トップ > 日本 > 北海道 > 札幌・函館・旭川 > 函館・道南 > 函館・大沼

函館・大沼

函館・大沼のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した函館・大沼のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(12ページ目)。「街の洋食屋さん」で味わう本格派フランス料理「Restaurant La tachi」、古く歴史ある造船所。その周辺にはなごみの場も「緑の島」、石窯で焼くローマピッツァが人気「石窯ピッツァと和食と酒 そる」など情報満載。

  • スポット:652 件
  • 記事:90 件

函館・大沼のおすすめエリア

函館駅

朝市を目当てに観光客が集まる函館観光のスタート地

函館ベイ

エキゾチックなムード満点の赤レンガ倉庫群が印象的

五稜郭

江戸から明治へと変わる激動の歴史をタワーからしのぶ

湯の川温泉

海辺をメインに大型宿泊施設が建ち並ぶ函館の奥座敷

大沼公園

雄大な駒ヶ岳の眺めとレイクレジャーが楽しみ

函館・大沼のおすすめスポット

221~240 件を表示 / 全 652 件

Restaurant La tachi

「街の洋食屋さん」で味わう本格派フランス料理

店内はオープンキッチンになっており、カウンターもあるため、ひとりでも気軽に立ち寄れる。ディナーは大好評のワゴンデザートが付くコース料理が人気。

Restaurant La tachiの画像 1枚目
Restaurant La tachiの画像 2枚目

Restaurant La tachi

住所
北海道函館市亀田本町3-24
交通
JR函館本線五稜郭駅から徒歩6分
料金
おまかせコース(夜)=3500円/ステーキコース(夜)=4200円/スペシャルコース(夜)=4500円/ラターチコース(夜)=5500円/ランチコース=1080~2300円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:30(L.O.)、18:00~19:30(L.O.、火曜は昼のみ、日曜は夜のみ)

緑の島

古く歴史ある造船所。その周辺にはなごみの場も

潮風が気持ちいい、海に囲まれた公園。クルーザーが停泊しており、おしゃれな港町の風情が漂う。ここから眺めるウォーターフロントの夜景が素晴らしい人気スポット。

緑の島の画像 1枚目
緑の島の画像 2枚目

緑の島

住所
北海道函館市大町15
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで9分、大町下車、徒歩3分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:00(1~3・10・11月は~17:00)

石窯ピッツァと和食と酒 そる

石窯で焼くローマピッツァが人気

通りに面したガラス張りのイタリアンラウンジ。本格石窯で焼くイタリアンピッツァが看板メニューで、ほかにパスタやアラカルトも豊富。オシャレな雰囲気のなか、食事とお酒が楽しめる。

石窯ピッツァと和食と酒 そる

住所
北海道函館市本町6-14
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車すぐ

朝市お食事処 山三 道下商店

活きのいいアワビが入った、贅沢だけどリーズナブルな丼

50年以上の歴史を持つ老舗。こまめに仕入れを行なうことで、常に新鮮なものを提供するのがポリシー。贅沢だけどリーズナブルな「うに・いくら・あわび丼」は創業時からの人気メニューだ。

朝市お食事処 山三 道下商店の画像 1枚目

朝市お食事処 山三 道下商店

住所
北海道函館市若松町9-15どんぶり横丁市場内
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
うに、いくら、あわび丼=2160円/海鮮丼=1080円/選べる3色丼=2052円/活イカ刺=1000円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00(閉店21:30)

ホテルニューオーテ

函館駅から徒歩2分。ベイエリアなども近く、家族旅行にも最適

函館駅から徒歩2分、朝市正面の好立地。ベイエリアや元町地区など観光スポットも近く、リーズナブルな料金でビジネス、観光、家族旅行に便利なホテル。

ホテルニューオーテの画像 1枚目
ホテルニューオーテの画像 2枚目

ホテルニューオーテ

住所
北海道函館市若松町8-8
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
シングル=5400円~/ツイン=9720円~/ファミリー(4名)=16200~25920円/ (シーズン料金あり)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

居酒屋はこはち漁港

銀さばを刺身と燻製で

八戸前沖産の銀さばを使った刺身や燻製など、本場の味が気軽に食べられると評判。銀さばの刺身と燻製の食べ比べが楽しめる「銀サバ食べ比べ」がおすすめ。

居酒屋はこはち漁港の画像 1枚目
居酒屋はこはち漁港の画像 2枚目

居酒屋はこはち漁港

住所
北海道函館市松風町7-5函館ひかりの屋台大門横丁内
交通
JR函館本線函館駅から徒歩5分
料金
銀サバ食べ比べ=780円/鳥もつ煮=680円/オムネギ=580円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~22:30(閉店23:00)

