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東北 x 日帰り温泉・入浴施設

東北のおすすめの日帰り温泉・入浴施設スポット

東北のおすすめの日帰り温泉・入浴施設ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。秋田最古の温泉で湯めぐりを楽しんで「秋の宮温泉郷」、露天風呂から日本海の絶景を見晴らす「黄金崎不老ふ死温泉」、多彩な風呂で玉川温泉を楽しむ「新玉川温泉(日帰り入浴)」など情報満載。

  • スポット:781 件
  • 記事:74 件

東北のおすすめエリア

北東北

ダイナミックな自然景観と野趣満点の温泉群

南東北

杜の都・仙台を中心とした温泉が魅力のエリア

東北のおすすめの日帰り温泉・入浴施設スポット

61~80 件を表示 / 全 781 件

秋の宮温泉郷

秋田最古の温泉で湯めぐりを楽しんで

秋田県内で最古の温泉地と伝えられる。清らかな川の流れや、季節ごとに姿を美しく変える山々。こうした環境が文人にも好まれ、武者小路実篤らが長く逗留したことで知られる。今も湯量豊富な温泉として親しまれ、人気を集めている。

秋の宮温泉郷の画像 1枚目
秋の宮温泉郷の画像 2枚目

秋の宮温泉郷

住所
秋田県湯沢市秋の宮
交通
JR奥羽本線横堀駅からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

黄金崎不老ふ死温泉

露天風呂から日本海の絶景を見晴らす

美しい海岸線を持つ津軽西海岸の南方にある一軒宿。ここを訪れたら必ず入浴したいのが、波打ち際の露天風呂。ごつごつした岩場に造られた湯船のすぐ横には日本海が広がる絶景のロケーション。

黄金崎不老ふ死温泉の画像 1枚目
黄金崎不老ふ死温泉の画像 2枚目

黄金崎不老ふ死温泉

住所
青森県西津軽郡深浦町舮作下清滝15
交通
JR五能線ウェスパ椿山駅からタクシーで5分(ウェスパ椿山駅から送迎あり、予約制)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

新玉川温泉(日帰り入浴)

多彩な風呂で玉川温泉を楽しむ

大浴場は天井が高く広々とした造り。原生林を眺められる露天風呂もあり、また打たせ湯、寝湯とバラエティに富んだ入浴も楽しめる。冬期は路線バスのみ訪問可能。

新玉川温泉(日帰り入浴)の画像 1枚目
新玉川温泉(日帰り入浴)の画像 2枚目

新玉川温泉(日帰り入浴)

住所
秋田県仙北市田沢湖玉川渋黒沢2先
交通
JR秋田新幹線田沢湖駅から羽後交通八幡平頂上行きバスで1時間10分、新玉川温泉下車すぐ
料金
入浴料=大人800円、小学生400円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:30(閉館16:00)、12月1日~翌4月中旬は9:00~13:00

金田一温泉

座敷わらしの里で湯に浸る

馬淵川のほとりに湧く温泉で、座敷わらし伝説が伝わる。かつては南部藩の指定湯治場となり、「侍の湯」とも呼ばれ、現在は6軒の温泉宿が点在する。

金田一温泉の画像 1枚目
金田一温泉の画像 2枚目

金田一温泉

住所
岩手県二戸市金田一湯田、大沼、大釜、長川
交通
JR東北新幹線二戸駅からJRバス東北軽米線「軽米病院」行きで30分、金田一温泉センター下車
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

蔦温泉

南八甲田連峰・赤倉岳の東麓。文豪・大町桂月が愛した温泉

文豪の大町桂月が愛した温泉で、ここが終焉の地になったことでも知られる。温泉のそばには蔦七沼と呼ばれる大小7つの小沼があり、遊歩道でトレッキングも楽しめる。

蔦温泉の画像 1枚目
蔦温泉の画像 2枚目

蔦温泉

住所
青森県十和田市奥瀬蔦野湯1
交通
JR青森駅からJRバス十和田湖行きで1時間45分、蔦温泉下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

土湯温泉

瀬音が響く泉質豊富な温泉地

土湯系と呼ばれるこけし発祥の地・土湯温泉は湯の種類が豊富なので、日帰り入浴でその違いを楽しみたい。温泉街には足湯も点在するので、街歩きしながら立ち寄ってみよう。こけしの絵付け体験に挑戦するのもいい。

土湯温泉の画像 1枚目
土湯温泉の画像 2枚目

土湯温泉

住所
福島県福島市土湯温泉町
交通
JR福島駅から福島交通土湯温泉行きバスで42分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

鶯宿温泉

川のせせらぎと四季の移り変わりが美しい歴史ある名湯

御所湖に注ぐ鶯宿川をさかのぼった山里のいで湯。木こりが傷ついた足を温泉に浸していた一羽の鶯を発見した開湯伝説が残る。以来450余年、湯量は豊富で毎分3000リットル以上の湯が湧く。

