函館・大沼
函館・大沼のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した函館・大沼のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(9ページ目)。明治時代に開園した歴史ある公園「函館公園」、地元客から愛されるおだんご「やきだんご 銀月」、「函館市元町末広町伝統的建造物群保存地区」など情報満載。
- スポット:652 件
- 記事:90 件
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函館・大沼のおすすめスポット
161~180 件を表示 / 全 652 件
函館公園
明治時代に開園した歴史ある公園
近代日本を代表する都市公園。4.8ヘクタールに及ぶ緑地には、石川啄木の歌碑や市立博物館、約10mの北海道初の石橋などがある。小さな動物園も家族連れに好評だ。
函館公園
- 住所
- 北海道函館市青柳町17
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで10分、青柳町下車、徒歩3分
- 料金
- 入園料=無料/動物施設利用料=無料/こどものくに入園料=無料/こどものくに遊具利用切符=350円(1枚)、2500円(8枚)、2800円(フリーパス)/
- 営業期間
- 通年、こどものくには3月中旬~11月中旬
- 営業時間
- 入園自由、ビジターセンターは8:45~17:30、動物施設は~17:00(11~翌3月は~16:00)、こどものくには10:30~16:00(土・日曜、祝日および春休み・夏休み・GW期間は10:00~17:00)
やきだんご 銀月
地元客から愛されるおだんご
地元客に人気の名物団子店。北海道産米100%の上新粉を使用した「串団子」は、口の中でとろけるようなやわらかさ。夕方早くには売り切れてしまうこともしばしば。
やきだんご 銀月
- 住所
- 北海道函館市湯川町2丁目22-5
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩5分
- 料金
- 串だんご(やきだんご、ごま、あん)=各150円(1本)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:30(閉店)
ホテル万惣
温泉本来のくつろぎを大切に考えた宿
温泉は、肌がすべすべになると大変好評。食事は北海道ビュッフェ「百鮮万菜」の寿司コーナー、鉄板焼コーナーなどに、旬の山菜や野菜を中心にした手づくり料理が並ぶ。
ホテル万惣
- 住所
- 北海道函館市湯川町1丁目15-3
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩5分
- 料金
- 1泊2食付=10800円~/外来入浴(12:00~21:00)=1230円/外来入浴食事付(16:00~22:00、レストラン利用、要予約)=4470円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
函館大沼セグウェイツアー
道南の函館・大沼で人気のセグウェイガイドツアー
「函館大沼プリンスホテル」の広大な敷地に約5~7kmのコースを設定。駒ヶ岳を望みながらセグウェイに乗って大自然を楽しむことができる。
函館大沼セグウェイツアー
- 住所
- 北海道亀田郡七飯町西大沼温泉函館大沼プリンスホテル内
- 交通
- JR函館本線大沼公園駅からタクシーで8分
- 料金
- 2時間半コース(16~70歳、45kg以上118kg未満の方)=9000円/
- 営業期間
- 4月下旬~10月下旬
- 営業時間
- 9:00~17:00(2時間半コース、1日最大4回開催)
千秋庵総本家
古風な建物が郷愁を誘う
昭和初期の古風な建物が伝統を感じさせる老舗菓子店。有名な「元祖山親爺」は、サケを背負う熊が浮き彫りされた、バターと牛乳の入った煎餅だ。どら焼も人気が高い。
千秋庵総本家
- 住所
- 北海道函館市宝来町9-9
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車すぐ
- 料金
- どらやき=205円/元祖山親爺=324円(5枚入)/函館フィナンシェ=145円/函館林檎パイ=165円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00(閉店)
印度カレー小いけ本店
ピリッとした辛さと昔懐かしい味わいが人気の本格派カレー
昭和23(1948)年創業のカレー専門店。スパイシーで個性的なカレーが味わえる。深みとコクのある味は一度食べたらまた食べたくなり、長年通う常連客も多い。
印度カレー小いけ本店
- 住所
- 北海道函館市宝来町22-5
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車すぐ
- 料金
- シーフードカレーライス=950円/恵比須カレー(エビスペシャル)=1500円/ポークカレー=700円/ジャンボカツカレーライス=1050円/盛合せランチ(ドリンク付)=1100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:30(L.O.)、17:30~20:30(L.O.)
