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東北 x 日帰り温泉・入浴施設

東北のおすすめの日帰り温泉・入浴施設スポット

東北のおすすめの日帰り温泉・入浴施設スポットをご紹介します。ノスタルジックな温泉街が広がる「銀山温泉」、個性あふれる宿が揃う山奥の秘湯を湯巡り「乳頭温泉郷」、露天風呂から日本海の絶景を見晴らす「黄金崎不老ふ死温泉」など情報満載。

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東北のおすすめの日帰り温泉・入浴施設スポット

銀山温泉

ノスタルジックな温泉街が広がる

慶長年間に隆盛を極めた延沢銀山の坑夫によって発見。大正時代の街並みが残り、文化財級の木造建造物が軒を連ねる様は見事で、夜になるとガス灯が暖かな光を放ち、さらに幻想的な景色が広がる。

銀山温泉
銀山温泉

銀山温泉

住所
山形県尾花沢市銀山温泉
交通
JR山形新幹線大石田駅からはながさバス銀山温泉行きで40分、終点下車すぐ
料金
情報なし

乳頭温泉郷

個性あふれる宿が揃う山奥の秘湯を湯巡り

蒼々と茂る樹海に埋もれるようにたたずむ宿は、もともと湯治場として栄え、現在もその旧態を色濃く残している。宿泊者限定の「湯めぐり帖」を購入して各宿の湯巡りをするのも楽しい。

乳頭温泉郷
乳頭温泉郷

乳頭温泉郷

住所
秋田県仙北市田沢湖田沢、田沢湖生保内
交通
JR秋田新幹線田沢湖駅から羽後交通乳頭温泉行きバスで50分、各温泉で下車すぐ、ほか(鶴の湯温泉はアルパこまくさ下車、送迎で15分)
料金
情報なし

黄金崎不老ふ死温泉

露天風呂から日本海の絶景を見晴らす

美しい海岸線を持つ津軽西海岸の南方にある一軒宿。ここを訪れたら必ず入浴したいのが、波打ち際の露天風呂。ごつごつした岩場に造られた湯船のすぐ横には日本海が広がる絶景のロケーション。

黄金崎不老ふ死温泉
黄金崎不老ふ死温泉

黄金崎不老ふ死温泉

住所
青森県西津軽郡深浦町舮作下清滝15
交通
JR五能線ウェスパ椿山駅からタクシーで5分(ウェスパ椿山駅から送迎あり、予約制)
料金
情報なし

浅虫温泉

紺碧の海原を目前に温泉とレジャーを満喫

夏泊半島の付け根にある海岸沿いの温泉地で、平安時代に円光大師が発見したと伝えられる由緒ある温泉。青い森鉄道浅虫温泉駅を中心に、大型ホテルや旅館が建ち並び、様々なレジャーも楽しめる。

浅虫温泉
浅虫温泉

浅虫温泉

住所
青森県青森市浅虫蛍谷70
交通
青い森鉄道浅虫温泉駅から徒歩5分
料金
情報なし

蔵王温泉大露天風呂

野趣満点の露天風呂

県内最大。一度に約200人入浴可能という蔵王温泉観光の超人気スポット。渓流のせせらぎを枕に雄大な蔵王の大気に包まれたい。

蔵王温泉大露天風呂
蔵王温泉大露天風呂

蔵王温泉大露天風呂

住所
山形県山形市蔵王温泉荒敷853-3
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩15分
料金
入浴料=大人600円、小人(1歳~小学生)350円/

