸気風呂、寝湯などの風呂があり、ゆっくりと入浴できる。

湯の浜ホテル(日帰り入浴)の画像 1枚目
湯の浜ホテル(日帰り入浴)の画像 2枚目

湯の浜ホテル(日帰り入浴)

住所
北海道函館市湯川町1丁目2-30
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩8分
料金
入浴料=大人1000円、小人700円/
営業期間
通年
営業時間
13:00~20:00(閉館)

元町公園

かつて箱館奉行所があった場所

かつて函館や道南の行政の中心だった地。現在旧北海道庁函館支庁庁舎は、函館市元町観光案内所として利用されている。数々の重要建築物も残る、歴史を今に伝える場所。

元町公園の画像 1枚目
元町公園の画像 2枚目

元町公園

住所
北海道函館市元町12
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

手づくりオルゴール工房

自分の好きな曲を選び自由に組み立てる手作り体験ができる

工房でオルゴールボックスの手作り体験ができる。好きな曲を選び絵の具やオーナメントを使って自由に組み立てていく。世界でただひとつのオルゴールを作れる。

手づくりオルゴール工房の画像 1枚目

手づくりオルゴール工房

住所
北海道函館市豊川町11-17
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
オルゴール体験=2625~3150円/ (使用材料により料金が異なる)
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉館、受付は~15:00、前日までに要予約)

恵山岬灯台

白亜の灯台。遊具のある公園がありホテルなども併設する

紺碧の海を背に立つ白亜の灯台。展望広場や、遊戯広場なども整備されており、家族連れや観光客でにぎわっている。

恵山岬灯台の画像 1枚目

恵山岬灯台

住所
北海道函館市恵山岬
交通
JR函館本線函館駅からタクシーで1時間
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

五稜郭公園の桜

例年、GWが見頃に

星形の城郭跡で知られる公園。4月下旬になると、約1600本のソメイヨシノやヤエザクラなどが咲き乱れる。堀のほとりや郭内に咲く桜が星形の稜郭を埋め尽くし、さながら花の砦といった風情だ。貸しボートに乗って堀から見る桜もまた見事。

五稜郭公園の桜の画像 1枚目
五稜郭公園の桜の画像 2枚目

五稜郭公園の桜

住所
北海道函館市五稜郭町44
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
4月下旬~5月上旬
営業時間
情報なし

大三坂

石畳や街灯によるエキゾチックな坂道を歩く

石畳が続くおしゃれな坂道。車道と歩道の境目にガス灯を思わせる街灯が立っている。カトリック元町教会を訪れる観光客で賑わう。旧建設省の「日本の道百選」にも選定された。

大三坂の画像 1枚目
大三坂の画像 2枚目

大三坂

住所
北海道函館市末広町
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

函館七飯ゴンドラ

道南エリアをぐるっと一望

ゴンドラで15分ほどの空中散歩を楽しめ、天気がよいと山頂からは大沼や駒ヶ岳、遠くは室蘭までも見渡せる。山頂のカフェでは絶景とともに地元食材を使ったメニューが味わえる。

函館七飯ゴンドラ

住所
北海道亀田郡七飯町東大沼666
交通
JR函館本線大沼駅からタクシーで10分
料金
乗車料=往復2000円/
営業期間
4月25日~10月下旬
営業時間
9:00~日没(予定)

白神岬

北海道最南端の岬

北緯41度23分、北海道の最南端でもあり本州に一番近い岬。青森県竜飛岬までは、わずか19.2km。海岸まで降りられる階段がある。また、白神生まれの歌人・村上清一の歌碑も。

白神岬の画像 1枚目
白神岬の画像 2枚目

白神岬

住所
北海道松前郡松前町白神
交通
JR北海道新幹線木古内駅から函館バス松前行きで1時間30分、灯台下下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

開陽丸記念館(えさし海の駅)

幕末の軍艦を原寸大に再現

幕末にオランダで建造された幕府軍艦開陽丸を、オランダに残っていた設計図をもとに復元。海底から引き上げられた開陽丸の大砲や生活用具など、約3000点を展示している。

開陽丸記念館(えさし海の駅)の画像 1枚目
開陽丸記念館(えさし海の駅)の画像 2枚目

開陽丸記念館(えさし海の駅)

住所
北海道檜山郡江差町姥神町1-10
交通
JR函館本線函館駅から函館バス江差ターミナル行きで1時間50分、姥神町フェリー前下車、徒歩7分
料金
開陽丸記念館入館料=大人500円、小・中・高校生250円、幼児無料/ (障がい者手帳持参で開陽丸資料館入館料1割引、15名以上の団体は入館料1割引)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

函館オルゴール明治館

レトロ空間でお気に入りを見つけて

明治館1階にあるオルゴールショップ。小さなものからカラクリを施した大きなものまで取り揃える。優しい音色に包まれた店内にはゆっくりした時間が流れている。

函館オルゴール明治館の画像 1枚目
函館オルゴール明治館の画像 2枚目

函館オルゴール明治館

住所
北海道函館市豊川町11-17
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
バースデイ天使=2808円/明治館限定LEDオルゴール天使=2540円/バレリーナ回転オルゴール=3024円/エッグオルゴール=7344円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00(閉館)