鶯宿温泉の画像 1枚目
鶯宿温泉の画像 2枚目

鶯宿温泉

住所
岩手県岩手郡雫石町鶯宿
交通
JR盛岡駅から岩手県交通鶯宿温泉行きバスで50分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

奥入瀬渓流温泉

十和田湖・奥入瀬の観光拠点。個性が異なる温泉が点在

青森県を代表する観光地が集中するエリアで、奥入瀬渓流や十和田湖の観光、八甲田登山の基地として絶好。新緑から紅葉、雪景色まで、四季折々の景観とともに湯浴みを楽しめる。

奥入瀬渓流温泉の画像 1枚目
奥入瀬渓流温泉の画像 2枚目

奥入瀬渓流温泉

住所
青森県十和田市法量焼山
交通
JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで1時間27分、十和田湖温泉郷下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

薬研温泉

ヒバが生い茂る渓谷沿いの温泉

奥入瀬渓流と並び、美しい景観を誇る薬研渓流付近に湧く。薬研には旅館・ホテルがあり、四季折々の景観が楽める。奥薬研には、かっぱ伝説の「かっぱの湯」や奥薬研修景公園レストハウスもある。

薬研温泉の画像 1枚目
薬研温泉の画像 2枚目

薬研温泉

住所
青森県むつ市大畑町薬研
交通
JR大湊線下北駅から下北交通佐井車庫行きバスで45分、大畑下車、タクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

谷地温泉

湯治場の面影が色濃く残る効能自慢の湯

ミズバショウの群生地として知られる谷地湿原の近くに湧く、400年の歴史を刻む名湯。湯はぬるめの無色透明のものと、白濁した高温の2種類があり、皮膚病に効くといわれている。

谷地温泉の画像 1枚目
谷地温泉の画像 2枚目

谷地温泉

住所
青森県十和田市法量
交通
JR青森駅からJRバス十和田湖行きで1時間19分、谷地温泉下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

峡雲荘(日帰り入浴)

岩風呂に注ぐ乳白色の名湯

岩で囲んだ露天風呂は混浴と女性専用がある。混浴のほうが浴槽は大きいが、どちらの露天風呂からも松川の森が目の前に広がり、秋には美しい紅葉にため息がもれる。

峡雲荘(日帰り入浴)の画像 1枚目
峡雲荘(日帰り入浴)の画像 2枚目

峡雲荘(日帰り入浴)

住所
岩手県八幡平市松尾寄木松川温泉
交通
JR盛岡駅から岩手県北バス松川温泉行きで1時間50分、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人700円、小人(5歳~小学生)350円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(閉館19:00)

スーパー銭湯テルメ山形

マッサージエステとバラエティーに富んだお風呂が楽しめる

ジェットバス露天風呂などバラエティーに富んだお風呂が楽しめる。施設内には様々なマッサージエステがあり、心と体を癒してくれる。風呂上がりには冷たい生ビールがおすすめ。

スーパー銭湯テルメ山形の画像 1枚目
スーパー銭湯テルメ山形の画像 2枚目

スーパー銭湯テルメ山形

住所
山形県山形市南原町1丁目26-9
交通
JR山形駅から山交バス芸工大行きで15分、山形署前下車すぐ
料金
入浴料=大人580円、小学生280円、幼児180円/ (回数券10枚綴5300円、65歳以上は平日17:00までの入館で480円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~翌0:30(閉館翌1:00)、日曜は6:00~

天童最上川温泉 ゆぴあ

月山を望む大露天風呂

のどかな田園風景の中にある日帰り温泉専用施設。約100人収容可能な山形県最大級の大露天風呂からは月山、葉山の眺望が美しい。

天童最上川温泉 ゆぴあの画像 1枚目
天童最上川温泉 ゆぴあの画像 2枚目

天童最上川温泉 ゆぴあ

住所
山形県天童市藤内新田1620-1
交通
JR山形新幹線天童駅から天童市営バス天童寒河江線寒河江バスターミナル行きで20分、ゆぴあ下車すぐ
料金
入浴料=大人350円、小学生100円/
営業期間
通年
営業時間
6:30~20:30(閉館21:00)

蟹場温泉

沢に多くのカニがいた事で名が付いた。春には水芭蕉が見事に咲く

付近の沢にカニが多くいたことから名付けられた温泉。渓流を望む一軒宿の敷地内には春には水芭蕉が見られ、自然の豊かさを体感できる。

蟹場温泉の画像 1枚目
蟹場温泉の画像 2枚目

蟹場温泉

住所
秋田県仙北市田沢湖田沢先達沢国有林50
交通
JR秋田新幹線田沢湖駅から羽後交通乳頭温泉行きバスで47分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