会津東山温泉

文人墨客が愛した歴史ある温泉地

約1300年前、名僧行基によって発見されたと伝えられる。傷や打ち身に効能があり、戊辰戦争時には負傷した新撰組・土方歳三がここで傷を癒したといわれている。

会津東山温泉
会津東山温泉

会津東山温泉

住所
福島県会津若松市東山町湯本滝ノ湯110
交通
JR磐越西線会津若松駅からまちなか周遊バス「あかべぇ」で15分、東山温泉駅下車すぐ
料金
情報なし

花巻温泉郷

近代的な花巻温泉の周辺に、湯治場風情を残す山の湯が点在する

花巻温泉郷は、花巻市西部の山間に位置する温泉の総称。花巻温泉、台温泉の2大温泉街のほか、豊沢川の渓谷沿いに8つの小温泉が並ぶ。豊沢川の渓谷沿いの8湯は花巻・台と区別して、花巻南温泉峡あるいは南花巻温泉峡とも呼ばれる。大型ホテルが建ち並ぶ花巻温泉、湯治場の風情を残す台・大沢・鉛温泉、お二人様向けの高級旅館がある志戸平温泉など、温泉郷に属する各温泉はそれぞれ個性的だ。

花巻温泉郷

住所
岩手県花巻市湯本ほか
交通
東北自動車道花巻ICから県道37号を花巻温泉方面へ車で5km
料金
情報なし

蔵王温泉共同浴場

地元で愛される共同浴場

蔵王温泉街にある共同浴場は、路地に沿って下湯、川原湯、上湯と続き、源泉だけあって湯の温度は高い。全国でも珍しい強酸性の硫黄泉で皮膚病に効果的な温泉。

蔵王温泉共同浴場
蔵王温泉共同浴場

蔵王温泉共同浴場

住所
山形県山形市蔵王温泉
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人200円、小学生100円/

東山温泉足湯処

足湯で気軽に東山温泉を満喫

湯川近くにある横幅約4mの足湯。源泉かけ流しで、動脈硬化や慢性婦人病に効果があるほか、足を温めることでストレス解消にも。川のせせらぎをBGMにのんびり浸かろう。

東山温泉足湯処

東山温泉足湯処

住所
福島県会津若松市東山町湯本居平117
交通
JR磐越西線会津若松駅からまちなか周遊バス「あかべぇ」で15分、東山温泉駅下車すぐ
料金
無料

共同浴場しろがね湯

モダンな造りにも注目

温泉街入口の橋を左へ進むと、途中に現れる共同浴場。木の格子に囲まれた2階建ての建物は、一見共同浴場とは思えない斬新な造り。浴場は毎日男女入れ替わる。

共同浴場しろがね湯
共同浴場しろがね湯

共同浴場しろがね湯

住所
山形県尾花沢市銀山新畑地内
交通
JR山形新幹線大石田駅から尾花沢市営バス銀山温泉行きで40分、終点下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人500円、小人(小学生以下)200円/ (タオル200円)

下風呂温泉

津軽海峡を望む古くからの温泉郷

井上靖の小説『海峡』の舞台にもなった、津軽海峡を望む海沿いのいで湯。室町時代から湯治場として発展してきた。温泉街には、「新湯」「大湯」2つの歴史ある浴場の源泉を引き継いだ「海峡の湯」もある。

下風呂温泉
下風呂温泉

下風呂温泉

住所
青森県下北郡風間浦村下風呂
交通
JR大湊線下北駅から下北交通佐井車庫行きバスで1時間10分、下風呂下車すぐ
料金
情報なし

足湯 足ポッポ

渓谷を眺めながらリラックス

芦ノ牧中央バス停そば、芦ノ牧プリンスホテルの向かいにある天然温泉の足湯。周辺の散策のあとや、バスの待ち時間などを利用して、気軽に温泉気分を満喫しよう。

足湯 足ポッポ
足湯 足ポッポ

足湯 足ポッポ

住所
福島県会津若松市大戸町芦牧芦ノ牧温泉地内
交通
JR磐越西線会津若松駅から会津バス芦の牧車庫行きで40分、芦の牧中央待合所下車すぐ
料金
無料

平泉町健康福祉交流館 悠久の湯

切り傷ややけど、神経痛などに効く天然温泉。毛越寺の近く

世界遺産金鶏山の麗にある日帰り入浴施設。ナトリウム‐塩化物泉の天然温泉で、切り傷ややけど、神経痛などに効く。大浴場は清潔感いっぱいで気持ちよく湯舟を満喫できる。

平泉町健康福祉交流館 悠久の湯
平泉町健康福祉交流館 悠久の湯

平泉町健康福祉交流館 悠久の湯

住所
岩手県西磐井郡平泉町平泉大沢1-1
交通
JR東北本線平泉駅から徒歩10分
料金
入浴料=大人500円、小人250円/入浴料(3~5時間)=大人800円、小人400円/入浴料(5時間以上)=大人1000円、小人500円/