テディベア・ショップ
クマのぬいぐるみやキャラクターグッズが豊富
「くまのがっこうシリーズ」など、クマのぬいぐるみやキャラクターグッズを豊富に取り揃えたテディベア専門店。
テディベア・ショップ
- 住所
- 北海道函館市豊川町11-17
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- テディベアミュージアム入館料=無料/くまのメロディ(M)=3780円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
相馬株式会社社屋
ルネッサンス様式の商家建築
大正5(1916)年に建造され、現在も社屋として使用されている。屋根窓を設けたルネッサンス風の商家建築で、夜はやさしい緑の光でライトアップされる。
相馬株式会社社屋
- 住所
- 北海道函館市大町9-1
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(外観のみ)
地元家
リーズナブルに楽しめるカニ料理が人気
函館朝市にあるカニ専門店が手がける居酒屋。プロの目利きにより、道内各地で旬を迎えたカニを厳選している。新鮮な魚介はもちろん、焼き物や揚げ物などメニューは豊富だ。
地元家
- 住所
- 北海道函館市本町5-16
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車すぐ
- 料金
- 季節のお造り5点盛=1780円~/かにまみれサラダ=880円/かに味噌甲羅焼き=580円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:30~23:30(L.O.)
函館市北方民族資料館
北方民族に関する資料が豊富
国内最古級を含むアイヌ民族や北方諸民族の衣服・生活用品を収蔵。国指定重要文化財の馬場脩コレクション、児玉コレクション、蝦夷錦と呼ばれる中国清朝の官服、アリュート民族のラッコ猟用皮舟など必見資料多数。
函館市北方民族資料館
- 住所
- 北海道函館市末広町21-7
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
- 料金
- 大人300円、学生・生徒・児童150円 (団体20名以上は大人240円、学生・生徒・児童120円、障がい者手帳持参で入館料無料、市内の65歳以上は証明書持参で半額、近隣施設との共通券あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00(11~翌3月は~17:00)
旧国鉄戸井線跡
アーチ型が美しい橋脚で一度も列車が走る事はなかったという
アーチ型が美しい橋脚の遺構。戦前、海岸線に並行した山側に軍事路線として建設されたが、未完成のまま終戦を迎え、一度も列車が走ることはなかったという。
旧国鉄戸井線跡
- 住所
- 北海道函館市汐首町
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館バス恵山御崎行きまたは戸井原木行きで1時間、汐首灯台下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(国道沿いからのみ)
きじひき高原パノラマ展望台
ダイナミックな景観に惚れぼれ
きじひき高原は標高684mの木地挽山に広がる景勝地。展望台は標高560mのところにある。屋内展望台もあり、函館の市街地や函館山の景色も楽しめ、晴天なら遠くに噴火湾や羊蹄山も。
きじひき高原パノラマ展望台
- 住所
- 北海道北斗市村山174
- 交通
- JR北海道新幹線新函館北斗駅からタクシーで20分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 4月下旬~10月下旬
- 営業時間
- 8:30~20:00
道の駅 つど~る・プラザ・さわら
360度ぐるりと見渡せる展望台で眺望を満喫
駒ケ岳・噴火湾などの大パノラマを楽しめる展望ホールを完備。バーベキューができる「やすらぎプラザ」、水産加工品などが並ぶ物産館も併設。
道の駅 つど~る・プラザ・さわら
- 住所
- 北海道茅部郡森町砂原2丁目358-1
- 交通
- 道央自動車道森ICから道道156号、国道278号を鹿部方面へ車で約9km
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00