焼きとん&ちょい飲み 箱舘バル

心地よい狭さで仲よく一杯

メニューは全品均一価格で気軽に飲み食べできるお店。肉汁たっぷりでやわらかな森町産のSPF豚を炭火でじっくり焼いた「やきとん」が人気。オリジナルメニューもある。

焼きとん&ちょい飲み 箱舘バルの画像 1枚目
焼きとん&ちょい飲み 箱舘バルの画像 2枚目

焼きとん&ちょい飲み 箱舘バル

住所
北海道函館市松風町7-5函館ひかりの屋台大門横丁内
交通
JR函館本線函館駅から徒歩5分
料金
厚切りバラ肉=400円(2本)/SPF豚生ベーコン(野菜、山ワサビの醤油漬け付)=400円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:30(閉店24:00)

見晴公園

北海道唯一の国指定文化財庭園

明治31(1898)年頃に、呉服商の岩船峯次郎が造成した、日本庭園「香雪園」がある。国の名勝に指定されており、書院風の園亭など、見どころも多い。秋には紅葉の名所にもなる。

見晴公園

住所
北海道函館市見晴町56
交通
JR函館本線函館駅から函館バス82系統で40分、香雪園下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由、園亭は9:00~17:00

キングスイーツJR函館駅店

函館の老舗ベーカリーが手がけるスイーツ専門店

地元で長く愛される食パンから作る人気商品「函館ラスク」は常時10種類程度を用意。実際に試食を楽しみながら選べるのが魅力のひとつ。話題の衝撃作「函館さきいかチョコレート」も試食ができるので、お土産に悩んだ時の来店におすすめ。

キングスイーツJR函館駅店の画像 1枚目

キングスイーツJR函館駅店

住所
北海道函館市若松町12-13JR函館駅構内 1階
交通
JR函館本線函館駅構内
料金
函館ラスク=432円(1箱)/函館ラスク(チョコレートタイプ)=540円(1箱)/ISHIDATEチョコレート=各800円(1枚)/函館さきいかチョコレート=700円(1箱)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~20:00(時期により変動あり)

居酒屋いか太郎 本店

新鮮な活イカを網焼きで味わおう

産地直送の新鮮な旬の刺身が楽しめるほか、海鮮焼きや生ラムジンギスカンなど、炙って食べるメニューも豊富に揃っている。1人での来店はNGなので、訪れる際は2人以上で利用しよう。

居酒屋いか太郎 本店の画像 1枚目
居酒屋いか太郎 本店の画像 2枚目

居酒屋いか太郎 本店

住所
北海道函館市若松町18-23
交通
JR函館本線函館駅から徒歩3分
料金
活いかの踊り焼=900円~(日により変動あり)/活いか刺=1280円~/生ラムジンギスカン=819円/自家製塩辛=380円/岩のりのおにぎり=263円/
営業期間
通年
営業時間
16:30~24:00(閉店24:30)

函館山登山バス

函館駅と山頂を結ぶ「函館山登山バス」

函館山の緑の中を走り、視界が開ける場所からは展望台とは違う景色が望める。函館駅から山頂までは乗り換えなしの約30分、手軽な料金で山頂まで行くことができる。

函館山登山バス

住所
北海道函館市若松町函館駅前バスのりば(4番のりば)~函館山山頂
交通
JR函館本線函館駅からすぐ、ほか
料金
函館駅前~函館山山頂(片道)=大人700円、小人350円/
営業期間
4月中旬~11月上旬
営業時間
駅前発13:30~20:55、山頂発14:20~21:40(時期により異なる)

海鮮・炉ばた焼 大漁旗

地元函館の漁師より直接仕入れる新鮮魚介を味わえる

地元函館の漁師より直接仕入れる新鮮魚介を、北海道の伝統的な炉端焼きで味わうことができる。また函館名物のイカを使った「活イカ刺し」などのメニューも人気。

海鮮・炉ばた焼 大漁旗の画像 1枚目
海鮮・炉ばた焼 大漁旗の画像 2枚目

海鮮・炉ばた焼 大漁旗

住所
北海道函館市若松町7-17
交通
JR函館本線函館駅から徒歩3分
料金
刺身5点盛合せ=1550円/いかてっぽう=280円/活いか刺=1500円~/シマホッケ焼=800円/いかの姿焼=600円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:30(閉店24:00)