滝の湯

泉質自慢の鳴子温泉のシンボル

鳴子温泉神社の御神湯として長い歴史を持つ古湯。江戸時代の湯小屋を再現した造りで風情たっぷり。重厚な木造建築は味わい深く、昔ながらの共同浴場の雰囲気を色濃く残す。

滝の湯
滝の湯

滝の湯

住所
宮城県大崎市鳴子温泉湯元
交通
JR陸羽東線鳴子温泉駅から徒歩5分
料金
入浴料=大人200円、小学生以下100円/

小町の湯

渓流を望む開放的な風呂

初夏になればホタルが飛び交う川辺近くに設けられた露天風呂は、ほたる祭り期間中は夜9時まで営業しホタル観賞もできる。

小町の湯

小町の湯

住所
山形県米沢市小野川町
交通
JR山形新幹線米沢駅から山交バス小野川温泉行きで26分、終点下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人200円、小人100円/

和楽足湯

温泉街を眺めながら浸かろう

源泉から直接引いた温泉を利用した無料の共同足湯。銀山川の川辺にあり、情緒あふれる温泉街を眺めながらゆったりと足を休められる。

和楽足湯

和楽足湯

住所
山形県尾花沢市銀山新畑
交通
JR山形新幹線大石田駅からはながさバス銀山温泉行きで40分、終点下車、徒歩5分
料金
無料

霊場恐山 湯小屋

霊場で入ってみたい4つの温泉

境内には効能が異なる4つの温泉が湧いていて、参拝者なら誰でも無料で入れる。温泉の湯が熱いので、入浴時は注意しよう。

霊場恐山 湯小屋

住所
青森県むつ市田名部宇曽利山3-2
交通
JR大湊線下北駅から下北交通恐山行きバスで43分、終点下車すぐ
料金
入浴料=無料/ (参拝者に限る、別途入山料要、大人500円、小・中学生200円)

湯田川温泉 しらさぎの湯

源泉掛け流しの足湯でのんびり

金峰山の麓にある湯治場として古くから栄えてきた湯田川温泉にある足湯。良質の湯が楽しめ、周囲の玉砂利などは湯田川温泉の風情にあった趣となっている。

湯田川温泉 しらさぎの湯

住所
山形県鶴岡市湯田川乙48
交通
JR羽越本線鶴岡駅から庄内交通湯田川温泉行きバスで25分、湯田川温泉下車すぐ
料金
無料

高湯温泉

深山にすっぽりと覆われた標高750mの山中に湧く名湯

400年前に開湯した歴史あるいで湯。自噴する白濁の硫黄泉は、アトピーや胃腸病、糖尿病など幅広い効能を持ち、薬効成分の高い湯として知られる。露天風呂自慢の宿も多い。

高湯温泉
高湯温泉

高湯温泉

住所
福島県福島市町庭坂高湯
交通
JR福島駅から福島交通高湯温泉方面行きバスで40分、高湯下車、徒歩5分
料金
情報なし

あんべ湯

道の真ん中の足湯

塩梅がいいという意味と、アベニューをかけて名づけられた足湯。あつみ温泉街を通る道の中央に設置されていて、気軽に利用できる。

あんべ湯

住所
山形県鶴岡市湯温海
交通
JR羽越本線あつみ温泉駅から庄内交通あつみ温泉行きバスで6分、温海温泉センター下車すぐ
料金
無料

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