泥湯温泉

湯けむりがたちこめる山あいの秘湯へ

高松川沿いに木造の宿が2軒。泉質が異なる「山の湯」「川の湯」があり、どれも泥湯の名前のとおり、トロリとした湯ざわりが特徴。湯治場の趣も残す、風情たっぷりの温泉地だ。

泥湯温泉の画像 1枚目
泥湯温泉の画像 2枚目

泥湯温泉

住所
秋田県湯沢市高松泥湯沢
交通
JR奥羽本線湯沢駅からタクシーで45分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

大江戸温泉物語 東山グランドホテル(日帰り入浴)

石造りで4~5人がゆったりと入れる大きさの露天風呂

男女の露天風呂は岩を配した造りで、サウナもついている。石造りで4~5人がゆったりと入れる大きさだ。展望大浴場は最上階にあり、ガラス張りになっている。

大江戸温泉物語 東山グランドホテル(日帰り入浴)の画像 1枚目
大江戸温泉物語 東山グランドホテル(日帰り入浴)の画像 2枚目

大江戸温泉物語 東山グランドホテル(日帰り入浴)

住所
福島県会津若松市東山町湯本上湯本5
交通
JR磐越西線会津若松駅から会津バス東山温泉行きで20分、終点下車、徒歩15分
料金
入浴料=大人1000円、小学生500円、幼児無料/入浴料(土・日曜、祝日)=大人1250円、小学生600円、幼児無料/
営業期間
通年
営業時間
15:00~17:30(閉館18:00)

元湯夏油(日帰り入浴)

湯治場風情が残る渓流沿いの宿

渓流沿いに5つの露天風呂が点在。湧出する泉質はすべて異なるという万能な温泉。周囲は豊かな自然に囲まれ、野趣たっぷり。湯治場の風情が色濃くのんびりとした気分になれる。

元湯夏油(日帰り入浴)の画像 1枚目
元湯夏油(日帰り入浴)の画像 2枚目

元湯夏油(日帰り入浴)

住所
岩手県北上市和賀町岩崎新田1-22
交通
JR東北新幹線北上駅からタクシーで50分
料金
入浴料=大人700円、小人(3歳~小学生)350円/食事付日帰りプラン(2名以上、要予約、入浴+昼食+浴衣・タオル付)=4475円~、土・日曜、祝日は5575円~/ (入湯税別)
営業期間
5月上旬~11月中旬
営業時間
10:00~14:00(閉館15:00)

藤七温泉

雲上での入浴気分が味わえる、東北で一番高所の温泉

標高1400mに湯煙をあげて源泉が湧き出し、硫黄の香りが漂う、まさに秘境。その硫黄泉を惜しげもなく掛け流しにした露天風呂からは八幡平の大自然が一望でき、美しい日の出も見られる。

藤七温泉の画像 1枚目
藤七温泉の画像 2枚目

藤七温泉

住所
岩手県八幡平市松尾寄木北ノ又
交通
JR盛岡駅から岩手県北バス八幡平蓬莱境行きで1時間50分、藤七温泉下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
情報なし

源七露天の湯

ダイナミックな露天風呂

立寄り専門の共同浴場。男女とも内湯と露天岩風呂があり、上がり湯や体を洗うための真水のシャワー設備もある。冬期間も営業していて、スキーの帰りに雪見風呂も楽しめる。

源七露天の湯の画像 1枚目
源七露天の湯の画像 2枚目

源七露天の湯

住所
山形県山形市蔵王温泉荒敷862-1
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人450円、小人(3歳~小学生)250円/ (障がい者手帳持参で50円引)
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00(閉館)、水曜は14:00頃~

会津東山温泉 御宿東鳳(日帰り入浴)

種類豊富なビュッフェ料理と眺望が魅力の展望露天風呂が自慢

ビュッフェ料理では郷土料理やご当地グルメをはじめ旬の料理を堪能。開放感満点な円形の浴槽は空中に浮かぶような心地よさ。会津の城下町を見下ろす展望露天風呂からの眺望が自慢の宿。

会津東山温泉 御宿東鳳(日帰り入浴)の画像 1枚目
会津東山温泉 御宿東鳳(日帰り入浴)の画像 2枚目

会津東山温泉 御宿東鳳(日帰り入浴)

住所
福島県会津若松市東山町石山院内706
交通
JR磐越西線会津若松駅からタクシーで15分(会津若松駅から送迎あり)
料金
入浴料=大人1000円、小人(3歳~小学生)500円/入浴料(土・日曜、祝日、特定日)=大人1500円、小人800円、年末年始は別料金/
営業期間
通年
営業時間
13:30~15:00(閉館16:00、日により変動あり)、日帰り夕食ビュッフェプラン利用は17:30~、要問合せ