TSUTAYA 函館 蔦屋書店

人と人、人と文化をつなぐ場

コンシェルジュにより選書された道内最大級の蔵書に加え、文房具や雑貨、音楽や映画などさまざまなライフスタイルを発信。コーヒーを片手に一日ゆっくりと過ごせる。

TSUTAYA 函館 蔦屋書店の画像 1枚目
TSUTAYA 函館 蔦屋書店の画像 2枚目

TSUTAYA 函館 蔦屋書店

住所
北海道函館市石川町85-1
交通
JR函館本線函館駅から函館バス長万部行きで20分、昭和下車、徒歩10分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
7:00~翌1:00

道の駅 なないろ・ななえ

地元の食材や歴史が楽しめる

西洋式農法発祥の地・七飯町の食を楽しむカフェや地場野菜、道南の食材がそろう。北海道農業の歴史や文化を学べるコーナーもある。

道の駅 なないろ・ななえ

住所
北海道亀田郡七飯町峠下380-2
交通
道央自動車道大沼公園ICから道道149号、国道5号を峠下方面へ車で12km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(時期により異なる)

カフェ やまじょう

函館を舞台にした映画・ドラマのロケ地話が聞けるかも

「星に願いを。」「キッチン」など、さまざまな映画やドラマが函館で撮影されているが、それらのロケコーディネーターを務めたのが、この店のマスター・太田誠一さん。

カフェ やまじょう

住所
北海道函館市元町30-5
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
カルボナーラ=700円(コーヒーセット+200円)/ (プラス200円でコーヒーセットになる)
営業期間
通年
営業時間
11:00~23:00(閉店)

豚丼ポルコ

帯広出身の店主が作る本場さながらの豚丼

豚丼が大好きな帯広出身の店主が作る豚丼の専門店。函館に居ながらにして本場の味を提供している。肉は道南産の厳選された豚ロースを使用し、自家製の秘伝のタレを絡め、丁寧に網焼きで仕上げている。

豚丼ポルコの画像 1枚目
豚丼ポルコの画像 2枚目

豚丼ポルコ

住所
北海道函館市松風町10-62階
交通
JR函館本線函館駅から徒歩6分
料金
十勝特製豚丼(味噌汁、漬物付)=900円/函館塩豚丼(味噌汁、漬物付)=900円/バターソテー豚丼(味噌汁、漬物付)=900円/札幌ピリ辛みそ豚丼(味噌汁、漬物付)=900円/ (夜は味噌汁、漬物はなし)
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30(閉店15:00)、18:00~23:00(閉店24:00)

懐石の里 煌

感性を刺激するきらびやかな懐石

歴史ある和風旅館のような趣きの店内で、ロマンティックな風景を眺めながら、和と洋の融合した創作料理が楽しめる。料理はすべてコース料理で、予約するのが賢明だ。

懐石の里 煌の画像 1枚目

懐石の里 煌

住所
北海道函館市住吉町17-1
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで12分、終点下車、徒歩15分
料金
華ごよみ=3500円/きらら=4500円/花舞=5200円/おもてなし懐石=8800円/季節懐石(昼のみ)=2200円/ (サービス料一般席5%、個室10%)
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:30(閉店15:00)、17:30~19:30(閉店21:00)

料亭 冨茂登

伝統の味と格式を老舗料亭で楽しめる

函館発展の基礎を築いた商人・高田屋嘉兵衛像のそばにある老舗料亭。昼、夜ともに、函館のイカ、カニ、イクラ丼など海の幸をふんだんに取り入れた、郷土色豊かな会席料理が味わえる。

料亭 冨茂登の画像 1枚目
料亭 冨茂登の画像 2枚目

料亭 冨茂登

住所
北海道函館市宝来町9-7
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車すぐ
料金
漁火会席=10120円~/一般会席=10120円~/昼会席=7590円~/
営業期間
通年
営業時間
11:45~14:00、17:00~20:00(前日の昼までに要予約)

もみの木DINING

野菜たっぷり彩り豊かな手作りプレート

栄養バランスを考え、野菜をたっぷり使った料理が味わえる人気店。メニューは1週間ごとに変わる「もみの木プレート」1点のみ。彩り豊かな肉または魚料理のほか、サラダやデザート、ドリンクも付いてボリューム満点。混み合っている場合も多いので、電話予約してから出かけよう。ドリンクだけの利用はできないので、ご注意を。

もみの木DININGの画像 1枚目
もみの木DININGの画像 2枚目

もみの木DINING

住所
北海道函館市元町14-16
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで12分、末広町下車、徒歩5分
料金
もみの木プレート(デザート、ドリンク付き)=950円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:30(閉店16:00)