旧ロシア領事館

外観から当時のロシアの権勢がうかがえる

安政5(1858)年に初代ロシア領事が着任し、ハリストス正教会敷地に領事館を建立した。現在の建物は明治41(1908)年に建てられたもの。

旧ロシア領事館の画像 1枚目
旧ロシア領事館の画像 2枚目

旧ロシア領事館

住所
北海道函館市船見町17-3
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで11分、終点下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

チャチャ登り

ハリストス正教会と聖ヨハネ教会の間にある

大三坂の先にある坂。チャチャ登りの「チャチャ」とはアイヌ語でおじいさんという意味。おじいさんのように腰を曲げて登るほど、急な坂ということからついた。

チャチャ登りの画像 1枚目
チャチャ登りの画像 2枚目

チャチャ登り

住所
北海道函館市元町
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

函館 和・洋モダン貸衣裳館 はこだて明治館店

明治館2階の貸衣裳館

400着以上用意されている和装やハイカラなドレスを着付けてもらい、そのまま外出することができる。衣装は洋服の上からの着付け可能。

函館 和・洋モダン貸衣裳館 はこだて明治館店

住所
北海道函館市豊川町11-17はこだて明治館 2階
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
衣裳レンタル(1時間)=3000円、1500円(10歳まで)、1000円(6歳まで)/衣裳レンタル延長料(1時間)=1000円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉館18:00)

立待岬

函館山の南東に位置。津軽海峡の断崖上に展望台がある

立待(たちまち)とはアイヌ語で「岩上で魚を待ち捕獲する所」の意味。岬に立つと、太平洋や津軽の山並みが広がる。徳川幕府が北方警備のために台場を築いた場所。

立待岬の画像 1枚目
立待岬の画像 2枚目

立待岬

住所
北海道函館市函館山
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで12分、終点下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(20:00~翌6:00、12~翌3月は車両通行止)

基坂

箱館奉行所や旧北海道庁函館支庁があった

坂の下に明治時代に造られた里程標の木柱が立つ。坂の上は、江戸時代中期以降の亀田番所や函館奉行所、旧北海道庁函館支庁などが置かれ、函館の中心だったところ。

基坂の画像 1枚目
基坂の画像 2枚目

基坂

住所
北海道函館市元町、大町、末広町
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩8分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

函館八幡宮

社殿は聖帝造りをアレンジした八幡造りとなっている

大正7(1918)年に完成した社殿は、聖帝造りをアレンジした八幡造りとなっている。お盆には、勇壮な函館八幡宮例大祭が行われ、神輿を担いで133段の石段をかけ上る。

函館八幡宮の画像 1枚目
函館八幡宮の画像 2枚目

函館八幡宮

住所
北海道函館市谷地頭町2-5
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで12分、終点下車、徒歩8分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

旧相馬家住宅

北海道屈指の豪商が建てた邸宅

国の指定重要文化財の欄間や窓ガラスなどに豪華な意匠が施されている和洋折衷の建物。館内や土蔵ギャラリーにある約260年前の江差屏風など充実した展示物が圧巻。

旧相馬家住宅の画像 1枚目
旧相馬家住宅の画像 2枚目

旧相馬家住宅

住所
北海道函館市元町33-2
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩7分
料金
900円
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
9:30~16:30

函館公園

明治時代に開園した歴史ある公園

近代日本を代表する都市公園。4.8ヘクタールに及ぶ緑地には、石川啄木の歌碑や市立博物館、約10mの北海道初の石橋などがある。小さな動物園も家族連れに好評だ。

函館公園の画像 1枚目
函館公園の画像 2枚目

函館公園

住所
北海道函館市青柳町17
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで10分、青柳町下車、徒歩3分
料金
入園料=無料/動物施設利用料=無料/こどものくに入園料=無料/こどものくに遊具利用切符=350円(1枚)、2500円(8枚)、2800円(フリーパス)/
営業期間
通年、こどものくには3月中旬~11月中旬
営業時間
入園自由、ビジターセンターは8:45~17:30、動物施設は~17:00(11~翌3月は~16:00)、こどものくには10:30~16:00(土・日曜、祝日および春休み・夏休み・GW期間は10:00~17:00)

函館大沼セグウェイツアー

道南の函館・大沼で人気のセグウェイガイドツアー

「函館大沼プリンスホテル」の広大な敷地に約5~7kmのコースを設定。駒ヶ岳を望みながらセグウェイに乗って大自然を楽しむことができる。

函館大沼セグウェイツアー

住所
北海道亀田郡七飯町西大沼温泉函館大沼プリンスホテル内
交通
JR函館本線大沼公園駅からタクシーで8分
料金
2時間半コース(16~70歳、45kg以上118kg未満の方)=9000円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
9:00~17:00(2時間半コース、1日最大4回開催)